藍鼠 @admin #ヘタリエ ■三手に別れて調査 一夜明けて屋根裏部屋で伊兄弟の過去回想イベント。ちびーず可愛いよ。ちょいちょい思ってたけどロマーノもスペインの父親のこと"親父"って呼んでるのちょっと嬉しい。 兄弟そろったしレシピの写し読める!→さっそくドラゴンスレイヤー調合しよう→「もうちょっと街を見物~」 どうやらフラグが足りないらしいので街中ふらふらしつつファルセンメンツの友好度上げ。 依頼用のお香作るのに姉妹花(マリみてw)が必要だったからマップ出入りしてて地道に集めてたんだけど、途中から面倒になってデパートで購入。なんでも揃ってるうえに他より少し安い気がしたので野菜とか小麦粉とか回復アイテム等も購入。 続きを読む 友好度30でオーストリアさんのデータがもらえました。 ハンガリーさんは?と思ってたけど、このあとのイベントでPT参戦したからハンガリーさんはデータじゃないのかな。 ウクライナさんは40くらいまで上げたけどまだだめっぽい。ロシアとベラも含まれてるから50くらい? ▼クエスト ・昼/住宅街 墓地「北の国から、酒」 昔を懐かしむソルベニア移民のおばあさんと、ウォトカを届けるって約束。 流通してない珍しいお酒になっちゃってるんですな。調合できたりするのかなー あてもないので保留。 ・昼/商業区 フランス「下町のラプソディー」 友好度30あたりで発生した正確にはハンガリーさん依頼のクエスト。 ハンガリーさんは下町出身とな。隣が住宅街なわけだけど、下町はBGM違うしネズミやらクモやら出るし…上下階級のあるところならではって感じだなぁ。スラム街。 流行り病にかかっちゃった少年を治すために、エリクサーを五日分。 ハンガリーさんの頼みならタダでいいよー→仕事は仕事なんだからきっちりしないと駄目。 ぴしゃりと言い切るのかっこいいです。オーストリアさんに迷惑かけられないとかちょっとした裏事情が聞けるのも良い。 兄弟が六日分用意しちゃおうよ、勝手に用意する分には文句言わねぇだろ、とコソコソしてるのが可愛くてかっこいいよ。 で、フランスさんは"謎の怪盗F"なんですね、知ってたけどw上手いこと立ちまわって下町に資金回してるなぁ。 フランスの友好度40(たぶん)で「衣裳:ネコミミ」をゲット。このときのやりとりがとっても可愛いw 装着した状態の歩行グラフィックもとってもかわいい。しっぽがピコピコ動くんだぜ…! 街の人の評判があまりよろしくない法務大臣グレフさんが噴水前にいたのでちょろっと会話。 やっぱ訛りとかあるのか…で、グレフさんもアール地方出身者とな。アールは確かに田舎だけど、ここよりずっといい…というような話をしたような。故郷が一番大事で大切って感じ?だからってロシア利用してもいいわけないけどな。 王宮近くの像付近になんちゃらさん(軍の偉い人?)の息子のヨアンさん。兵舎の兵士さんが慕ってるのがわかるなー。にじみ出るいい人臭。彼からはファルセンの設立についての話を少々。ファルセンは小国が集まってできた国か…で、元の国の独立を唱えてる派閥がいる? 今のファルセンはごたごたしてるってのは理解しました。 ドラゴンスレイヤー調合できるようになってたので一応セーブ分けてから。 マダムと寝室であやしいひと時を過ごすフランス兄ちゃんの場面に移行してびびりました。画家なのヒモなの? 執政官ピエルスの家とか兄ちゃんこれ見つかったら間男じゃねーか…とか思ってたらまさにその通りというかなんというか。計画書も見ちゃったし寝室だし薄着のマダムだし…まぁね、捕まるよね。牢屋うろうろしてネズミと戦闘したあと救世主ピエール!と雨?書くものがないからってんで血で代用してたけど"ザシュ!"って音が痛い! ところ変わって二号店の隣の空き地で必殺技練習してるらしいプロイセンとスペインの手合わせ&それを見守るオーストリア&ハンガリー。 この空き地が"シュレジェン"?二号店の場所のほうか?昔はよくこうやって~と思い出話してる途中でピエール到着。雨で血文字がにじんでるとか踏んだり蹴ったりだな…幸いにもオーストリアさんが紋章の形から居場所突き止めまでやってくれたということで、フランス救出隊か。 オーストリアさんのかわりにハンガリーさんが行きたいと立候補。「私、強いですよ」がものすごくかっこいいw 二人の過去も知りたいなー。どういう経緯で拾われたのか。 墺「危なくなったらエーデルシュタインの名をお出しなさい」 普「それじゃあお坊ちゃんの立場が悪くなるだろ」 墺「友を見捨ててまで家名を守ろうとは思いませんよ」 フランスを連れてくればどんな手を使ってでも守りますとかオーストリアさんかっこいい!!!! ①火山調査班 だらだらシエスタしてたロマーノのところにアメリカさん襲来w 密航が見つかって追い出されちゃったらしい…いつもより舳先が下がってる=余分な荷物=アメリカってことか。 つるっと火竜のいる火山について口を滑らせるロマーノくん。当然乗り気になるアメリカさん。「攻撃に防御もできる俺と薬箱の君がいれば大丈夫さ!」薬箱扱いひどいぞwww 火山前まで自動で連れてかれ、偶然にも調査に来ていたイギリスと遭遇。「げー」と不満を前面に押し出しつつ、イギリスがいるなら当たりだと割り切ってさっさと突入しちゃうアメリカさんぱねぇ。二人パーティじゃなくてよかった…ほんとよかった。 でもちょっと戦闘してみた感想としては、イギリスはちょっと扱いにくいかな…錬金術師だからアイテム使えるのはとてもありがたいですが魔法で攻めようにも火山にルーナ系はいま一つ効果薄いし攻撃力と精神力反転させてってのも全体攻撃スキルがないのがネック…うーむ、大器晩成型だろうか。 というか、火山=火=風属性ロマーノ大ダメージ。さらにアメリカの火属性攻撃吸収で進みにくいったらw アメリカのマップスキルで敵シンボルふっ飛ばして進むのも考えたんだけど、絶対火竜との戦闘あるからレベルあげておきたいから却下。結局地味にロマーノの歌魔法と属性なし攻撃で進みました。 イギリスのスキルは『チェンジリング』魔力を込めた魔石と自分の位置を入れ替えるっていう…「妖精さん、力を貸してくれ!」になんか笑ってしまうwPTトップ入れ替えが頻繁でちょっと面倒でした。 火山内はマグマだらけでとてもじゃないけど奥へ行けない→竜が祀られてるってことはそれなりのものが供えてあるはず→パクってエンチャントして上手いこと使えるようにしようぜ イギリスェ……www 途中の部屋でうっかり即死ゲームオーバーをくらったりしながら仕掛け解除してマグマ止めて、弾丸シュートとチェンジリングでお供えもののあるところへ。 ヘルメスの靴。水属性らしい。 携帯錬金窯じゃこれにエンチャントするのはさすがに無理だろ、からの「俺が結界張ってやるからその中で調合しろ、この 俺 が 手伝ってやるんだ失敗したら許さねぇ」ですよなにこのヤンキー紳士優秀すぎる。 なんとなく珍しい組み合わせだなーと思ってたけど、兄であり弟でもあるロマーノと、アメリカ・イギリスそれぞれの会話は興味深い。そしてイギリスは素直じゃない。 火渡りの靴が完成したところでバトンタッチ。 ②図書館調査班 枢軸三人で書籍あさり。ちょっと休憩しましょうかとドイツと日本がいなくなったあとのイタリアは魂ごと本に吸いこまれたって感じなのかな。 影法師の子はちびイタちゃんだろうけどヴェネチアーノとは違うイタリア? ローマじいちゃんがカンタータの王様だったり神聖ローマの不器用っぷりにもだもだしたり…とりあえず現実世界(というのか?)のドイツと日本の反応萌え。バランスのいい三人だな… 歩法で陣を張るとかなんとかいってた日本の動きが独特でした。三歩進んで二歩さがる? ③フランス救出班 これが…なかなか大変というかヒヤヒヤしたというか…絶対調査不足w 屋敷内は衛兵がいっぱいうろついてて、エンカウントするたびに敵の数が増えますアナウンス。ランプを壊せば5秒間は錯乱してスルーできる。一度壊したランプは復活しない。 部屋見てまわりたかったんだけどエンカウント数増やして敵増加したら絶対立ちまわれなくなるわー…と思って階段見つけたら即登るようにしてました。途中フライパン見つけたのに装備させるの忘れて意味なしw マダムの助言で牢屋のカギゲット。牢屋に直通なのかと思いきや螺旋状の塔みたいになってた…そういや窓から空見えてたね… 回復ポイント付近でセーブして突入→衛兵8人と戦闘 ハンガリーさんはターンが増えるにつれて攻撃力もupしていくみたいだけど、それよりも集中攻撃受けちゃってかなりひやひやしました。JAGA/TOMAビールいっぱいつくっとけばよかった。ハンガリーが沈みそうになったあたりでプロイセンのBP溜まったんでアイゼルネス・クロイツ。全体攻撃でよかったー! 全員倒して安心してたら援軍とかwwwおいおいこれ以上はちょっと無茶っす、というところで場面転換、火山組再び。 ①-2火山調査班 火渡りの靴はPTトップに履かせればマグマの上を歩けるうえに火属性攻撃半減。これはロマーノ一択!ついでにイギリスにも火属性半減アクセつけて、アメリカさんにはドラゴンスレイヤー。 フランナーガがかっこいい。正義云々についての「それは人の価値観だ」には妙に納得…でも火山噴火がくしゃみで、寝がえりが地震とか…竜族こえぇ。 イギリスは達観しすぎな気がするけども…とりあえず、我もあやつの真似ごとでもしてみようか…なんて軽い調子で幻影だして戦わせるのやめてください。 殴り合ってわかり合うなんて青春だね!火竜に気に入られたアメリカはウロコをゲット。 友達なんだから名前で呼びたい。フランナーガは火竜って種族名だし、それじゃ味気ないじゃないか。 この辺の名づけ応酬かわいいなー。ロシアもこういうやり取りしたのかな。 ってなわけで火竜ことバーミリオンが言うには近頃世界のマナが乱れてる。特にヴァンディエーラ周辺のマナが異常。錬金術師にとってはありがたい土地だけど、溜まり方が普通じゃない? 変色しちゃった魚はマナ異常によるもの。マナを過剰に摂取してるから扱いは難しいかもしれないけど、それさえ間違えなければ食べても問題なし。薬草みたいなものらしい。 「また会いにくるよ!」ということで火山の調査は終了。 イギリスとアメリカのお家事情会話もちょっとはわかりあいに近づいた? 名を残すなら、のくだりアメリカがすごくかっこよい。カナダは小説家なのね。 死ぬのが確定事項みたいなもんで、それがじわじわ迫ってきてるのって重いなぁ… イギリスの"探し物"とやらは生き延びるための方法なんだろうか。 ②-2図書館調査班 真っ暗やみの空間から帰るには呼んでもらわないと無理だけど、日本が橋をかけてドイツが呼んでくれたから…と、その前に影法師の子と会話……すりぬけた…だと!? すりぬけたんじゃなくて別の空間に入り込んだのかな。色のないモノクロ世界。灰色の魔石を拾って、その中心の蔦を調べて戻ったけど蔦の“なにかいた形跡がある”がちょっとこわいw ウクライナさんからきけるソルベニア事情がやるせないんだよなぁ… スィニエークは氷雪を意味する言葉。ロシアちゃんがお友達の氷竜につけた名前。 元々は守り神で大切にしてた氷竜を終いには憎む域にまで達してるというのが…あれか、可愛さ余ってってやつか 氷竜に祈る人はいなくなり、祠を壊してまわってそのうち暖をとるための薪に変える。うーん、氷竜は人を見捨てちゃったのか? ③-2フランス救出班 枢軸がオーストリアさんの家に帰ると事情を聞いて追いかける展開に。隊長+隊員一号二号かわいいなおい。 救出班に追い打ちかけてたオーガと戦闘になったけど、回復するあてがあるって安心感が違いますな。フランスも使いたかったんだけど、よく考えたら彼装備剥がされたままだったからどうにもできなかった。 オーガ退けて隠し通路から公園にでたところで、ピエルス亭でつかんだ情報=暴動計画を共有 する間もなく暴動起きちゃったよ。サウラのなんちゃら衣装がどうのこうの。 会頭代理のエリックさんがかっこよかった。スペインがそれに加勢するために抜けて、火山から帰ってきた三人が加わってちょっとほのぼのした。イギリスさんは不憫でしたけども。 些細なことだけど「ヘタレン兄…いやロマーノ」って言いなおすアメリカに和むというか、なんか嬉しい。 西離宮ではウクライナさんピンチだし王妃暗殺未遂が起こってるし、そも西離宮を襲撃してるのはサウラの民じゃなくてグレフの私兵だとか…どういうことなの。 とりあえずヨアンさんかっこいいよ。ロシアがこっちにきてるということはウクさんは無事なのかそこんとこ早く!!!と焦ってたけどギリギリ乱入できたらしい。 淡々と悪い子はいらない言いだすロシアさんがゾッとする怖さw詠唱かっこいいです。 イタちゃんに相殺されたって言ってたけど、どういうことなのw 陛下に知らせてくるから殺さない程度に足止めしてて!とフランスが言うのでロシアも協力して戦闘。 グレフさんは不吉な夢を見て、いずれ来る不幸から故郷を守りたかった。 白き闇と黒き光が云々。あれは夢じゃない未来の姿だと。 「預言の一節――」 日本の呟きにぞわっとしましたw 世界は闇に覆われたってか(ゲームオーバーで出る一文) なんにしてもグレフは捕まり現役員は一新、利用された形になったサウラの民には温情が与えられるってことでちょっと安心。 レティシアさんとヨアンさんの間にフラグが立ったらしいので今後進展あるといいな。 テンションの高いネオロマーノ様wとか、笑顔で向き合うロシアvsアメリカとか、フランスの真の職業:影武者だったりとかワイワイしてるのも可愛いが、ゴシンボクの情報がロシアから聞けたというのが一番大きいね! 春になると薄紅色の花をつける樹で、それを見るのが大好きだったと。珍しく興奮してる日本に和んだわー そんなわけで次の目的地はソルベニアだってさ!北の大地! 新天地俺も行きたいんだぞ!DDDDD!→アメリカ、フランスが正式に仲間になった! あえええええ!!?フランスも!?いや嬉しいけどさ。 ソルベニアに行くための船はアルビオン商会というか会頭代理あらため、会頭に就任したエリックさん(ということにしたイギリス)が軍に頼んでくれたらしいし、魔法の舵を用意すれば出発できそう!畳む
■三手に別れて調査
一夜明けて屋根裏部屋で伊兄弟の過去回想イベント。ちびーず可愛いよ。ちょいちょい思ってたけどロマーノもスペインの父親のこと"親父"って呼んでるのちょっと嬉しい。
兄弟そろったしレシピの写し読める!→さっそくドラゴンスレイヤー調合しよう→「もうちょっと街を見物~」
どうやらフラグが足りないらしいので街中ふらふらしつつファルセンメンツの友好度上げ。
依頼用のお香作るのに姉妹花(マリみてw)が必要だったからマップ出入りしてて地道に集めてたんだけど、途中から面倒になってデパートで購入。なんでも揃ってるうえに他より少し安い気がしたので野菜とか小麦粉とか回復アイテム等も購入。
友好度30でオーストリアさんのデータがもらえました。
ハンガリーさんは?と思ってたけど、このあとのイベントでPT参戦したからハンガリーさんはデータじゃないのかな。
ウクライナさんは40くらいまで上げたけどまだだめっぽい。ロシアとベラも含まれてるから50くらい?
▼クエスト
・昼/住宅街 墓地「北の国から、酒」
昔を懐かしむソルベニア移民のおばあさんと、ウォトカを届けるって約束。
流通してない珍しいお酒になっちゃってるんですな。調合できたりするのかなー
あてもないので保留。
・昼/商業区 フランス「下町のラプソディー」
友好度30あたりで発生した正確にはハンガリーさん依頼のクエスト。
ハンガリーさんは下町出身とな。隣が住宅街なわけだけど、下町はBGM違うしネズミやらクモやら出るし…上下階級のあるところならではって感じだなぁ。スラム街。
流行り病にかかっちゃった少年を治すために、エリクサーを五日分。
ハンガリーさんの頼みならタダでいいよー→仕事は仕事なんだからきっちりしないと駄目。
ぴしゃりと言い切るのかっこいいです。オーストリアさんに迷惑かけられないとかちょっとした裏事情が聞けるのも良い。
兄弟が六日分用意しちゃおうよ、勝手に用意する分には文句言わねぇだろ、とコソコソしてるのが可愛くてかっこいいよ。
で、フランスさんは"謎の怪盗F"なんですね、知ってたけどw上手いこと立ちまわって下町に資金回してるなぁ。
フランスの友好度40(たぶん)で「衣裳:ネコミミ」をゲット。このときのやりとりがとっても可愛いw
装着した状態の歩行グラフィックもとってもかわいい。しっぽがピコピコ動くんだぜ…!
街の人の評判があまりよろしくない法務大臣グレフさんが噴水前にいたのでちょろっと会話。
やっぱ訛りとかあるのか…で、グレフさんもアール地方出身者とな。アールは確かに田舎だけど、ここよりずっといい…というような話をしたような。故郷が一番大事で大切って感じ?だからってロシア利用してもいいわけないけどな。
王宮近くの像付近になんちゃらさん(軍の偉い人?)の息子のヨアンさん。兵舎の兵士さんが慕ってるのがわかるなー。にじみ出るいい人臭。彼からはファルセンの設立についての話を少々。ファルセンは小国が集まってできた国か…で、元の国の独立を唱えてる派閥がいる?
今のファルセンはごたごたしてるってのは理解しました。
ドラゴンスレイヤー調合できるようになってたので一応セーブ分けてから。
マダムと寝室であやしいひと時を過ごすフランス兄ちゃんの場面に移行してびびりました。画家なのヒモなの?
執政官ピエルスの家とか兄ちゃんこれ見つかったら間男じゃねーか…とか思ってたらまさにその通りというかなんというか。計画書も見ちゃったし寝室だし薄着のマダムだし…まぁね、捕まるよね。牢屋うろうろしてネズミと戦闘したあと救世主ピエール!と雨?書くものがないからってんで血で代用してたけど"ザシュ!"って音が痛い!
ところ変わって二号店の隣の空き地で必殺技練習してるらしいプロイセンとスペインの手合わせ&それを見守るオーストリア&ハンガリー。
この空き地が"シュレジェン"?二号店の場所のほうか?昔はよくこうやって~と思い出話してる途中でピエール到着。雨で血文字がにじんでるとか踏んだり蹴ったりだな…幸いにもオーストリアさんが紋章の形から居場所突き止めまでやってくれたということで、フランス救出隊か。
オーストリアさんのかわりにハンガリーさんが行きたいと立候補。「私、強いですよ」がものすごくかっこいいw
二人の過去も知りたいなー。どういう経緯で拾われたのか。
墺「危なくなったらエーデルシュタインの名をお出しなさい」
普「それじゃあお坊ちゃんの立場が悪くなるだろ」
墺「友を見捨ててまで家名を守ろうとは思いませんよ」
フランスを連れてくればどんな手を使ってでも守りますとかオーストリアさんかっこいい!!!!
①火山調査班
だらだらシエスタしてたロマーノのところにアメリカさん襲来w
密航が見つかって追い出されちゃったらしい…いつもより舳先が下がってる=余分な荷物=アメリカってことか。
つるっと火竜のいる火山について口を滑らせるロマーノくん。当然乗り気になるアメリカさん。「攻撃に防御もできる俺と薬箱の君がいれば大丈夫さ!」薬箱扱いひどいぞwww
火山前まで自動で連れてかれ、偶然にも調査に来ていたイギリスと遭遇。「げー」と不満を前面に押し出しつつ、イギリスがいるなら当たりだと割り切ってさっさと突入しちゃうアメリカさんぱねぇ。二人パーティじゃなくてよかった…ほんとよかった。
でもちょっと戦闘してみた感想としては、イギリスはちょっと扱いにくいかな…錬金術師だからアイテム使えるのはとてもありがたいですが魔法で攻めようにも火山にルーナ系はいま一つ効果薄いし攻撃力と精神力反転させてってのも全体攻撃スキルがないのがネック…うーむ、大器晩成型だろうか。
というか、火山=火=風属性ロマーノ大ダメージ。さらにアメリカの火属性攻撃吸収で進みにくいったらw
アメリカのマップスキルで敵シンボルふっ飛ばして進むのも考えたんだけど、絶対火竜との戦闘あるからレベルあげておきたいから却下。結局地味にロマーノの歌魔法と属性なし攻撃で進みました。
イギリスのスキルは『チェンジリング』魔力を込めた魔石と自分の位置を入れ替えるっていう…「妖精さん、力を貸してくれ!」になんか笑ってしまうwPTトップ入れ替えが頻繁でちょっと面倒でした。
火山内はマグマだらけでとてもじゃないけど奥へ行けない→竜が祀られてるってことはそれなりのものが供えてあるはず→パクってエンチャントして上手いこと使えるようにしようぜ
イギリスェ……www
途中の部屋でうっかり即死ゲームオーバーをくらったりしながら仕掛け解除してマグマ止めて、弾丸シュートとチェンジリングでお供えもののあるところへ。
ヘルメスの靴。水属性らしい。
携帯錬金窯じゃこれにエンチャントするのはさすがに無理だろ、からの「俺が結界張ってやるからその中で調合しろ、この 俺 が 手伝ってやるんだ失敗したら許さねぇ」ですよなにこのヤンキー紳士優秀すぎる。
なんとなく珍しい組み合わせだなーと思ってたけど、兄であり弟でもあるロマーノと、アメリカ・イギリスそれぞれの会話は興味深い。そしてイギリスは素直じゃない。
火渡りの靴が完成したところでバトンタッチ。
②図書館調査班
枢軸三人で書籍あさり。ちょっと休憩しましょうかとドイツと日本がいなくなったあとのイタリアは魂ごと本に吸いこまれたって感じなのかな。
影法師の子はちびイタちゃんだろうけどヴェネチアーノとは違うイタリア?
ローマじいちゃんがカンタータの王様だったり神聖ローマの不器用っぷりにもだもだしたり…とりあえず現実世界(というのか?)のドイツと日本の反応萌え。バランスのいい三人だな…
歩法で陣を張るとかなんとかいってた日本の動きが独特でした。三歩進んで二歩さがる?
③フランス救出班
これが…なかなか大変というかヒヤヒヤしたというか…絶対調査不足w
屋敷内は衛兵がいっぱいうろついてて、エンカウントするたびに敵の数が増えますアナウンス。ランプを壊せば5秒間は錯乱してスルーできる。一度壊したランプは復活しない。
部屋見てまわりたかったんだけどエンカウント数増やして敵増加したら絶対立ちまわれなくなるわー…と思って階段見つけたら即登るようにしてました。途中フライパン見つけたのに装備させるの忘れて意味なしw
マダムの助言で牢屋のカギゲット。牢屋に直通なのかと思いきや螺旋状の塔みたいになってた…そういや窓から空見えてたね…
回復ポイント付近でセーブして突入→衛兵8人と戦闘
ハンガリーさんはターンが増えるにつれて攻撃力もupしていくみたいだけど、それよりも集中攻撃受けちゃってかなりひやひやしました。JAGA/TOMAビールいっぱいつくっとけばよかった。ハンガリーが沈みそうになったあたりでプロイセンのBP溜まったんでアイゼルネス・クロイツ。全体攻撃でよかったー!
全員倒して安心してたら援軍とかwwwおいおいこれ以上はちょっと無茶っす、というところで場面転換、火山組再び。
①-2火山調査班
火渡りの靴はPTトップに履かせればマグマの上を歩けるうえに火属性攻撃半減。これはロマーノ一択!ついでにイギリスにも火属性半減アクセつけて、アメリカさんにはドラゴンスレイヤー。
フランナーガがかっこいい。正義云々についての「それは人の価値観だ」には妙に納得…でも火山噴火がくしゃみで、寝がえりが地震とか…竜族こえぇ。
イギリスは達観しすぎな気がするけども…とりあえず、我もあやつの真似ごとでもしてみようか…なんて軽い調子で幻影だして戦わせるのやめてください。
殴り合ってわかり合うなんて青春だね!火竜に気に入られたアメリカはウロコをゲット。
友達なんだから名前で呼びたい。フランナーガは火竜って種族名だし、それじゃ味気ないじゃないか。
この辺の名づけ応酬かわいいなー。ロシアもこういうやり取りしたのかな。
ってなわけで火竜ことバーミリオンが言うには近頃世界のマナが乱れてる。特にヴァンディエーラ周辺のマナが異常。錬金術師にとってはありがたい土地だけど、溜まり方が普通じゃない?
変色しちゃった魚はマナ異常によるもの。マナを過剰に摂取してるから扱いは難しいかもしれないけど、それさえ間違えなければ食べても問題なし。薬草みたいなものらしい。
「また会いにくるよ!」ということで火山の調査は終了。
イギリスとアメリカのお家事情会話もちょっとはわかりあいに近づいた?
名を残すなら、のくだりアメリカがすごくかっこよい。カナダは小説家なのね。
死ぬのが確定事項みたいなもんで、それがじわじわ迫ってきてるのって重いなぁ…
イギリスの"探し物"とやらは生き延びるための方法なんだろうか。
②-2図書館調査班
真っ暗やみの空間から帰るには呼んでもらわないと無理だけど、日本が橋をかけてドイツが呼んでくれたから…と、その前に影法師の子と会話……すりぬけた…だと!?
すりぬけたんじゃなくて別の空間に入り込んだのかな。色のないモノクロ世界。灰色の魔石を拾って、その中心の蔦を調べて戻ったけど蔦の“なにかいた形跡がある”がちょっとこわいw
ウクライナさんからきけるソルベニア事情がやるせないんだよなぁ…
スィニエークは氷雪を意味する言葉。ロシアちゃんがお友達の氷竜につけた名前。
元々は守り神で大切にしてた氷竜を終いには憎む域にまで達してるというのが…あれか、可愛さ余ってってやつか
氷竜に祈る人はいなくなり、祠を壊してまわってそのうち暖をとるための薪に変える。うーん、氷竜は人を見捨てちゃったのか?
③-2フランス救出班
枢軸がオーストリアさんの家に帰ると事情を聞いて追いかける展開に。隊長+隊員一号二号かわいいなおい。
救出班に追い打ちかけてたオーガと戦闘になったけど、回復するあてがあるって安心感が違いますな。フランスも使いたかったんだけど、よく考えたら彼装備剥がされたままだったからどうにもできなかった。
オーガ退けて隠し通路から公園にでたところで、ピエルス亭でつかんだ情報=暴動計画を共有
する間もなく暴動起きちゃったよ。サウラのなんちゃら衣装がどうのこうの。
会頭代理のエリックさんがかっこよかった。スペインがそれに加勢するために抜けて、火山から帰ってきた三人が加わってちょっとほのぼのした。イギリスさんは不憫でしたけども。
些細なことだけど「ヘタレン兄…いやロマーノ」って言いなおすアメリカに和むというか、なんか嬉しい。
西離宮ではウクライナさんピンチだし王妃暗殺未遂が起こってるし、そも西離宮を襲撃してるのはサウラの民じゃなくてグレフの私兵だとか…どういうことなの。
とりあえずヨアンさんかっこいいよ。ロシアがこっちにきてるということはウクさんは無事なのかそこんとこ早く!!!と焦ってたけどギリギリ乱入できたらしい。
淡々と悪い子はいらない言いだすロシアさんがゾッとする怖さw詠唱かっこいいです。
イタちゃんに相殺されたって言ってたけど、どういうことなのw
陛下に知らせてくるから殺さない程度に足止めしてて!とフランスが言うのでロシアも協力して戦闘。
グレフさんは不吉な夢を見て、いずれ来る不幸から故郷を守りたかった。
白き闇と黒き光が云々。あれは夢じゃない未来の姿だと。
「預言の一節――」
日本の呟きにぞわっとしましたw 世界は闇に覆われたってか(ゲームオーバーで出る一文)
なんにしてもグレフは捕まり現役員は一新、利用された形になったサウラの民には温情が与えられるってことでちょっと安心。
レティシアさんとヨアンさんの間にフラグが立ったらしいので今後進展あるといいな。
テンションの高いネオロマーノ様wとか、笑顔で向き合うロシアvsアメリカとか、フランスの真の職業:影武者だったりとかワイワイしてるのも可愛いが、ゴシンボクの情報がロシアから聞けたというのが一番大きいね!
春になると薄紅色の花をつける樹で、それを見るのが大好きだったと。珍しく興奮してる日本に和んだわー
そんなわけで次の目的地はソルベニアだってさ!北の大地!
新天地俺も行きたいんだぞ!DDDDD!→アメリカ、フランスが正式に仲間になった!
あえええええ!!?フランスも!?いや嬉しいけどさ。
ソルベニアに行くための船はアルビオン商会というか会頭代理あらため、会頭に就任したエリックさん(ということにしたイギリス)が軍に頼んでくれたらしいし、魔法の舵を用意すれば出発できそう!畳む