藍鼠 @admin #ヘタリエ 首都が広すぎ&イベント満載&情勢がややこしい。最後のはややこしくて勢力関係をちゃんと理解できなかったんだけど、とりあえず第四章「花の都のカプリチオ」完。いや…ほんと、濃い章だった。 というかいつのまにか三章入ってたのかっていう驚きもありましたw アイキャッチ見落としたかなー。ドイツのクエスト完了あたりから三章なのかな? 続きを読む ■ファランドール首都・ファルセン というわけで首都ファルセン。貴族街、住宅街、下町に商業区、王宮(入れなかったけど)に港区、政府の施設に図書館と大体4,5区画あって一エリア歩きまわるだけで一日終わるっていう…マップは凝ってるしモブさんが"今の大臣は~"とか"ファルセン派とガーランド派とが~"って話してくれたりするんで見るのも聞くのも楽しいです、はい。 ファルセン入りした途端「俺はアルジェント行きの船に乗り込むよ」とアメリカさんとおわかれ。さらっと密航する気満々で吹くw 自動でオーストリアさんの家の前まで移動してくれたのは助かったものの、現在地がわからず。とりあえずフランスお兄さんの出現の仕方あやしすぎます。 フランスから王様の依頼を受けつつ、なんのかんのあってPT解散。枢軸はゴシンボクの情報を聞くために船主組合の方へ。入る直前に抜けたスペインとロマーノはやっぱまだ割りきれてないかーと複雑な気分になったりしました。 会頭代理のエリックさんの話からすると、アルビオン商会というかカークランド?だけが悪い感じじゃないからなんともやりきれないな… 船を出すと霧が出て魔物に襲われるとか怖すぎる。アルビオン商会の船だけが無事っていうのもいわくありげで疑われてもしゃーないっつーかね。 図書館にアール古語で書かれた和紙で和綴じの本があるという情報を確認したいという日本と別れてドイツと町探索。日本の"二人に気を使わせたくないから一人で行きたい"っていう気持ちもわかるし、それを読み取るドイツさんの気遣いも、友達だから一緒に…っていうイタちゃんの優しさも良いものです。 日本が自分たちと一緒に居たいと思ったときに傍にいられればいいだろう、って隊長かっこいいぜ… せっかくの自由行動なのであちこちうろうろ。プロイセンの二号店にも顔をだしたら言葉巧みに値段交渉してたw外交に使えるかっこいいポーズを思い出しました。兄貴は意外に交渉が上手いからなって嬉しそうなドイツ可愛いよドイツ。俺も兄ちゃんが褒められるとちょっと嬉しいし、って内心思ってるヴェネチアーノも可愛い。 ちらほらヴァンディエーラの話も聞けて嬉しいです。ミリアムさんと彼女のライバル(自称)の彼はここの研究院出身なのか…なるほど、萌えます。ヴァンディエーラにいる弟を懐かしむ兄とか、教会の神父さんが同級生同士とか。 なにげに兵舎にいる兵士さんたちが可愛くって好きだ。彼女とデートしてるの見つかって便所掃除やらされた兵士さんはドンマイw アメリカが密航したと思われる船の舳先がちょっと下がってるって言ってる水夫さんいてすげぇと思いました。 というか海岸で『衣裳:水着』を拾って素で変な声でたw歩行グラが変わるよ!国旗柄の水着だよ!! で、あちこちうろうろして住宅街の水辺でイベント。あのモチーフのあるところは行けない仕様なのかなー。 ひったくり被害にあってたウクライナさんと知り合いに。ソルベニア美人だよ!と本人を前にしてテンションupするイタリアさんさすがっす。そこから話題発展でお妃さまを紹介してもらえることに…一夫多妻と思いきや王様は生涯正妃だけを愛するって大々的に、年に一回しか使えない権利行使して宣伝したとかなにそれ萌える。 いやしかしその裏事情というのか…先帝が没した後若くして即位した陛下の寵愛を我が娘に!と暗躍する政治家連中とかドロドロわろす。ウクライナさんは案の定ソルベニアの王女様だったけどソルベニアが亡国になった理由ちょっと勘違いしてたかも…「帰りたい」って移民がいるみたいに、移住したのは大寒波の影響で住むのが難しくなって仕方なく…ってことか。 後宮を改造して小児科に~辺りのくだりがなんか好き。隣は教会だし立地も良いね。 さりげなく置いてある魔石通信用(たぶん)の石とか、キッチンに談話室、広い受付と過ごしやすそうです。 ウクライナさんはロシアのお姉さんと発覚したあたりで王様からの依頼ロシアに贈る"ささやかで珍しいもの"を相談。まさかタイミングよくロシアが訪ねて来てお姉ちゃんがうっかり口を滑らせちゃってプレゼントよりも火山の調査してきてほしいな☆ってくるとは思わなかったよね… ソルベニア移民の子が困ってたんだ、で赤いマフラーのあの子を思い出しロシアにときめく。サウラ軍に所属してる今のロシアだと単独で動けないから代わりにか。勢いに押されて了承しちゃうイタリアwまぁ、しかたないね。 外に出ると良い感じに夕暮れ時。ドイツはプロイセンと二号店の方を回るというのでイタリアは日本を呼びにいくことに。 ドイツさん体よく追い払ってるwと思いつつ"隊員一号、任務スタートであります"みたいなスケジュールの記述がとてもかわいい。 途中でロシアを見かけて落し物を届けるまでは自動で移動。"友達・スィニエーク"のウロコのおかげ(?)でロシアの過去を垣間見て、壁抜けしたイタちゃんはロシアとグレフ大臣の裏取引っぽい現場に遭遇しちゃったけど、大臣の言い方が回りくどくていまいちよくわからなかったwとりあえずロシアを利用したいですって感じはヒシヒシと伝わってきた。 「やっぱり戻ってきちゃうんだね…」っていうのは、ウロコ手放したかったのかな。"スィニエーク"は日本いわくソルベニア語っぽいとのことだけど。 回想ロシアの(どうしてかな、あのころのほうがずっとあたたかかった…)が寂しい。 日本と合流して、ホウライの本のことは後でみんな揃ってる時にということでオーストリアさんちに帰宅。 ロシアの過去垣間見で寂しさ引きずってるのか、思いっきり体当たりくらわせるイタちゃんと"ぐふっ"てなるオーストリアさんに笑っていいのかどうなのかw 夕飯食べて今後どうするかーって流れで日本が図書館から借りてきた本をみんなで見る。酒と女と喧嘩に明け暮れて人生楽しい!みたいな手記らしいけど、伊兄弟には違って見えると。これも血盟の誓書ってやつと同じ仕組みなのかねぇ。 やたらかっこいい文章でてきたwと思ったら書かれてるのは錬金術のレシピで、意味を拾っていけば素材と完成品がわかると。 唐突なクイズやめてぇwww 地竜の骨と魔力結晶をつかったドラゴンスレイヤーができるよ! 火竜がいると噂の火山の調査もいくことになったし役立つかもしれないねってことで『異人さんのレシピの写し』をゲット。図書館には持ち出し禁止の似たような書物がまだあるってことで、調査は手分けして行うことになりそう。 わざわざ錬金窯つくってくれてたオーストリアさん素敵!!!! 調合前は自由時間のようなので朝昼夜で時間帯変化を見に町をふらふら。データ貰えるかもしれんと友好度上げもチマチマ。 ▼クエスト ・昼/住宅街「うっかり娘の大事なメモ」 全部で五枚のメモを拾い集めるクエスト。はっはっは。首都ひろすぎんよーーーー! 報酬は能力upする本。敏捷性だったかな?Pの消失。 ・昼/二号店「エルダーデイの贈り物」 ドイツからの依頼クエスト。お世話になった年長者の人へ感謝の贈り物をする日らしい。 兄貴が喜びそうなものを…ということでオーストリアさんちで相談。ビール+じゃがいも=JAGAビール 好きなもの相乗効果で~とか言ってたけど…………おいしいのか? 兄ちゃんもスペイン兄ちゃんになにかあげなよー。 ビール+トマト=TOMAビール…………おいしいのか?つかスペインは別にビール好物じゃないだろw 俺も何かあげよっかなー、日本とか?物言いたげなロマーノをスルーして……と見せかけておいて「俺も兄ちゃんに用意してたんだ~」だもんなずるい!!!!!咄嗟に「嘘だ!!」て返しちゃうロマwボスカイオラのレシピもゲット。 JAGAビールの感想がどろっとしてとか美味しそうに聞こえないのはどういうことですかwいやまぁ、ドイツが美味しいというなら大丈夫だろうきっと。 スペインの反応「これレッドアイやんなー」へーそうなん。 いや…え?どういうこと?と思ってググっちゃったじゃんかよ。そういうカクテルがあるのね。ビールベースでトマトジュース使ったカクテル。Oh…ヘタリエのロマーノは不憫属性が強いなぁw ▼採取 本:薔薇の怪盗F(船主組合の本棚) 衣装:水着(海岸) プティスールの花 グランスールの花 泡立つ水 コークやし 時の砂 海ガラス フェルツァ 藁畳む
首都が広すぎ&イベント満載&情勢がややこしい。最後のはややこしくて勢力関係をちゃんと理解できなかったんだけど、とりあえず第四章「花の都のカプリチオ」完。いや…ほんと、濃い章だった。
というかいつのまにか三章入ってたのかっていう驚きもありましたw
アイキャッチ見落としたかなー。ドイツのクエスト完了あたりから三章なのかな?
■ファランドール首都・ファルセン
というわけで首都ファルセン。貴族街、住宅街、下町に商業区、王宮(入れなかったけど)に港区、政府の施設に図書館と大体4,5区画あって一エリア歩きまわるだけで一日終わるっていう…マップは凝ってるしモブさんが"今の大臣は~"とか"ファルセン派とガーランド派とが~"って話してくれたりするんで見るのも聞くのも楽しいです、はい。
ファルセン入りした途端「俺はアルジェント行きの船に乗り込むよ」とアメリカさんとおわかれ。さらっと密航する気満々で吹くw
自動でオーストリアさんの家の前まで移動してくれたのは助かったものの、現在地がわからず。とりあえずフランスお兄さんの出現の仕方あやしすぎます。
フランスから王様の依頼を受けつつ、なんのかんのあってPT解散。枢軸はゴシンボクの情報を聞くために船主組合の方へ。入る直前に抜けたスペインとロマーノはやっぱまだ割りきれてないかーと複雑な気分になったりしました。
会頭代理のエリックさんの話からすると、アルビオン商会というかカークランド?だけが悪い感じじゃないからなんともやりきれないな…
船を出すと霧が出て魔物に襲われるとか怖すぎる。アルビオン商会の船だけが無事っていうのもいわくありげで疑われてもしゃーないっつーかね。
図書館にアール古語で書かれた和紙で和綴じの本があるという情報を確認したいという日本と別れてドイツと町探索。日本の"二人に気を使わせたくないから一人で行きたい"っていう気持ちもわかるし、それを読み取るドイツさんの気遣いも、友達だから一緒に…っていうイタちゃんの優しさも良いものです。
日本が自分たちと一緒に居たいと思ったときに傍にいられればいいだろう、って隊長かっこいいぜ…
せっかくの自由行動なのであちこちうろうろ。プロイセンの二号店にも顔をだしたら言葉巧みに値段交渉してたw外交に使えるかっこいいポーズを思い出しました。兄貴は意外に交渉が上手いからなって嬉しそうなドイツ可愛いよドイツ。俺も兄ちゃんが褒められるとちょっと嬉しいし、って内心思ってるヴェネチアーノも可愛い。
ちらほらヴァンディエーラの話も聞けて嬉しいです。ミリアムさんと彼女のライバル(自称)の彼はここの研究院出身なのか…なるほど、萌えます。ヴァンディエーラにいる弟を懐かしむ兄とか、教会の神父さんが同級生同士とか。
なにげに兵舎にいる兵士さんたちが可愛くって好きだ。彼女とデートしてるの見つかって便所掃除やらされた兵士さんはドンマイw
アメリカが密航したと思われる船の舳先がちょっと下がってるって言ってる水夫さんいてすげぇと思いました。
というか海岸で『衣裳:水着』を拾って素で変な声でたw歩行グラが変わるよ!国旗柄の水着だよ!!
で、あちこちうろうろして住宅街の水辺でイベント。あのモチーフのあるところは行けない仕様なのかなー。
ひったくり被害にあってたウクライナさんと知り合いに。ソルベニア美人だよ!と本人を前にしてテンションupするイタリアさんさすがっす。そこから話題発展でお妃さまを紹介してもらえることに…一夫多妻と思いきや王様は生涯正妃だけを愛するって大々的に、年に一回しか使えない権利行使して宣伝したとかなにそれ萌える。
いやしかしその裏事情というのか…先帝が没した後若くして即位した陛下の寵愛を我が娘に!と暗躍する政治家連中とかドロドロわろす。ウクライナさんは案の定ソルベニアの王女様だったけどソルベニアが亡国になった理由ちょっと勘違いしてたかも…「帰りたい」って移民がいるみたいに、移住したのは大寒波の影響で住むのが難しくなって仕方なく…ってことか。
後宮を改造して小児科に~辺りのくだりがなんか好き。隣は教会だし立地も良いね。
さりげなく置いてある魔石通信用(たぶん)の石とか、キッチンに談話室、広い受付と過ごしやすそうです。
ウクライナさんはロシアのお姉さんと発覚したあたりで王様からの依頼ロシアに贈る"ささやかで珍しいもの"を相談。まさかタイミングよくロシアが訪ねて来てお姉ちゃんがうっかり口を滑らせちゃってプレゼントよりも火山の調査してきてほしいな☆ってくるとは思わなかったよね…
ソルベニア移民の子が困ってたんだ、で赤いマフラーのあの子を思い出しロシアにときめく。サウラ軍に所属してる今のロシアだと単独で動けないから代わりにか。勢いに押されて了承しちゃうイタリアwまぁ、しかたないね。
外に出ると良い感じに夕暮れ時。ドイツはプロイセンと二号店の方を回るというのでイタリアは日本を呼びにいくことに。
ドイツさん体よく追い払ってるwと思いつつ"隊員一号、任務スタートであります"みたいなスケジュールの記述がとてもかわいい。
途中でロシアを見かけて落し物を届けるまでは自動で移動。"友達・スィニエーク"のウロコのおかげ(?)でロシアの過去を垣間見て、壁抜けしたイタちゃんはロシアとグレフ大臣の裏取引っぽい現場に遭遇しちゃったけど、大臣の言い方が回りくどくていまいちよくわからなかったwとりあえずロシアを利用したいですって感じはヒシヒシと伝わってきた。
「やっぱり戻ってきちゃうんだね…」っていうのは、ウロコ手放したかったのかな。"スィニエーク"は日本いわくソルベニア語っぽいとのことだけど。
回想ロシアの(どうしてかな、あのころのほうがずっとあたたかかった…)が寂しい。
日本と合流して、ホウライの本のことは後でみんな揃ってる時にということでオーストリアさんちに帰宅。
ロシアの過去垣間見で寂しさ引きずってるのか、思いっきり体当たりくらわせるイタちゃんと"ぐふっ"てなるオーストリアさんに笑っていいのかどうなのかw
夕飯食べて今後どうするかーって流れで日本が図書館から借りてきた本をみんなで見る。酒と女と喧嘩に明け暮れて人生楽しい!みたいな手記らしいけど、伊兄弟には違って見えると。これも血盟の誓書ってやつと同じ仕組みなのかねぇ。
やたらかっこいい文章でてきたwと思ったら書かれてるのは錬金術のレシピで、意味を拾っていけば素材と完成品がわかると。
唐突なクイズやめてぇwww
地竜の骨と魔力結晶をつかったドラゴンスレイヤーができるよ!
火竜がいると噂の火山の調査もいくことになったし役立つかもしれないねってことで『異人さんのレシピの写し』をゲット。図書館には持ち出し禁止の似たような書物がまだあるってことで、調査は手分けして行うことになりそう。
わざわざ錬金窯つくってくれてたオーストリアさん素敵!!!!
調合前は自由時間のようなので朝昼夜で時間帯変化を見に町をふらふら。データ貰えるかもしれんと友好度上げもチマチマ。
▼クエスト
・昼/住宅街「うっかり娘の大事なメモ」
全部で五枚のメモを拾い集めるクエスト。はっはっは。首都ひろすぎんよーーーー!
報酬は能力upする本。敏捷性だったかな?Pの消失。
・昼/二号店「エルダーデイの贈り物」
ドイツからの依頼クエスト。お世話になった年長者の人へ感謝の贈り物をする日らしい。
兄貴が喜びそうなものを…ということでオーストリアさんちで相談。ビール+じゃがいも=JAGAビール
好きなもの相乗効果で~とか言ってたけど…………おいしいのか?
兄ちゃんもスペイン兄ちゃんになにかあげなよー。
ビール+トマト=TOMAビール…………おいしいのか?つかスペインは別にビール好物じゃないだろw
俺も何かあげよっかなー、日本とか?物言いたげなロマーノをスルーして……と見せかけておいて「俺も兄ちゃんに用意してたんだ~」だもんなずるい!!!!!咄嗟に「嘘だ!!」て返しちゃうロマwボスカイオラのレシピもゲット。
JAGAビールの感想がどろっとしてとか美味しそうに聞こえないのはどういうことですかwいやまぁ、ドイツが美味しいというなら大丈夫だろうきっと。
スペインの反応「これレッドアイやんなー」へーそうなん。
いや…え?どういうこと?と思ってググっちゃったじゃんかよ。そういうカクテルがあるのね。ビールベースでトマトジュース使ったカクテル。Oh…ヘタリエのロマーノは不憫属性が強いなぁw
▼採取
本:薔薇の怪盗F(船主組合の本棚)
衣装:水着(海岸)
プティスールの花
グランスールの花
泡立つ水
コークやし
時の砂
海ガラス
フェルツァ
藁畳む