藍鼠

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予告なくカプ萌えとか夢妄想が混じる
ヘッダ+アイコン:NEO HIMEISM

#TOW2
もうストーリー的に中盤は過ぎたんだろうか…
重要任務!の8番目と9番目はそんなにスパン開いてなかった。

重要任務!8

▼メカメカしい
新ダンジョン ニアタ・モナドへ先生とカノンノ、それからロイドくんを伴っていざ参る。
内部はなんか…やたら機械ちっくでした。
進むと機械音声。どうやらニアタ・モナドそのものらしい?

カノンノのことを我らのディセンダーと呼んでた。
この世界はわれわれの世界の子なのかもしれない、とかなんとか…なんか話が難しくてよくわかりません。
先生の質問も難しいし答えの内容もよくわからん。理解力なさすぎだろ自分www
リフィル先生の姿を以前にも別の世界で見たことがあるとか言ってた。
で、機械音声が言う「別の世界」は前作マイソロ舞台みたいです。

平行世界とは違うのか。
ていうかカノンノはなに、ニアタ・モナドが元々いた世界のディセンダーの生まれ変わりってことなのか?
魂に記憶が刻まれてるとかどうとか。
ニアタ・モナドはディセンダーの玉座、その玉座の主がカノンノ…ということらしい。
機械音声で話しかけてくる人物は“意識の集合体”で、自分たちのディセンダー(カノンノ)の傍にいられるように肉体を捨てた。カノンノは娘のようなもの。
『パルカ』……だったかな<世界名
パルカっていうと何故か十字架っぽいイメージがあるんだけど、実際はどういう意味なのか知りません。

玉座まで行くと、世界樹を救う方法についてリフィル先生に教えてくれる。
「脳に直接書き込まれたみたいだわ」って、なんとなく怖いんですが。
カノンノはずっと俯いちゃってるし、無言。
リフィル先生とニアタの会話中に気づいた主人公がちょっと距離をつめて、カノンノをずっと見てる動作(?)が良かった。でもどうせなら手を握るとか、もうちょっと寄り添うとか!ないのか!
ええい選択肢をだせ!(無茶振り)


▼母
声の正体は両親じゃなかったよ。
パニールへつらそうに報告するカノンノ。「やっぱり、両親はいなかった」って言う彼女にパニールが真実を口にしました。

パニールは知ってたの!?
このタイミングで打ち明けることになるなんて、ごめんなさい。
ずっと会えるといいですね、って言ってくれたじゃない! パニールが言ってくれたから、信じていられたのに!

泣いた。
やっぱりカノンノ自身、薄々感じてはいたようです。
それが明確になって、自分自身についても知らなかったことを告げられて混乱しているであろうところに、実は村は…
爆発しちゃったんだろうね。でも二人は全力でぶつかってよかったと思う。
母子だな、って思った。普通に。

「大丈夫、私たちの関係はこれくらいで壊れたりしませんから」

これはパニールの台詞だけど、カノンノも似たようなこと言ってた。
種族は違っても関係ないよなぁ。

そういやユージーンとマオもそういう感じらしい。
お兄さんとちっさい弟と思ってたけど、親子に近いってさ。
ついでにヴェイグとクレアは義兄妹なんだ!? これは知らなかったから衝撃的でございました…


▼依頼
新しいタイプの依頼が発生してた。

『vsユーリ』

しかもタイマン! いやだ!!
身体なまっちまうだろ、ってそんなん知るかーー!
どうせ実際のレベルと対峙したときのレベル全然違うんだろ!?
…もっと強くなったら挑戦しようと思います。

あとはチャットに評価を聞いてみた。

「ロイドさんは(主人公)さんがいないと生きていけない! というくらい信頼してくれてますよ!」

おいおいおいおいそんなにか!(※全員は見てないけど同じ評価)
みんなそういうキャラじゃねーだろとつっこみたい。

そういえば上級職でまだ開いてない職業があるんですが(マニュアル本)、これはあれか…基本職のレベルを全体的に上げないといかんのだろうか。
全部のLv15で双剣士、大剣士、モンク、海賊が開いたけど、魔術師と僧侶と狩人の上級が出てきてない気がする。
魔法剣士はありそうだなーと思うんだけど、他はよくわからん。
…てか歴代キャラにも魔法剣士いっぱいいるから別に自分がならんでもなぁ、という気もする。


▼ファブレのお家事情
ルークのレベル30で挑戦してみた。
依頼内容はこちら。

『俺とルーク。
 どちらか「ルーク・フォン・ファブレ」として相応しいのか白黒つけようじゃねぇか。
 サンゴの森の第2層、瑠璃の間まであのお坊っちゃんと一緒に来い』

果たし状じゃんかYO!
ってか“坊ちゃん”て可愛いな。普段が屑!レプリカ!だからそう感じるのか…?

依頼を受領すると軽く会話あるんですが、

「勝負の場所はサンゴの森2層目の瑠璃の間だ。そこへルークを連れてこい」

やっぱルークって呼んでるの新鮮。
そんなわけで、サンゴの森へゴーゴー。

これルークと二人で歩いてるってシチュエーションが素敵だなオイ。羨ましいぜ主人公!

ルーク「戦うことや、ぶつかることでしか生きられない人もいるってティアやガイに聞いたことがある。アッシュがそうなのかな…とか思ってさ。……教えたいんだ、別の生き方があるって」

自分を許してくれなくてもせめてそれくらいはしたい、って。優しいな。
おーよ、全力でやったろーぜ!
…あわよくばルークもちょっと卑屈なおるといい。
さらに兄弟で認め合って家連れ帰って“別の生き方”とやらを一緒にしていったらいいよ!


で、まぁ……意気込んだものの、結果は惨敗でした。
ええ。完膚なきまでに叩きのめされました。
ルークの攻撃ダメージ3~10とか! ちょっとぉぉおおお!!

アッシュ「不服そうだな。まだ、やるつもりなんだろう?」

でもこの台詞! ちょっとあんた、もともと再挑戦受ける気満々じゃないっすか!
「来いよ。受けてやる」はかっこいい。
てかHP:80000とかもー…多すぎ。通常アッシュは3桁のくせに!

とりあえずルークを強くするまで保留~
…結局ガイの出番はルークの台詞の中だけか…ちょっと残念。畳む
#TOW2
ファブレの二人のイベントが佳境に入ったっぽいです。
どうでもいいけどアッシュのスキット絵が好きすぎる!

個別依頼など

▼ルカちゃまのために!
「ルカが時々ホームシックで夜泣きしてるのよねー。…ったく、今いくつかっての!」

夜泣きって…!
ルカほどへたれな主人公は居ないんじゃないか…?
っていうかなぜそれを知っている。
雑魚寝なの!?
いや、テイルズにおける宿泊施設なんてヴェスペリアみたいなもんなんだなと思ってるけど(改めて男女同室での宿泊は衝撃だった)
ルカとしてはこっそりのつもりなんじゃないかなー。
イリアはルカがグズグズ泣いてるのに気づいてても何も言わずにいてくれるタイプだと思う。なんだかんだで優しいからな、イリア。
スパーダは「ウゼ」とか言いながら乱暴に頭撫でてくれ(希望)

いきなりそれましたが、フラグ立ってたイリアとスパーダの“ルカを元気付けよう企画”に乗ることにした。
イリアからの依頼扱いで『ルカの母の味』、ハードチーズを納品する。
チーズスープ(ルカの好物)作って、元気になってもらおうっていうのがイイ、可愛い!
でもチーズスープってどんなんだろう。飲んだことないからわからない。
「あんた持ってんじゃないの?」って言われたけど前回のスパルカで懲りたので、ひとまず保留にしてダンジョンゴーゴー。

・イジりイジられ
やっぱな! 個別依頼だと声ありスキットデフォみたい。

でもよ、ルカは昔に比べりゃだいぶ逞しくなったんじゃね?
最初はことあるごとにすぐ泣きべそかいてたもんねー。

ブラブラ歩きながら会話してる様子が想像できて笑う。
少しくらい逞しいほうがイジりがいがあるんだってさ。頑張って耐えようとする様子が萌えるということですね、うん、よくわかります。

スパ「チーズスープ食べてルカが元気になったらよ、またイジられるんだよな」
イリ「そ! 楽しみにしてるんだから私。ウィーッヒッヒッヒッヒ…」
スパ「グェッヘッヘッヘ…。オレも楽しみだぜ!」

とりあえずキミらは笑い声を自重してください。
スパーダ変態っぽいよ笑いが!
チーズ収集して、渡して依頼完了。スープはパニールに作ってもらうみたいです。
きっとルカ大喜びだろうな。感動して泣きそうだなー。
余談。このイベント中スパーダの一人称違うのが少し気になった…スパーダはやっぱ「オレ」がいいなぁ。


▼チーズオムレツ
ファラからの依頼第二段、もっとおいしいオムレツを。

「あのね、今度はチーズが欲しいんだ」

デジャヴー!!!
……ということで、チーズをとりに行きました。
ファラもリッドもレベルが危ない感じでしたが、なんとかなった。
どんなのができると思う? って石田声で話しかけられてテンション上がるプレイヤ。やーべーたのしー。
パニールに手伝ってもらいながらオムレツ完成。ふわっふわになるんだってさ。
チキショウ、食べてみたくなるじゃない。ファラ作オムレツ!


▼リフィル先生の宿題
ロイドくんの依頼とプレセアの依頼は両方リフィル先生から出された課題の手伝いでした。
目的の場所まで行けば終了という比較的楽なもの。

「新種でも見つけてリフィル先生に教えたら、ほめてくれるかな」

なにこの17歳。
こんな可愛いのがいていいの!?
ロイドくんは癒しだなぁ……いつまで勉強しなきゃなんないんだろー、って会話とか。和む。

プレセアは依頼内容がちょっとおもしろかった
 1)サンゴの森第2層~~にいる生物の観察
 2)同行者を二人連れて行くこと
一人はジニが立候補してくれたとか。

ジニ「プ、プレセア…今日は、その、二人っきりだね…」
プレ「いえ、ジーニアス、(主人公)さんもいます」
ジニ「…んもう、気が利かないなぁ(主人公)は」

空気よめよ、ってか。
いや依頼してきたのプレセアだし! と思ってたら、これ個人依頼関係ないスキットだったらしい。
タイミングよく発生しすぎだろ。
しかし先生は先生なだけあって船の中で生徒を増やしているみたい。
エタニア組もリフィル先生に勉強教わってるみたいだし(キールは免除)、ルカやらアニーも参加してそうだなぁ。


▼他の
マオとユージーンの依頼も発生。あとキール個人。
キールのはとても楽だった…「情報は日々新しくなっているんだ」常に新しい情報を手に入れることが云々。
「ありがとう、つぎもまた付き合ってもらえたら嬉しい」って素直に言われたのがやたら嬉しかった。天邪鬼が素直になるときのトキメキ具合ははんぱねぇぜ!

マオというかユージーンの依頼はマオの修行に付き合って欲しいってやつだった。
思ってたより子供っぽかった<マオ
世話焼きおにーさんと小さい子供の組み合わせに弱い。
しかし、ユージーン…武器、槍なのか!? てっきりジェイドしか使わないだろと思ってばかすか売っぱらってたからショックでした…
マオの攻撃はクセがあってみてる分にはおもしろい。軌跡が曲がるのだねぇ…トンファーっていうのもいいなぁ。
記憶喪失っていうのが少し気になる。…マイソロは販促も兼ねてるんだなぁと実感する瞬間。


▼ファブレのお家事情
甲板にて。
アッシュとルークの直接対話です。っていうかなんで主人公巻き込まれてんの。
「俺の両親に会ってみないか?」と提案するルーク。

アッシュを僧院に預けたのは昔からのしきたりで、本当は預けたくなかったと思うんだ。
「俺の両親」だと?
あ、いや、もちろんアッシュの両親でもあって…

なまじ実際に血が繋がってるって事実があるだけにめっちゃハラハラする。
ルークが素直で控えめでちょっと卑屈で。

「アッシュの強さと意思がファブレ家にも、世界にも必要だと思う」

なんでそういうこと言っちゃうかな!!!
ルークだって必要に決まってんだろ!
親善大使になったのは自分の意思だっていってたじゃんよ、それがきっかけで動いたこともあるんじゃないのか?
うっかり熱くなりましたが、アッシュの怒りのほうがすごかった。

「俺がどんなに望んでも歩けなかった運命は、おまえにはいとも容易く捨てられるものだったのか!」

自分が表舞台に出るときはお前(ルーク)が死んで自分が「ルーク」になる時だって言った返事があれ(上の)だもんね…そりゃ怒るさ。

「ルーク、はっきりさせようじゃねぇか。どっちが「ルーク・フォン・ファブレ」に相応しいかをな」

な、名前呼んだーーー!!!
まさかシリアス真っ最中に萌えるとは思いませんでした。
戦うのが望みじゃないと訴えるルークに、お前がファブレの跡取りとして相応しくないなら家ごとくたばれ!と言い捨てた。
主人公は立会人だってさ。しかもルークの手助けをしてもいいとまで言った。
それじゃ遠慮なく手伝っちゃうけど…アッシュのプライドの高さはかっこいいよなぁ。

……兄弟喧嘩にしては激しい。でも兄弟喧嘩という響きはちょっとイイ。
そんなわけで、勝負のためにルークを育ててる最中です。
ボス扱いのアッシュはどれくらい強いのかなー…主人公は回復使えるようになっておくべきだろうか畳む
#TOW2
~重要任務!8発生

まず前回の訂正から。
ダンジョン名「~門」じゃなかった。
獄門洞、という名前。記憶力なさすぎるだろ。
それから階層はまだ第1層しかでてなくて(奥へ行く為の門が閉まってる)、今まで見たのはフロア名だったみたい。
入って最初が此岸→賽の河原→三途の川。第2層は地獄の名称なんじゃないかと勝手に予想。

重要任務!の7番目が終了してから8番目が開始するまで、ビクターの話題出してくれるキャラがチラホラいるんですが、スパーダの台詞で吹いた。

「オレ、あんまり邪気がなくて純朴なヤツって苦手なんだよな…ヨゴレに仕立てたくなるしよ」

ヨ ゴ レ … !
ルカもその“邪気がなくて純朴”タイプにあてはまると思うんですが。
ヨゴレにしたいのか! じわじわタラシこむ気か! それはそれでイイ!(えー)


▼ふしぎな石版
世界樹が弱まっている影響なのか、あちこちで内乱が起きているらしい。
幸いにもラルヴァの生成方法は流出していないようで未だ大きな被害はでていないけど、時間の問題じゃないかなという感じ。
どうにかしようと、その方法を模索中のようです。

すこし経つと、リフィル先生が拾った石版を見せてくれるイベント発生。
青くて、発光してる文字が綺麗です。
リフィル先生曰く、石版に書かれている文字は常に変化していて「まるで文字が生きているみたい」。
それを見たカノンノが急に「我ハ…ニアタ・モナド」とか言い出してビビった。

カノンノの村はもうないけど、そこの人たちが特殊な種族かなにかだったのかそれともカノンノが特別なのか。
ディセンダーの玉座ねぇ…
対になる存在…とか、そんなんだったりして。


▼悩むパニール
石版の文字を読んでから考え込むようになったカノンノ。
それを心配するパニールとのイベント。

昔からカノンノのしつけに「両親と会えなくなりますよ」という言葉を使ってしまっていた。
両親が居ると信じて、聞こえる“声”を頼りにしているカノンノは“声”が両親じゃなかったらどうなってしまうのか。
このままじゃいけないとわかっているけれど、どうしたらいいかわからない……か。
パニールはもう立派に母親だと思う。
イベント後の食堂台詞、「どうかあの子を連れて行かないでください」が切ない。

カノンノとのイベントでは「石版は読めたんじゃなくて、あっちから話しかけてきた」と。
その声は海から呼びかける声に似ていて、本当に両親なのかもしれない。でもそれを確かめるのがこわい。

村に何があったのか、実は知ってるんじゃないかと思ってたけどそれはなさそうかな。
なんとなく気づいてる、という状態なのかも。信じたくない、まだ声が両親だと思っていたい。
声の正体を知ったら不安が確定してしまう、だから怖い。

…………たまには真面目に考えてみたりしたけど、実際どうなのかは本人にしかわからんよな。
つい歴代キャラに注目しがちだけど、マイソロはディセンダーとカノンノの話なんだなぁ。


▼リリス登場
「どうして手紙出してくれないのよ!」とお怒りの妹様が突撃してきたよ。
スキット絵まであるってすげーな!
戦闘にも参加できちゃう辺りがすごい。そんなに人気あるのかリリス…
ドロップアイテムで「銀のおたま」がやたらと出てたのはこういう理由かー。強いのかな。

彼女の影響を受けてるのがヴェイグの妹、クレア。
食堂でも憧れる云々(ていうか、クレアついてきてたことに驚きですよ)、しかもたまにお玉で素振りしてるらしい(ヴェイグ談)
デスティニとシンフォは出演キャラが多いね。


▼一方その頃――
…これ、たまーに挿入されるのですがいつも笑う。
たぶん“主人公がいないところでの出来事”ってのをあらわしてるんだろうけどさ。

カノンノが読んだ石版とにらめっこする先生。
その石版に付着していた藻が、とある海域にのみ生息するものだと判明。
そこへ行くのはとても困難で、通常の船では無理らしい。
謎解明のためにまたもや船の改造です。

バタバタあわただしいね。チャットはお喜びのようだし、主人公は依頼優先でオッケーらしい。
期間限定台詞を拾いにあちこちふらふら。

ガイ「ああ、ここあたりの改造は俺が進めておくから。そうだな、ルークがヒマそうだから相手してやってくれるか?」

相手するのは全然構わないけど、ガイはルークを気にかけすぎだぜ!
この過保護め!好き!
アッシュは「なんで俺まで借り出されるんだ!」と怒ってましたけど、文句言いながら絶対手伝ってるよな、真面目っぽいし。可愛いやつめ!


▼ルカの不安
やたらと出番多くて嬉しい。
可愛いなぁ可愛いなぁ。

「世界樹が弱ってきてるみたいなんだ…」

「負」を浄化することもできないし、これからどうなるんだろう…みたいな話。
あちこちで内乱が…って話もでてたしな。ルカは新聞読んでるみたいだから余計心配になるのかもしれんね。
だって世界情勢を知らない主人公(ていうかプレイヤ)はそこまで切迫してるって感じしないし。
まぁ不安になったときはあれだ。スパーダとイリアの陽気さに触れてくるといい。
ルカは悪いほうに考えすぎ!ってふっ飛ばしてくれそうな気がする。


▼世界を呪う
一方その頃再び。こんどはゲーデにスポット。

「この世界が俺を生んだ。なのに、どこにも俺の場所はない…」

人間の「負」の感情で生まれたのに、誰にも望まれずただ消えるだけの存在。
どうして自分だけがこんな風に苦しまなければならない、どうして消されなければならない。

……なんかすごい悲しい存在だなゲーデ…意思があるぶん余計辛い。
世界にも同じ思いを味あわせてやる、と破壊衝動に駆られているっぽい台詞を残してフェードアウトですよ。

そんなこんなで船の改造終了。
甲板にでてみたらどうですか、と言われたのでショートカット使おうとしたら「ビッ!」(エラー音)
…はいはい、歩いていきますよ。イベントあるんですね、わかりました。
甲板にでるとカノンノとリフィル先生。噂の海域にきてみたけれど、遺跡のようなものはどこにもない。

「……呼んでる」

カノンノが「ニア…タ…? ニアタ!」と叫んだと思ったらザバー!っと海からでっかい遺跡出現。
外装(?)には先生に見せてもらったのと同じ、発光する文字があって結構綺麗だ。
カノンノが遺跡内に行くことを決意したところで「重要任務!」発生。
今回の同行者は遺跡大好きリフィル先生とカノンノ。
前回のビクターのおかげで二人とも比較的レベル高い!

まぁそのまえに個別依頼やりますか。畳む
#TOW2
重要任務!7完了

▼滋養の泉
闇属性うようよダンジョン。漢字名だってことと、~門だってことは覚えた!(…)
で、すずの故郷は正確にはこのダンジョンの近くのアワユキという村だそうだ。いい名前。
このダンジョンですが、階層名が怖いです。

第1層:比岸(漢字違うかも)
第2層:賽の河原
第3層:三途の川

まさに死への入り口!!!
前回入り口付近だけ探索していたけど、セネルとかフィリアの話では身体に良い水が取れるとか。温泉のイメージ。
生産にあるボトル系アイテムはここで材料を集めないといけないんだなー…(水がなくて作れなかった)

キールと先生を入れ替えて、黙々とレベル上げ。
フォトンの強さ異常。
カノンノとコレット接近戦タイプですぐピンチに陥るからナースも助かる。
コレットがよくローバーアイテムしてくれるんですが、ゾンビからミンチが取れたときはちょっと…ゾッとした。
それ…食べるの…?


▼そんなんありか
そんなこんなで二人のレベルが30まで上がったので三途の川まで行ってきた。
捜索対象のビクターが黒いモヤをまとって蹲っている。
突然苦しみだしたと思ったらモンスターに変身した。
ちょぉぉおおお!!! でかいし黒いし牛だし(?)赤っぽい変なオーラ出てるしで一旦退散(チキン)
会話イベント経てバトルまでに一度休憩挟んでくれるの嬉しい。
回復アイテムを補充してトライアゲイン!

ヘビモスって名前だったよ! この名前ついてるモンスターに良い思いでないんだが!
ズドドドドッて走ってくる攻撃がとてもウザい。
先生の回復とカノンノの回復と先生のフォトンと主人公の秘奥義(エンブレムが綺麗/海賊)で力押し勝利。
いやぁよかったよかった。主人公はLv50に。海賊軽くて通常攻撃は使いやすいけど技にクセがあるのがちょっと厄介。へたすると当たらないからな。狩人も育てたいなーと思っていたりする。
弓結構おもしろいです。TOVのおっさんのおかげで弓操作の楽しさを知った!

閑話休題。
なんとか倒したものの、黒いモヤ消えない。
手をかざす主人公、消えるモヤ…………ディセンダーの力なんですかね?
セルシウスのときも同じようなことやってた気がする。

せっかく助けたのに「僕は帰らない」とか言う坊ちゃん。
帰っても親の敷いたレールの上を歩かされるだけだ、自分のやりたいことは認めてもらえない、それならここで死んだほうがマシだ!
…極論だなぁ。
「死ぬなんて簡単に言ったら駄目だよ!」ってコレットが止めに入る。
ドジ発動(転倒)
そういえばコレットが同行者になったとき、ロイドくんに「コレットはよく転ぶから気をつけてやってくれ」って言われてたなー…と思いながら見守っていた。

コレット「ど、どうしよう…ロイドからもらったペンダント壊れちゃった…!」

ちょっと貸してごらん、とか言いながらチョイチョイっと直してくれる坊ちゃん。
「僕が本当にやりたいのはこれなんだ! 君の嬉しそうな顔をみて決意を固めたよ、両親を説得する」とかなんとか……単純だなぁ(身も蓋もない)
まぁ、なんか軽い感じですがミッションコンプリート★(キラッ)
ロイドくんいわくプロ並の腕前だそうで。夢が実現するといいね。

・かなづち
リフィル先生をPTに入れた状態でセネルとクロエの居る通路にでたらスキット発生した。
アニスも交えて4人スキット。選択肢が出たってことは主人公も参加してるという感じらしい。
「もしかして…」を選んでみたら「だ、だめ! 言わないで!」って焦る先生可愛い。
アニスがあっさり「かなづちだったりしてー♪」って言っちゃいましたが。
いざとなったらトクナガで助けてくれるそうで。トクナガは沈まないんだとか。
それを耳ざとく聞き取ったクロエ乱入、「それなら私はトクナガから離れないぞ!」クロエも水が苦手なんだねぇ。
トクナガに助けを求めるよりも専門職(なの?)のセネルに助けを求めたほうが確実で早いんじゃないかと突っ込むリフィル先生。
もうあいつ聞いちゃいないよ、って苦笑するセネルがなんか可愛いな。
セネルは思ってたより髪長いんだなー。


▼依頼色々
個人依頼のフラグがアチコチで立った!
ロイド&コレットと、ジニ&プレセアと、リッド&ファラ、それからスパーダ&イリア。
あとはクレス&ミント…かな。

リッドとファラのやつは続き物っぽい。
前にオムレツを上手く作れない⇒原因は卵じゃないか?ってことで一緒に新鮮な卵をとりに行く依頼を受けた。
結局原因はキッチンの火加減の調子が悪かったということですが、今もモヤモヤしているらしいファラ。
ファラは船改造前辺りでも一人でなにか悩んでたからなぁ…なにかあるのかねぇ。
「ファラの作るオムレツはすげぇ美味いんだ」って絶賛してるリッドが可愛いです。

スパーダ&イリアのほうはフラグのスキットに萌え萌えした。
最近ルカの反応悪いよな、ってやつ。
ルカをからかって返ってくる反応が大好きらしい二人。

「ホームシックなんじゃねーの」
「ルカはお家大好きっ子だもんね。これはあたしたちが一肌脱ぐ必要があるわ」
「協力するぜ!」

双方ニヤリ笑いなのが若干気になりますが、理由はどうあれルカのために動く二人が大好きだ。

通常依頼はほとんど「○人で修行!」ばかり。
アッシュからの依頼でティアと3人で、ってのにちょっと驚いた。
あとリバース主人公(名前…)からの依頼でアニーとセルシウスの3人ていうのも。シリーズ超えての修行依頼は初めて見た。
ユーリと二人で修行依頼がやりたいんだけど、一度見たっきり出てこないんだよなぁ。
そういえば「薬草博士」(?)の称号をもらった。薬草系を納品する依頼全部こなしたってことなのかな。
薬草取得率があがるらしい。
あと一度受けた依頼を破棄(転職したかった)したら「役立たずの子分」称号。ダークボトル要らずだし、○○を■体倒せ!依頼こなすのに便利でよく使ってる。レベル上げにもいい…けど、身体から黒いのが出てくるヴィジュアルがいやだ。

よし、適当に通常依頼こなして個人依頼やるぜ!
ロイドくんの依頼と迷うけど…先にルカちゃまのために!畳む
#TOW2
Aみたいな特殊イベント他ではないのかなー
レベル上げに翻弄されてて全然進んでません

重要任務!7発生

そういえば前回辺り?セルシウスはリバースのキャラなのか、それともエタニアのキャラなのか言ってた気がしますが、普通に「テイルズ オブ エターニア」に配置されてました(※パーティ編成)
ヴェイグに話しかけると「セルシウスを救ってくれてありがとう」みたいなこと言われるからてっきりリバース優勢かと思ってたのにな。

職業「精霊」

うん、間違ってない。間違ってないけど、すげー浮いてるのは確かだな。

ディセンダー発覚したあとの台詞変化、なにげにウッドロウさんのやつ好きです。

「君がディセンダーだとすると、今は「小さなお手伝い」をしているところかな?」

ウッドロウさんが“小さなお手伝い”とかなんかむずがゆい!
しかも脳内であの声で再生されるからよけいむずがゆい!!!

▼ヒッキー
導入イベントっぽいものはなにもなく、普通依頼にまぎれて「重要任務!」が入ってた。
“引きこもりだった息子が家出してしまった。なんど連れ戻しても同じ場所へ行ってしまう、なんとかして!”(要約)
…もうさ、放置でよくね?
とチラリと思いましたが、モンスターがはびこる危険な場所だそうなので救出に行くことに。
捜索対象の名前はベクター、男。金持ちボンボン。
台詞が変わるキャラがちらほらいた。アニスとかゼロスとか、ルカとかな。

「僕の両親も心配してるだろうな……」

そりゃスパーダ派遣してくるくらいだしな。
これが終わったら帰るんでしょう、スパーダと一緒に。
そういやスパーダって自分は家に寄り付かないくせに“親なんてどうでもいいじゃん”て感じには捻くれてないのが不思議。逆にルカを叱るくらいだしさ。ハルトマンのおかげなのか?

また新しい土地、すずの故郷らしい。
とりあえず、おなじみ同行者チェック。

同行者:カノンノ、コレット

わぁ、ついにきちゃったカノンノ固定。
彼女のレベルは8から不動。コレットは21……無理だろ。
カノンノは魔剣士(正確には“魔法剣士”と表記されているということにこの時気づいた)だから回復魔法覚えるんだろうけど……Lv8だしな…
コレットは天使術覚えるまでがっつり前衛だし自分は海賊のままだしで回復役がいねぇ…!

ということで、とりあえず魔法兼回復が使えるキール(Lv35)をつれてゴーゴー。
その前にカノンノのレベルをコレットと同じくらいまで育てる。さすがに瞬殺されるのはご勘弁ですから…

で、新しいところ(名前忘れた)ですが、すげぇ綺麗。
こういうの大好き!!
桜吹雪が綺麗ですなぁ。BGMも和風でよい。カノンノとコレットも「綺麗だねー」って感動。
でも敵モンスターはゾンビとかナイトウルフ?とか、闇系ばっか。
おいおいこれキールじゃなくて先生つれてきたほうが良かったんじゃねーの、と思いながら入り口付近だけ探索。
やっぱりLv23(同行者二人)じゃちょいキツイってことで雪山辺りでレベル上げすることにした。


▼身分を隠せ
スキットタイトル忘れましたが、エステルとウッドロウさん、クラトス、リオンで発生。

ウッドロウ「君の所作からは宮廷の香りがするね」

宮廷の香りってなんだよ。
なんかウッドロウさんはさらりとキザいっていうか、上手くいえないけど…ムズがゆい雰囲気がある気がする。
そういうあなたも、と返すエステル。なにげに鋭いところあるよなエステルは。
お互い身分には触れないほうが良さそうだ、という話ですが…“国”として成り立ってるところがグランマニエ以外にもあるということでよろしい?

途中で「沈黙することだ」とか言いながらクラトスパパが乱入してきた。
喋るのが苦手であるということを周囲に認識させれば余計なことを口にせず済む、というのがクラトスの主張。
……あの、クラトスさん? あなたほんとは無口じゃないってこと?

リオンはリオンで「正体を隠したいのであれば仮面を被れ」とか言ってくる。
ジューダスネタw

リオン「今は別に隠していることなんてないからな!」

今はってなんだ今はって!!
誰にでも触れられたくない部分はあるものだ、的まとめ。
…しかし、意外なところで意外なメンツのスキットが発生するよなぁ…

これ発生したのDメンツが揃ってるゲストルーム4だったんで、ついでにキャラと会話。

スタン「やたらとカイルに懐かれちゃってさ。もし子供がいたらあんな感じなのかな」

こらカイルーー!!
なに勝手に親睦深めてんのあんたって子は!
確かに仲良くなるなとは言われてないけど、あの子うっかり「父さん!」とか言っちゃいそう。心の中では確実に呼んでると思うんだぜ。
「スタンさん、スタンさん」言いながらどこ行くにもくっついて回ってたら可愛いなー。カイルはワンコタイプ。
スタンは確か17,8くらいだったと思うんだけど…弟じゃなくて子供に例えるんだな…
でもOPみたいに親子でニコニコ仲良くしてるのってすごい可愛いなーと思う。


▼ファブレのお家事情
個人依頼発生しないかなーとうろついてたら、ジェイドのところで続き発生。
アッシュとのことは誰も口出ししないでほしい、ってジェイドに宣言するルーク。

ルーク「俺が自分で…やれることをやりたい。まだ俺が国や世界のためにできることなんて知れちゃいるけど…、自分の兄弟くらいは救いたい」
ジェイド「わかりました。この件に関しては、私は触れないでおきましょう。……成長しましたね、ルーク」

ジェイルクありがとう!
おああああああ頑張るルークイイ!! 見守るジェイドもイイ!!!
この最後の! 成長しましたね、の微笑みで床ローリング。
アビス本編とは一風変わってて面白いですねー。
…マイソロ2ルークの世話係はジェイドだったんじゃ、と妄想してしまう。

ところでこれに関してガイはノータッチなのかな。これから発生するのかな。
なんにせよ、どう変わっていくのか楽しみです。あらすじに載らないのが惜しい…畳む
#TOW2
ルークとアッシュが双子設定やべぇ。

~双子の確執

▼ディセンダー
セルシウスの話から主人公がディセンダーだということが発覚…っていうのが「重要任務!6」の最後くらいにあった。
精霊にしか見えない光とか言ってましたけど、神子にも見えるんだよな?
これ起こったあとも全体的に台詞変わりましたけど、大体が「え?マジで言ってる?」みたいな反応。
まぁわからんでもない。
普通の人間と変わらないんだねー、とか。シンフォの皆さんは受け入れ率高い。
ま、見えてるしな(神子んび)クラトスも知ってたっぽいしな。
スパーダはもうちょっと興味持て。

「ディセンダー? 知らねっ! それよりもっと面白い話しろよ」

こいつ普通にムカつくんだが!
スパーダじゃなかったら放置しそうなタイプだ!

ゲーデの話がでたり、それにはもう会ったっていうか報告してなかったのか、とか色々。
とにかく世界の危機っぽいよーってことがわかりました(適当すぎる)
それよりセルシウスが普通に人間に混ざってるのが違和感あるぞ。
常駐場所は甲板。甲板寂しいなぁ…カノンノとアッシュとセルシウス。
総じて放置されそうな……いやいや、アッシュは育てるよ!


▼ファブレ家のお家事情
いつ発生したのか詳細を覚えていませんが、ココまでの間でちょいちょい発生しているアッシュとルークの出生について。

・初遭遇
そっくりで吃驚したと驚くティアと、ほんとそっくりだな!って無邪気に驚くルーク。

「初めまして、ルーク・フォン・ファブレといいます」

自己紹介の可愛らしさに悶えた。
というのはおいといて。
「貴様…!」ってお怒りモードなアッシュはそのまま立ち去りました。
俺、変なこと言ったかな、ってしょんぼりするルークがまた可愛らしい。
っていうかマイソロ2におけるアシュルク設定なんだこれ!萌えろと!そういうことか!?

・甲板にて
気を悪くするようなこと言ったのなら謝るよ、って素直すぎるんだけど…!!
かわええええ…!ルークかわええ!!
何も知らないお坊ちゃんは今までのうのうと生きてきたんだろう、とかなんかそんなニュアンスの会話。
途中でジェイド乱入。

「あなたもファブレ家の血を引いているのですね」

昔から双子は後継者争いの火種になるとかで、ひっそり“処理”されてきている。
ルークとアッシュも例外なく、弟であるアッシュが人知れず寺院に預けられ、ルークの替えとして育てられてきた……ってちょっとぉぉおおおお!!!

アシュルクが双子とか!しかもアッシュが弟!
マイソロ2すげぇ……

・ティアとルーク
何も知らなかった、と落ち込むルーク。
親善大使になったのは国の皆を助けたいと思ったのがきっかけだけど、それをするために必要なものは全部そろえて貰ってた、自分では何もしてない……素直な親善大使にキュンキュンします(台無し)
アッシュは一人でやってたんだよな…とか、あぁもうルークかわいすぎる。

ティアはいつか鉱山のスキットで言ってくれたのと同じ、ルークはルークにしかできないことをやればいい、と励ましてたのがよかったな。

これはスキットフラグじゃない?
一緒に探索行くか!


▼その他諸々
アッシュが仲間になってすぐのころ、丁度博士を育ててたんで一緒にダンジョンいったらスキット発生した。
「赤が好き」だかなんだかってタイトルの。
アッシュ見ながら赤いわね~って観察する博士と、「……趣味だ」って言い切るアッシュに吹いた。
血液型は?って聞いてるのに、それは関係ないだろに加えて

「言っておくが、血なんか好きでもなんでもないからな」

そんなこと聞いてないっしょ!

・ユーリから直接依頼
エステルとユーリと3人で火山へ行った。

「エステルのことはフレンから頼まれてるからな」

おま…!不意打ち!!
フレンでてこないくせに!!!
名前だけ参加ずるいと思います。それならカロル先生とかラピードも呼んでくれユーリ!畳む
#TOW2
~重要任務!6

▼アッシュ復活
そんなこんなしてたら、船に直接ジャニスが尋ねてきた。
今回のことは知らなかったとはいえ、本当に悪かった。ベリー・ベリー・ソーリーってお前その英語で脱力するんだよぉぉおおお!!!
そして悪い報告も一緒に。
ラルヴァを使用していた各地で異常発生、後悔してるのはわかるんだけど、やっぱ英語が…!

で、会話中にアッシュ乱入、抜刀、攻撃…の前に主人公が取り押さえる。
お怒りなのはわかった。とりあえず落ち着け。
押さえられながらジャニスに剣を向けるアッシュ。女性主人公にあっさり押さえられるアッシュ。
まだ体力戻ってないんだよね、うんうん。

途中でジェイドが説得に入ってくれて事なきを得ましたが、もうちょと早く止めてください大佐。
で、アッシュにもアドリビトムで協力して欲しいと。ちゃっかりしてます大佐。
「フン」とは言ってたけど剣を納めて退室したってことは同意したんだな?
ジャニスも引き続き調査してくれるらしい。
アッシュは甲板常駐。…寂しいなぁ…そりゃアビスメンツが揃うゲストルームに居たらいたで違和感あるけど。
食堂に居ても違和感あるけど。……………甲板が似合うな!(…)

スキットを期待してアシュルクパーティに入れてダンジョン行ってみましたが、この時点ではなにも起きず。
でも今後絶対起こるって信じてる!


▼デスティニー参戦
クエストこなしてたらゾロゾロ船の中に入っていく人々と遭遇。
最後尾を歩いていたナナリーが気づいて寄ってきてくれた。
曰く、前のギルドとは反りが合わなかったから、抜けてアドリビトムに移籍してきたんだとか。
……にしてもですね、おもいっきりスルーっぽいんですが。イベントっぽいのないの!?
スタン、ルーティ、リオン、フィリア、ウッドロウさんが参加です。

とりあえず挨拶イベント行ってみることに。
ゲストルーム6、かな?4?右端の部屋だった。
あっさり過ぎて忘れてる部分が多いけど、リオンはツンデレ。
そしてウッドロウさんは無駄にかっこよい。

…それにしても君ら、固まりすぎじゃない?
部屋広いんだし、もう少しバラけてもいいと思いますよ。
フィリアだけは科学部屋、ナナリーはカイル、リアラと同じ部屋。科学部屋段々すごいメンツ集まってきてるな…
それにしてもフィリアって…神官じゃなかったっけ…? 学者でもあるのかな。

で、部屋からでたらカイルが盗み聞きしているところに遭遇。こら。

「今あの人スタンって言った! 父さんだ!!」

カイルとリアラにとってのマイソロ2世界は「異世界」で(そういえばこの二人はデス2の世界から来てるってことなのか?)、博士曰く並行世界。同時に存在する別の世界というやつですな。
親子で組んだらスキットあるかなー、ありそうだなー。
でもデスティニメンツ育てるのすごい大変そうだなー。
なんだよLv10って!!!!! こちとらLv44だっつーんですよ!!


▼ディセンダーを捜して!
たいして間をあけずに次のイベント発生。
ガレット村のアニーって子が、ディセンダーを捜して欲しいという依頼を持ってやってきた。
「重要任務!」でいってきます。
今回は依頼者兼案内人のアニーと、ルカ(何故)が強制メンバー。
だからLv10ってなんなの、どうやってここまできたんだっつーの! 目的のフィールドは雪山です。ってことは火があるといいよねぇ、と思いながらなぜかユーリを入れていた。

目的地行ったら案の定Lv10は瞬殺レベル…Lv30のルカもちょっと厳しかった。
ってことで作戦変更。ルカは火魔法ならエキスパートじゃん!と思い出したんで(遅い)、後方支援、術使用を指示。
イラプションおいしいです。
てかアニーの「譜陣師」ってなんだろう…サポート専門?離れたところで色々発動してたけど、いまいちよくわからなかった。

途中で黒ヒョウっぽいのと赤毛の少年マオと遭遇。
セルシウスが正気を失って暴れてて、ヴェイグの妹?を氷漬けにしちゃったらしい。
村は魔物まみれになってて避難誘導中。
ルカが口挟んだのに驚きました。偉いぞルカ!
「僕たちの船へ来ませんか」ということで、ガレットの難民さん大喜び。

アニー「私たちはこのままセルシウスのところへ行きます!」

ちょ、まじで!
回復アイテム的に無理だと思いましたので、一旦帰艦。装備もちょっと新調して、再度セルシウスのところへ。
ヴェイグと向かい合ってるのがそうかなーと思いながら成り行きを見守る。
見守りたかった。

ルカ「え? 君…止める気なの? …………わかった、なんとかするよ」

ルカかっこいーーーーーー!!!
着地してきたセルシウスはバリバリ武道家っぽかった。
髪長いんだねぇ…シンフォのセルシウスはショートっていうかボブっぽかったなぁと思いながら戦闘体制。
リバースのセルシウスなのか、それともエタニアのセルシウスなのか、前者は未プレイにつきわかりませんがスキット絵はエタニアっぽいなーと思った。
なんとかする、って言ってくれたルカが居なかったら全滅してたと思う。やっぱこの地における火魔法最強!

ガレット村の難民さんは大佐の計らいでグランマニエに引き受けられることになったし、その代わりにリバース組がアドリビトムに参加。
ゲストルーム6が常駐場所。
一応、出揃ったと思うのだけど…展望室は? だれも居ないままなんだが。
今後何かに使うのかな…畳む
#TOW2
~重要任務!5

▼おかえり
あれこれしている間にリフィル先生帰艦!
いやぁよかった。これでまたロイドくんと冒険できるな。

ラルヴァの生成には成功、見せてもらったけど綺麗だなーくらいの感想しか持てませんで…
それに喰いつく博士とか解析開始とか終了とか、途中にカノンノイベントの続きとかあった。
見えない「声」の主がわかるのはいつになるんだろうな。

ラルヴァの源は負の感情、呪いのようなものだとか。
そんなん直接浴びたらそら体調崩すよな……この時点でアッシュはまだ起きてきてない。
なんでマナの少ないところでしか生成できないかというと、マナには負の感情を浄化させる力がある…の?(よく覚えてない)
とにかく、ラルヴァはよくないものだから、ジャニスをとっつかまえてなんとかしないといかんということになった。

クレスも帰艦。おかえり。
で、持ち帰ってきた情報っていうのがジャニスが世界樹の根を切る計画を進めているらしいということ。
粘菌の巣に向かったみたいだ、ということで「重要任務!」扱いで出動。
今回はゼロスくんとプレセア。
ゼロスはともかくプレセアは全然育ててなかった!
…そんなわけで、レベル上げ…ロイドくんも連れてくでありますよ。

粘菌の巣の奥には世界樹の根っこが露出している場所がある。
で、爆破装置を取り付けてるジャニスとその助手を発見、説得。意外にも受け入れ態勢で協力的なジャニスに拍子抜けしたものの、そう簡単にいきませんよねー……
助手、操作を誤って爆破装置起動。爆発…これ任務失敗じゃねーのかい。
しかもアニメーションつきで中から煙といっしょに誰か出てきたー。女の子かと思ったら声低っ!!!!男かよ!!
オッドアイで不思議な手で、「お前が世界樹の落とし子か…」とか言いながら襲い掛かってきたYO!
全滅しかかったんですが、今回もロイドくんとゼロスの力押しでなんとか勝利……プレセアごめん…

「いつかお前もろとも世界樹をへし折ってやる」

なんとも物騒な台詞を吐いて消えていきました。
それよりリフィル先生のお説教こわい。


▼科学部屋で聞くわ

「説明はお前に任せる」

ゼロス貴様逃げたなーーーー!!!!
見守ってる立場なプレイヤまで何故かドキドキしながら報告を見守る。
心底困った感じのリフィル先生が「詳しくは科学部屋で」って…もうこれお説教部屋に聞こえちゃうんだぜ…
過ぎてしまったことは仕方ない、これからどうするのかを考える必要がある。

ひとまずアグレッシヴな博士が現地に赴いて調査。
すぐ戻ってきましたが、世界樹の根から噴出したのは「負」であるという結論が出た。
どうしてマナを生み出す世界中から「負」が出てきたのかって疑問はあるものの、今はそれよりも傷ついた世界中をどうするかが問題。

イベントストップしたのでクエストクエスト。
イリアからの依頼でスパルカイリの3人で修行クエスト。「ルカの本領発揮」可愛かった。
3人揃うのって珍しいわよね、って切り出したイリアに「ぼ、僕が避けてたんじゃないからね!」って言っちゃうルカ。
それは本当なんだろうけど、わざわざ口にしちゃうあたりがルカちゃまだな!
どうでもいいけど「からかわれるから、とか…そんなんじゃないんだから!」が異様に可愛い件。

スパーダ「なんだァ、してないのかぁ! じゃあボク達安心だね、イリア君!」
イリア「そうですわね、スパーダさん。ルカ様の寵愛を失ったかと思って、ドキがムネムネしてしまいましたわ」

ルカをからかってるとき、ほんっと楽しそうだな二人!
スパーダが時々わざとらしく「ボク」っていうとき結構好き。
そういえばルカがチェスターに同情されてる風だったのに吹いた。「気の毒にな…」って感じで。

・ロイドくんとスパーダでスキット
二刀流同士だから?
なんかやたらスパーダが好戦的だった。ロイドくんが余裕っぽいのも新鮮ですた。

ロイド「いざとなったら寝ながら左手だけで手助けしてやる」
スパーダ「言うじゃねェ? この野郎…」

いろんな組合わせで出かけてみたいけど、50人でどんだけパターンあるんだよ。


そういえば世界樹の根を守れなかったことでキャラの台詞が全体的に変化しましたけど…ルカの台詞は地味にぐっさりきました…
「行ったのが君じゃなくて他の人だったら、守れたのかな…」とかいうやつ!!!!
そいつぁひどいぜルカちゃまーーーーー!!!
別に慰めろとまでは言わないけどさ…ルカじゃなかったら「じゃあお前さんだったらなんとかできたのか?」って気分になるところだ。……ルカに対してもちょっとなったけど畳む
#TOW2
魔術師系を育てたいと思いながらも贔屓を絞りきれない…
とりあえず今のところはキールがダントツトップを独走中。

~デスティニ2参戦

▼重要任務!4
ラルヴァについての資料の解読が終わったということで、実際にラルヴァを作ってみることになったらしい。
先生が鉱山の石切り場に実験場所を設けるつもりらしく、主人公は護衛と助手をかねてついていくことに。
ってことで今回の強制要因は先生。
先生は前に強制だったときからあげてないのでこれまたレベル上げから…
ユーリも仲間になったので、彼とロイドくんと一緒に鉱山内でレベル上げ。

石切り場では変なモンスターが居座ってました。
場所を勝ち取るのよ!ってせんせー…こいつでかすぎて残りHPが見づらいです…
ユーリは途中で戦闘不能になってましたが、ロイドくんと海賊に転職中だった主人公+先生のサポートで力押し。
すまんユーリ……

で、解析した文書の通り道具と材料を用意して実験開始。なにも起こらない。
おかしいわね、と考え込む先生の近くで人の声。行ってみるとジャニス・カーンと遭遇。
こいつ変なヤツだ!!!!!
いや、ラルヴァとか作っちゃうんだから変なヤツってことはわかってたけど予想以上っつーか…
「ドゥー・ユー・アンダスタン?」とかめっちゃ日本人の英語だし!!
一度日本語で言ってから英語にするところがなんかくどい…!!
眼鏡で七三。助手のちっこいのもなんか変なヤツだ…

世界中の根を切ってマナを減少させ、ラルヴァを生成する。

ラルヴァはマナの少ないところでしか作れないらしい。
先生も反論したり応戦したりしてたけど、いつまでたっても平行線だったので、一旦引くことに。

…で、先生ったらマナの少ないところでもう一度実験してくるって言って、ロイドくん連れてっちゃった…!
おおあああうちのメイン戦力がーーー!!
直後にクレスもどこかへ出かけたようで、一気に4人くらい不在だった。しかもこの期間すごく長かったよ……

ゼロス「ロイドくんもリフィルさまもいねぇのか~、つまんねーの」

って台詞があったのはグッジョブ!


▼パニールと密談
カノンノと両親についての話をしてることをパニールに言った(っぽい)主人公と、それに関する真実。
カノンノとパニールのいた村は、既に無い。
彼女の両親が医者をしていたというのはほんとうで、ガスと地盤沈下による大火事で村は焼失しちゃったらしい。
二人は丁度村をでて出かけていたときで助かったみたいだけれど、二人以外はナツナッツ族も含め全滅だとか……
先生が気にしてたのはこの事件を知ってたのかな? パニールが最後のナツナッツ族なんだろうか…

ともかく両親が亡くなっていることは絶対に秘密にして欲しい、とお願いされる主人公。
直前までの話はカノンノが幼いころのほのぼのとしたもんだったから衝撃的です。
そのころから、海から呼ぶ声が聞こえているらしく、剣や魔法や色々なことをその声に習っていた、と。
「信じられないかもしれないけど」と前置きしてたけど…うん、これは…ちょっとホラーっぽいよな…
両親の声ならそれは切なくて、でもそうだったらいいよね。で済ませられる。
違うとしたら誰になるんだろうな…

「私は怖いんです。いつか、あの声がカノンノを連れてってしまう気がして」

夢の中でしか聞こえなかった声が現実でも聞こえ始めた辺りから、声の主について知りたがったカノンノ。
パニールはうっかり、今は会えない両親かもしれない、と言っちゃったみたいですね。
カノンノが声の主を捜し求めるようになったのは自分のせいだ、と落ち込むパニールが切ない。
…実はカノンノって真実を知ってるんじゃないかな、と思っていたりもする。根拠はない!


▼博士を捜して!
このころはロイドくん早く帰ってこないかなー、とイベントが起こる度に期待してた。
来たのはなんか変なキャラでしたけど。カタコトしゃべりで別ギルドの人間らしい。名前は忘れた。
なんでも、元々彼のギルドに所属していた博士の担当した依頼者から苦情殺到、本人はクビにしたあとで現在行方不明。
その人を捜して欲しいって依頼。他のギルドに頼らないとならないくらい酷いのか…
ハロルド博士は破天荒だからねぇ……
「重要任務!」扱いでした。
受けるまえに同行者確認。

同行者:ナナリー、カイル

おおい、マジか!事前レベ上げは期待できないので早々に依頼受領。
新しい土地へいけるようになった。
変なおっさんからの派遣は正確にはナナリー(同僚らしい)だけで、カイルは個人的にハロルドを捜していたんだとか。

「俺たち、異世界から来たんだ!」

…………カイルだなぁ。
ほんとうなら俺たちの世界の過去に飛ぶはずだったんだけど、どういうわけか異世界に迷い込んじゃって云々。
色々すっ飛ばしていきなりそんなこと言われても信じるひとは少数だと思うんだぜ。
「英雄になりたいんだ!」も健在。
カイルのツンツン頭は3Dだと難しいんだろうな、というのがよくわかった。なんか痛そうだ。

目的地は火山。残りの一人に水タイプ連れて行こうか迷って結局ゼロスくんにした。
回復使えるからって理由だったんだけども、キールでもよかったなぁ。
キールは魔法系に関しては万能でとても重宝してます。攻撃と回復つかえるって素晴らしいよ!
自分が海賊で水属性持ってたんで結構楽に依頼終了。ボス戦も無かったし、よかったよかった。
ハロルド博士はちっちゃいなー。可愛い可愛い可愛い!
D2では仲間になってからラスダンまでずーっと連れ歩いてたなぁと思い出した。
彼女ってば好奇心旺盛で、勝手にスペクタクルズ使うし魔法も強いのバンバン覚えるしですごく助かってた…

ともかくハロルドと一緒に帰艦。
依頼者のおっさんのギルドには変えるつもりないし、苦情が来たってのも実験段階の薬を勝手に(一応「いい?」と確認はとったらしい)使ったからで知ったことじゃないという流れ。
結局アドリビトムがハロルドを引き取ることになり、賠償金はチャットが立替。ハロルドがこのギルドで働いて返すことという形に落ち着いた。

ナナリーは元々あっちのギルド所属だったから、目的果たしたことで帰っちゃった。
ひとまず仲間になったのはカイル、リアラ、ハロルド博士。カイルとリアラはゲストルーム5に、博士は科学部屋常駐。
ジェイドが「信じても良いと思います」とか言っちゃうくらいすごい博士。
ハロルドが男性じゃなくて女性で、しかもこんな性格なのが信じられないって頭の堅いキール⇒「学生ならそんなもんか」あっさり博士⇒すんなり受け入れるリフィル先生⇒「……リフィルがそういうなら」キール渋々納得

この流れかわいすぎるんだけど…!!!畳む
#TOW2
エステルは戦闘中の声が若干違うような気がする……再録?
箱とは違った雰囲気の3Dだけど、動きとかそのままで嬉しい!
あの剣さばき大好きなんだ。

~ヴェスペリア参戦

▼剣の師匠についてのはなし
重要任務が終わったからなのか仲間が増えたからなのか、それともロイドくんとリッドをPTに入れてたからなのか…
新しく音声ありスキット発生。
ロイドくん、リッド、カイウス、クロエの4人。

リッドの剣は我流。猟をするうちに身についたものだとか……そういや、本編でもなんかそんな話を聞いたような聞いてないような…猟師だってのは知ってた!(途中放棄するから…)
カイウスも最初は親父に教わったけど、あとは動物相手…なに、彼は森にでも住んでたの?僧侶(ルビア)が居るということは教会かなにかありそうだけど…田舎村とか、そんなんかな。
ロイドくんが嬉しそうに「俺も我流!」って混ざってくるのが可愛いよ。

リッド「見りゃあわかるよ」

これがなんかときめいた。優しげっていうか、なんかそんな!(わからん)
一応クラトスに弟子入りしてる、って話に発展したことに萌えっとしつつクラトスの印象へ移行。

カイウス「クラトス…かぁ。厳しそうだな」
リッド「クラトスって、すげぇ無口だろ?ちゃんと教えてくれんのか?」
ロイド「…あんまり言葉で教えてくんねぇな。『剣とは、己の生きざまだ…』とか、言うだけさ」

声真似止めてー!!!
笑うから! クラトスは言うことが渋いよなぁ。途中でクロエが乱入して「我が剣を是非貴公らにお見せしたいものだ」とか言い出すもんだから、妙に好戦的になる3人(ていうかカイウス)

カイウス「挑発してんのか?」
ロイド「そうまで言うなら稽古つけてもらおうぜ」
リッド「…まあ、おまえらがやるってんなら俺もやるかな」

結局クロエが一斉攻撃を受けて退散。

カイウス「なんだよ、我流でも全然いけるじゃないか」
ロイド「二刀最強!」
リッド「…ま、強けりゃなんでもいいんじゃねぇ?」

お前ら酷いな!!!
そしてロイドくんは可愛い。
しかし…リッドって結構…なんつーか、適当というかドライというか。
着の身着のまま「はいはい、わかったわかった」って印象だけど…こんなんだったかな?


▼不良来る!
カノンノとイベント。
両親についての話を聞いて、パニールが言ってたらしい、「両親は医者だった」って話の真偽はどうなんだろ思ってたらスパーダきたーーーー!!!!!
しかもルカが真っ先にお出迎えだこらぁ!
…あっさりカノンノ関連吹き飛んじゃってごめん。

ルカ「…スパーダ?ど、どうしてここにいるの?イ、イリア!!大変だよ!」

か、かあわいー…!!
イリアが来るまで動揺してるルカをニヤニヤみている(であろう/妄想)スパーダにも萌える。

イリア「あんたってば何しに来たの?」
スパーダ「決まってんだろ? 家が恋しくて泣きそうになってるルカを笑いに来たのさ」

スパルカありがとう!(えー)
途中からスキット風画面になるんですが、この時点でルカ涙目。可愛いんだからー
しかし、イリアの「おほぉ~う」はやっぱヒロインぽくない…いい趣味してんじゃん、意気投合する二人。
あ、イリアが船酔いで苦しんでるのも見に来たらしい。
これから世話になるつもりだ、って話をしたときの嬉しそうなルカの可愛らしさ!
さっきまで涙目だったくせに!

イノセンスの皆さんはゲストルーム1を使っているのでスパーダに挨拶。
おま、寛ぎすぎだよ!!
なにそのだらけきったポーズ!イリアも結構寛いでるから所在無げに立ってるルカが変みたいじゃない。

スパーダ「…あァ? おまえ、ノックも出来ねぇのかよ。勝手に入ってきやがって…」

ガラ悪ッッッ!!!!
ちょっとぉぉ、ルカとイリアに対してるときと随分違うんじゃありませんこと?
身内にだけ優しいってか。萌えるだろ!!(いいんじゃないか)
改めて宜しくしてもらったんで、まぁよし。


▼スパーダが船に来た理由
スパルカありがとう。
スパーダが来たほんとうの理由はルカのためでした。
ルカが辛い目にあってるんじゃないかって心配した(彼の両親がスパーダに頼んだ)から。

…ま、両親に頼まれたからとは言ってたけど、それだけのために船捜してしかもギルドにまで入ってくれるって凄いと思うんだ。
ルカの両親だからですか。

スパーダ「子どもの心配しない親がどこにいんだよ! …ま、とにかく、全部が済んだら一度帰ってやれ。わかったな?」
ルカ「…うん、そうする」

このやり取り萌え!!!!(忙しい)
人間関係でトラブってたりしてるんじゃないかって心配もしてたみたいで、どこまで萌えさせれば気が済むんだこの不良め!
人見知りのルカにしては頑張ってるから心配いらない。
でもそれはそれで気に入らないらしいスパーダ。

スパーダ「つまんねっ! おまえはイジられてナンボだろうがっ」

そう言いながら実際からかわれてるの見たら相手に文句つけるんだろ?(妄想)
ルカをイジっていいのは自分(とイリア)だけとか思ってたら可愛い。


▼ヴェスペリア参戦
これまたあらすじには載らない些細な事件として片付けられてしまいましたが、無銭乗車(乗船?)っぽく入り込むユーリとエステル。
「こりゃ変わった船だな」と内装を呆然とみているところをジェイドに見つかる(後ろにチャットもいた)
追われてるらしいエステルを匿ってほしいとか。
これは後の複線だったりするんだろうか…
エステルはヴェス世界では王女さまですけど、マイソロ2ではどうなのかな。
ユーリは元騎士で、エステルの護衛役としてついてきてるみたいな話をしてましたが…これからに期待。


▼個人依頼
チャットの元へ届く依頼とは別に、キャラに話しかけることで発生する依頼があるっぽい。
いきなりイベントっぽくスキット画面でたからびっくりしたッス。
パニールの依頼だと報酬でレシピがもらえたりするし、キャラだと声アリスキット発生したりで結構楽しい。
でもちょいシビア。

・ジェイドの依頼
ジェイドと二人でバット20体だか15体を退治しに鉱山へ。
近々グランマニエの調査が入るとかで、先に掃除しておくのが目的らしい。
スキットではジェイルクごちでした。

「ルークは、むしろこの環境の中にいた方がいいのかもしれません。
 王族は何かと血生臭いところですから…」

ルークの居ないところでわざわざ言うのがときめくんです。
ルークを気遣っての発言というところもいい。なんかマイソロ2のルークは最初から短髪の性格で親善大使をしているという設定のせいなのか、総じて柔らかいのがいいな!本編後半の雰囲気で何年も過ごしてますって感じがする。

・ルークの依頼
ジェイドと行った鉱山で、今度は重要書類の受け取り。
ルークとティアだけじゃちょっと不安だからついてきて欲しいって依頼。
すごく重要で必ず大佐に届けないといけないものらしい。
ジェイルクありがとうございます<スキット
道中ジェイドは本国(グランマニエ)に帰ったほうがいいんじゃねーかな、って悩むルーク。
ティアが「ここに居るのを決めたのは大佐自身なのだから、ルークが気にすることはないわ」って言ってくれたのが嬉しかった。ルークは自分ができることをやればいい、ってさ。
あったかいなー。ニヤニヤした。

・ルカの依頼
イリアの禁断症状のせいでルカ涙目…ってどんだけ肉好きなんだイリアは。
スパーダも平然と「今にもルカに齧りつきそうだよな」とか言うな!
ありそうで怖いという展開になるのもすごいですね。
まぁそんなわけで、肉をとりにいくのを手伝って欲しいと。

…これ失敗したなーと思った。
依頼された肉自体は持ってて、その場で渡しちゃったからダンジョン行かなかったのだけど、渡した後にスキット見逃してたかもしれない可能性に気づいた。
せっかくスパルカと一緒にダンジョン(しかもルカ自らの依頼で)だったのに!!!畳む
#TOW2
黙々とプレイしてましたが、話自体がちゃんと進んでいるのかよくわからない…
『重要任務!』が出ても、それをこなすための強制参加キャラのレベル上げに費やす時間がはんぱねぇ…

~重要任務!3

そういやギルドの名前「アドリビトム」というのに決まってたいつの間にか。
「自由」という意味だ(キール談)
前作でも同じ名前だったなーと思ってたけど意味までは覚えてなかった。
発案者ジェイド…もう総まとめ役でいんじゃね?


▼大人に混じる子供
ルカきゅん…!(ウゼェ)
外で新聞買ってきたらしく、一面記事?についての話。
ナチュラルに大人組の会話に混じるルカに萌えっとした。

マナ以外のエネルギーなど邪道だ!マナを枯渇させるなどありえない、そのためには文明を後退させようぜ!(要約)を謳う組織「ナディ」の動きが活発になってる云々。
その行動は過剰らしく、国家反逆組織となりつつあるらしい。
序盤でアビス組が襲われてたのは先進国・グランマニエの船だったから、って理由だったそういえば。

・レジェンディア参戦
海上についての云々(忘れた)依頼で、手伝いに来てくれたらしいセネル。
その少し後にこれまた別ギルドから派遣されてきたっぽいクロエ。
レジェンディアはやってないから主人公であるセネルくらいしか知らない。クロエはヒロインなのかな?
よくわからないけど、セネルを苗字?のほうで呼んでいたのが印象的。誰よ、ってなったけど。

あらすじには載ってなくて切ない扱いだなと思った。


▼ファンタジア参戦
村がマナ派とラルヴァ派に別れ、マナ派は村から追い出されたらしい(逃げてきた?)
で、難民になっちゃった村人を助けて欲しいということで(たぶん)アドリビトムを頼ってきた。
子分が増えて喜ぶチャットと、(副船長と化してる)ジェイドで出迎えイベント。

「ようこそ海賊チャットの船へ~」

海賊って辺りに戸惑ってるクレスに追い打ちかけるジェイドの楽しそうなこと。
難民についてはジェイドからルークを通してグランマニエへ救助要請が行ったらしい。堂々と“人質”とか言っちゃうジェイドはやっぱ捻くれてるなぁ!
彼らはホールが常駐場所のようです。
すずだけ食堂でウロウロ探しちゃったよ。

コレットの話では、シンフォ組がいたナパージュとファンタジア組がいたロゼットは位置が近いんだとか。
この機会に仲良くなりたいなーって言ってるコレット可愛い。

すずは村が心配だから、と一時離脱。来たばっかりで抜けるの早いよ!

とりあえず依頼をこなしますか…
この辺からキャラのレベルに大きく差が出始める。だって初期でLv7とかオイオイ。
こちとら転職しまくりだけどLv15は堅いってんですよ。

・親分不在
ファラ抜きでリッキルコンビを入れてダンジョン行ったらスキット発生。
「キール、ちゃんと付いて来れるか?」ってもー、優しい!(えー)
ファラが居るとこうはいかないよなーとかまったり会話。
キールはいつもすぐへばって泣き出すとか、いつの話なんだ!
……いいなぁ幼馴染。


▼怪我人収容
すずが居なくなってクエストちょいちょいやってたら、医務室に怪我人が運び込まれました。
赤い髪が特徴的な青年!
これはアッシュだろ! ってことでテンション上がるプレイヤ。
いそいそと医務室へ向かったわけですが、『面会謝絶』により入室不可でありました……ちっ。

そうこうしてるうちに重要任務!の3つ目が発生。
固定はクレスとチェスター。ファンタジアは冒頭プレイで投げ出し中(…)だけど、一通りメインキャラは把握している…はず。

今回の目的はラルヴァを開発したジャニス・カーンに接触するか、ラルヴァに関する資料を手に入れること。
とりあえずレベル上げずに向かった。
ジャニスは不在なうえに「ナディ」と遭遇。資料燃やしちゃおうぜ!とか言い出したので阻止するべく突撃。
まぁ案の定ボス戦ちっくなのがあったわけですが、こいつらこえぇぇえええ!!!
見た目もちょっと…だし、4匹もいやがるしであっさり全滅したのでレベル上げ。
サンゴの森2層目が楽に行ければなんとかなる…けどそこへ行くまでがねー……

ゼロス
「ジャニスっていうからどんなかわいこちゃんかと思ったら、クラトスの話じゃ男だってよ」

案外ゼロスとクラトスは会話してるんだねぇ。
一方的にゼロスがあれこれ話しかけてる(嫌味っぽく)って感じか?しかもあの距離そのままで話かけてそうな気がするぜ!

これのちょいあと(たしか)くらいに「クラトスってよくお前のこと見てるよな。狙われてるんじゃねぇ?」とか言って来ますが、それを知ってるお前さんはクラトスをよく見てるってことじゃないのか…?
それともそんなにあからさまなのかな。クラトスパパンに見られてるってちょっと照れるー。
っていうか色々知ってそうなのが気になる。
もしやスキット「構って欲しい?」はロイドくんとクラトス両方にかかってたのか!?
……まぁ、仲がいいのはいいことだ。
どうでもいいけど男女共通台詞のせいか、お前呼ばわりがちょいと気になります。ていうか名前呼べや!


▼起床!
なんとかレベルを上げて資料取得完了。
そのまま持ってきゃいいじゃねぇか、と言うチェスターに対して「それじゃ泥棒だ」って頑なに拒否するクレス。
性格でてるなぁ。海賊ってこともやたら気にしてたし、正義感強いんだな。
資料を書き写して持ち帰る。

クレス
「あの…ちゃんと読めますか?」

これ字が汚いとか、そういうの気にしてるのかと思ったら、内容についてだったらしい。
謎の言葉がどうのこうの。先生曰く数式だったみたいですが。その場で授業始まりそうになって笑った。

科学部屋で詳しい話を聞かせて、ということでそっちへ移動。
ジェイドと先生で解析を開始してくれるらしい。ナディと遭遇したという話とジャニス不在について報告してたら、

「…いま、ジャニスと言ったか…?」

やっぱアッシュだったーーーー!!!
ジャニスのせいで俺はこんな状態に、といってる途中でまたぶっ倒れるアッシュ。
ジェイドに運ばれて再び医務室戻りです。

ジェイド
「あの行き倒れていた彼…。
 アッシュと名乗っていましたが、話を聞くことができました」

グランマニエ(アビスの国)との接点が全然ないという設定にちょっと驚きつつ、ジェイドがアッシュから得た情報を整理。
・アッシュはラルヴァ被害を食い止めるために一人で活動していた。
・ジャニスの実験中、ラルヴァを浴びた
・そのせいで身体に謎の不調が発症、歩くこともままならないほど消耗
・ジャニスを追ってボロボロ状態でうろついていた

「いやぁまったく執念深い青年ですよ」

医務室はまた面会謝絶。
今度会えるのはいつなんだアッシュ…!畳む
#TOW2
ロイドくんと魔剣士二人でぶらり旅。
夢のパーティじゃねーの!
TOS本編でも一瞬くらいはあった気がするけど。

~重要任務!2

▼構ってほしい?

「やあ~、愛しのロイドくん!」

(゚Д゚)

ちょwww
一言目からそれってどうなんだ!!!!!
動揺して「ぶは!?」って素で言っちゃっただろ!!
無言のクラトスパパンも「イヤならあっち行ってろ」って容赦ないロイドくんにも吹いたけど!
ロイドくんを巡って牽制しあってるのかこれは…

ゼロス「じゃ、俺さま、ロイドくんともっと仲良くしよっかなぁ。嫉妬すんなよ、クラトスさんよぉ」
クラトス「……」
ロイド「俺をダシに気持ちの悪い話をすんな!」

ちくしょう狙ってるだろ765!
全力で釣られてやるんだから!!!!
それにしても「嫉妬すんなよ、~」のときのゼロスの表情!これすき!ロイドくんの怒った顔も可愛いっす!!

戦闘では勇猛果敢につっこむロイドくん…ちょっとまって無謀ーー!ってくらい一直線なロイドくん。
あっという間にHP赤でさぁ、ちょっとアイテムで回復してあげないと、私が!とか思ってたら

同時に詠唱に入る魔剣士二人。

足元の譜陣の色は紫(回復系)ですよ。

「「ファーストエイド」」

かぶってんYO!!!!!
ばくしょうした。ロイドくん大好きだな!おかげで彼は無事だったわけですが。

そういや聞きたいって言ってたゼロスのとどめ台詞をいくつか聞けた。
「苦戦する俺さまも絵になるねぇ」とか「大丈夫だったかい、ハニー?」とか。
ハニーで思い出したけど、カノンノのとどめ台詞で「よかった、あなたが無事で」っていうのにトキメク。
最近めっきり空気だけど


▼セイジ姉弟固定
重要任務!の2回目はセイジ姉弟と一緒に「ラルヴァ」の実験を見に行くこと。
新しい土地へ行く前にセイジ姉弟のレベル上げ。先生はフォトン覚えるまでサポート専門なのがちょいキツイですな。
我武者羅ロイドくんの回復役で安心できるのは心強いです、はい。
目的地は光とか水苦手な敵が多かったからフォトン覚えた先生はすごい強かった。

ラルヴァはマナに代わるエネルギー体として普及しつつあるけど、それに触れたことが原因でプレセアが無表情な子になっちゃった…みたいな話をしてました。
おおお…プレセア…!
人体に悪影響を及ぼしてるって危ないと思いますが。便利さが先立っちゃうと盲目になるのかねぇ…

招待されていないため、覗き見場所へ向かったわけですが、背の低いジーニアスかわええ!!
背伸び! 背伸びですか!
実験自体は山が吹き飛ぶという大惨事。それって巻き込まれたりしなかったん…?

ともかく帰って報告です。ジェイドに。
研究室じゃなくて科学部屋、って言うんだね…
あれこれするうちにジェイドも「ラルヴァ」について研究というか調査することになったみたいです。

んじゃあサクサククエストやるか。
要求内容がレベルアップしたみたいです。「第3階層にいる~の退治」とか…そこまで行くのめんどいな



リフィル先生が仲間に入った辺りのイリアの台詞にびっくりした。

イリア「あの人先生なんだってね。将来村に学校建てたいし、色々聞いとこっかな」

イリアの夢って学校の先生なのかな。
建てるだけってことはないだろうし……将来の夢について語るイベントでもあるのか!?<TOI
とりあえず、ルカはお医者さんですよね。
(ルビアに学校のこと教えて、って聞かれたときに答えてた。
 「勉強なら誰にも負けなかったさ」(キール)⇒「僕も!」(ルカ)の流れに切なくなったスキット)畳む
#TOW2
シンフォニアチーム多すぎ吹いた
~バンエルティア号改造

▼引率者っていうか保護者っていうか
クエストしながら船とダンジョン行き来していると、ときどきジェイドとリフィル先生の会話イベントが発生。
「この船(バンエルティア号)にはまだ秘密が」とか「古代文字の解読を」とか。
…ジェイドって、仕切るのうまいよな…

それの一つに、リフィル先生から「先行して出発した仲間と合流したい」って話が出ました。
これクエストどんくらいこなせばいいのかねぇ…
カイウスからの依頼、ゲコゲコ退治で全滅の危機すれすれを何度か経験してたら先に進んだみたいですが…

Lv1でサンゴの森(?)に行くのは非常に危険だということがよくわかりました。
カイウスとルビア2発くらいでHP赤になるんだもんなぁ…
ミーハーなルビア可愛いな。意地っ張り幼馴染コンビいいよいいよー

ともかく、不意打ちチックにジーニアスはじめクラトス、プレセアと合流。
なにこの組み合わせ
クラトスパパ! 大人と子供の身長差かわいすぎる!!!!
船長・チャットを差し置いてジェイドと初対面。

ジーニアス「姉さん、この人誰…? 船長さん?」
ジェイド「おや、なかなかの慧眼をお持ちですね」

本物の船長が悲しむと思いますからとか、やっぱジェイド胡散臭ぇ。だがそれがいい。
ゲストルーム2を占拠するシンフォ組、部屋の中に居るのはロイコレとプレセア、ジーニアスだけ。
まぁね、全員入ったらせまっ苦しいことこの上ないよね。
ゼロスくんは通路、部屋の少し斜め前辺りで、クラトスパパは通路の隅(ゲストルーム3の扉の傍)が定位置。
ていうか仲悪そうなくせに距離が近いな魔剣士二人は。
先生はホール、ジェイドの隣…高度な会話をしてそうな印象です。

しっかし、プレセアとジーニアスが並んでソファに腰掛けてるのすごい可愛い。
ちっちゃい二人がちょこんと! 色合いも可愛いぞ!

「あ、プレセアのことなら僕が教えてあげるよ!」

出張ってくるジニかわゆい。
ジーニアスは12歳。「プレセアも同い歳だよね?」「……はい」くはぁ、かわいい…!
プレセアの年齢に関しては仮なのか、マイソロ世界では実年齢なのかわかりませんが、とにかく和むからいい。

・いつもの二人
ロイコレ+ゼロスをPTに入れてダンジョン行った。
リフィル先生についてきた理由についてだったけどもさ…

コレット「そういうロイドはどうして?」
ロイド「そんなの、言わなくてもわかるだろ?」

以心伝心アピールかよこのやろぉぉおおおお!!!! 好き!(…)
ロイドくんばっかりトドメを刺してくれるので、「よーし、終わり!」とか「こんなもんだろ」とか聞けて嬉しい。
でもたまにはゼロス台詞も聞きたいんだぜ…?

どうでもいいですが、職業欄神子んび普通に「神子」でちょっとぉぉお、って突っこんだ。確かにその通りだけどそれだと攻撃属性わかりづらいじゃないの。
ロイドくんの「双剣士」にはときめくものがあります。右と左で一本ずつ装備できるのが便利…なのか?
現段階であまり物を回す状態になっててすまん、とちょっと思ってたりする。専用武器でもよかったと思うけどなぁ。
イリアの銃とかジェイドの槍みたいに。


▼リフォーム!
遺跡大好きリフィル先生、そういえば初登場シーンでは「おおおおおお!!」って興奮してる様子がアドリブ(?文字にはでてなかった)で入っててうっかり笑った。
ジェイドに古代文字の解読任されて嬉しそうなのとか可愛い。

内陸も移動できるはず、ということで大々的改造が行われる様子。
あっちこっちで船を改造するべく働く人たちのスキットが発生。
ホールでは賞味期限の危険そうな食料を片付けるリッドとカイウス……なんか、おもしろい仕事だな、君ら。
リッドって細身なのに、どこに詰め込まれていくんだ。
途中でプレセアちゃん乱入、「効率○%低下…」とかなんかロボっぽかったよプレセア!

機関室ではキールとジニが古代文字の解読の手伝い。
「言葉遣いは正確に」だったかな(タイトル)
ぎっちぎちにお堅いキールと比較的柔軟なジニのやりとりいいよいいよー。
論文で忙しいとか言いながらちゃんと手伝うキールに萌え。

甲板ではあぶれ者。ルーク、イリア、コレット。ルークかわええ…!
なんでも掃除するのに邪魔だということで遠ざけられているらしい。
ガイはここでも保護者っぷりを発揮させていた。
コレットはとてもやんわり遠ざけられていたようで、シンフォ組の優しさに悶える。そのことでヒソヒソするイリアとルークもまた可愛い。


▼改造完了
無駄に広い!!!
甲板からして広いよなんだこれ! カノンノどこさ!? 軽くうろついちゃったじゃない。
ゲストルームにいた人たちは変わらず。
新しく4~6のゲストルームが増え、研究室と医療室、展望台が増えた。ホールにいたジェイドと先生は研究室に移動。
…なんて似合う…
医療室は無人でしたけど、これから医者でもくるのか? テイルズキャラに医者いるのかな…?


▼他色々
・ナツナッツ族
先生がやたらと気にしてた年齢が何を意味するのか気になります。
ちなみにパニールは18歳(おばさんぽいけど、ナツナッツ族は4歳で成人なんだとか)
カノンノの母親代わりでしたのよ、って嬉しそうに話すのが可愛い。

・カノンノと
甲板でちょいちょいイベント発生してました。
ずっと海に出たかった、海から呼ばれている気がする、両親の声だったら嬉しい
なんかちょっと切なくなりつつ、やりとりの選択肢でカノンノを攻略している気分になったのは秘密だ(台無し)

・似てねぇよ!(リッド談)
このスキットとても好きだ! しかも声アリ。
わがままで自分勝手な女に振り回される、という主人公ズの会話(リッド、ルカ、カイウス)
彼女らがひきおこしたいざこざに巻き込まれて尻拭いするのが大変だ云々で意気投合する3人。
「こういう苦労話を話せる人身近にいなくて」って嬉しそうなルカ可愛い…!
でもイリアはファラ、ルビア(知らんけど)とは一味違うんだぜ。

暇だからという理由でルカにおもしろいことを提供しろとか、即興で漫談しろとか…

「マストに登って全裸で「びっくりするほどユートピア」って言ってきてよ」

ちょ、おま…! って思わず突っこんだっつの!!!

「それってもう僕に恥ずかしいことさせたいだけじゃない!」(涙目)

あぁ…かわいい……
その表情が見たくて虐めたくなるんですね、わかります。
イリアのニヤリ笑いとルカの涙目が並んでるパターンが多いなぁと思います。好きです畳む
#TOW2
帰艦~TOSも参戦

▼研究者を引き連れて
ガイとティアが帰ってきた!
クエストの数なのか、名声数? よくわからないけど、ストーリーが進んだ。

シンフォニア組を引き連れて

アニスの持ってきた情報の元である国へ行く途中に、マナの変わりになる原料についての研究をしているという人とあったので連れて来ました。

リフィル先生…!
不意打ちドッキリ。さらに先生のうしろからぞろぞろとロイドくん、ゼロス、コレットもついてきてた。
ロイドくんきたよこれ!!!!! しかも神子んびもセットだよ!!!!!
ブラーヴォー、ブラーヴォー!!!!

先生の研究しているマナの代わりになるものについてはよく覚えてない。
でもシンフォ組のいた村の人たちはみんなそれに依存しているようです。研究を邪魔される始末ってどんだけー。
ロイドくんとコレットが護衛にくっついてきたっていうのは判るけど、ゼロスくんはなんで…?

とにもかくにもシンフォ組とも自己紹介でしょ。


▼気合を入れて
ロイコレ可愛いーなー。なごむ。
ロイドくんが17歳ロイドくんで落ち着く…はぁ、いい…
どうやら神子という文化(?)はあるようで、主人公にも似たような(でもちがう)光が見えるといわれた。

部屋をでると何故かイベント発生。
ゼロスとの接触はイベント扱いなのかYO!
ここでも性別判定アリのようです。

「んじゃ、こいつぁちょっとばかり気合いを入れて挨拶しねーとなぁ」とか言うから何事かと思ったらほんとに気合いれてきやがった。

「初めまして、かわいこちゃん(はぁと)
 俺さまはゼロス・ワイルダー。キミと夢の時間をともに過ごすために遣わされた、美の化身さ」

お前はなんなんだ。
笑いすぎてどうしようかと思ったわ。

「剣はお手の物だし、魔法も嫌いじゃない。いつだってお手伝いするぜぇ? 二人っきりなら」

お前はなんなんだ。
悔しい、非常に悔しいが、かっこいいと思っちまったよコンチクショー!!!!!
これ男を選んでいた場合ってどうなるんだろうな。


・直撃インタビュー
ロイコレに直撃なイリアとルビア(仲いいな二人)
「二人は付き合ってるの?」ですよ、直球すぎんだろ!

「付き合う? なんだそれ。俺もジーニアスもコレットもみんな友達だぞ!」

ロイドくんの笑顔がまぶしい…!!
ともかくピュアすぎるロイドくんにインタビュアー二人も引き下がる。
「嘘をついているようにはみえないわね」ってさ。屈託のない微笑み吹いた。
コレットの照れ笑いも可愛かったです。

・やりこめられるキール
先生がバンエルティア号に感動しているのを見て淡白な態度に出たキールですが、先生の言う情報は文献に基づいたものらしく、ジェイドから「信じないのは自由ですが、まずは昔の文献を見落としていた自分を省みるべきでは?」みたいなこと言われてて新鮮。
エタニアの中ではキールが言い負けるって印象薄かったからかな(押しに弱いキャラという認識)

好きキャラ揃いぶみであっちもこっちも忙しい。
そういえばエタニア幼馴染3人と冒険に出たらスキットありでした。「いつもの3人」てやつ。
リッドは食い意地がはってるなぁ。そしてキールは意地っ張りすぎるなぁ!
デコボコな二人にファラって緩和剤が入ってる感じだわ。
なんどかクエストしてたらリッドから依頼が来た。修行しようぜ!みたいなやつ。これ来た次点ではキールしか育ててなかったんだけどせっかくなので行ってみた。ら、ウルフ強くて吹いた。
ちょうど転職したてだったのもあるし、初ダンジョンだったってのもあるし、リッドとファラはLv1だったってのもある。
つーか回復使えるのがキールしか居ないよ。ヒロインが前線キャラって珍しいよなぁ。あ、コレットちゃんもサポートよりも前線系か。
最初突っこんだときあっという間にリッド&ファラが戦闘不能に陥ったので急いで脱出しました。
「パッと出る?」初めてつかったYO!
船に戻っただけで全回復って素晴らしいよねぇ…宿屋の楽しみがないわけだが。畳む
#TOW2
TOA組の自己紹介~アニス参戦

▼自己紹介
ルークとその護衛たち(?)の居る国は、枯渇しそうなマナに変わる新しいエネルギーを普及させたいらしい。
で、そのためには自国だけじゃなくて近隣の国にも協力を仰ぐ必要があり、そのための親善大使。
…よく考えたらすごい重要な役じゃないかルーク。
っていうか、ジェイドが仕える皇帝といったらピオニー陛下だろうと思うのだけど彼が指名した親善大使ということか?
ファブレ家の後ろ盾が強力だというのがジェイドの口ぶりからよくわかります。
…アビス世界でのマルクトとキムラスカが友好的に合併したようなイメージなんだろうか…いいなぁそれ。

さっそくルークに会いにゴーゴー!
ゲストルーム3を占拠するアビス組、椅子に座ってるルークかわいいなぁ。ガイはそのすぐ近く、ティアは扉付近。
大佐がどこにいるかわからなくて無駄にウロウロしちゃったんだぜ……
ホールにいましたけど、あなた背景に溶け込みすぎ(カーテンと服の色が被っている)

思いっきりそれました。
扉付近に居たティアから挨拶。彼女は情報部隊所属らしいです。その辺は一緒なんですねー
直後に発生したスキットはあれ、ちょっと失礼じゃないのか。カイウス、ルカ、キールだったか…この3人は結構仲良しなのかな?
とりあえず、ルカもお年頃なんだなぁと複雑な気分になりました。
このスキットで、どうやら主人公は容姿が良い設定らしいなーと思った。

次、ガイとルーク
セットで自己紹介された。二人のやり取りは萌え満載でちょっともうどうしたらいいやらで困った!
なによりルークがもんのすごーーーーく! かわいいです。
一応王族なんだから、と促されて口調を改めるんですが(ルークが)、たどたどしい!
「えーと」いいながら一生懸命助けたことに対する礼と、自分とガイの紹介をしてくれる。

はい、以下ルークの可愛らしさを!!

「えーっと…、さっきは迷惑をかけて…、その、すみませんでした。ありがとう
 祖国グランマニエの名にかけて、貴公の活躍に感謝の意を示させてもらいたく存じます」
「じゃあ、改めて(主人公)に自己紹介だ
 …と、従者の俺がするのはまずいな。ルーク、お前から頼む」
「あ、ああ…
 俺は…いや、私はルーク・フォン・ファブレといいます。えっと、グランマニエの公爵家のものです。
 こっちは、俺…じゃない、私の従者、ガイ・セシル。えーと、よろしく…お見知りおきください…?」
「おお~、よく言えた。偉い偉い」

べった甘だなコノヤロー!!!
満面の笑顔でルークを褒めるガイさま。
動きには出てなかったけど、それ絶対頭撫でてるだろ!うらやましい
ついでに、女性にしていたあからさまな反応の違いが来たよ! さすがガイさま、期待を裏切らない!
握手しようとしたところ、飛びのいておいてこの台詞ですよ。

「気を悪くしたならすまない …それはよかった、君に嫌われたくはないからね」
「…これで女嫌いなんだから、世の中わかんないよなぁ」

この天然タラシが!
うっかりときめいただろ!


▼お仕事完了★
アビスチームが入ったので、転職をしながらちょいちょいクエストをこなす。
これ満遍なく育てるとしたらすごい時間かかりそうだ…
贔屓したいキャラが悉く剣士系(主人公系)なので、主人公は魔法タイプにしたほうがいいのかと思い始めている今日この頃です。

ダンジョンと船いったり来たり。
「ジェイドさんにお客さんが来てます」とチャットが言うので、ジェイドにくっついて甲板へ。

アニスちゃんがやってきた!!!

情報収集任務に当たっていたらしいアニス、それを得られたので追ってきたみたいです。
どうでもいいけど「敬愛なる皇帝陛下」にドキッとした。ピオニー? ピオニーですか?
そして“文書で”の部分が際立って聞こえたのに吹いた。冷たいなぁジェイド!
しかし、この情報が元でガイとティアが一時抜けるとは思いませんでした(情報の確証を取る為?)

ガイとティアが抜けたけどアニスが入ったので、アビスチームと組んでダンジョンへ。
…メニュー画面のアニスちゃん可愛いなぁ。トクナガでけぇ。

『ルークとアニスとジェイド』(タイトルウロ)ってスキット発生。
「ルークさまぁ~」なアニスにちょっとびびった。短髪ルークなのに!
そういえば主人公には最初からすごい淡白です、アニスちゃん。女性だから!?

「あんたの前で猫かぶっても、しょーがないじゃん」て! いや、もっともですが!
それからルカにちょいちょいアピールかけてるアニス。目利きすげぇっす!
金持ちのボンだもんねぇ、ルカ。
でもことあるごとにタイミングよくイリアがちょっかい出してくるのがまた可愛い。ルビアにも振り回され気味だし、ルカもてもてじゃーん!
…スパーダ早く来い…! ちょっとスパルカに飢えてきたよ。

そういや状況が変わると台詞が変わるキャラに話しかけるのが好き。
ファラ、ルビア、ルーク、イリア、カノンノ辺りか?チャットもかな。
特にティアとガイが抜けたあとのルークかわゆ。

「俺はここで留守番だよ。アニスのやつ、親善大使の仕事山ほど持ち込みやがって…」

やっぱ、なんかイイ…
文句いいながらもちゃんと仕事しようと頑張ってるだろうルークと、それを見越して(妄想フィルター)仕事任せる仲間に萌える畳む
#TOW2
「やんごとなき」お方~TOA組も参戦

▼親善大使救出
会話イベント(暇だなぁ云々)の最中に、爆発音。
甲板にでてみると、どっかの国(忘れた)の船が海賊だか敵国だかに襲われているところでした。
甲板に真っ先にでてたのはイリルカコンビで、大砲ぶっ放す気満々のイリアとオロオロするルカに萌えた。
動画なのか静止画なのか、微妙なラインのアニメーション。

「要人を逃がすためでしょうね」

アビスーーーー!!
ティアとジェイド、ルークとガイが小船で脱出するところ。そのまま森のほうへ逃げたらしい。
これは名を上げるチャンスです、と意気込むチャットと短髪ルーク出現にテンション上がるプレイヤ。
【重要任務!】というクエストでストーリーが進むようですね。

さっそくイリルカとキールをつれて森へレツゴー!
……断られないって、イイ! 前は評価低いと雇用しようとしても「断られました」と無情に一刀両断されたものさ。
しかも評価してもらうときの表情怖いったら…!(今回文字だけ)

NPCをPTに誘ったからなのか、ちょいちょいスキット発生。
文句ばっかり言ってる割に世話焼きなキール可愛いよ。パニールも「母性刺激されますね」とか言ってたし。
意外だったのがルカの出現率の高さ。人見知りして待機場所でも「僕、人と接するの苦手で…」とか言ってるルカが(「でも、なるべくがんばるよ」とも言ってる)キールに頼っている!
っていうか好きキャラが並んでるってだけでウフフアハハになるんですが。

あとはイリルカスキット。可愛い…可愛い…ほんと可愛い。
船酔いで気分悪いと訴えるイリアと結構元気なルカの会話。
金にがめついぜイリア!

イリア「吐きそう! 今なら全力で吐きそう! ……いい? ルカにいい?」
ルカ「わ、わ、わ! 止めてよ! うわぁぁあ~~~」(逃走)
イリア「………」(ニヤリわらい)

ルビア「またルカをからかって…ほ~んと仲がいいのね」
イリア「おほほほ、あなたとカイウスほどじゃござんせん事ですのよ~?」
ルビア「カイウスの事は関係ないじゃない!」
イリア「うっほ~~、怒った~。逃っげろ~」

ルビア「……ルカと仲良しってことは否定しなかったわね」

イリアったら可愛いんだからーーーー!!!
ルカいじり健在で嬉しいです。でもイリア…笑い方がヒロインじゃないと思うんだぜ…?
ダンジョンのほうでもイリアを意識しすぎるルカスキット発生。いやぁ、お年頃だねぇ。
でも間接キスにドキドキって乙女だなぁルカくんは。ていうか、イリアがサバサバしすぎなのかもしれない?

大幅に脱線しましたが、アメールの森(たぶん)がクエストの場所。
通路をまっすぐ進むと十字路のところで大佐と遭遇。

「おや…追っ手ですか。やれやれ、仕事熱心なことです」

えらい誤解されてますけど。「…命の保証はしませんよ」とか、ちょっと待てこら。
選択肢が出たのでとりあえず話をしてみることに。あっさり納得するジェイドに拍子抜けしつつ、行方不明になってる親善大使を探す足が欲しかったのかなとも思った。
利用できるものは利用しとけ的な…。

しかしあれだな。ジェイドがルークを探している、というシチュとか外見を説明してるのとか些細なことで萌えられる腐女子脳万歳。

「私は外から捜索にあたります。岩場に引っかかってフナムシに集られているかもしれませんし」

ルークがまぬけキャラみたいな発言だ!w
西側はジェイドが探してくれるそうなので、東側を探索。
戦闘結構楽しいです。てか魔術師(キール)強すぎ。イリルカも魔法使えるし火が弱点の敵多いしでルカとキール最強っぽくなってました。


▼遠目にガイルクを確認
仰向けに倒れてるルークと、その傍で膝をついてるガイ。
なにこれちょっとドキッとしたじゃない(何)
会話を盗み聞いた(…)感じ、脱出するときに右肩を外しちゃったらしいルーク。別の小船にのってたジェイドとティアともその辺で別れちゃったみたいですね。

ルーク「ガイ、(ジェイドとティアが)心配だ。探しに行ってやってくれないか」
ガイ「ここにお前を置いていったらヤバイだろ。何とかしてやるから、もうちょっと寝てろ」

萌え殺す気か
近寄って会話と相成ったわけですが、“グランマニエの要人か?”を選んでみた。

「もう追ってきやがったな。だが、ルークを渡すわけにはいかないな」

きゅん。ルーク苦しそうだぜ。
いきなり剣向けられて敵判定を下された。こっちの話聞く気ないだろガイ!
ルークで頭がいっぱいで判断力低下してるんですね、それなら納得です。

「腕前……見せてもらうぜ?」

バトルかYO! てか強ぇぇええ!!
うっかりルカと主人公が殺されそうになりました。
間一髪キールの回復魔法(使えたのか…)とイリアのファーストエイド二重掛けで事なきを得た。
よれよれのガイの隣で立ち上がったルーク、

「おまえの目的は俺なんだろ? じゃあ、連れて行けよ」
「ただし、他の仲間たちには手出しすんじゃねぇぞ」

かっこいい姿にキュンキュンしたところでジェイド登場。おいしいところは大佐のものです。


▼口達者な大人
大佐の胡散臭さが笑える。
「あまりに立派な船に見惚れてしまいました」声が乗ってるせいで胡散臭さに拍車がかかっている。
わざとらしくチャットを持ち上げたかと思いきや、海賊は違法行為ですよ、と(ルカとキールも込みで)脅し、国の援助でギルドの援助を申し出る。上げて下げてまた上げる話術に吹いた。

「あなた方の落ち度はそのまま親善大使であるルークの落ち度につながりますから」

俺に全部なすりつける気かよ!って怒るルークも可愛いけど、大佐とルークが同じ国出身という事実関係に萌える。畳む
#TOW2
討伐~絵本

▼カノンノといっしょ
挨拶をすませた後はギルドについてのアレコレについてレクチャーを受ける。
まずは討伐、ナンタラの森(覚えてない)に言ってオタオタを3匹倒してくること。
その前に武器買ってね、と1500ガルドもらう。
アップルグミとオレンジグミももらう。
気前イイナァ。
ショップは無人の自動販売機…ちょっと寂しい。無人のガソリンスタンドみたいな感じ?
武器・防具、道具、グレードショップが全部同じ部屋にあるのは嬉しいです。移動面倒だったからな<無印
初期段階ではグレードショップは準備中。
「まずは武器・防具を買ってね」と繰り返し言われ(道具のキャッシャーの方調べてた)、購入。
一番安いの一揃え。てっきりNPCはフル装備完備だろと思ってたらなにも持ってねぇ。
カノンノ無防備かYO! ということで、彼女にも同じ装備を。
…そういやカノンノって戦闘キャラなんだねぇ。
無印のときは彼女が攫われた~って辺りまで(注:序盤)しかプレイしていないので新鮮です。
NPC専用装備も売ってるし…チャクラムは明らかにコレットちゃんフラグ! 萌えてきた!

道具のキャッシャーでスペクタクルズを購入して、いざワールドマップへゴーゴー!


▼ギルドの初仕事
ショートカット便利すぎ。
ラタトスクの移動システムが近い感じか。自分で歩くんじゃなくて場所選択→移動。これは無印のときも同じでしたっけね。
それにしても場所の名前が覚えられない…

ダンジョン内でも移動ショートカットが使えるらしいです。
TOSの“パッと行く?”みたいなもんか? 戦闘ピンチになったら使ってみたい。
3Dダンジョンでイノセンスな感じのポリゴンなので、ちょっと酔いそうになります。
特に視点グルグルされると酔いそう。慣れるまで我慢だ…
ちびっこい妖精みたいの(パニール)は船内常駐キャラらしく、うざったく周りを浮遊って事態は回避されてます。評判悪かったのかな。ぶっちゃけモルモはちょっと鬱陶しかったもんな……

オタオタ狩り(クエスト)終了→チャットに報告→次の依頼
依頼は全部チャットが管理しているらしい…ということは、街を移動したりする必要なくなるんだろうな。嬉しい!

次の仕事は採取。
銅の鎌をもらって、討伐とは別のダンジョンへ。
目的は小麦を2つ手に入れること。
採取は時の運だからなぁ…あんまり好きな仕事じゃないです。下手したら根気強くウロウロしなきゃならんしな。

それから生産。
これも料理レベルに関係しててなかなか面倒くさいです…材料から揃えなきゃだし。
小麦を使って~っていうから、さっき採取した小麦そのまま回してくれるのかと思ってら、くれたの銅の鎌。おい。
「じゃ、いこっか」じゃないよ、採取からやり直しかよ。
まぁレベル上げにもなりますしね……ということでさっき行ったダンジョンへ

ここまででスペクタクルズ使ってないことを思い出したので、会う敵ごとに使用。
合間合間に作戦についてとか、優先行動についてのレクチャーが入る。
この辺のシステムはイノセンスの流れを酌んでるなぁと思います。ギルドショップもそうなんだろう…?
作戦とか売ってるんだろ? と思ってたら案の定だった。レシピとか道具も引き換え可能。
まんまイノセンスのグレードショップじゃーん!


▼大事なことなので二回言いました。
生産についての説明かぶってんYO!
わかったわかった、失敗を恐れずにやれっていうんでしょ、わかったよ。って気分になった。
ついでにパニールから防具をもらう。

notice
 主人公はコック帽を手に入れた!

彼女はアイテムの預かり屋さんみたいです。
しかしコック帽か…合わせるのが難しそうなヴィジュアルだ…

で、チュートリアル的なクエストが全部終わったのでチャットからマニュアル本(ぽいもの)をもらう。
これ未読と既読がわかるようになっててすげーっす!
しかも読むとアイテムもらえたりする。なにこのサービス!


▼合間に彼らと
生産クエストの前辺りにちょいちょいキャラとのイベント会話がありました。
やっぱキャラ同志が会話してるのっておもしろ!

・テンペスト組
カイウスとチューリップ少女は幼馴染(メモ)

「ごめんね。カイウスって見ての通り口が悪くて…」

見ての通りって!w
幼馴染って容赦のない間柄でいいよね★
「幼馴染じゃなかったら誰が護衛なんかするかよ」「カイウスが勝手についてきたんじゃない!」とか可愛い。何だもう。声も可愛いぜ…

・エタニア組
意地っ張りなキールに萌える。
っていうかなんで3人そろって船に乗ってんだっけ?(忘れた)
キールがレポートを書くために色々なところへいかなくちゃいけなくて、でも金がかかるのは嫌⇒ちょうどファラが“船員募集”情報ゲット⇒リッドを巻き込んで乗船?
で、ギルド設立(ファラが)
人の役に立てて嬉しいよ、っていってるファラに和んだ。

リッド「研究テーマだってまだ決まってねぇくせに」
キール「う、うるさいな!」

萌え。

キールといえば、ディセンダーについて丁寧に説明してくれるイベントがありました。
主人公って実はディセンダーだったりしてねー、的話題のときに「本当にそんな話を信じてるのか?」とイチャモンつけたかと思いきや「仕方ない、(話に)つきあってやるか」ってもうなんだこいつ可愛いな!
私は天邪鬼キャラが大好きだ。
ディセンダーは世界樹から記憶を持たない状態で生まれてくる。症状は人間で言う記憶喪失のようなものだウンタラカンタラ…わざとらしいほど主人公とまる被りなわけですが。
とりあえず、カノンノはディセンダーの話が大好きだっていうのはわかった。

・イノセンス組

ルカ「僕たち、ちょっと普通じゃないんだ」

いきなりそんな衝撃告白されてどう反応したらいいのよ。
まぁイリルカコンビが船に乗ってる理由についての会話イベントだったわけですが、えーと、要約すると。
・ルカの村ではルカとイリアは特別な力をもっている(前世のあれこれ?)
・村では虐げられていたっぽい発言「誰かに迷惑かけてるってわけでもあるまいし、ふざけんじゃないってのよ」イリア素敵。おとこらしい!
・イリアはルカの村に流れついた、もとは違う土地の人

この二人すげぇ可愛いっすよ!!!!

ルカ「でもさ、イリアは僕を村から旅へ連れ出してくれたじゃない」
イリア「はぁ? なーに言ってんの? それはあたしが、あんな田舎にいたくなかっただけ」

ルカの家はお金持ちだから資金源として連れてきただけ、って言うわりに家出して文無しのルカを見捨てもせず一緒にいるわけですよね。
今途中で止まってるけど、TOW2終わったら(または挫折したら)イノセンス進めるよ…!
イリルカも可愛いわぁ…
「そういえば君は記憶喪失なんだよね…」ってルカが気にかけてくれました。
協力してあげなくちゃね、って!(テンションアップ)

イリア「あのーっ、それはあたしじゃなくてそっち(主人公)に直接言ってあげたほうがよろしいんじゃありませこと?」
ルカ「い、一緒にがんばろ…う?」

なんなんだよ、その自信なさげな疑問符はよぉぉおおおお!!!!
動揺してどぎまぎしちゃっただろ!畳む
#TOW2
なんだかんだ迷った末に購入に至ったので、気が済むまでプレイ記もどきをつけてみようと思います。
ビバお祭りゲー

冒頭~挨拶

・ロイドくんかっこいい
・てかパパ楽しそうだなオイ!ロイドくんとの特訓(たぶん)そんなに楽しいのか!
・ジェイドとチャットの船操作カットイイ。偉そうなジェイドイイ!
・Dの親子に萌えた
・ヒロインズのお洗濯カットにも萌えた
・アシュルクすれ違い!!!
・ルカちっせぇぇぇええええ!!! 異議を申し立てる!!!
・ルカもその主人公グループに入れてくれ!
・剣士組…っていうか兄貴気質組?にときめく
・なにげに主人公と思われる少年がかっこよかった

他はサラッと流してしまったからよくわかりません。
もうちょっとゆっくり流して欲しい…一瞬だけとか目で追えないっつーの。

▼本編
冒頭から「ようこそテイルズの世界へ!」っぽいノリで吹いた。無印もこんなだったかな…?
無印はあまりの作業っぷりと仲間のつれなさに途中放棄してますけど、今作はその辺改善されてるみたいなんで楽しみです。
性別によるキャラの反応の違いがあるという話なんで、女性にしてみたよ!
髪の色とか目の色とか、色的にイザークな感じになりました…あれは銀髪っぽい金髪なのか?(ルカと並んだら黄色味が強かった)
声はパターン1を選択。なんか選択肢がすごい増えてるな。
ボクっことかクールなのとかセクシー系とかぶりっこ系とか色々8パターンくらいあってびっくりです。
勝利ポーズまで色々。楽しいなぁ……とりあえず2番はイリアだろ。
職業は剣士で。盗賊にも惹かれたけど、使いやすそうなほうを。

で、本編始まったわけですが「世界樹がなにか吐き出したよ!」→主人公空から降ってきた!!
うっかり笑っちゃっただろうが!
相当な高さから落下した全身打撲な主人公は医務室っていうかゲストルームへ運び込まれたわけですが、カノンノの傍に居るちっこいのがやたら「可愛い可愛い」言ってくるのがムズムズするw
カノンノデザインさらに可愛らしくなったねぇ…

基本的な舞台はチャットが操縦する船「バンエルティア号」のようですね。
全階似たようなつくりで自分がどこにいるかわからなくなる。が、移動ショートカットありで便利。
記憶喪失な主人公、カノンノとパニール(ちっこいの)の言葉で船で生活することになりました。

チャット「ただし、働かざるもの食うべからずです!」

ギルドをやってるからそれの手伝いをするように、ということらしい。
なるほどなー。
まずは船に居る人に挨拶。スキットはフルボイスじゃないんだねぇ…
ハーツのシステム(?)採用してるのか、目的果たすまでスキットで説明してくれるようになってるのが嬉しい。
すぐ忘れるからね!あらすじもあるけど、ボタン一つで済むほうが嬉しいに決まってます。
よくわからないままウロウロ。
自分がいたところから近い扉から見て回るぜ、レツゴー!


▼テイルズキャラにご挨拶★
・1F
テンペストだったっけ?茶髪白メッシュの少年とチューリップっぽい少女のペア。
カイウスの方は名前覚えられたんだけども女の子の名前が覚えられない…
ひとまず会話イベントこなしてもう一度話しかけたら、女の子のほうが「今のギルドメンバーよ」って船に居るメンツを教えてくれました。

イノセンスのイリルカとエタニア幼馴染3人が乗船しているそうなので張り切って探索続行!

・2F
エタニア組みキタコレーーーー!!!
あぁ可愛い…可愛い可愛い!

「「学者っぽい」って何だよ。ぼくはれっきとした学生だぞ!?」
「何かわからないことがあったら、まずぼくのところに来るといい」

リッドとファラも可愛いんだけどもキール!!!!はぁはぁはぁはぁ。
久しぶりにファラの「イケるイケる!」も聞けて満足。
エタニアは途中までしかプレイしてないんだけどね!
エタニアは主人公よりもキールの方に重点をおいていたかもしれないなぁ。
石田&保志ペア大好きすぎる。

ちょっとルカはどこにいるのよ、と無駄にウロウロ。
挨拶済んでないとショップにも入れない仕様。
結局自分が居た部屋から一番近い場所にイノセンス組はいました。

・B1F
イリルカいたーーーーー!!
所在無げに立ってるルカも、隣でだらーっと寛ぐイリアも可愛い可愛い可愛い!!!
…態度だけで性格出てるっておもしろいな。
声かけると挨拶の話題、丁寧なおぼっちゃん可愛いよ。人見知りしてるっぽいおぼっちゃん可愛いよ。
そんなんだからあんた友達いないのよ、とか言われちゃってるルカに吹いた。

……ところで不良少年は居ないのですか?畳む
#TOH
主人公もヒロインも可愛かったしパーティメンツも好き。
おにいちゃん素敵だったよおにいちゃん!ほぼレギュラーだった。
遣いやすさでは主人公のシングが一番だったかな

登場人物くらいしか知らない状態で始めたんですが、冒頭で「ツバサ」を思い浮かべたのは私だけじゃないと思う。
コハクにスピルリンク(心の世界(迷宮になってる)に入る行為。“ソーマ”が必要)したシングがコハクの心の核を壊しちゃうのが冒険に出るきっかけ。
世界に散ったコハクの心の欠片を探すことが目的。しょっぱなからじいちゃんと最期の別れ。
「てめぇだけは許さねぇ」とシスコンのヒスイ兄は当然のことながらめちゃめちゃ冷たい。
出会いの時はとても可愛らしく笑ってくれたコハクも感情がなくなってるから、放置されるシング。
冒頭はシングのけなげさに泣けた…いい子だよこのこ…

シングとハーツ兄妹の色々も大好きですが、PTメンツのエピソードも好き。
イネス姐さんの愛の深さとか。べリルの故郷でのあれこれとか、クンツァイトの歴史(?)とか。
とくにベリルの故郷はすごく綺麗で、大好きです。壁画素晴らしい……

サブキャラーズもとても良いキャラ付けで…とくにカルセドニーの隊には散々泣かされたよこのやろう。
「兄上、姉上をよろしくおねがいします」
…もう号泣。
ペリドットもバイロクスも大好きだーーーー!

カルとシングのやりとりは可愛いです。
「気安く呼ぶな!」「いいじゃんべつに、友達だろ」とかなんかもう…!
あとカルが愛を叫ぶシーン大好き。パライバさまと末永く幸せになれよ!

「かっこよかったよなぁ。オレも告白するとき真似しようかな」
「あの言葉は僕とパライバさまだけのものだ!」

可愛すぎんだよこのやろう!!!!

敵側も嫌いになれない(テイルズは大抵そうですけど)緋色の髪を持つ云々中心にいろいろ。三木眞の狂った感じの演技すごかったです。
遊佐さんも出演されてて嬉しい誤算です。
でも変なヤツだった…機械人という種族というか…まぁ機械なんですけど。

「クンツァイトは僕だけを見てくれればいいのに」
「やっぱりクンツァイトは素敵だ」
「僕がクンツァイトを解放してあげるよ」

…と、まぁウロ覚えですがこういう…ちょっと狂愛的な?
ちなみにクンツァイトは男です。姫を守る騎士なヤツです。

…でもコハク拷問には相当嫌な気分にさせられました。あの変態野郎だけはゆるせん…
インカローズも許しがたいです。けど…声がな…声が!! コーネリア殿下ーーー!!
イエスユアハイネスぅぅぅううう!!!
とても素敵でした。

姫といえば、ヒスイ兄が好きすぎて姫とヒスイのカプにちょっともにゃもにゃしてました。
最後らへんはクンツァイトも加わった微三角形だったのかな。照れ兄、すごく可愛いんだけどさ。
しかも身を引く形だしなぁ兄貴…

戦闘終了後の掛け合いが色々あって、地方限定だったり時期限定だったり色々あってDSなのにと驚きました。
しかもポージングまでちゃんと変わるんだからすごい。
イノセンスにも同じ物を求めたくなってしまいます…2Dリメイクしてくれないかなぁ…マップとか戦闘とか、DSなら3Dよりも断然2Dのほうが見やすいと思った。

「芸術はー!」
「暴発だぁ!」
「……爆発だろ」

ヒスイ兄は突っ込み役が多い。
クンツァイトが状態異常になったときのも好きだなぁ。毒・呪い・麻痺とパターンがあるのがまたおもしろいです。
あと男3人と女3人パターンも好き。
シング+ヒスイ+コハクin雪国もいい。照れシングが見られるのはこれだけかなーと。

カジノはこぢんまりしすぎてて笑いました。
しょべぇぇえええ!!! って言った。うっかり。
闘技場はシングルのみみたいです。イベントでは2人組だったのに(このイベントで活躍してたナルシストも好き)
最終戦では通例どおり過去テイルズシリーズからだれか出てるのかなー。
攻略サイトとかまだ巡ってないのでわかりませんが、相手によってはやりこみ頑張ろうとおもいます。
ロイドくんとか出てきたら嬉しいのに。

バトルの特徴といえば、ずっと同じメンバーで戦闘してると時々「リンクが強くなりました」アナウンスが入って、技の組み合わせによって特殊効果が発動されるらしいのですが…
一度も発動したことありません。組み合わせとか…無理だ。探す気にもなりません。
ちなみにダントツでシング⇔ヒスイが強かった。緑通り越して赤になってた。
ヒロインよりもPT参入はやいお兄ちゃん。攻撃も回復もおまかせなお兄ちゃん(しかも弓だから中距離~遠距離攻撃)重宝しました。
武器は買い替えじゃなくて、素材を使って成長させる形。
3パターンから一つ選ばないといけないというのもおもしろいシステムだと思いますが、素材集めがちょい面倒です。
スキルも術も技も素材が必要、秘奥義も素材が必要っていうか50個とか…まだ見られてません…

そういえば料理ないんだなぁ…マーボカレーを食べてるタヌキはでてきたけど。
サブイベでは恒例のウエイトレスありました。これ簡単だけど根気がいりますぞ…
温泉イベントもおもしろかった。今回の称号は「ケダモノ」シリーズでした。男のロマンwww

いろいろおせっかいを焼いて「スピルリンク」を繰り返してると、貴重品がもらえることがあります。
これ手に入れるとお助けキャラを召喚できるようになるそうです。
過去シリーズから20人くらい云々とか言ってましたけれども…知らないキャラばっかりです…
COS-MOSとか何!? ドルアーガの塔とかわからん! テイルズキャラはDS1作目のテンペスト…?だったかな?
あれの主人公が召喚できるようになってました。
スピルメイズうろうろするの面倒だけど、召喚できるキャラによっては頑張るよ…
やっぱり攻略サイト見にいくかなー…そろそろ公式攻略本がでる予定っぽいですが。

不満といえば、ソーサラーリングの当たり判定が厳しいところですかね。
思ったところになかなかあたらないからイラつくのなんの。
3番目の機能を使うときがイライラ最高潮でした…

2周目やるには気力が足りないけれど、クリア後データでも遊べるから(TOVみたいに)ちょこちょこ遊び足すのにはよさげです。
ナム孤島も出たみたいだし、自由に大陸移動できるようになったし。

そしてギャラリーの充実っぷりが素晴らしいです。
『あのシーンを再現』ですよ。声有りシーン全部収録。
戦闘中のあれこれも、ボス戦の特殊台詞も含めスキットもムービーも。
キャラ毎、イベント毎にフォルダ分けされてて見やすいし、しかも“お気に入り”機能付きですよ。クロアセラフの声がいつでも聞けますね畳む
#TOV
#17
▼テムザ山~ミョルゾ

▼人魔戦争の地
抉れた山と荒野。
ときどきイベントを挟みながら登山です。
レイヴンの話がチラホラ聞けたのがよかった。

カロル「人魔戦争に参加してたのは帝国騎士だけかと思ってたよ」
レイヴン「……色々あるのよ。少年少女の倍以上生きてるとね」

ここの! アングルが! ものすごい好きだ!!
“レイヴン”はギルドの人間だけど、シュヴァーンは帝国騎士だもんなぁ…
あぁカッコイイなぁと思った直後におっさん黙れと言いたくなる展開はさすがです。チクショウ。

頂上付近まで行くとジュディと再会。

ユーリ「お前らウチのもんに手ぇ出すんじゃねぇ!!」

だから極道かっつの。
いや、かっこよかったけどさ…吹いたよ。シリアスなのに。

リタの台詞と今にも怒り爆発しそうにブルブル震えてる様子が好きです。
イライラしてるときの貧乏ゆすりとか。
バウルもエンテレケイアになったことだしジュディの義に反した行為に対するケジメは保留。


▼フェローの岩場⇒アスピオ
ジュディの行動の理由と、エステルが“世界の毒”と言われる理由、世界を愛しているフェロー。
どうして守るべき“世界”にエステルが含まれてないんだ、と怒るユーリが素敵でした。

世界にとっての毒となる理由が納得できるものだったら、自分は死んでもいい…と言っちゃうエステルに対しても静かに怒るユーリとか。
「……二度と言うな」の言い方が…! ナカノヒトすげー。

結局フェローは詳細を教えてくれず、クリティアの故郷を探すことに。
クリティアの故郷“ミョルゾ”の名をアスピオで聞いたとリタが言うので、ひとまずアスピオへ移動。


アスピオ入り口では、カロルがジュディに対してのケジメについて考えていたことを話してくれる。
ギルドにとって掟は絶対遵守だけど、必ずしも咎めないといけない行動かどうかを判断することが必要じゃないのか……といった感じの話だったような……?(覚えてないのか)

とにかくジュディは船の魔導器を壊したことでギルドメンバーに迷惑をかけたことについては罰を。
ユーリにも、ラゴウ・キュモール両名の暗殺について黙っていたことについて罰を。
カロル自身についての内容は忘れましたが、

カロル「だから、全員で罰を受けよう!」

って言ったカロル先生はかっこよかったよ。
直後のギルドメンバスキットもよかった。

カロル「話してくれなかったとしたら、それはボクが信用してもらえなかったってことだから……ボクが悪いと思う」

カロルかっこいいよ!

ここではクリティアの人からミョルゾの情報を聞きだすのが目的だったのですが、初回はジュディをパーティトップにして話しかけるという条件に気づかず無駄にウロウロしてました。
街の人に話聞けばちゃんとヒント教えてくれるんだね…

情報の代わりに(ミョルゾへ通じる扉がある)森に居る怪しいブツをなんとかしてほしい、と条件と引き換えにミョルゾへ行くための道具ゲット。


▼エゴソーの森⇒ミョルゾ
怪しいブツは帝国のホブローブラスティア(兵器?)でした。
動作を止めるために強制戦闘イベント挟みつつ先へ。
帝国騎士の鎧は臙脂に近い赤、レイヴン曰く“親衛隊”…アレクセイの隊です。
カドスの喉笛辺りから帝国騎士団への不信感が募る流れですなぁ。

ところでこの森はラピードのアタッチメント「暴走男」があるところですね!(どうでもいい)

・強がりリタっちが可愛い。
・「あなたは私を…私たちを信用できないのかしら?」…ジュディさんかっこええぇぇ!!!
・レイヴンとユーリの掛け合いもいい。
 「ちょっと! 遊んでないで戦って!」ってカロル先生に言われちゃう大人2人に萌える。

登山(?)の途中でレイヴンが辛そうに蹲ったのは疲れたんじゃなくて、心臓魔導器がホブローブラスティアかなんかに影響されたかで苦しかったんだろうな…
「ここを追い出されたら、おっさん行くとこなくなっちまう…」の言い方が真剣で、なんか切ない。
このときはまだカロル先生もユーリも、他の皆も(ってか初回プレイ時の自分も)レイヴンの事情をわかってなかったから、カロルの“レイヴンにはアルトスクがあるじゃん”に概ね同意だったんだけどねぇ…

レイヴン「あそこは…そういうのとはちょっと違うのよ」

もちろんギルドも好きだったんだろうけど、アレクセイの命令ありきで混ざってた感もあって“無条件に居ていい場所”ではなかったんだろうなぁ……と真剣に考えてみた。

“リタとエステル”スキットがもー、すんごく、可愛いです。
エステルはあたしが守る! ってリタっちかーわーいーいー。
頑なにエステリーゼと呼んでたときからは想像しがたい新密度だ。


・ミョルゾの民はのんき。長老さまが一番のんき。
 独特の空気というか…のーんびりしてるって感じだなぁミョルゾ。クリティア族のイメージ、思ってたのと違ってたな~、って内容のスキットおもしろかったです。主におっさんが。

・ここからしばらくレイヴンとエステル離脱。回復使えるメンバー3人のうち2人もですよ…
 カロル先生のスタンプを使い込むならここだな。

・ミョルゾの映写機(?)を見てからのリタの理論が難しすぎてよくわからない。「へー…」としか言えないぜ!
 どうでもいいですが「リゾマータの“公式”」だよな…?攻略本のほう“方式”になってて混乱します。

ミョルゾそのものであるエンテレケイアからの情報により、ヨームゲンへ行ってみることになりました。
ジュディはそのエンテレケイアと会話したことないって言ってたから無口なのかと思いきや、案外あっさり喋ってくれるもんなんですね。

…しかし、レイヴンはどう言いくるめてエステルを連れてったのか気になります。
傷心につけこんだのかな…畳む
#TOV
#16
▼カドスの喉笛~ダングレスト

▼ベリウスに会いに
○カドスの喉笛
フレンらしくない隊になってる、と言うユーリ。ほんと…君らお互いを理解しすぎだと思うよ。萌え!!(本音)
なんか魔物と兵士と混在。
攻略本?Wiki?見て知ったのですが、敵シンボル(兵士)の名前についてるアルファベットは所属してる隊を表してるそうで…「ラストフェンサー・F」だとフレン隊。Aだとアレクセイ、Sでシュヴァーンだとか。
3種類しかないのかな?

カドス抜ける辺りの、ルブラン小隊と遭遇イベントが好きです。レイヴンかっこいい。
小隊発見辺りで背中向けてたのは後ろを気にしていたからだと思っていたのだけれど、ルブランたちに顔を見せないようにしていたようにも見えるし、「全員気を付け!」は兵士の習性を利用したのかと思いきや、シュヴァーン隊長の命令に反応したんだろうなとも思う。
一周目で気づかないところに気づくと楽しい。
それにしてもシュヴァーンの時の声すごいカッコイイんだよなぁ……普段のおっさんの声も好きだけどさ。


○ノードポリカ
・ベリウスカッコいい。“彼女”と聞いてびっくりした。
・魔狩りの剣が軽く鬱陶しい。
・ナッツとベリウスの関係性よかったなぁ…お互い想いあってる感じで素敵。
・エステルの治癒術が原因でベリウス暴走…フェローに「世界の毒」と言われた意味を考え始めるエステル。
・ベリウスとの戦闘切ない…エステルも好意でやったことだから、余計。
・エステルを動かすためとはいえ自分の腕を切りつけるユーリには胆が冷えました。だってそのとき装備してたの斧だったんだ…へたしたら腕落ちるよ…
・ノードポリカ出口でフレンと遭遇。このときはアレクセイの命令でアパティアを求めているところですね。らしくないフレンに対して、珍しく苛立つユーリが見られて良い。
・流れで暗殺をフレンからばらされる。

フレン「僕も消すか……? ラゴウやキュモールのように」
ユーリ「……お前が悪党になるならな」

フレンの声若干ふるえ気味だったのがなんかよかった…


▼ベリウスのアパティアを届けに
暗殺バレばかりでなく、ジュディがバカドラだったことも同時にバレる。
リタの叫び声が悲痛すぎる…
畳み掛けるように色々一度に起こりすぎだろう。

・“血には血の制裁を”ってギルド恐ぇ!

・ダングレストでレイヴンにくっついてドンの元へいったカロルは、首領のあり方について聞きたかったのかなと思った。
 「みんなとは…聞けないよ」って言ってたからそれくらいしか思い浮かばなかったけど…実際はどうだったんだろうなぁ…
・宿屋でレイヴンを待つ間に熟睡するユーリは結構大物だと思います。
・背徳の館の周り赤眼だらけwwwあの館はイエガーの本拠地なのかな?
・思いがけずジュディがピンチであることを知り、やっぱりそちらも気になっちゃうエステル。ここでもユーリは「自分で決めな」と、エステル自身に判断を促す…ユーリはいつも促して、で、決断を待ってくれるのがイイ。
 決めないと、と焦りそうになる丁度そのタイミングで「今すぐ決めなくてもいいさ」とか「焦って答えだしてもしかたねぇな」とか言ってくれるのもイイ。

エステル「ここでジュディスのところに行っても、きっと怒られちゃいます。あなたの本当にやりたいことってなんだったの?って」

なんか可愛いかった。
今までは“自分で決めた”といいながら流されてる感がチラホラあった気がするんですが、この辺からしっかり目的決めて行動し始めてる気がします…なんとなく。

・ドンはどうしてアパティアを探していたのかの理由がよくわかりません。
 エンテレケイアの魂がそれっていうのはベリウスと友人だったという辺りからして知ってたんじゃないかと思うんだけど…謎だ。

・レイヴンを容赦なく叱るドンを見て、レイヴンにとってギルドは騎士団とはまた違った居心地だったんだろうなと想像。
 というか、ドンはレイヴンが騎士団の人間だって気づいてたんだろうか…
 前に森で会った時にレイヴンの胸の辺りどついた遣り取りで、心臓の魔導器については知ってそうな…感じを受けたんだけど…あれは偶然だったのかな。

レイヴン「悪い、時間稼いでやってくれない? ……頼むわ」

ここ言い方が凄い好き!!
レイヴンの台詞って文字だけだとおねぇ言葉のような感じなんだけども、音になるとすごいイイと思います…


▼ドンの覚悟
ぶっちゃけると、極道か何かなのかと勘違いしそうになる展開でした。血の制裁、部下の失態は頭が取る。
ハリーを殴りつけたレイヴンをみてよけい極道っぽいなと…「バカやろうが!」という台詞も相まってね。
カロルにかけた言葉に泣いた。
一人でできないことは仲間に助けてもらえばいい。自分から仲間を守ればきっと応えてくれる。
「誰か介錯頼むわ…」の辺りはダングレストのギルドメンツの様子がリアルで(目を逸らす・俯く等)切ない。

ドン「ユーリ、お前ぇの将来を見てみたかったんだがなぁ。先に地獄で待ってるとするわ」

将来と書いて“先”と読んでいたのが印象的でした。
やりとりが妙に明るいのが更に泣ける。
レイヴンの「あばよ、じいさん」とか。


ユーリ「オレの手は斬りたくないものまで斬っちまうようになったんだな…」

ドンの感触が全然消えてくれねぇよ、って……!
ユーーリィィイイイイ!!!!!!

ドンが亡くなったことで落ち込み自棄になるカロルへの叱責もよかったです。ユーリはカッコイイ。
ユーリに揺さぶられるカロル先生の動き細かい。柔らかいというか。
細かいといえば、今回視線の動きがとても細かいと思う。頷く動作っていうのかな?目を閉じることで返事をする場面が多々あるのですが、それがリアルでいいな。
あと会釈の角度とか(特にヨーデル殿下)

ドンと接した事でまた一歩成長したカロル。
心配そうなエステル・リタに“心配しなくても、カロルはこんなところで立ち止まったりしない”と信じてたユーリに感動した。

さりげなく乗船してたレイヴン。そして傍にラピード…!
やっぱ仲良しぽくていいなぁ…でも戦闘終了後の掛け合い、おっさんと犬バージョンて見たこと無いんだよなぁ…無いのか?畳む
#TOV
#15
▼ノードポリカ~マンタイク(二回目)

▼闘技場都市 ノードポリカ
・サブイベで暗殺者と遭遇。“クレイさんを捜せ”関連らしい。ユーリが「ぎしょうせん」(漢字…)を覚えた。
 なんかこの技クレイさんイベントで貰える称号つけて発動させると特殊攻撃が入るってあったんだけど、いまいちよくわかりません。Bボタン押しっぱなしって、技だしたあとか? でも技の前とか書いてあるし…(攻略本)謎。

・エステルの剣の師匠イベント2回目も発生。
 初回とは違ってなんか厳しい物言いする師匠…「師匠に認めてもらいたい」…これ、最後は達成できるのかな。

ルーインズ・ゲートの首領(ボス)ラーギィさんのお願いで闘技場に出る事になる。話し方やっぱりレオっぽい…
困っている人を放っておけないエステル。

ジュディス「あなたの本当にやりたいことってなんなの?」

ここでもジュディの一言炸裂です。
そうは言いながらも依頼は受ける方向で持っていく優しいジュディスが大好きだ。
ブレイブ・ヴェスペリアの売名にもなるし一石二鳥、ユーリが出場する流れです。

三回戦までは普通に戦闘。相手はなんか…ネジ飛んじゃってない?って人ばっかだった気が…
特に二回戦目の相手。
バトルアナウンサー(?)の「ユーリ・ローウェーール!」の言い方が好きだ。
決勝戦の相手はフレン。
極秘だと言ってましたが…なんで出場してたんだろう?
二回目の闘技場での遭遇はアレクセイからの命令だってのは判るんだけど、このときもそうだったのかな?

フリーランで逃げ回ってました。
打ち合いシーンは剣が映えるな! 心の中の(ry称号つけてたので更にイイ…かっこいい。

フレン「そろそろエステリーゼ様を返してくれないか」
ユーリ「そういうのは本人に言ってくれ」
フレン「エステリーゼ様は僕の言うことに耳を貸してくださらない」
ユーリ「あのお姫様はオレの言うこともなかなか聞いてくれないぜ」

本気で打ち合いしてるのに会話する余裕。
っていうか、あの、あれ。萌え!!!!!(落ち着いて)

途中でザギ乱入してきて中断されちゃいましたがね。
ザギの付けてた魔導器に反応してジュディも乱入。結局全員降りてきて、ザギと戦闘。
撤退するザギを追おうとしてたジュディは、エステルが目の前に倒れこんできた事で追跡断念。

魔物何体か倒すとイベント。
エステルの持ってたクリアシエルの箱をラーギィに奪われる。
……ノードポリカでのエステル好感度下降ぎみです。なんかことごとくエステルなのが引っかかる。
別の人でもよくない?


▼カドスの喉笛⇒水と黄砂の街 マンタイク
ラーギィを追ってカドスの喉笛に到着。
洞窟を通る空気が笛のような音を立てるから“喉笛”っていうんだとか?(ノードポリカの人情報)

・ギガントモンスターと初遭遇。カニっぽい形してるくせに水が苦手っていうのが意外。
 逃げるとスキット発生。ジュディ「どうして逃げたの?」の言い方が怖いです。
 勝利してもスキット。これからもギガントと戦う気満々なユーリ可愛い。
 
・エアルクレーネでのプチギレジュディは貴重だと思う。「いい加減にして!」っていうのは誰に対して言ったんだ…

・ラーギィ=イエガー。あの化け術はすげーっすよ。しゃべりかたすら変えてるもんなぁ。
 ルーインズゲートのギルドメンバーも、リヴァイアサンの爪のギルドメンバーも騙して2つの顔を演じてきたんかな。
 イエガーのほうが素?どっちも有名だし、実績を上げてるということは首領としてすごい優秀なんだろうなと思ったりもしました。
 ギルドとしてのイエガーはあまり好きじゃないけど、個人としてのイエガーは結構好きだ。
 イエガーのために頑張るゴーシュとドロワットも嫌いじゃない。


・砂漠突入。蜃気楼すげぇ…ゆらゆらしてるよ…
・エステルがここに来て依頼破棄。これ以上付き合わせるのは悪いから、らしいですが……うーん、よくわからないモヤっと感。・破棄と言いつつ、エステルだけ砂漠に向かわせるのは“儀にもとる”とかで結局一緒に行く事になるんだからどっちでも一緒じゃないのか?気の持ちよう?
・リタの砂漠を知り尽くしたかのような言い方が気になった。「あんたら何考えてんの?砂漠なめてない?」ってやつ。そうはいうけどリタもアスピオ近辺から出た事ないんじゃないのか…?
・「添い寝してくれる?」に不覚にもときめいたぜ!!!!!おっさんめ!レイヴンめ!
・水筒が全員違うフォルムなのが細かい。ラピードの可愛い。救助犬が付けてるような樽型。おっさんのはあまり入らなそうだなぁ…


▼コゴール砂漠
・レイヴンなんでそんなに元気なんだろう…ラピードも比較的元気。
 他メンバーがぐったりしてる中一人ではしゃぎ気味なおっさん。「ウザ…」とか言われちゃうおっさん。
 走ったり宙返りしたりと落ち着きない様子が笑えます。

・オアシスの近くでイベント。真っ先に水がなくなったカロルに自分の水筒をさりげなく差し出すユーリ。
 兄貴肌素敵すぎるぅぅぅううう!!!!

・さまよってると“だらだら”と“ぐだぐだ”スキット。
 やっぱりおっさんは元気。この2つのスキット内か、別のスキットかは忘れましたが“俺様の上着には特殊加工が施されてるのよ”な内容のやつ好きです。

レイヴン「少年、この俺の汗と匂いが染み込んだ上着でよければ貸してやろう!」
カロル「それはやだ」
ユーリ「暑さよりもおっさんの匂いのほうがやだってよ」

パーティ仲がよくていいね! ほほえましいね!


▼古慕の郷 ヨームゲン⇒マンタイク
目が覚めるとそこは1000年前の街でした。

砂漠のボス戦後、自動でヨームゲンに移動。
・ジュディのレイヴンに対する呼び方が好き……“おじさま”か“あなた”。やっぱ19歳って嘘だろ。
・レイヴンとラピード、ここでも一緒。可愛い…
・もどってきたラピードがユーリにじゃれるみたいに飛びついた(?)のにビビッた。もっとなんか反応してくれユーリ!
・デュークは神出鬼没。アパティアと満月の子についての話題に触れつつ、アパティアは消滅…問答無用酷い。

マンタイク帰還。
・「危なくなったら助けてよ…?」カロル先生可愛い……! あの頬のラインがすんごく好きです。ぷにっとしたい。
・相変わらずっていうかいつ見てもキモールはキモイな!!!
・寝姿すらキモイな!
・虚ろな目のユーリさん再び。ベッド蹴り飛ばしてキュモール起こす行動になぜか吹いた。
・底無しの流砂に勝手に落ちたキュモールを傍観する虚ろ目のユーリ…で、居合わせるフレン。なんというか、いつもいいタイミングで現れるよなぁフレンは。
・お祭り騒ぎに便乗してっていうか“子供と一緒になってはしゃぐ”おっさんが可愛いと思ってしまいました。リタの躍りも見たかった。
・背中合わせ萌え。
・「これからもよろしくって意味です」に救われた。エステル…

・うしにんサブイベ1回目。やっぱり「ボクのしぼりたて~」はキメェ。
・ギルド依頼イベントも1回目開始。発足だけじゃなくて、ちゃんとギルドとしての仕事もあるのが嬉しい。畳む
#TOV
#14
▼ヘリオード途中~アーセルム号

“ここでリタ登場”スキット可愛いです。
エステルが。ほんとうに嬉しそうでなぁ…
帝国を尋ねてくれる予定だったこともポロッと言われて、焦って言い訳するリタも可愛い。

・キュモールは相変わらずキモい。
・“トロロヘアー”に吹いた。
・曲がりなりにも騎士なら、イエガーみたいに気づいたらどうだ…
・てかキモール隊は隊長に似て“貴族は偉い”主義のひとが多くて嫌。全員てわけじゃないみたいだけど。
・イエガーの喋り方は面白い。そもそも一人称が「ミー」って。カツドンマン以来ですよ(…)

イエガーと対決後の「ゴーシュ、ドロワット!」の言い方が独特で耳に残る。
字だと伝わらないのがとても残念です。なんか……ネッチョリ系?(失礼すぎる)

しかしゴーシュはともかく、ドロワットの喋り方がちょっと苦手です。
「やっと出番だにょーん」て。にょーんて!
双子だと思ってたけど、良く見たら顔全然違った。そして双子でもなんでもなかった。

ディグルを助けるのが目的だったはずなのに、逃げるイエガーを追うことにチェンジ。
どうしても追いたいらしいエステルを中心に軽く揉めるものの、丁度良いタイミングでフレン隊が到着。
あとのことはフレンに任せちゃえ!と丸投げして、結局キュモールとイエガーを追う。
……この辺から、エステルにモヤっとすること多々あり。

トリムに向かう途中の橋まで来た辺りで見失った、と足を止める。
諦めてトリムに行こうと提案するユーリに「でも」と尚も追おうとするエステル。
ヘリオードも気になるし騎士の風上にも置けないキュモールも気になる。

ジュディス「あなたのわがままに付き合うギルドだったかしら? ブレイブヴェスペリアは」

ありがとうジュディ。
やっぱ釘刺す人って必要だよなぁ…

レイヴンとも合流して、改めてトリム港へ。


▼目的地はノードポリカ
・夜会話はジュディとのやりとりが一番好き。ジュディがいわなかったらユーリが言うつもりだったらしいこと発覚(エステルのわがまま)
 エステルはエステルで、しっかり反省していたのがよかったなぁ。

・宿屋でのやりとり辺りからおっさんとラピードは仲良しだな、と気になり始める。というか、ラピードがレイヴンに懐いてる印象。おっさんと犬の組み合わせってすごい和むし、大好きです。
 一度引っかかるとその後も気になるもので、ラピードはユーリかレイヴンの傍にいることが多いような気がします。

・幸福の市場(ギルド・ド・マルシェ)は太っ腹。
 船を操縦士付きでくれるなんて、さすが世界の流通を仕切るギルドなだけあります。

・操縦士はトクナガ。トクナガ今回もきたよこれ。
 なにで読んだか忘れましたが、“トクナガ”には従事者という意味があるらしい。
 シンフォのトクナガは従者だったし、アビスのトクナガはアニスの武器だったしな。
 藤島テイルズだけ…?(ファンタジアはやってないのでわかりません)

・“三つで一つ”はトリム港に一定時間滞在で発生スキット?
 こういう雑談聞くの好きです。
 ノールとトリムの結界魔導器(シルトブラスティア)、そして二つの街の間に沈んでいるという結界魔導器は元々一つのものだった、って話だったかな…
 一生遊んで暮らせる金…いいな。


▼幽霊船 アーセルム号
兵士誘惑大作戦に引き続き、選択するメンバーによって発生スキットが変わるイベント。
ユーリとラピードは強制で先行チームだから、残りの2人。
とりあえずカロル先生と一緒バージョンと、リタ・レイヴンが一緒バージョン、ジュディと一緒バージョンは見た。
(先行チーム発生スキットはエステルバージョンだけみてない)
優先順位的にエステル>カロル>ジュディ?
ユーリの背中にぴったりくっついてるカロル先生を想像するととても可愛い。

ユーリ「そんなにくっつかれると歩きづらいんだが」
カロル「ボ、ボクは大丈夫だから!」
ユーリ「いや、だからオレが……まぁいいか」

なんかこんな遣り取りだったと。ジュディとの遣り取りも大好き!

ジュディス「なんだか期待はずれだわ」
ユーリ「……オレとしても、ちょっと期待はずれだな」
(中略)
ジュディス「あぁ……キャー、こわぁい! と言いながら抱き付けばいいのね?」
ユーリ「いや、やっぱいい。遠慮しとく」
ジュディス「あら残念。私は楽しいと思うけれど」

ジュディ19歳とか年齢偽っているとしか思えないw
おっさんとの会話も好き。リタとレイヴンがパーティに入ってることが条件なのにレイヴンしか出て来ないのはなんでだ。
幽霊船という恐怖スポット(シチュエーション?)を利用してあんなことやこんなこと云々。おっさんの裏声に吹いた。
会話内容は某赤毛神子を思い出します。

結局途中で幽霊船のマストが折れるという現象が起きて、残りの3人も幽霊船に入る事になるのですが、これまたパーティトップが誰かによって発生スキットが変わるという…どんだけ悩ませるつもりだ。
こっちはリタ編とカロル編を見てないです。

・鏡の部屋がずーっと続くって、この船どういうセンスだ。
 幽霊っぽいシンボルは鏡にしか映らないという演出は凄い。

・途中で全員合流。怖がるリタのスキットがとても可愛いです。強がるリタっち。意地悪いおっさんもおもしろい。
 「殺す! 殺すわ! 今すぐあんたを幽霊にしてあげる!!」声震えてるのがまた可愛い…(そればっか)
 リタとレイヴンのコンビも好きだなぁ。

・船長室でイベント。アーセルム号が漂流したのは1000年も昔。
 航海日誌を読み上げるエステルの声の調子が心地よい。
 船長・ロンチーと思われる白骨死体怖いよ。その腕に抱えられている赤い箱にはクリアシエル(漢字忘れた)が納められているらしい。
 クリアシエルをヨームゲンに届けなければ…という日誌を読んで、「届けてあげたいです」と言い出すエステル。
 またしても目の前の出来事に心移り、そしてそんなエステルに対してジュディの一言炸裂コンボ。
 箱を届ける役目はリタが請け負うことになり、その場は納まりましたが…こう…一瞬流れる緊迫した空気が居た堪れないな。畳む
#TOV
#13
▼ダングレスト(Part2 開始)~ヘリオード途中

▼ラゴウの最期
ダングレストに戻ると兵士に囲まれているラゴウが見苦しく言い訳している姿に遭遇。
なんつーかもう…ほんとムカつくわ。
フレンの行動により罪に問われるまで追い詰めたにも関わらず、本人が評議会のお偉いさんだからと罪を軽くする。
フレンに聞いた話では、相当えげつないことしてたみたいだし…つか死体を切り刻んで売るとか、もうなんなの!?

フレンが隊長就任。ラゴウ関係の実績が認められたようです?
攻略本読んで初めて知ったのですが(ストーリー上では気づけなかった)、天然殿下はラゴウに誘拐されていたようです。
騎士の巡礼と称して(もちろんそれも真面目に行っていたようですが)行方不明の殿下を探すという目的もあったらしい。
…そんなのどこで読み取れと…自分の理解力が低いだけなのかな。

第二部はユーリが覚悟を決めるパートかなと思いました。
カロルもエステルもググッと成長するし、ぶっちゃけ途中姫さまにイラついたものの面白かった。

ユーリ「法で裁けない悪党…、お前ならどう裁く?」
フレン「…………僕にはまだ、わからない」

ものすごく悔しそうなフレンに好感度上がる。
ユーリも問いただす、みたいなこと言ってたけど本人と会話してやめたっぽいな。


仕事人の時間。
ユーリさん目が虚ろです。このとき装備してたのが斧で…絵面がいまいち絞まらなかった。
やっぱ剣だよ。斧もかっこいいけど、剣のほうが好きだ。
ラピードになんかこう…じんわりくる(意味不明)『罪を知る犬』。
背中に暴走男くっつけてたのでガッツリ決まったとは言いがたいけどな。


帝都に帰るというエステルとお別れ。
ユーリは見送りに出なかったけど、リタ&カロルとのお別れ会話内容に和んだ。

リタ「調査が終わったら、あたしも帝都にいく…から…」
エステル「はい! 楽しみに待ってます!」

ツンデレリタっちかーわいー!!! 照れマークまででるサービス(?)っぷりですよ。
ついでに。
見送り、今なら間に合うよってユーリに言いに来た際の「ユーリのバカ! もう知らない!」のカロルの可愛らしさと言ったら!! トトロのサツキちゃん(メイだっけ?)みたいな。

まあお別れかと思いきや、言葉を話す魔物(フェロー)の出現により再び一緒に旅をすることになるんですが。
ヘラクレスって要塞兵器(?)の攻撃がどういう仕組みなのか謎。紋章が浮かぶと同時に爆発って感じだったけど…魔術みたいなものなのかな…
とりあえず、ヘラクレスと魔物のおかげでダングレストは大混乱です。
あの場面「そうこなくっちゃな!」のウィンクユーリは犯罪的な可愛らしさだと思いますがどうか。
ヘタしたらヒロインより美人さんだなチクショウ。

フレンに取り返したばかりのコアを預けてギルド始める宣言。嬉しそうなカロルにつられて嬉しくなる。
一度ダングレストをでてまた入るとデュークイベント。相変わらずの電波っぷりで…
会話になってないので内容よくわからず。


▼最初の依頼は
ダングレストを飛び出してしばらく歩くとギルド発足イベント。
『一人はギルドのために、ギルドは一人のために。儀を持って事を成せ、不義には罰を』
カロルが首領(ボス)とかいいながら、実質中心はユーリっぽいですが(カロルよりも先にギルドの掟決めてる辺りが)、考えは同じみたいなのでまぁいいか。
ジュディも参加して、ギルドメンバーは3人に。
興奮して疲れがふっとんじゃうカロルが可愛くて可愛くて!!!!!
名前考えたんだ! とか言いながらネーミングセンスの悪いカロル先生の『勇気凛々胸いっぱい団』に対しても「いいんじゃないか?」とあっさり頷くユーリw プレイヤとしては異議を申し立てたい。
翌日エステルが『凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)』と名づけてくれてよかった。

「世界の毒」と言われた意味を知りたいと言うエステル。
砂漠行きを決意するものの、砂漠は過酷なうえに姫さま一人では無理だろう(ギルドの掟“儀”に反する)ってことで、エステルの護衛が最初のお仕事に決定。

砂漠へ行くには船で別の大陸へ渡る必要があるから、次の目的地は港街・トリム。
ヘリオードを通るならついでに街の様子を見たいと言い出すエステルに物言いたげなジュディの視線(「…」付き)がほんのり怖かったです。


▼ヘリオードにて
閑散とした様子の街と人が消えているという噂。
“放っておけない病”発動でヘリオードの様子を調査することに。
ノール港で助けた一家の父親(ティグル)の事を聞き、ギルドの依頼に上乗せして欲しいと言い出すエステル。
カロル先生の言い方がなんか引っかかってるんだなーという様子が伝わってきたのがすごい。

エステル「報酬は、あとでわたしがまとめて払いますから…」
カロル「……じゃあ、いいよ」

こんな感じの会話だったかと。
幽霊船イベントで“一つ一つの仕事をきちんと終わらせてから次の依頼を受けるのがギルド”だって話聞いて、ここ(ヘリオード)で渋った様子だったのはそういう理由からかなと思った。

・怪しいところを調べよう
常に兵士が見張っている昇降機に狙いをつける。兵士の目を逸らすには誘惑作戦だ!とカロル先生が提案したので決行。
エステル・ジュディ・カロルから一人、誘惑役を決める。
いやーこれはどれも結構おもしろかったです。
エステルさんそれ過激すぎです! って衣装とか、ジュディの自身満々っぷりとか、衣装の奇抜さとか。
自分はカロルバージョンが一番好き。

人目につかないところ(と言っても結界魔導器の裏)に連れ出したあとは結局ボコって気絶させる。

カロル「結局殴り倒すんだね…」
ユーリ「さすがにカロルにそれ以上は期待できないしな」
カロル「そ、それ以上ってなに!?」
ユーリ「いや……」(目逸らし)

ユーリーーーー!!!
エステルのときも同じような展開だったけども、大人主人公ならではかなと思った。

昇降機を確保したあとは兵士になりすまし。
ここではユーリかカロルを選択。これまたどっちも面白い。
ユーリを選ぶとリタが暴れている場面に遭遇することになり、カロル選択だと暴れた後に駆けつける。
どっちも好きだけどカロルだと小声でヒソヒソの遣り取りが入るのが面白かった。
リタと合流したことで、街が閑散としている事実が発覚。
その場で話合い始めちゃうメンバーに釘刺すジュディに救われるよ…畳む
#TOV
#12
▼ダングレスト~ガスファロスト(Part1 終了)

▼ギルドの巣窟 ダングレスト⇒ケーブ・モック
・連戦続きであわただしい。
・ドン・ホワイトホースかっこいい。「騎士の坊主はそこで止まれぃ!」声もぴったりであります。
 フレンも百ギルドの長には敵わないな!
 一度遭遇を果たすとその後はちょこちょこ出会う不思議。
・ドンに話を聞きたいのに、本人は魔物を追って居ない⇒手詰まりということでケーブ・モックへ
・カロルの「ドンはほんとうに凄いんだ!」スキットが何度か発生。カロル先生はドンが大好きだな!
・フィールドスキット(だと思う)“じめじめじとじと”発生。リタっち辛辣w
・レイヴンがパーティ・イン。うさんくさいおっさん。
・途中の分岐で左に進むとサブイベントが2つ発生、ただこのイベント起こすと見られないスキット(“虫の住む森”っていうカロルがこんなところ早くでよう、って不安そうなやつ)があったんで無駄にウロウロ。
・レイヴンは何か特技ないのってやりとりはカロルが可哀想だけど、おっさんカッコイイので好き。
・サブイベ“虫なんて大嫌い!”で撃虫ブレス習得。意地悪いおっさんに容赦なく撃虫スプレーぶっかけるリタに吹いた。
・もうひとつのサブイベは意外に博識なレイヴンがみられてイイ。
・奥までいくとボス戦

レイヴン「ここで死んじまうのかぁ…さよなら、世界中の俺のファン!」
ユーリ「軽薄男ここに眠るって墓石に彫ってやるからな」
レイヴン「そんなこと言うなよ、一緒に生きようぜ! とか言えないの!?」

背中合わせの遣り取りで案外余裕な2人好き。まぁ、デュークがおいしいところを取っていったわけですが。

・森の入り口あたりで虫の大群。「カロル、頭、上げんなよ!」ってしっかり気遣ってくれるユーリにトキメクわぁ。
・ドンがカロルに言う一言も好きだ…「そういうのは自分の胸にしまっておくもんだ」…だったかな。


▼再びダングレスト
・フレンとも再会。偽の書状により、捕らえられるフレン。
・財布忘れてきちまったとか嘘ついてフレンのところまで戻るユーリ。
 っていうか牢屋でのフレユリやりとりイイよなぁ…何度見てもイイ…走れメロス。
・黒幕発覚、フレンが本物の書状を手に戻ってきた辺りも好きだー……離れてるけどフレユリですよ。

ドン「戻ってこねぇかと思ったぜ」
フレン「はなからあいつを見捨てるつもりはありませんので」

微笑み貴公子かこんにゃろう!(謎)
バルボスを追い詰めたつもりが下町の魔導器つかって逃げられる。
…でもまさかあんな飛び方するとは思わなかったですよ? ギャグだろあの姿は。
なぜか『ミュウウィーング!』を思い出した。

突然のバカドラ登場。どうしてもバルボスを追わないといけないからと、お願いしてドラゴンの背中に乗せて貰う。
ここでも保護者的なユーリにときめいた。

ユーリ「お前らは留守番してろ! ちゃんと歯磨いて、街の連中に迷惑かけんなよ!」

お母さんのようです。
移動場面はCGだった。…けど、なんというか、人物はCGだと微妙だなぁと思った。
ガスファロストと竜巻とはすごい綺麗だったんだけれどもね!


▼歯車の楼閣 ガスファロスト
強制的移動した後は多対一のバトル。ユーリはしばらく使ってない上にラピード操作に慣れた頃だったため、スピードに違和感。やっぱ犬は速い。
フリーランで後ろ廻りこんで攻撃するのが好きです。紅蓮犬がかっこいいと思うんだ。
雷神犬も使いたいけどスキルが揃ってないから使えない…(※スキル変化技)
そういやゼロス操作してたころも雷神剣よく使ってたなぁ。舜迅犬とかもつかいやすくてイイ…グレイブみたいなのも使えるし、ラピードかっこいいよ。

思いっきりそれた。
とにかくユーリと雑魚10人くらいの対決後はバルボスの剣のせいで劣勢。
また牢屋っぽいところに捕まるユーリ。兵士との一悶着かっこいいし、寸でのところで庇ってくれたジュディも素敵。

ジュディス「きちんとエスコートしてね?」
ユーリ「ああ。美人相手は緊張すっけどな」

で、ジュディと殴り合い。
こう…表現というか、言葉の選び?がおもしろいなと思います。指ならすジュディの動作とかもイイ。
外から会話だけを聞いていると激しい痴話げんかのようでした…

牢屋から出た後すぐ発生するスキット好き。
「傷ひとつない綺麗な肌…」の言い方がエロスです。ユーリもそれなりに見るとこ見てんだなと(何)

ソーサラーリングとオーバーリミッツのレベルアップを経て、他の仲間と合流。
みんなユーリが心配だったからって来ちゃうメンツが可愛いよ。おっさんもふつーに馴染んでるし。

レイヴン「だ、誰だ、このクリティアっ娘(こ)は! どこの姫君だ!?」
リタ「おっさん食いつきすぎ……」

レイヴンおもろすぎる。
かと思えば誰も気づかなかったデュークの存在に気づいてたりして、カッコイイ面もあるんだよなぁ。

ジュディは使い方が難しいです…
空がジュディの領域だと思うのだけれど、上手く打ち上げられない。エミル(ラタトスク)操作と近いものがあるかなと思いつつもやっぱりヌンチャクと箱コントローラは違うというか。
スキル揃えると色々違うのかな。あと技回数によって空中で使える技が増えるようで…
ジュディの技は綺麗で好きなんだけどなかなか上手くいかないな。「残月」とか「如月」とか、月がメイン。エフェクトも月で見てるだけでも楽しめていい。

バルボス倒すと、下町の水道魔導器の奪還成功。実績解除(初回のみ)でPart1終了。
ジュディとレイヴンとは一旦お別れ。フィールドではバトルBGMが変更になったのが印象的。

戦闘終了後のハイタッチシリーズ可愛い。

エステル「手、出してください」
リタ「こ、こう…?」
エステル「はい!」
(ハイタッチ)
リタ「な、なによこれ……」

これが、

リタ「やるわよ」
エステル「はいっ!」
(ハイタッチ)
リタ「やったわね♪」

こう変わるのが…! すごい好きだ!畳む
#TOV
#11
災害警報 お住まいの地域は荒れ模様?

…おっさんの詠唱大好き!
ヴェスペリアの呪文詠唱っていうのはさほど重要じゃないんだろうか…と、レイヴンの魔術みてると思います。

レイヴンとユーリは技名について自由きままで聞いてて楽しいです。
「蒼破ぁ!」は判るけど「陣!」はわからん(※ユーリ)
「天誅!」とか「華麗に!」とか、おっさんのは元の技名がまるっきりわからないですが、そこがいい。

まったりプレイとか言いながらもう2部まで終わってしまいました。
ので、印象的なのを掻い摘んで記録。

▼カプワ・ノール~ヘリオード

▼港の街 カプワ・ノール
・フレユリようやく再会。
・完璧同じ動きする2人にちょっと笑う。
・遣り取り萌え。
・「お、10,000ガルドに上がってる。やりぃ♪」ってなんか楽しそうなユーリ可愛い。
・フレンに会ったときのエステルの反応可愛い。戸惑うフレンも可愛い。
・ラゴウは悪趣味すぎる上に喋り方がいちいち鼻につきます。ほんとムカつくわ。

ザギとの戦闘を経てトリムへ移動なわけですが、ザギ戦前に街フラフラできるということを初めて知りました。
なんかいかにも“今すぐ追いかけなきゃ!”な空気に釣られて即ノールから移動してたのに…
フィールドにも出られるみたいで、結構自由ですね。

ラゴウの乗った船に飛び移るモーション(?)が好きです。

ユーリ「行くぞ!」
カロル「ま、待って待って! まだ心の準備が!」
⇒カロルを抱えて飛ぶユーリ。

かぁっこいいいいいい!!!!!
カロルの格好が『ボク女の子』じゃなかったらもっとかっこよかったのになぁ(称号付け変えるの忘れてた)
カロルは抱えたわけですが、エステルとリタは自分らで飛んだんだよな…?
姫さま結構身体能力高くてびっくりします。

ザギの後先考えない行動により船沈没。
「覚えた。覚えたぞユーリ! ユーリーーー!!」なザギさんは“大事な事なので二回言いました”ネタを思い出します。


▼港の街 カプワ・トリム⇒亡き都市 カルボクラム
このまちに泊まると指名手配犯として通報されるサブイベント発生。
だからなぜあの手配書でユーリだと判るんですか!
みんなにジト目を向けられて、謝るよりも誤魔化すユーリと、容赦なく「犬と外で寝なさいよ!」って切り捨てるリタの遣り取り好き。
いやそれよりも、リタとエステルで同じベッドで寝てることに驚きました。
確かに宿屋のベッドはどこもダブルですけども。男女で同室かよとかよりも、向かい合って寝る二人に吹いたっつの。

カルボクラムではナンが初登場。
ここでも意地っ張り&見栄っ張り大活躍。苦しい言い訳がイラっとして微笑ましいです(矛盾)
魔狩りの剣・首領(ボス)クリントの技を見て覚えるユーリ。フェイタル・ストライク取得(※チュートリアル)
カロルだけバージョンと、カロル・エステル両名がいるバージョンがあるのは確認(台詞がほんのちょっと違う)
エステルだけのもあるんだろうな…
カルボクラム自体は移動装置が面倒かつ軽くガッカリ仕様で迷路じみてました。
一定時間滞在で発生するスキットあるからいいんだけどね…エステルが楽しそうでなによりです。
これはナンタラ何世が考え出したナンタラ様式だとか、こっちはウン年前に栄えた様式だかなんだか…某遺跡マニアな先生を思い出します。

地下ではパスワード式による開錠。入力画面最初に見たときびびった。
選択式じゃなくて、自分で入力ってところが…しかも漢字変換だって出来ちゃうゼ☆

で、畏怖されし巨体と対面。
その前のバカドラ(ジュディス)とティソン対決っぽいもののカメラワークすごい。
壁を駆け上るティソンもすごい。あんた忍者かっつの。

ユーリでさえ足がふるえる魔物を前に、カロル脱走。
あの場面の演出も大好きです。
ユーリと巨体のタイマンから始まってラピード参加⇒「わたしも戦います!」エステル参加⇒「待たせたわね!」リタ参加
戦闘が終わったあとカロルを心配する一行好き。
「探しながら行くぞ!」とか些細な一言がなんか嬉しいんだなぁ…

地下から出るとナンに叱られてる(?)カロルと再会。
2人のやりとり可愛いんだよなぁ…
言い訳するのをちゃんと叱ってくれる相手がいるっていいことだと思うよ。

心配したんだよ、って言うユーリ一行に対して素直に謝るカロルも可愛いんだけども、なによりここの、ユーリが…!!!
「無事だな」って言いながらポン、て頭に手を置くのが、すっごく、好き、です!!!
言い方も優しくてよい。あぁお兄ちゃん。

「自分が何をしたかちゃんと考えるのね。……じゃないともう、知らないから」

かーわーいーいー!!!(ウザい)
ナン可愛いよ。

カルボクラムの出口でキモール隊とのやりとりを介してエステルが姫さまと発覚、シュヴァーン隊っていうかルブラン小隊の介入でそのままヘリオードへ連行。


▼新興都市ヘリオード
・バーストアーツのチュートリアル発生。地味にデコボコ強い。
・暴走する結界魔導器、それを懸命に押さえようとするリタ可愛い。リタはほんっとうに魔導器好きだよなぁ…
 「待っててね、今すぐ直してあげるから」って話しかけるの可愛いです。
・魔導器爆発、おそらく大怪我(見た目ではわからん)したリタは必死なエステルにより救助。…エスリタも可愛いと思うんだ。ぶっちゃけるとユリエスよりエスリタのが好き(…)
・カロルからギルドを作らないかと誘われる。
 ていうか、ちゃんとクオイの森からカルボクラムまでの行動を振り返って反省できてるのがいい。それをサラッと慰めるユーリもいい。
・バカドラ出現。炎攻撃を防ぐのはやっぱり斧より剣のほうが絵になるなぁ…

ここからリタはエステルを「エステル」と呼ぶようになり、声の調子も優しげに変化(これカロル先生が言ってくれるまで気づかなかったぜ…!)

リタ「あたしはエステルが帝都に帰るんなら、一緒に行きたい…」

帝国直属魔導士の義務である帝国(アレクセイ)の命令よりもエステルを選択するリタ可愛いよ。
可愛いばっか言ってるな! いつものことだな…
ならば、とエステルがリタについていくことを決め、ユーリもそれに巻き込まれてケーブ・モック大森林にいくことに。
赤眼の情報を探る為にダングレストが先…ということで、ケーブ・モックの前にダングレスト。

・宿屋のテラス?でワンダー記者とのサブイベ。ヘリオードから出ると消えちゃうそうで…神出鬼没なストーカー。
・結界魔導器のところではエステルの師匠イベント。なんか渋いおっさんですよ。帝国騎士の鑑だそうな…エステルはすごい人に剣教わってたということですね。畳む
#TOV
#10
▼アスピオ帰還~エフミドの丘

遺跡からの帰り道、まっすぐには帰らずにふらふら。
アスピオを素通りしてハルルのほうへ行こうとしたらいきなり

ユーリ「こっちじゃないか」

ってスキット画面でてビビりました。
戻っちゃダメって事か。親切設計だけどいきなりはびびる。先頭キャラが違ったら違う台詞聞けそうな感じでしたけど、フラッグ作ってなかったから試せなかった…!
かなり残念です。直後にアスピオで作っておいたので、機会があれば試してみたい。
…まぁ自力で試さなくてもナム孤島の『すきっとぷれいやーV』で見られた気がするんですが(一周目に見た記憶がおぼろげながらある)

称号“ベルセルク”を取る為にハードでプレイしてるのですが、ハードモードだとリタ操作はストレスが溜まります。
AI進化でプレイヤキャラを積極的に攻撃してくるっぽいんで、詠唱が途切れる途切れる。

リタ「詠唱中はフォローして!」
ユーリ「わかった、まかせろ!」
⇒リタ攻撃受けまくり

フォローしてくれよ!!!
作戦「仲間を守れ」にすればちょっとは違うんだろうか。
それにしても毎度戦闘中の掛け合いが楽しいなぁ…
ユーリの「またそれか」を聞くとなぜかジューダスの「バカの一つ覚えだな」を思い出します。
「世話がやけるな」の言い方が優しくて好きなんだけど、アイテム封印中なので聞けるのはまだ当分先かなぁ。

そういや少し前に書いたエステルの「キャバルリィ」(名前間違って覚えてた)は仰け反り防止効果がある技だったみたいです…
敵に突進しながら唱えてたからてっきり攻撃技だと思ってたよ。
エステル軽く使ってみたんですが、ユーリに比べると動作が重い…?
剣技を鍛えるべく「スターストローク」連発中。スターストロークとか言いつつこれ魔人剣じゃね?と思ってますがどうだろう(聞いても)
マーシーワルツの音が好きです。特典DVDでみた「アン・ドゥ・トロワ」やってみたい。
スキル覚えてないので使えるのはまだまだ先っぽいですが。

・リタ加入
疑いも晴れたということで、アスピオに戻る。
リタの研究所に戻るとイベントなんですが、ユーリ自由すぎ。
床に座り込むカロルと落ちつかなげに(フレンが気になって)ウロウロするエステルはわかるけど他人(知り合って間もない人)の部屋で寝そべる姿には度肝抜かれます。

リタ「待ってろとは言ったけど、どんだけくつろいでんのよ」

ですよねー。

宣言どおり、リタを疑ったことについて素直に謝るユーリ。大人主人公素晴らしい。
リタの言う“収穫”はエステルの治癒魔術だと思うのですが、3周目にも関わらずこの辺よく理解できてません。
「せっかく見つけた手がかり」とハルルでも言ってましたけど“リゾマータの公式”を解く手がかりってことなのかな…?

とにかくエステルについて行くためにハルルの結界魔導器を理由にしてついてくるリタ。
彼女もけっこう自由だよなぁ…一応王宮付きの魔導師だと思うんだけども。

ここでリタの家に戻るとサブイベ発生。
リタの部屋にある魔導器模型はビクトリアというそうです。

・“リタはいくつ?”
リタは10歳のころからアスピオで研究をしているらしい。
天才魔導少女すげぇ…でもリンゴ頭も10歳前後に見えるなぁ…アスピオの研究員は子供も多いのかと疑問。
エステルは18歳になったばっかりだそうで。
お互い同年代の友達って初めてなんじゃないかなーと思いながら会話に和む。

アスピオでも一定時間滞在することで発生するスキットがありました。
辛抱強くウロウロしたかいあって比較的長い。でも内容忘れた(意味ねぇ!)


▼ハルル再訪
フレンを追ってハルルへ戻る…が、またすれ違い。挙句の果てにはユーリ指名手配犯ですよ。
あのポスターで何故ユーリだと判るのか不思議でしかたありません。
ロイドくんの指名手配ポスターと同じヒトが描いたそうです。
てかエステルも一緒に追ってるの知ってて、あえてユーリに手紙を書くんですね。
「追ってこい」ですよ。ちくしょカッコイイな!
ルブラン一行とのバトル(=オーバーリミッツのチュートリアル)を挟んで、次の目的地はノール港です。
騎士は民を守るものだよな?とルブラン一行をけしかけて赤眼をやりすごす遣り取りが好き。
目の前の指名手配犯(ユーリ)よりも住民の安全優先。シュヴァーン隊素敵。

ここでデイドン砦まで戻りました。
一定時間滞在で“ユーリのさが”スキット発生。でも内容忘れた(またか)
平原の主がどうのこうのって話をしていた気がします。
…この主ってのは、ギガントモンスターなんだろうか…


▼エフミドの丘
結界があったはずなのに無くなってるYO!
ってことでカロル先生は周囲に聞き込み、リタも様子見に行ってくると勝手に行動。
プチファミリーのような会話内容に和む。ユーリ保護者だな!
もどってきたカロルの興奮っぷりが可愛いです。続けてリタが騒動起こして強制的に獣道を進む事に。
どっちにしろ結界魔導器の残骸があるから回り道しないといけない感じだったけども。

ハードのままでっかい狼と対決してプチ後悔。
リタ操作じゃダメだということで途中からユーリに切り替え。カロル先生の活心スタンプ+アミュレット装備で乗り越えた。
…武器持ち替えればもっと楽だったよなと終わった後気づくむなしさといったら…

とにかくボス戦を越えると、海のみえる丘の上へ。
見せ方が上手い。海も綺麗だし、空は青いし、ユーリの言うとおり風が気持ちよさそうです。
すげーなHD画質!!!
ついでにサブイベントを起こしつつ(丘の上にある墓石調べると見られるやつ。っていうか攻略本のネタバレっぷりが…切ない。それはイベント中に知りたかったってのが先に書いてある)、一定時間滞在で見られるスキットを発生させてようやく丘越え。
フィールド出た後逆戻りでリタの魔導器ラブイベント(勝手に)二回目を見る。
竜使いが壊した魔導器はエカテリーナと名づけられていたようです。いつのまに…畳む
#TOV
#9
▼ハルル~アスピオ

・ハルルの街イベントでは、カロルに目線を合わせるためにしゃがむユーリがすごく好きです。
 声も優しくてよい。
 「言ってみろよ」とか「オレはお前を信じるよ」とか!!!!!!
 カロルはユーリをほんとのお兄ちゃんみたいに思い始めるといいなーと思う。

・vsエッグベア
すかさずユーリの後ろに避難するカロル先生可愛い。
なんかカロルは必ずユーリの後ろを選択してる気がする。身長差とか身体傾けて顔出してるのとかもう…、もう!!!(何)
可愛いなーもー!!!

ユーリ「カロル先生の鼻曲がり大作戦は成功ってわけだ」
カロル「ちょ、勝手に変な名前つけないでよ…!」
ユーリ「そういうのはシャキッと立って言うもんだ!」

抜刀モーションかっこええええええええ!!!!
抜刀というよりは鞘をふり飛ばしてる感じだけど、それがいい。
画面外に飛んでった鞘はラピードが走って拾いにいってるそうです(攻略本/開発部情報)

・満開のハルルの樹
アニメーション綺麗で嬉しい。ただアニメのカロル先生は髪型すごいと思う。前髪w
ハルルは桜イメージみたいですね。夜桜綺麗だよ…
ハルルの樹自体は3種類の花を付けているようで(スキット“花の理由”参照)三種の花から取ってハルルだなんて素敵です。
…“花の理由”見るために無駄にハルルの街ウロウロしてました(発生条件がハルルの街に一定時間滞在だった)。走ったり歩いたりすると足元をヒラヒラ花びらが舞うのがイイ。

・フレンとユーリとエステルと
カロル…おそろしい子!
誤解大発生、カロルの中では「友人同士で一人の女性を取り合う三角関係」という風に処理されたみたいです。
エステルって結構ドロドロな人生送ってるんだね、って! エステルにドロドロって似合わないな。


▼学術都市 アスピオ
洞窟の中に街。奥まったところとか、開かずの資料室とか気になるところいっぱいあるのに入れない。
王都もそうだったけど、ヴェスペリアは奥行きの表現がすごいと思います。
街広いんだなーって実感できる。アスピオの通路にある灯り綺麗。

・初ワンダーシェフ。擬態してるダイコンの顔がムカつく。
・鍵開けなんてお手の物カロル先生。
・モルディオさん変人扱い。街の人(門番含む)の反応がなかなか楽しいです。

・不法侵入ユーリご一行。
盗みの証拠を探すべく、勝手に家捜し。エステルとユーリのやり取り好き。

エステル「その前に言うことがありますよ」
ユーリ「こんにちは、お邪魔してますよー」(棒読み)
エステル「鍵の謝罪もです」
ユーリ「ごめんなさい、カロルが勝手に開けましたー」(棒読み)

かわええ…!!!!(悶え)
無駄にウロウロして魔導器の模型とか本棚とか黒板を調べる。
最後に本の山を調べてリタイベントです。装備してたのが斧だったから恐ろしい絵面になりました(リタに斧をつきつけて脅すユーリ)
カロル先生の驚きっぷりは本当にたのしいなぁ!

・遺跡探索
リタの誤解を解くべく“盗賊団がでた”という噂を元に遺跡調査へ。
探し人・フレンの情報も一緒にゲットしたので張り切っていきます。
遺跡は音が反響してるのがいいなぁ。キーアイテム、ソーサラーリングもここでゲット。
なんでも王宮に認められた人にしか与えられないものだとか?
サプライズエンカウントとアドバンテージエンカウントのチュートリアルを交えつつ遺跡の奥へ。

ユーリとリタの戦闘後掛け合い、期間限定っぽいのが見られてよかったです。

ユーリ「泥棒にしとくには惜しい腕だな」
リタ「泥棒じゃないって言ってんでしょ!?」

ってやつ。
魔導器仕掛けのお人形(ゴライアース?ゴライアーズ?)倒して、下町のコア盗んだ犯人の名前をゲットして遺跡探索は終了。

戦闘関係はストーリーが進むとガラっと変わっちゃうから、なるべく満遍なく見ておきたいところ…畳む
#TOV
#8
心の中の聖騎士さまへの道云々とその前に書いてたTOV感想かぶりすぎwww
思うことは同じということだな。
イイところは何度みてもイイということだ、うん。

ユーリ「オレたちの武器は!」
カロル「勇気と!」
レイヴン「若さと!」
ジュディス「おしとやかさね」
ユーリ「…ないものねだりかよ」

ということで(?)まったり3周目プレイ中。
ポニテがデフォなんじゃと錯覚するくらいずーっと聖騎士さまです。
ポニテの揺れにときめき、背中の…なんていうんだあれ肩甲骨?にときめく。

まったりということで、今更ながらプレイ記もどきを付けようと思います。気が済むまで。
▼王都~ハルルの街

下町のアクエブラスティア(水道魔導器)が壊れたという事件からユーリのターン。
冒頭アニメーションは獣と深窓の令嬢(エステル)とフレンしか映らないからな。

「ここの結界はどうなっているんだ…」

ってのはハルルの街での台詞だったのかな。エステルがフレンの危機を察知したのはどのタイミングなのか、どうしてわかったのかが気になるところです。

・「オレ、フレンの代わりかよ?」…言い方が好きだ。
・窓から飛び降りユーリかっこいい。
・酒場の爺さんは自重。
・壁によりかかってる青年の台詞で遠くに見える剣先のようなものが王都の結界魔導器だと知る。
・ハンクス爺さんとのやりとり天邪鬼な受け答えしてるユーリにときめく。
「まさかモルディオさんのところへ行くつもりじゃないだろうな?」
「オレが?貴族さまの街へ?冗談、頼まれてもごめんだね」
・下町のためなら無茶しますからね、とか言われてるユーリ、兄貴!
・で、結局貴族街行く事になるしね。
・ワンダー記者怖い。壁の中にどうやって入ったんだ。
・貴族街の連中はいちいちバカにする口調で腹立つ。
・放物線を描く石つぶてで倒れる兵士って…でもあの仮面は薄い素材でできてるそうだから仕方ないのか…?
・モルディオの屋敷から出るとシュヴァーン隊の騎士登場

「なんだデコボコか」

「デコじゃないであーる!」
「ボコじゃないのだ!」

息ぴったりな2人が大好きです。ユーリはあだ名付けるのが好きなんだろうか…自分の呼びやすいように呼んでるだけか。
確かにアデコールとボッコスよりはデコボコのほうが言いやすいしな。

・戦闘チュートリアル突入。
 ヴェスペリアはチュートリアルの導入がとても自然でいい。二周目からは飛ばせるし。
 ユーリの防御カッコいいよなぁ…というか、頑なに右手使わないユーリさん。剣の扱いかたがすごく好きだ。

・手柄横取りキモール隊。キュモールは何度見てもキモイな。あのピンクの衣装がもう駄目だ…
 なんで胸の所ハート型にくり抜いてるの。なにげに股間気になるし!
 喋り方もキモイ…声は好きだ。

・牢屋ではおっさんと壁越しの会話。テイルズおなじみ序盤の牢屋。
「おっさんはひどいな! おっさん傷つくよ?」
 おっさんおもしれぇ…!
 ところでなんでおっさんは牢屋に入ってたんだろう…
 アレクセイが迎えに来たのは部下だからわかるとして、あの格好だったということはギルド関係の仕事してたのかな?ん?てか牢屋番してた兵士はシュヴァーン隊じゃなかったのか…?

・シンボルエンカウントのチュートリアル後にエステリーゼと遭遇。
 エステルのこの衣装すごい可愛いです。あの髪の長さであの髪型は難しそうな気がしますが(どうでもいい)、背中がセクシー。蒼グラデのドレスも素敵なのに…あの衣装称号がないだ な ん  て   !!!
 ひっじょーに残念です…

・エンカウントリンクシステム面白いけど、慣れると他シリーズでもリンクしちゃうんじゃないかと疑心暗鬼になった(※TOI)
 エンカウントリンクで思い出したけど、攻略本にのってたGRADE稼ぎの方法が攻略Wikiのダイダル祭りそのままで吹いた。もうちょっと…なんか…なかったのか…?

・下町大好き。デコボコとルブラン小隊長も好き。
・ラピードおいしいとこどり。ユーリとラピードで成立してる会話にときめく。動物と意思疎通できるっていい。
・デイドン砦のスライディングユーリ、すっごいカッコイイです。ラピードも。
・デュークのサブイベ…「人はなぜ生きるのか…」…電波な人だよこれ!会話しようぜ!
・『魔狩りの剣』とも初遭遇。…てことは、このときにはもうカロルは置いてかれてたということ…? おいおいボスひどいじゃないの。
・ユーリの「またな、お姉さん」にときめく(そればっか)
 ギルド・ド・マルシェのカウフマンはお姉さんだけど、フレン側近の副隊長はねーちゃん呼びなんだよな…年上かどうかなのかな。

・森でカロルと遭遇。あぁ、見栄っ張りで意地っ張りなカロル先生可愛い。モンスター図鑑ゲットだぜ!
 「折れた剣」スキット好き。
 ハルル中継して再度森に入るイベントがとても好きです。エッグベアをおびき出すために、ニアの実を使うところが特に。

ユーリ「くさ! お前くさっ!」
カロル「ちょ、ボクがくさいみたいに!」

 あまりの臭いに倒れるラピードとか、動きこまかくてびっくりするわ。
 この辺エステルがラピードと仲良くなろうとするスキットがチラホラあって、それも可愛い。
 誰もいないところで自己紹介してたり、一方通行なのが可哀想で可愛い。

「あの…、耳を触ってもいいですか……?」
(そっぽむくラピード)
「あ、そうですよね! 私たちはもっとお互いを知るところから始めないといけませんよね」

エステルかわいい……!!!
バトル後の“勝利の雄たけび”バージョンも好きだ。
ユーリだと張り切って遠吠えするのにエステルだとやる気なさすぎるラピードが。

エッグベア倒した後の意地悪ユーリも大好きです。
カロルの驚きっぷりも可愛いし、後ろで一緒にビクッとしてるエステルも可愛い。

「カロル先生は驚くふりがうまいなぁ」

大人げないユーリも素敵です。畳む
#TOV
#7
▼心の中の聖騎士さまゲットへの道2
SM13~SM23

SM13:シュヴァーン
二度とやりたくない。条件見る感じだと楽そうだし、比較的楽に達成できるんじゃないかと高を括ってたんですが、やたら苦労した
条件は秘奥義発動後、心臓を押さえているシュヴァーンからダウンを奪う
まず秘奥義発動までが長い。やっぱりノーマルだから!?
それと心臓押さえてる時間が短い!
秘奥義くらったあとヘタしたらダウン、もしくはピヨ(ピヨってる間にシュヴァーン回復)で…なっかなかタイミングあいませんでした。
結局アクセサリにピヨノンセット、スキルにリカバリングと敏捷アップのやつあるだけ付けてやり直し。
戦闘の口上はすごいかっこよくて好きだけど(特にジュディに対するとき)、SM狙いではやりたくないわ。
カロルの「僕…ほんとにレイヴンのこと好きだったんだよ…?」も好きだし、リタの「きらい…、だいっきらいよ!!」もすごい好き。涙声がまたすんごい可愛い…
お子さま組みほんと可愛いよ。大好きだ。


SM14:ザギ(5)
熱烈すぎて困っちゃう。執念がすごいぜザギ。ユーリと戦うためだけに潜入したんだろうか…
ザギ戦後のスキット何気に好きです。
「あなたの交友関係に口を出す気はないけれど…」ってジュディから(たぶん)始まるやつ。
いきなり反れた。
条件は毒状態になったザギを、カロルの活心リカバースタンプで強制的に回復させる
カロル先生使うの初めてかもしれない…
使いやすいように方向キー無しのAボタンにセット。毒になるまではレイヴンで削ってました。
合成しといてよかったムーンセレクト。
一周目は毒飲む前に倒してたかもしれない、とモーションが入ったときに思った。
素早いザギを一生懸命追うカロル先生。一応敏捷アップスキルつけてたんだけどね……
他メンツが足止め攻撃してる間にスタンプで達成できました。


SM15:バイトジョー
名前だけ聞くとヤンキーな兄ちゃんが脳裏に浮かんできます。
なんでだろうな!知ったこっちゃないって話です。
このイベントは泣ける。カロルが頑張るイベント。
でもまさか一騎打ちだとは思わなかった一周目。
カロルが攻撃受けるたびにハラハラしっぱなしでした。動かしてるの自分のくせに。
あ、上で初めてとか言ってたけど操作したことあったじゃないか!
また反れた。
条件は、敵本体が氷の下に潜ってる間に氷の上に出てる旗(のようなもの)に攻撃をあてて本体を引きずり出す
ファイアボールあてればクリアでした。
というか、クリア後も何度か引っ張り出されてたな…小休止的で嬉しい。


SM16:エステル(2)
戦闘中に、アイテム「母の形見」を使う
コレをゲットし忘れると大変なことになるよね…苦労水の泡っていうね…
水筒を貰ったあとマンタイクの宿屋に二回ほど止まればイベント発生(一回目はジュディイベントだった)して貰える。
攻略本にもしっかり書いてあって安心です。
これ使ったあとのエステルのけぞり率上昇は素直に嬉しい。
一周目プレイしたときのエステルさん、マジ強かったッスから。


SM17:イエガー(2)
もう二度と以下略。もーほんっと勘弁です。二回やりました。
条件。ガードブレイクしたあと、イエガーが心臓を押さえた時にできる隙を狙ってレイヴンの「時雨」を打ち込む
ぶっちゃけ、よくクリアできたなと思います。
まずガードブレイク直後に攻撃しちゃだめ、っていうのがなかなかできなくて…
ガードブレイクさせるためには攻撃を連続して当てないといけないのに、ブレイクしたら攻撃やめろって。
攻撃の手はすぐには止められませんていう。
ガード行動とりだした辺りから作戦「身を護れ」にして周り待機⇒OVLで「時雨」⇒ガードブレイク⇒心臓押さえた…?(はっきりとはわからず)⇒う、打つよ?いい!?⇒Great!
…………って感じだった気がします。
やー…ほんとよくクリアできたな。


SM18:アレクセイ
もう二度と以下略。疲れるミッション二連続。
しかも時間もそんなにあいてない(おなじダンジョン)という精神的にも優しくないアレクセイ。
条件は秘奥義を発動して疲労している隙を狙ってダウンを奪う
疲れるのは秘奥義三回目からとか…もっと早く疲れてくれ。
「舞飛べ聖剣!」何度聞いたか(3回目で達成できず、達成できるまで秘奥義ださせた)
魔法が結構厄介だなぁと思います。疲労してる時間もあまりないし、秘奥義喰らうとピヨったりするし…って書いててデジャヴ!!
アレクセイ戦はレイヴンで比較的距離が開いてても攻撃できたのがよかった…
「罪と罰・罪」を打ち込んだ気がします。


SM19:グシオス2回目
尻尾を引っ込めたあとは一回目と同じ
後ろに周って攻撃しないといけないのに、逆にグシオスを端に追い詰めてしまったため後ろに周りこめないという状況に陥りました。
…最初にレイヴン使ってたから?(途中でユーリに変更した)
ユーリをおとりにしてバトルフィールドの境界線から離したあと、他キャラをおとりにして(尻尾攻撃をうけつつ)なんとか引っ込めることに成功。
で、あとは一回目と同じだよな!と余裕ぶっこいてたらまたもや上手くできない。
結局リタがやってくれました。
リタ愛してる。このときはロックブレイクだった。
自分役に立ってねぇ!!!


SM20:クローム
小休止的な。
ボディプレス後の隙を狙って攻撃
彼女の攻撃はボディプレスよりもサイクロン(?)のほうが怖かったです。
巻き込まれてグルングルン、削られるHP。半分は削られた気がします…


SM21:フレン
フレンの持ち技(秘奥義含む)を全て使わせる
・秘奥義発動条件:ユーリの発動に合わせて発動(ユーリの秘奥義は打ち消される)
ただし、一度秘奥義発動するとその後のOVLでも使うようになる。
…これ知らなくて、二回目秘奥義発動されたときビビった。
魔法系もだけど、守護方陣もなかなかだしてくれなくてやたらと時間をかけてしまいました…
フレンの技が出る度にメニュー開いてチェックしてたんですけど、術技全部出すと

「なかなかやるようになったね…」

って、台詞入るんですね…
ンニャロウという気分になりましたがね。
ヒットアンドアウェー、そしてグミ回復で持ちこたえました。


SM22:ザギ(6)
「どこ行くんだユーリィィイ? お前はオレの他に行くところなんてないだろう?」
……なんて熱烈な……台詞だけはな!(ウロだけどな!)
アップにしてた前髪が下がって別人のようでした。声も。
ともかく条件は魔道凶身(?)を使って疲労した隙に攻撃を当てる
使い始める前にワンテンポおいた気がします。OVL使うようになった辺りから?
疲れ始めるのは6回目辺りらしいです。
「魔道凶身」って文字がでたらとりあえず打つを繰り返し。
他のメンバーが倒しちゃわないように武器を弱いものに変更しつつチクチク攻撃してました。
アレクセイよりは楽だった気がする。


SM23:デューク(2)
……発動タイミングを失敗してね、二回やった……
ラスボス二連続、なにげにキツイ……
条件。秘奥義を使って倒す
雑魚戦で使ったときに5,000~10,000ダメージくらいだったから、デュークのHP残りが10,000切った辺りで発動させようとしたんですが、リタのメテオスウォームでトドメを刺された。
おおおおおぉぉぉ…発動前に「身を護れ」にした気がするのに間に合わなかったというのか!!!
というか、PC操作のリタは魔法使う速度すごい速い。発動、詠唱、発動のテンポが途切れない。
止まってるときのリタの動き細かくて見てて楽しいです(オートの時)。
考えてるっぽく腕組んでトントン、て手を動かしてる……って文字だと伝わりにくいな!(表現力の問題です)

とりあえず、アドバイスに“ヒットプラス使うと成功率上がる”ってあったんですが、これ使った事なくてリトライデューク(1)で試しに使ってみた。
ユーリが台詞言った後ヒュッヒュッヒュッヒュって動くとき(ニュアンスで察してください)押すと、ヒット数が増えるみたい?
20,000くらいに増やせることがわかったので今度こそトドメ。
1,7000あたりで発動させて、無事秘奥義で倒せました。特殊モーション入るのは嬉しい。
しかも最強クラスの剣までもらえるという特典付き。


二周目(心の中の聖騎士さまゲットへの道)はエステル空気だったなぁ…
きっと使用率一桁だったんじゃないかと。カロル先生の回復が優秀すぎるんだよなぁ。
スキル変化でエイドスタンプ(ファーストエイド)⇒ヒールスタンプ⇒キュアスタンプまで進化するしリカバーだって使えちゃう。
スタンプの範囲は使えば使うほど広がるっていうし、小規模ハートレスサークル?
エステルは発動する術を毎回間違ってる気が…するんだ…
ファーストエイドで済むところをナースとか、回復してほしいときに限ってシャバルリィ(攻撃)とかマーシーワルツ(攻撃)とか…畳む

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