藍鼠

@admin
予告なくカプ萌えとか夢妄想が混じる
ヘッダ+アイコン:NEO HIMEISM

#TOL
フィールドの「ダクト」ってシステムがとても便利で好き。
気軽に街まで戻れるって嬉しいねぇ……しかし、街が少ないんじゃないかね。

▼第2章「届かぬ手」
いつまで続くの鬼ごっこ…

・「ハティを街まで連れて行ってちょうだい!」なんかこの子可愛い。
・「男女の仲に理由はいらない…か」
・思うのは自由だけど口に出すなセネル! 案の定ビンタ(…だよな?)
・ウィルとクロエの言い分もわかる。つーかセネルは口数が少なすぎると思う。
・理由があってあの行動したはずなのにそれを言わないから、ああやって切られるんだ…
・でもクロエの「ひとでなし」はキツい。あれいらんだろ。追い討ちってやつ?
・「あたしはセネセネの味方だからね!」
・ノーマ…!ああいう状況に置かれたときにこういうキャラ一人いると大分違うね。たとえその先に目的があったとしても。
・「だってあたし、セネセネのこと信じてるもん」あまりのうそ臭さに吹いた。
・エバーライトってなんか別の作品で見てる気がする…ヴェスかな?
・確約はできないけど…って言ってくれてよかった。勝手に妹のもので約束なんてしたときには、プレイやめてたと思うね。
・ってことは、あれは『お兄ちゃんとの思い出の品』とかそういうんじゃないんだ?
・「話を聞こうじゃないか、兄弟!」(だれが兄弟だ…)
・フェロモン・ボンバーズやっぱ好きだ。好きだけどイザベラ君のほうしか名前覚えられん。
・というか、全体的にキャラの名前が覚えづらい気がする…
・「別にお前に触りたくないし」
・セネセネひどいwwwwラッキースケベ(by種運命)発揮しといてそんなこと言うか!
・ジェイってクールキャラかと思ってたけどそうでもないな。子供っぽい競争心可愛い。
・…まぁ、巻き込まれたウィルとクロエはご愁傷様というか…
・てっきり「金の羽振りがいい子供」ってジェイかと思ってたらハティだった。
・ハティの「セネルくん」呼びが可愛い。
・モキュモキュ族の村は癒し。ジェイはどういう経緯でそこに住んでるの…?
・ハティがウィルの娘って事実に驚くセネルとクロエに吹いた。ノリいいなー。
・でも時々入る同時ツッコミみたいのは頻発されるとちょっと微妙。時々ならおもしろいと思うんだけど(わがまま)
・「俺が国外追放されたっていうのは知ってるだろう?」「知ってるわよ!…知ってるけど…勘違いしないでよね!ハティは別にあんたのことなんて」
・ウィルが国外追放っていうのも気になるけど、それよりも「ママは死んじゃったのよ!!」に衝撃…
・ハティが9歳でウィルは遺跡船に来て10年てことは、生まれる前に追放されてるということになるけど…なにがあったんだ。犯罪者呼ばわりされるようなことしそうには見えないけどねぇ。
・ジェイの座り方がえらいかわいい。そして部屋も可愛い。あのカーペットいいなー…
・「ジェーイ!ジェーイ!ジェーイ!」「……仕方ないですね……」
・かわいいなもーーーー!!!!
・シャーリィ救出大作戦。これが起こる間にちょいちょいシャーリィサイド。水の民と陸の民。
・"誠名"とかあるんだ…案の定覚えてないわけですが。
・そういやあの貝殻、電話みたいなもんかと思ってたら違いの存在を知らせるだけなのかねぇ。
・「あんたそのお兄ちゃんてやつのこと好きでしょ」
・やっぱそうなのかー!ラッコ兄弟(名前忘れた)に貝殻もらったときもなんかそういう反応だったもんな。…というか、「仲良しの二人が持つことに意味がある」はわかるけど、縁結びのくだりは別にいらなかったんじゃ…?
・救出作戦は『バカ山賊』のせいで計画総崩れ。あにき、タイミング良すぎるぜ(悪い意味で)
・毛細水道をどうしても毛細血管て読んじゃう…
・仮面の人は何か理由があるんだろうなぁ。水の民に関連することだろうけど…実はシャーリィ(又はセネル)のパパでした!とかだったらおもしろい。
・水の民の娘が躊躇ってくれたおかげで、赤鎧の連中においつかれたうえに鉄砲水で流される。クロエのおぼれっぷりみごとでした。
・「大丈夫だ、俺がついてる」
・セネルかっこよすぎんだろ。
・途中でモーゼスあにきと遭遇。理不尽に殴られるのってイラっとするな…
・ワルターさんかっこよす。やっぱシャーリィがそうなんだ。ヘルメス…ヘルメス?メルネスだっけ?とにかく「輝く人」だよ(投げた)
・4000年ぶりに生まれた娘、お姉さんがいるらしいのにそちらは「輝く人」じゃないのかな…
・崖から落とされたセネルの回想に出てきた女の子はお姉さんのほうか?
・ボロボロワルターさんと水の民の娘っこを庇ってシャーリィが囮に。
・「届かぬ手」ってのはココにかかっているわけですか。
・"妹"に過剰反応したモーゼスがちょっと気になった。妹居るの?とりあえず、大型犬かっこいい。
・「なんであんたそんな顔するのよ…陸の民のくせに…」
・まったくだ!!!!その微笑み反則だ!!!
・モーゼスのあにきが仲間になった。あにき!あにき!
・…でもあにき使えねーよ…なんで技一つしか持ってないの…これから?発展途上って思ってていい?
・「モーゼス!一気にたたみかけるぞ!」「おっしゃぁ!」このノリ好き。全然畳み掛けられてないけどね!
・あと戦闘終了後の「ワイらは無敵じゃ!」のあの組み手?あれも好きだ…畳む
#TOI
きましたよ火山の街!ここのBGM好きだな~

火山の途中

▼火山は暑い
入り口に見張りのおっさんがいて入れない。
話によると、殺人鬼のハスタが中にいるから入っちゃ駄目ってことらしい。
アンジュの提案で街の人たちに話を聞くことになった…のはいいんだけど少し進むごとに「skit!」って出すの止めてほしかった。

話の大半は「ハスタってちょっとおかしい」って感じだった気がする…
一通り回ってもまだ「skit」で出てくるから一応押してみたらエルマーナが出てびっくりした。

火山入り口の前でまた円陣。スパーダの隣がルカってだけで幸せになれる脳。
そして若干黒いですアンジュさま。
目的はあくまで記憶のアレで、ハスタはもののついで。

リカルド「さすが俺の雇い主だな」

リカアンも大好きさ。
ということで、おっさんを説得して無事火山の中へ。ルカとリカルドの身長差すげぇ。
中に入ったら入ったで軽く壊れるアンジュがおもしろかった。

アンジュ「あなたの雇い主は私ですよ? 暑さから私を守ってください」

理不尽なアンジュにやたらクソ真面目に答えてるリカルドに吹いた。
すまないセレーナ。日々努力しているつもりだができないこともある、みたいな。
堂々と地雷踏むエル。お説教モードこわいw

それを放置しつつスパルカモードありがとうございます(フィルター)
てか火山に入ってからスパーダの様子がおかしい、ってやたら気にかけてるルカにキュンキュンします。
仲間からは空腹が原因てバッサリ言い切られちゃってましたけど。

回想モードでデュランダル誕生の瞬間。
二度程ありましたけど、デュランダルの前に生まれたのがゲイボルグってやつなんだな?
全てを貫く槍?神話っぽい。…実際神話の部類に入るのかな。
ゲイボルグは強さだけを追い求めて作られた、でもそれは間違っていた。
デュランダルは活かすものになれ、みたいな話だったかと(てきとーすぎる)

…ほとんど迷いまくりだったのでこの辺までしか進んでない。ハグはまだか!
つーかこの街温泉があるらしいじゃない。温泉イベントないの?


▼スキット色々
・イリアとエルと
あのおっちゃん、ウチらのこと「お嬢ちゃん」て完全になめとる。

って感じで始まったスキットおもしろかった。
ルカって結構口達者だよなー…やり込められてたけど。

さっきは「可憐」って言うてくれたやん!
もしかしてー、「お嬢ちゃん」て言われてたのはルカなんじゃないの?ルカお嬢ちゃーん
ルカ兄ちゃん羨ましいくらい色白で肌もすべすべやもんなぁ

ルカはそこらの乙女より可愛らしいということでよろしいか。
涙目で黙り込んじゃうルカはそりゃもう可愛らしいけども。

・ダイエット
ルカくん、正直に答えて。
これ凄い迷った…
一応正直に答えてみたけどさ…アンジュ全然太ってないじゃんか…
ていうか、スタイルいいんじゃないのか?
しかしあえてルカに聞くのねアンジュ。

・リカルドと
せめて上着だけでも脱ごうかな…
それは無理だろう
どうして?
…大人の事情というやつだ

グラフィック変えられないもんな!その暑さすら考慮して着込むべきだ、みたいなこと言ってたけど(「さすが兵隊さんはすごいなぁ」ってルカ可愛い)リカルドのほうがよっぽど暑そうに見えます。黒尽くめだし。

・僕とイリア4(?)
こうやってぶつかるの珍しいな。

あの女のこと考えてたんでしょう
ぼ、僕は別にチトセのことなんか…!
誰もチトセだなんていってないじゃない、やっぱり考えてたんだ
誘導尋問だなんてずるいよ!

……というか、これ痴話げんかにしか見えないんだが。
ルカが去ったあとしょんぼりするイリアが可愛い。畳む
#TOI
#9
ようやく…ようやく迷路のような王墓を抜けられたーーーー!!!

…ということでやっと先へ進めそう。
えーと、前のプレイ記最後を見ると9月。システムの仕組みとか色々忘れてるよ…
イノの料理は体力回復しないんだろうか…個人ごとにしか食べられないみたいだし(説明書みろ)

アシハラの王墓

▼迷いに迷って壁画到着
今となってはどこをどう進んだのかすらわかりませんが、奥の方へ進めたのは確実っぽい。
神が世界を創造する様子を表した壁画の間に出た。

噛み砕いて説明してくれてよかった…ナイススパーダ。
ただ頭から人を作ったってくだりはちょっとトリハダたった。リアルに想像するなって話です。

次の部屋は創世力を使う魔王と、アスラ+イナンナの壁画。
突然チトセの声したからびっくりしたけど、あれはルカの記憶ってことなんだろうな。
チトセが言うには魔王はあの仮面の人らしい(名前が覚えられない)。

さらに奥に行くと記憶の吹き溜まりぽいやつ。これが目的だったんだよね…うん、なんとなく思い出した。
内容はアスラとイナンナのイチャラブ(そこまでしてない)

「私は今のままで幸せなのです、ずっとアスラさまと一緒にいられれば」

微妙な沈黙というか、間が気になる会話だった。二人で創世力を封じましょう、とか。
創世力ってなんだっけ?とだいぶ忘れかけてますが(…)、それを使ってアスラは天上と地上を一緒にしようとしてたんだったような…
イリアの謎の頭痛も気になりますな。原因なんとなくわかってるから、って言ってたのも気になる。
思い出すことを拒否するときに発生するのか?

とりあえず、出演してない人らの反応に笑った。

スパーダ「そこはガッと行けよ、男だろ!」
リカルド「…まったくだ。つまらん」

お前らwww


▼あなたは騙されてる
ルカさんいきなり叫ぶのびっくりするからやめてください。
魔王が前世で創世力を使ったから現世まで危険に及んでるんだ、魔王のせいで。魔王が全部悪い。

ほんとうに?

いや、ぶっちゃけると自分、なんかここモヤッとした。
なんか全部の責任を押し付けてない? 本当に魔王って人が全部悪いのか、実はアスラとかイナンナにも何かあるんじゃないかっていうか…まぁ、いつまでも過去にグチグチ言うなって。生まれる前だぜ?
起きたことは仕方ないんだからこれからどうするかが大事だと思うんだなぁ…とやたらマジ話。
ともかく、魔王とやらがルカの敵という認識でいいのかな。

王墓での目的は果たしたので脱出。
「あなぬけのひも」がほしい…確か似たようなのなかったっけ、とアイテムを探ったら「GD用脱出ロープ」
ギルドダンジョンでしか使えないのかよぉぉおおお!!!
と絶望しながらまた迷うこと覚悟でウロウロ。

セーブポイント変なところにあるんだなと思ってたらその先でイベント発生した。

「…アスラ様…」

こんなところまでお疲れ様です。ぶっちゃけビビった。
今唐突にマティウスの名前を思い出せた。なんでだ。チトセパワー?

マティウス様はアスラ様の力を必要とされています、一緒に幸せになりましょう?
……宗教勧誘みたいでいやん。

君は知らないふりをしているの?世界を今の状態にしたのはマティウスの前世(魔王)のせいだってこと。
あなたはまだ全てを思い出したわけではないのですね。それは誤解なんです!

なんでも天上を、そして美しいアシハラを滅ぼしたのはイナンナのせいだって言うチトセ。
これまた急展開ですね。
イナンナを信じていたアスラは最後の最後に裏切られて辛い思いをしたのに、また同じ思いをしたいのか。

言わせておくのかよ!って野次を飛ばすスパーダが好きだ。
ルカもかっこよいです。

「君は、僕が守る」

守るなんておこがましいかもしれないけど。
両親のことも、親しくしてくれた友人のことも、イリアのおかげで色々なことに気付けた。
だから守りたいんだ……って、かっこいいじゃないか!

「最後までイリアを信じるよ」

これはときめく!!
…まぁ直後発生した裏切る云々の話に「…だといいよね」っぽい返事してたのがちょっとマイナスでしたけどw
貫けよ!!!


▼vsチトセ

「生まれ変わった私は違う……アスラ様は渡さない!」

熱い…!
でもそれって結局ルカは見てないってことだよなぁ。そろそろルカの名前を呼んでもいいんじゃないかね。
PTメンバースパルカとエルで回復要員いない状態で戦闘開始されちゃって焦ったけど、迷ってたおかげかレベル上がってたんで比較的楽に勝利。
チトセの戦い方面白いなー…忍び?
「どろん!」とか「サクヤの力」とか結構色々喋ってたな。
倒した後の笑い方がちょっとこわかった。

「その女は裏切るわよ…必ず」

捨て台詞こわいよ!!


▼スキット関連
チトセ撃破後に色々発生してましたけど、サクヤもイナンナも憧れの存在だったみたいですねぇ。
花の妖精と美の女神だっけ。
スパーダとの会話スキットにハァハァしつつ、アスラの一途さがわかってよかった。
「サクヤの気持ちを知っててイナンナを選んだんだろ」ってやつ。

そのあとの「おいおい思い上がんなよ?」の掛け合いも好きだ!
スパルカはボケとツッコミが自在でイイ。

イリアのイナンナ嫌いっぷりに少し驚いた。
女であることを最大限に利用して思い上がってた存在、だとか。そんな腹黒そうには見えなかったけど…
裏切りっていうのはその辺関係してるのかな。でもなー…あれだけラブラブしといて、実は創世力を封印する為にあなたを利用していただけなのよ! なーんて展開は勘弁してほしいところ。

・僕とスパーダ4
発生時にイリアとスパーダしかいなくてタイトル二度見した(笑)
スパーダとイリアって仲いいよね…
ってその話前もしてなかったっけ!?

僕にはあんな顔してくれないもの…
はぁ?そりゃお前の頑張りが足りないせいじゃねェ?

どうでもいいけどルカの口調可愛いよね(ほんとどーでもいい)
もしかしてスパーダもイリアのこと――ってだからそれデジャヴってんですけど。
まぁ最後の「…なに拗ねてんだあいつ」に萌えっとしたので良し!

・土産物
スパルカエルの3人スキット。これかわいいなー。
せめて土産物屋は覗きたかったーって話に優等生な回答(残るものは荷物になるから云々)するルカ。
実用的なものを選ぶという考えがなかった、って言うスパーダとエルもかわいい。
でっかいのとちっちゃいのコンビに両脇固められて土産物ツアーするといいのに!

・僕とアンジュ3(かな?)
この二人の組み合わせも凄く好き。優しいお姉さんいい。
イリアともっと仲良くなりたいって相談。

「うーん…でもそれは"つもり"でしょ? ルカ君はね、いつも自分のことでいっぱいいっぱいなの」

アンジュの言葉に妙に納得した。それがルカをじれったく思う原因か!
相手の気を悪くしないようにってそればっかり考えてそうなところあるもんねぇ…
ルカ自身には上手く伝わらなかったようで「頭のいい子のはずなのに、どこで拗れちゃったのかなぁ」って首かしげるアンジュ可愛い。畳む
#TOL
後半のキャラクエストはすごく良い!
って話を聞いたのと、マイソロ2でのセネルが気になったのでレジェンディア買ってみた。
全体的な雰囲気が一風変わってておもしろいですな。遺跡船が舞台ってことでいいのか?

とりあえず思ったこと順不同に箇条書き。
ストーリーに触れてそうなところは折りたたみでどん。
レクチャーがないゲームは久々かもしれないなー…。

・ストーリーは章構成
・システムまわりが慣れてないせいで使いづらい。
・術技が若干見辛い。なんで項目をわけた?せめて技セットと詳細は逆にしてほしかった。
・ていうか技セットとコントロール(オート・セミオート・マニュアル)は一緒の画面でよくない?
・ランダムエンカウント(テイルズでは久々すぎて、いきなり戦闘始まってビビる)
・戦闘開始までのロード長い。でも水の波紋は綺麗。ちょっと酔いそうになるけどな!
・戦闘終了後のロードも長い(※フィールド)。上空からのカメラワークいらね(これシンフォでも言ってた気がする)
・作戦の幅が狭い!敵との距離とターゲット(同じ敵を狙え、とかその辺)、消費TP量って。せめて回復重視とか付けてくれ…そのうち出てくる?見つけられてないだけ?
・料理はパン。……のみ?回数こなすとアレンジを覚えるらしい。そういうのはなんか作る楽しみがあっていいな。
・レシピ教えてくれるキャラが若干うざ(ry …可愛いんじゃないですかね?
・持ち歩けるパンの上限値決まってるのか(10個まで)…バスケット大きくならないのかな。
・方位磁石が時計になってるの面白い。方向音痴にはあんまり関係ないけどね★
・魔術(レジェンディアでは爪術っていうのか?)を覚えるのに一手間かかるという考えは面白いけど実際めんどい。
・コレクター図鑑はあるけどモンスター図鑑はない感じ。
・スペクタクルズあんま意味ない?というか結果画面とターゲッティングがちょっと見辛い。
・「お前を倒す!」には吹いた。
・スキット絵はデス2が一番近い感じですかねこれ。立ち絵っぽいというか。
・つい絵の方に目が行きがちだけど、3Dキャラの動き細かくて可愛い。それだけに、なんか惜しい感じする。
・マイソロ2のあれとは絵が違うのですね。
・モブに話しかけたときのワンテンポ(動作)がじれったい。さっさと話してくれ。あと歩くの早いw

▼第1章「シャーリィを追って」

・いきなり難破船から始まる。
・さらにいきなり襲われる。ふっはっくらえ!(耳に残って困ります)
・「まるで人みたいだった…」なにが。殴った感じが?雰囲気?
・お兄ちゃんしてるセネルがすきだ。これキャラ萌えでいけるかもしれない。
・いきなり湖の底に沈めてるのには度肝抜かれた。
・「ジロジロみるな」
・髪の毛発光。まるで言い伝えにある「輝く人」みたいだとかなんとか…よくわからない。
・ウィルのピアスが異様に気になる…あんな大きめのピアスをつけてる男性は珍しい…
・赤毛のチンピラ結構好き。何弁?土佐弁?(わからないので憶測)
・あと櫻井声の飛ぶ男は何者だろう。
・攫われるシャーリィ。貴重な人種っぽい扱いですな。
・あの紫色の少年、説明書で堂々とネタバレされてますね。
・いきなり始まるミュージカル
・ダンサーズもセット。すげーな…
・こういうアホい遣り取り好き。「どうかね、イザベラ君」
・テイルズ恒例牢屋イベント。セネルを助けてくれたその貴婦人はどなたさま?
・魔女の宅急便思い出した。奥さま!
・つーか家ひっろ!!!! なんだこの家!! 天井からつるされてる恐竜っぽい骨(しかも全身)がすげぇです。でもウィルの部屋(たぶん)での寝起きはご勘弁。
・壁一杯に虫の標本…と、膨大な量の本。風呂とか植物とかやたら細かいな…
・そういえば街も広かった。地図の見方がよくわからなかった(…)
・赤毛のチンピラは山賊の頭だそうで…「あにき!」って呼ばれてるの和んだ。あえて平仮名なのがよい。
・シャーリィのいた部屋は趣味悪いな。
・パズルの部屋は入れる必要あったのか…? やたら面倒ってイメージしかないんだけど…
・途中でクロエが仲間になった。あの服…すごいな。
・戦闘中の掛け合いにバリエーションが増えたみたいでよい。
・「クロエ、一気に畳み掛けるぞ!」「まかせておけ!」
・山賊の頭よりもペットの方が強かった。「貸しといちゃるだけじゃ」あにき漢だぜ!!!中井ボイス似合いすぎ。
・さらに攫われるシャーリィ。また追わないといけないのか…まぁタイトル「シャーリィを追って」だしな。
・水晶綺麗。でも蜘蛛っぽいモンスターはちょっといやん。
・目の前の困っている人を見過ごせないクロエ。このモヤっと感…デジャヴ…。
・ノーマが仲間に。…クロエよりこの子の方が好きかもしれない。
・教育的指導とかギャグだとしても殴るのは止めてほしいなぁ…というか、ウィルが殴るというのがいやだ。
・「やったねセネセネ!(腕組み)」「ノーーマ! 何をやっている!」かわいい。
・モキュモキュ族?だかなんかよくわからんけど、ラッコ可愛い。
・セネルのシャーリィに対するときの微笑みと声の調子は卑怯だとおもいます。
・ミミズきめぇ。
・雨の中のやりとりは非常に気分悪かった。殴るとか落とすとか…セネル死んだかと思った…
・…というか、義兄妹確定なのね?シャーリィは言い伝えの「輝く人」とやらで、セネルはなにか理由があって守っている?畳む
#TOW2
GV諸々は気になるものの、レベル上げに飽きた。
ゲーデくんとディセンダーに萌えっとしつつ止めてるイノセンスと積んでるレジェンディアを崩したいと思います。

▼ゼロスとジェイド
アメールの洞窟に行方不明の二人がいるようなので、同行者二人をつれて(3人制限)いざゆかん。

勝手に船を飛び出すということは「負」の影響を受けている可能性がある、というのがジェイドの談。
つまりは前3人みたいな事態になってるんじゃないかってことですな。

ちょーっと痛いお仕置きが必要かねぇ、とか言い出してっていうかテンション高いって。

ゼロス「イリアちゃんみたいな女の子と、ルカみたいなか弱い乙女…じゃなかった、なよなよした男を相手にするのは心が痛むけど~」

ルカの扱いってどうなってるんだ765!!!!
“乙女”に噴出さざるを得ない。

ゼロスよりもルカの方が人気があるらしいです。そうなの?
ルカを可愛い~って言われるたびに俺さまの繊細かつゴージャスなガラスのハートは傷ついてまるですりガラスのように云々。

ジェイド「いやぁ、それは大変ですねぇ」
ゼロス「笑いながらいうんじゃねぇよ!!」

楽しそうだなあこの二人。
目的地ついたらついたで、ずかずか先を進むゼロスに「イリアは銃を持ってるんですから狙撃されないとも限りませんよ」とか。言うの遅いw


▼無邪気な顔で
イリア「ふっふっふ…来たわね?」
ルカ「ご、ごめんなさい、勝手に船外にでたりして…」
イリア「ちょっとルカ、なにいい子ぶってんの。ちゃんと言った通り合わせなさいよ」

この二人…というか、イリアはGV二人の目立ちっぷりが羨ましかったらしい。
早い話が目立ちたいと。ルカはその巻き添えのようです。
だから中の人のせいとかいうの止めてwwww

とにかく悪役になりきりたいイリア(「やった、今のあたし悪役っぽーい」ってかわいかった)と巻き添えルカ、二人と勝負する流れに。
ちゃんとセーブはした?この会話終わったら近くにセーブポイントあるから以下略。

色々台無しだ!!!!!

ルカ「あ、あの…お手柔らかにお願いします。僕たちは全力でやらせてもらいますけど」

ルカ…サラッとひどい。
ジェイドは「ジェイドさん」なのにゼロスのほうは呼び捨てだったのが地味に気になったりしつつ(ゼロスさん、て呼ばれてても微妙だが)いざ勝負。

数秒で終わった。
GVの二人ルカの術技であっという間に沈んじゃうんだものびっくりしたわ。つーかルカもイリアも強ぇ。
一人でイリルカ相手にしたらフルボッコでした。ははは。畳む
#TOW2
クリア後継続プレイ開始

クリア後、セーブデータの引継ぎがあるのですが「継続プレイ」か「周回プレイ」を選べる。
継続プレイは一ヶ月後の話(最後の「重要任務!」をクリアしていない状態のため、再度ゲーデを倒せばまた選べる)、周回プレイはクリアデータを引き継いでまた最初から。
せっかくなんで継続プレイにしてみた。

お帰り、お帰りお帰りの歓迎ムードでなんか照れくさいですなぁ。

「毎日あなたのぶんの食事を用意して待っていたんですよ」

パニール母さん!
チャットも「ちゃんと戻って来いという船長命令は守ってくれましたね」とか、なんかすごい可愛い。


▼vsレディアント
クラトスからの個人依頼をね、放置していたので…
またフルボッコくらったらやだなーと軽く鬱になりながら再挑戦してみた。

意外にも楽に勝てました。
そりゃな、Lv80まで上がってるからな…
ともかくヴァイキングの称号と装備一式ゲットだぜ☆

敵レディアントが着てたやつそのままですごい嬉しい。あれかっこいいなーと思ってたんだ。
白い海賊服。裾が長くてマント風でよい! 背中の髑髏と青い炎がまた素敵!
ただ推奨がLv55以上で、今までの装備よりも能力値が低め。それでも着ちゃうけど。
ありがとう、クラトス! 大事にするッス!


▼ゴールデン・ヴィクトリー
略してGV。
上記レディアントとの勝負を終えて嬉々として戻ってきたらいきなり甲板でイベント発生。
最近食事の量があまってる気がするんだー、もしかしてまた居ない人がいるんじゃない?

全員把握してないなんて切ないじゃない!
とかそういう前フリとは何の関係もなく…いきなり始まったゴールデン・ヴィクトリー。
ゼロステンション高ぇえええええ!!!
再開したときに「今度から主役は俺さま」とか言ってたのはこれのことなのか!?

ジェイドは「中の人の影響でしょうねぇ」とか言っちゃうし、だめだろそこは伏せとかないと!
おたよりコーナーでは「最近のメンバーが把握できません」的なメッセージが『ペイント召喚士』なる人から寄せられました。

ということでゲストにテンペストの二人とヴェスペリアの二人が呼ばれた。
新しいハードに進出した第一作目ということで云々。
っていうか世界観台無しなんですけどこれ!!!!
自分は結構好きだけどこれは賛否両論ありそうな展開だなぁ…

とりあえずギルドについて説くユーリかっこいいです。
シンフォニアも新ハードの一作目だったじゃないですか、緊張とかはありましたか? ってなんだそれwwww
もう笑いしかでてこない。

最近のっていうならイノセンスの二人も呼ばれているべきじゃないか、という流れに。
ところが見つからないイリルカ。
行方不明になってたのはこの二人だったんだー!

…ということで、GVの依頼としてイリルカを捜索することになりそうです。
部屋いったらほんとにいないし!
スパーダなにか反応してくれよ!!

この依頼、

※このクエストは本編から大きく逸脱した内容のため、キャラクターのイメージなどを重視する方はプレイしないことをお勧めします。

って注意書きついてる。
同行者はもちろん、ゼロスとジェイドです。

……テイルズは公式が病気。畳む
#TOW2
重要任務!24~エンディング

世界を救うのに必要なのは愛だと思うわけよ。
俺さまが世界の全ての女性に愛情を振りまいていれば、負なんて去っていくかもよ~

アンテナ設置に行くときのゼロスくんの台詞。
ぶっちゃけると、黙れお前! ってつっこみたい気分になりました。さすがゼロスくん、それでこそゼロスくん。

▼おめでとうおつかれ!
アンテナ設置してから戻ると「皆さんおまちかねですよ」といわれてホールで出迎えられる。
ちょっとちょっとなにこの雰囲気ー、パーティでもやるんですか。

無理だ無謀だと思ってたことをほとんどディセンダーである主人公がクリアしてきたから、誉めてくれてるみたいです。
数人のキャラからスキット風にお祝いあり。嬉しいですよ、素直に。
全員とは言わないからせめて各シリーズの主人公からはコメントくれ…!!

いよいよ精霊界と振動数を合わせることに。
アニメーション処理。甲板においてあった機械らしきものは振動数を合わせるのに必要なものなんだとは思うんだけど、パッと見臓器かとオモイマシタ。
よくみたら宝石?みたいなものが入ってるっぽかった。

負が流れてるよ! って喜んだのもつかの間、勢いが弱まったあげく道が詰まったとか。
ゲーデくんが最後の気力(かどうかはわかりませんが)を振り絞って入り口で邪魔しようと踏ん張ってるみたいです。
入り口で頑張ってるゲーデ想像して吹いた。ちょっと可愛いな。

結局はゲーデくんをなんとかしないといけないってことになって、これが最後の重要任務。
上空へいくために、更にバンエルティア号を改造。もともと宇宙まで飛べる船らしいけど…すげーな。


▼ゲーデの元へ
空を飛べるようになって、ラスダンも出現して重要依頼も出た。
同行者は(主人公)さんが決めてください、ってことだったんでレベル上位で固めましたよ。

主人公・海賊、ロイドくん、キール、カノンノ

レベルの差はさておき、とりあえず役割分担的には良い感じだったんでこのまま突撃。
ラスダンはきっとどのダンジョンよりも小さい。

ワンフロアせっま!
それだけに敵モンスターがやたらでかく見える。実際でかいけど。
でもゲーデへ続くための場所が封鎖されていて、ニアタ(ついてきてくれた)曰く「どこかで制御されている」とか。
まぁ…あからさまに四隅があやしいんですけどね。

そういえばほんと今更ながらシステムでマップの見方(?)設定できて便利。
無印のはそりゃもう狭い範囲しかみられなくて迷いまくりだったからねぇ…
で、怪しい四隅それぞれ「暴食の間」とかついてて奥にボスっぽいの居た。

毎度毎度カノンノが苦しい状態でした…ふはは。
倒す→帰る→アイテム補充→倒す→…繰り返し。

2回目の補充時くらいに、ショップの装備アイテムが増えてることに気づいた!
「デピュッティ」?とか言うシリーズに装備全とっかえ。
着せ替えも楽しいよねぇ…

そうこうしてるうちに4体全部倒したんで、ゲーデのところへ続く道オープン。
しっかし、雷つかうトラみたいなのと、ユニコーンにやたら手間取った。麻痺はねー…結構厄介ですね。


▼vsゲーデ
お前じっとしてろよ!!!
って感じでした(無茶振り)

テレポートがうざいです…近づいたと思ったら消えて遠くに出てくるし、端から端まで猛ダッシュですよ。
いやぁしかしロイドくんの秘奥義はいつみてもかっこいいなぁ!(贔屓目)
カノンノのも結構好きですよ。
…ところでキールは秘奥義覚えないんだろうか…大佐は覚えるのになー。もともとないのかな?

ちまちま回復と攻撃と繰り返した倒した。
苦しむゲーデを説得するカノンノとニアタ。
…そういえば普通にカノンノ会話に参加してましたけど、これPTに入れてたせいなのかな。
つれてきてないのに参加してたら変だしねぇ……まぁ、とにかく「自分を受け入れるんだ」と呼びかけていたけれど、自分が変わるのは恐い、消えるのはいやだとかたくなに拒否。

「…心を閉ざしたか」

なんか変身しましたけど。
えー…もー、限界なんですけど。色々。
ここは親切に戦闘入る前に休憩挟んでくれたんで(ちょっとマヌケですが)待ってもらうことにしてアイテム補給。

それでも敗退したんですけどね!

この二回目のボスがずーーーーーっと浮きっぱなし。
攻撃があたらん。
体当たりのときに少しの間着地しているけど、それでも与えられるダメージなんて微々たるもので、攻撃があたらないからOVLゲージもたまらないし魔法は強力だしで(メテオスォームとかグランドダッシャーとか使ってくる)粘ってみたものの、ダメだった。
唯一確実に当たるっていえばキールの魔法くらいで参りました。
とりあえず全体的にレベルを上げてリトライしてみたけどやっぱあたらないことには話にならないわけで。
ロイドくんを選択したのはちょっと失敗だったなーと思った。地に足がついてる敵には強いけど浮いてるやつには中々厳しい(持ってる技の種類的に)

ということで最終手段。
キール操作
回復も攻撃もお任せあれのキールを自分で操作したらいいじゃない、ということに落ち着いた。
比較的あっさり勝てた。なんだよもう! 魔法キャラって結構使い勝手いいよな…

最後まで苦しそうなゲーデの声聞いてるのが辛い。
「負」で構成されているゲーデはそのまま精霊界を通して世界樹へ還る…というより吸い込まれていったみたいだった。
ここはもうすぐ消滅する、ってニアタがいうので船に戻るのかと思いきや、世界樹のほうへ向かう主人公。
カノンノとの最後の会話がなんか切ないよ。
ディセンダーは世界樹から生まれて世界樹へ還る。知ってるつもりだったけど実際こうなってみるとなんか寂しいねぇ…

世界樹の穴を落ちていく主人公をバックに会話するニアタとカノンノ。
きっとあの人はゲーデも救ってくれると思うんだ。
一緒に行こう、って手を差し伸べてくれる。

…元ゲーデだった光に追いついて、抱きしめたのがなんかすごいよかった。
いいじゃない、ゲーデ+ディセンダーもいいじゃない! きっとゲーデは私好みの天邪鬼になると思います(自重)

最終的にこんな感じでした。
主人公・海賊(Lv83)、キール(Lv78)、ロイドくん(Lv68)、カノンノ(Lv56)

このアンバランスさ!!!!


▼エンディング
空から振ってくる光はマナに変換された負。
っていうかアッシュかーわいーなーおい。

船に集まってた人々は一旦自分たちの村や町、国へ戻ってゴタゴタを片付けてくるようです。
「さて、我々も帰りますか。皇帝陛下もお待ちかねのようですし」がとても気になります。
ピオニーの存在感異常。

スタッフロールの前だか後に一ヶ月後のお話。
こういうエピローグちっくなのいいよねぇ。

それにしてもミセス・カーンには心底驚きました!!!!!
パニールが結婚…ジャニスと…

「うふふ、私にも白馬の王子様が来てくれたのよ」

種族を超えた愛!
っていうか……あの、初対面時の「ラブリー……」っていうのは『萌え!』って意味じゃなくて本気の愛だったわけか!
ますます長生きしそうでとても嬉しい。
カノンノは自分が書いた話を出版してもらえるとか、新しいディセンダーのお話。愛だな!(えー)

みんなも暇なんで船に戻ってきてギルドを手伝ってるんだとか。
あと一人帰ってくれば全員揃いますね、っぽい締めでよかったと思います。畳む
#TOW2
重要任務!22~23

▼アニスの闇
アニスちゃんがいるのはメスカル山脈。
同行者はジェイドです。前回少しでも育てといてよかったよ、うん。
目的地がはっきりしたところで「私にも心当たりがあります」とか…おま、やっぱ大佐だな!
(自分の中で、大佐は確定したこと以外口にしない印象があります)

アニスの行方がわかったよーってことで毎度のことながらキャラたちと会話して回る。

「今回のことが終わったらルカの首根っこ掴んで実家に連れ戻してやるか。親孝行させとかないとなァ…」

不意打ちで萌えさせるのやめてください。
優しいよなぁ…ルカには。

とりあえず山脈へ。
途中の会話で「彼女は優秀なパペッターですが…」とジェイドが言い出したとき、文字とのギャップに脳内で反芻した。
そういえば「にんぎょうし」じゃなくて「パペッター」って読むんだったね。
この山脈を越えたところにアニスの故郷があるんですよ、ってジェイドが教えてくれた。
確か選択肢出で、同意するようなほうを選んだ覚えがあります。

アニスは山頂で見つかった。
んもー……すーごい遠いよアニスー…とフロアの境界線をくぐるたびに思ってました。
これは引き返すの冗談じゃないです、マジで。と気合入る。


アニスが抱える負は両親について。
お人よしでいつでも真っ先に人のため。騙されて借金抱えて、生活するのも苦しくて。
それでも改めようとしない、いつだって自分は二の次…

アニス?「あんたもわかってるんでしょ? それって愛されてないからだって」

会いたいけど会いたくない。会ったら傷つけるってわかってる。
13歳がさ、考えすぎだと思うよ…自分がしっかりしなくちゃ、ってことなんだろうけども。
まぁとにかくネガアニスちゃんと対決。

今までの二人よりもずっと楽でした。
トクナガの動きって結構でかいし、的自体もでっかいからかな。

「ほんとはさ、嫌いなわけないんだよね」

嫌いだって思い込むことで貧しさから目を逸らして、でもそうやって親を嫌う自分がなにより嫌いだった。
とりあえずさ、甘えてみない? ってネガアニスちゃんが言うので一気に和んでしまった…
アニスも「うん…やってみる」みたいな返事でさ。ぶっちゃけると拍子抜けでしたけど、これはこれでいいよ、うん。

「子供は子供らしく周りの大人に甘えとけってんだよな」

やっぱユーリ好き!!!!

アニスが戻ってきたことで、ゲストルーム3でスキット発生。
今回のこと、気づいてやれなくてごめんな…
ってルークが可愛すぎるんだが!!!!
んでやっぱりアニスは「ルーク様ぁ」って呼んでる。最初からこのルークだからかなーと思ってたんですが、ジェイルク会話からするとちょっと違うっぽいんだよなー…

ジェイド「…大人になりましたね」
ルーク「そっかぁ? まだまだ子供だろ」
ジェイド「いえ。親善大使殿が、ですよ」

なんかもう、そういう会話だけで十分満足です自分(ちょろい)

そりゃ少し前までは自分勝手で云々、「ええ、そりゃぁもういけ好かない性格でしたからねぇ」とか…親善大使になる前は親善大使な性格だったのかな?
大分前のスキット(「男が髪を切る理由」だったかな)で長髪だったってことも発覚してるし。
ちなみに切ったのは『旅をするのに邪魔だから』だそうです。


▼最後のアンテナ
「肩揉んで~」って出てきた博士にいきなりなんだ!? って気分になりつつ話を聞くと、3つ目が完成したらしい。たった今。
そんなわけで、設置してきてね。あんたがいくんでしょ?
もう行くこと前提ですよ。

目的地は雪山、ガレット森林区。
同行者はセルシウスとカノンノ……カノンノ瀕死状態なのが非常に気になるけど、本人たっての希望なんだとか。

「あれは覚悟をした人の目です…あんな目で言われたら断ることなんて…」

信じてやれよ。
パニールもニアタもカノンノを信じてるから何も言わないんだろ。

誰に言われたのか忘れたけど、信じることも勇気みたいな。
クラトスなんて「もう彼女の残り時間は少ない」とか言うから余計不安になる。

雪山ではゲーデくんが、世界樹の入り口を発見してた。
眷属を引き連れて、世界樹そのものになにかしようとしていたようですが、眷属のほうがそれを拒否。

「もう憎みたくない。憎むのはいやだ。苦しい」

癒されたい、と世界樹へ向かう眷族を無理やり吸収するゲーデくん。
強くなっているはずなのに痛みは増す、苦しさも増す、どうして自分ばかりこんなに苦しむ。
主人公らを見つけた途端「この世界を無に還してやる」と強がるのがなんか…憎みきれない子だなぁと思う。

というか、もともとゲーデくんあんまり悪いって感じしないんだよなぁ。
人間の悪感情から生まれて、望まれず消えていく存在。
決まり文句のように「お前も世界も消えるんだ、俺と一緒に!」って言うから切なさが増すんだよ。
理不尽な悪役なら遠慮なくぶちのめすのに。理不尽じゃなくても遠慮しないけどさ(…)

閑話休題。
負は変えられるんだよ、ってゲーデに訴えかけるカノンノ。
拒否されたあげくゲーデが取り込んでた「負」をカノンノにぶつけた。
おおい、なにしてくれてんのーー!!!
このまま消えたらどうしようとハラハラ見守るしかないし、「大丈夫」っていうそれを信じるしかないわけで…
あなたはこんなに苦しかったんだね、辛かったねって優しく声をかけられて動揺しているらしいゲーデくん。

カノンノの行く末を見守りながらいつバトル発生するのか気にしてたんだけど、ゲーデくんそのまま消えた。
この辺よく覚えてないんだけど(…)奥まで行ったらカノンノが(世界樹が?)「負」をマナエネルギーに変えた。
おかげでマナ不足により瀕死状態だったカノンノは一気に回復、やはり世界樹は「無」に還すわけではないのだ…と感激するニアタ。

展開はやくてついていけなかったというのがあるけどおめでとうカノンノ!
君はマイソロのヒロインさ!(強引なまとめ)畳む
#TOW2
重要任務!20~21

▼誰かのために
何かをしていたかった、していないと恐かった。
私は村のみんなを不幸にしたんだから、幸せになってはいけないんだ…

ファラの抱える「負」はこんな感じだった。
あなたのは善意を押し付けてるだけでしょう? ってさ。
“人の役に立ちたい、役に立たなくちゃ”って言ってたのはちょっと気になってたけど、結構重く考えてたのですね。

前回は挑戦したところでリッドのレベル上げに勤しんでましたが、Lv43~45あたりで飽きたんで(伸びが思わしくなかった)リトライした。
リッドだけじゃなくて主人公もキールも連動で上がったんでなんとか勝てました。
やー…一度目の挑戦は秘奥義で見事に全員沈められた(ネガファラ用カットインがあったのに感動した)んで、リミットブレイク?したらファラから距離をとりました。
レベル上がったおかげか、避難してた主人公以外も赤で全員生きてた!すげぇ!w

そんなわけでいつものことながら力押し勝利。
ファラも自分の罪悪感を受け入れて乗り越える、と誓う。
リッドとキールにも、いつも巻き込んでごめんねって謝ってたけど、“まぁファラだし”って感じであっけらかんとしてる二人とか…なんか関係性がすごく好きだ。
ギルドを発案したのはファラで、それも彼女いわく“善意の押し付け”から生じたものらしいけど、「今回は正解だったな!」って笑うリッドがかっこいい。
キールも「いまやディセンダーをのせて世界を救う大きなギルドになっている」云々。
ここで選択肢。

 御伽噺って言ってなかったっけ?
→黙っている(ピッ)

キール「何か反応しろよ! お前の話をしてるんだぞ!?」

えー!
空気読んだのに!!! からかったらあんた逆切れするんじゃないのかい!
まぁともかく無事なファラと一緒に帰艦。

「おかえりなさい」

優しく迎えてくれるパニールに癒される。姿もだけど、声音も優しくて良い…
みんなのお母さんみたいになってるよなぁ…

どうしてパニールはそんなに優しいの?どうすればパニールみたいになれる?
まずは自分を愛して。自分がして欲しいことをすればいいのよ。

これの会話直前の「あらあら。お顔が泥だらけよ、お嬢さん」てのもすごい可愛い。和む。
ファラも気負いなくなったみたいで、残りはアニスちゃん。

ところでファラが戻ってくると会話内容が変わるわけなのですが、ユーリの

「イケるイケるのお嬢さんも、たいした怪我がなくてなによりだ」

ユーリのネーミングすごい好き!!!!!
そういえば3人が行方不明になった当初、「それでお前はどうしたいんだ?(主人公)先生?」って言ってたのにも萌えっとした。
いいの、マイソロ2では空気でも頻繁に会いに行きます(というか科学部屋と医務室のあるとこの廊下なんでどっちにしろ頻繁に行く)


▼世界を覗く負担
身体を構成しているのはマナであり、それを使うことは命を削ること。
それでも世界を覗くのをやめないカノンノと会話イベント。

消えないよ。だってまだ物語が完成してないもの。
誰の夢も諦めて欲しくないの。だからアニスも絶対に見つけるから、って…一瞬半透明になったのにヒヤッとした。
カノンノはディセンダー(主人公)の話を書いているんだそうで。前に「書いてもいい?」って聞かれたことがあったなと。

 3割り増しかっこよく書いて
→なんか照れるよ…(ピッ)

「ふふっ、その照れてるとこも書いちゃう」

かーわーいーいー。
なんだもう! ディセンダーとカノンノのやりとり可愛くて萌えるんだぜちくしょうめ。


▼黄泉の世界へ続く門
アニスを探すのと平行してA・アンテナの二つ目が完成した。
セルシウスいわく、獄門洞の奥に精霊界と近い場所があるとか。
しかもそこは黄泉の門とか言うらしく…今まで閉まってたところが通れるようになってるみたい。

そんなわけで重要任務で行って来ます。
今回はヴェイグが同行者。理由についてはとくに言ってなかったけど、故郷の村でやってたらしい「穢れ流し」?とやらの関連かなと勝手に思っている。
ちっさくなったニアタもついてきてくれるそうです(無口ふたりじゃ会話がなりたたないからだろうか…)
ヴェイグ? レベル12だよ!
えー…とりあえず、お試しで第2層まで行ってみる。
今後のアニスのことを考慮してルークと、もはや固定になりつつあるキールを伴ってレツゴー。

第2層 彼岸

なるほどなー…此岸→賽の河原→三途の川→彼岸→黄泉の門か……うわぁ。なんか恐い。
黄泉の門を越えると死者の世界になるんだろうかねぇ。
案の定といいますか、太陽の門デジャヴなイベント。どうせ4体いるんだろ!?

…えー、2度程挑戦してルークじゃダメだと思ったんで(ヴェイグは戦力に数えられない)大佐にチェンジ。
魔法で攻めよう魂胆です。
大佐Lv40前後だったから秘奥義覚えるまで育てて突撃した。

ミスティックケージは鬼

っていうか、なんかすごくないかこれ!? ど派手!!
門を設置する黄泉の門は夕日っぽくてすごく綺麗でした。
アンテナ設置して船へと戻る主人公とヴェイグ。
ニアタは門の向こうを見つめながら「我々もそのうちそちらへ行くときがくるのだろうか」と。不死に近い長寿ってどんな感じなんだろう…
そんなニアタを呼ぶ声が門の向こう、湖面にはカノンノ!!
しかも無印カノンノですよこれ!!(パスカ・カノンノ…って表記されてたかな)
この世界は「パスカの子」だから、世界に宿るディセンダーの「記憶」なんだとか。

ねぇニアタ。この世界は負を乗り越えるよ。

また会いましょう、って。
感極まった様子のニアタにつられて感動した。無印放棄したのにw
帰艦して医務室にいるカノンノに会いに行く。
パスカ・カノンノの夢は、人間になることだったらしい。
その夢が叶えられていると知って、またこれからの長い時を生きられる…か…ニアタもすごいよなぁ。

▼アニス発見
限界状態のカノンノが、アニスを見つけたらしい。
もう涙声のパニールとか、身体起こすのもつらそうなカノンノとか…頑張ったなぁ。

この辺のやりとりなのか忘れましたが、主人公には「頭を撫でる」癖があるらしい。

「私ね、あなたの「よしよし」って好き。なんかあったかくなるの…」

なにもう!!!!
そんな萌えときめく動作を習得してただなんてやるなディセンダー!
ともかく行方不明者最後、アニスの捜索へゴーゴー!畳む
#TOW2
育ててないキャラに限って同行者に指定される不思議。

重要任務!19~20途中+ファブレ

▼太陽の門
一つ目、A・アンテナが完成した(正式名称忘れた)
セルシウスが言う精霊界と近い場所に設置してくればいいらしい。

その一つが砂漠にある「太陽の門」
同行者はマオとユージーンです……そろそろロイドくんの出番が来てもいいんじゃない?ねぇ?
ルークとかユーリでもおっけーですよ、準備万端!

Lv20台の二人を引き連れて行きます、砂漠。
しっかし段々ダンジョン長くなるな…目的地まで遠いよ…
いつでも出られるって安心感は嬉しいんだけど、またここまで戻ってこないといけないのかー…とか思うとダルい。
今回も回復役としてキールを。そのせいでロイドくんを追い抜いちゃったんだぜ…
トンファーなんて珍しい武器持ってるから前衛タイプだと思ってたんだけど(以前依頼で連れ歩いたときはレベルが低すぎて後方攻撃指定してた)、マオって魔術師だったのですね……
もっと育てれば色々覚えてくれるのかな。
結局二人ともあまりあがらない状態のまま目的地到着。

途中でユージーンが「負の匂いがする…」と…これまたボスフラグ~?
いつもみたいに会話イベントがあって一呼吸置いてくれるのかと思ったら、会話後すぐ戦闘開始。
ちょ、え、まってまってまって、と焦るプレイヤですが、当然待ってもらえません。

敵、4体。

\(^O^)/

仕方ないのでそれぞれLv40くらいまで上げて再挑戦。
最後まで残ってたのは主人公だけでしたが、結果オーライ★
しかしほんとギリギリだった……敵のレベルは65前後だったようです。
魔術師は狙われるとほんとキツイよなー…あとアイテム使うときの硬直時間が苦しい。
ユージーンの槍術は結構おもしろいなーと思った。攻撃力も結構あるし、ユージーンの見た目も好みだ!かっこいい!
心の余裕があったら育てたいキャラです。

倒してアンテナ設置して安心した途端、「油断するのはまだ早いようだぞ」とかでね…もう勘弁してくれってなったんですがこっちはイベントだった。
いやぁ安心しましたー。回復アイテムは底ついてたからね!

「助けてくれ」
「苦しい」
「ディセンダーの光を我々に…!」

苦しんでるのはわかるんだけど、それで恐怖はないといったら嘘になる(まわりくどい)
ディセンダーである主人公に助けを求めているようで、近寄ってくるんだけどゾンビの動き自重……!!!こわいだろーが!
いつものアレで浄化完了、任務終了です。


▼ファラの闇
以前に世界を覗く、という能力を発揮したニアタにたのんで今行方不明になってる二人の行方を捜す。
ニアタ自身には無理だけどどうしてもということでカノンノが立候補。彼女のマナを使用して世界を覗くことに。

「ファラは…ここは…熱い…火山…?」

……ということで、次の目的地は火山らしい。
直後にカノンノぶっ倒れてびっくりした。支えた主人公GJ!
ただこの辺から『士官候補生の~』装備に嵌ってて顔見えない状態だったのが惜しいw
なんだかんだで士官候補生装備揃ってウハウハです。頭用がまだないんだけど…あるのかな?

リッドとキールにファラが火山にいるらしいことを話したら、「あいつ、まさかまだあのことを…」っていうだけでハッキリしない。
詳しくは火山についてから話すよ。
ってことらしいのでリッキルとルーティ(火山だから)つれてゴーゴー!

幼馴染3人の村は、もともと火山の近くにあったらしい。
当然ミントとクロエを同行して行った祠についても知ってて、大人には『絶対に近づくな』といい含められていた。
だけど子供の行動範囲と興味はときに抑えられなくなるもの…っていうか「だめ」って言われるとやっちゃうもんなんだよねぇ…不思議と。
そんなわけで、災厄が封じられていた祠に近づいちゃったファラ(二人も一緒にいたらしい)
それからというもの火山の活動が活発になって、村は溶岩によって沈んだ。
ファラは未だに自分のせいだと自身を責めているんじゃないかと…………ヘビィ。

リッド「あいつの尻拭いは俺の仕事だったのに」
キール「ファラはぼくたちの親分だったんだ」

なんで俺たちになにも言わないんだ、って憤るのがよい。
目的地につきました。
当然のように黒いファラがいます。

ファラ?「あなたはリッドとキールの優しさに甘えているだけ……私が代わってあげるよ」

リッド「ファラに触るんじゃねぇ!」
キール「ぼくは、今のファラで充分なんだ」

幼馴染っていいなぁ(何度目だ)
で、結果はフルボッコで終わったんで(ネガファラ超こわい!!!)これからレベルを上げます…
とりあえずリッドのレベルを…せめて50台には乗せたい……(現在30)


▼ファブレのお家事情~最終章~
プレイ記#21前後辺りでクリアしてましたがなぜかココに…
もー、ほんと強いー…ルークのレベルは40前後で主人公は60…70近いくらいか? その辺りでやっと勝てました。
ヘタレゲーマーには辛いんだぜ……

力で捻じ伏せたアッシュを前に、説得にかかるルーク。
っていうか素直に謝るルーク萌え!(余韻台無し)

ルーク「アッシュは他人じゃないし、そうでなくっても(ry」

他人じゃないし…!!!!!
いや、実際兄弟なんですけど。ルークの口で言われるとなんかドキドキするのは何でだ。

ルーク「アッシュの、その存在全てを俺が受け入れる。誰がなんと言おうと誓うよ」
アッシュ「勘違いするなよ。俺は、今の歪んだ世界をどうにかしたいだけだ。お前たちの目的とたまたま一緒なだけで、馴れ合うつもりはない」
ルーク「それも、受け入れるさ」

…………!!!!!(悶え)
アッシュのことはルークが全部受け止めると! そういうことですか!
たとえ誰に拒否されても自分だけはってことかちくしょうもえる!!
アッシュはアッシュで「ファブレ家の当主となるのはお前の宿命だ」ってもう! 逃げるな、ってさ!
ファブレの双子萌えるんだが。今更だ。

結局、アッシュはご両親と会う気は全然ないみたい。
離れたところからでも守れるならそれでいい。って…それじゃ寂しいじゃんかよ…
ルークが強引に連れ帰ってくれると信じている。

これのあとアッシュのスキット「過去との決別」発生。
“お坊ちゃん”てやっぱ柔らかいよなー。可愛い(前も言った)
それからようやくアシュルクパーティでもスキット。これ超えないと駄目だったんだろうか…
ファブレの色々が起きてからなんとなく一緒に入れられなくて、和解記念でダンジョンいったからな。
ともかく「近親憎悪?」ってやつがありました。

ルーク「その、不満もあるだろうけどさ、こういう所では…協調性が大事なんだ。出来れば和を乱すような事は…」
アッシュ「それぐらい言われなくてもわかってる」

もう二人ともかわええ!!!
「くれぐれも足をひっぱるなよ」「ああ」の遣り取りもよい! ルークの微笑み素敵!!!畳む
#TOW2
重要任務!17~18

▼カノンノは人質
機械にとても興味を持ってるガイと、誰よりもニアタ・モナドに近いと思われるカノンノを伴ってニアタの修理に向かいます。
時に人の想いは超理論を超えるのよ。
博士の考え方は柔軟でいいね。この頭の柔らかさが天才たるゆえんなのかねぇ…

ガイは普通にレベル低かったけど、カノンノは比較的成長していたのでそのまま連れて行く。
博士の開発したハロッチュ(かわいいなおい)が修復する場所を特定するんだってさ。
「そーら行って来い」とばかりにロボを放すガイ。
放したはいいものの、探す方法がわからなかったので地道に足で追うことになりました。

ニアタ・モナド、いままで封鎖されてたところが通れるようになってた。
修復するときのガイの楽しそうなこと。音機関はそのまま機械に変換されてるかんじかねぇ。
まるで人の身体に触れているみたいだ、とか言い出したときは何いってるのガイラルディアって気分になりましたが、とりあえず3箇所全部回る。

ニアタ復活、カノンノが今までのお礼と怖がったことへの謝罪してたのが素直でいい。ちゃんとフォローあってよかった。
世界樹が復活したことと、精霊界への干渉方法について聞く。
「では我々もついていこう」ってすごい展開になってきたよ。塔ごとじゃなくて小さな石?に意識を移してついてきてくれるようです。博士の思惑すげー(台無し)
リフィル先生の喜びっぷりがまたかわいかった。
で、精霊界とつなげるためにはアンテナが必要らしい。ってことで学者の皆さんが頑張ることになりました。

それにしても…空気なキャラと結構出番があるキャラとで温度差が激しいな。
ヴェスのユリエスはかなり空気です。ラピードの話題が出てたのにちょっとテンション上がった。
あとスキットで「ひとだんらくついたらフレンに会いに帰るか」って言ってたのがこれまた不意打ちですユーリさん。
だから出てこないくせになんだよその存在感はよぉ!


▼ニアタの説法、消えた3人
負とは、打ち負かすものではなく超えるものである。
抑え込んでいたとしても、いつか必ず向き合わなければならないときがくる。
そのときに逃げるのではなく、受け入れられればそれは必ず糧となる。

この世に「無」というものは存在しない。

…ま、こっちの内容については忘れたんですが、「無」と「絶対無」は違う的な…
で、それをカノンノと同じ場所で聞いてるアニス、ファラ、クロエ。
なんでこの3人なのかと思ったら、この後の伏線だったらしい。
ともかくニアタは今までみてきた様々な世界についてと、恐れを抱いてしまったディセンダー(前作でのカノンノのことらしい)の話なんかをちらほら聞かせてくれた。

その後少しして、食堂で話を聞いてた3人が消えた。
誰にも何も言わずに姿を消して艦内パニック。「あいつまさか…」とセネルが言うようにクロエの居場所については見当がついているらしい。
残り二人については捜索中。
リッドが静かに混乱してるっぽい「いや、もしかしたらまだ艦内にいるかもしれない…もう一度捜してみるか」
何度も何度も捜してそう。キールはずっと連れ歩いてたから聞けなかったんだけど、どうせなら聞いとけばよかったな。


▼クロエの闇
今回の同行者はセネルとカノンノ。
だから二人固定はやめてぇ……ま、カノンノは結構育ってたのでよしとします。

サンゴの森の奥へ。目的の場所が近づいてきてようやくセネルがクロエについて話してくれた。
ここは、あいつの両親が殺された場所なんだ。
いきなりヘビーだ…
何かに悩んだとき、迷ったときにはここへ来て改めて自分のすべきことを見つめなおす。
騎士としての家名やら誇りにやたら拘ってるなと思ったら、色々あるのですね。
ヴァレンス家を立て直すというのが目標らしいものの、アドリビトムはあったかすぎてあまりの居心地のよさに決心が鈍りそう……ってことらしい。
選択肢でるんだけどこれまた選びづらい。よく知ってるねor付き合い長いの? どっちでもいーじゃーん!て思う。
付き合い長いの?にしたらなんか微妙な反応だったんだが。
とりあえず、セネルはクロエについて詳しいんだってことはよくわかりました。

セネルが言うとおり、奥にはクロエがいました。
なんか闇に飲まれそうな感じでしたけれども……負の感情をあらわにした自分が話しかけてくるとかペルソナ4っぽい

クロエ?「本当は寂しいんだろう? …私がお前に取って代わってやろう」

お前はもういらない、と剣を向けるクロエ(黒)。
クロエに触るな!って割ってはいるセネルがちょっとかっこよかったぜ。

めちゃめちゃ強かった

ネガクロエこえぇぇぇええ!!!
これはvs R-バイキングを髣髴とさせる鬼っぷり。
クロエも育てればこんな強くなるのか!?
セネルは大きく啖呵きったものの、あっと言う間にやられるし(レベルのせい)皆瀕死状態ですよ。
なんとか力押し(また)で乗り切ったけど、これをあと二人やるのかと思うと気が重い…
モンスター図鑑みたらネガクロエLv65とかでさ…そりゃLv35程度のセネルはあっさり沈むよ…

なんとか倒したネガクロエに向き合うクロエ(ややこしい)

「認めよう……たしかに、私は寂しかった」

これがニアタのいってた「負」に向き合うってやつか。
「受け入れてくれるのだな」って嬉しそうにいうネガクロエは可愛かった。

とりあえず一人目は見つかった。
残りの二人も気になるけれど、同時進行しているアンテナ作成のほうも進んでいるらしいんで、次はアンテナ設置。畳む
#TOW2
重要任務!15~16

▼ジャニスの出番
いよいよ3つめ。
「それら二つ終えた後、世界樹に火山の活力を注ぐ事」

なんでも火山の噴火する力を世界樹に与えてあげればいいらしい。
ロイドくんと先生の問答があってかわいかった。「ロイド、その答えじゃ正解の丸はあげられなくてよ」って先生してる先生素敵(ややこしい)

博士いわく、火山の活力を溜めるためのマター?をつくるのには最低2年の歳月がかかるらしい。
そこまで待てないけれど、ひとつ心当たりがある。
ラルヴァを開発したジャニスなら、そのマターを持っているんじゃないかと。

そんなわけで、重要任務の15番目はジャニスに協力を要請してくること。
鉱山の奥で研究を続けているはずだから、ということで……同行者はハロルドとアッシュ。
ハロルドは純粋にそのマターをいち早く見たいから、アッシュは「許したわけじゃねぇ」と。役に立たないとわかったらその場で斬る!とか…

「おい、誰か来るぞ。隠れろ」

いち早く察知するアッシュかっけぇ。
ぶっちゃけ忘れてました、ナディの存在。世界樹を傷つけたという話が露見していて、こんどこそジャニスを排除しなければ、と意気込むナディの皆さん。
早く見つけないと殺されちゃうかもねー、ハロルド博士軽いw
道を間違えに間違えて研究室へ行くのすごい時間かかった…
しかもアッシュも博士もそんなにレベル上がってたわけじゃないから、研究室があるフロアでバタバタ倒れる。
鳥が曲者なんだよ鳥が……

奥まで行ったら丁度ナディにとっつかまったところらしくて、叫ぶジャニスと助手。
処刑は世界樹のために必要なことだ、神聖なことだとかわけのわからない主張をするナディ。

「お前たちは人殺しを正当化しているだけだろうが」

アッシュかっけぇぇえええええ!!!!
私たちは悪くない、と言うナディが黒いもやをまとって…デジャヴ!!
ビクターのときと同じでまた魔物に変化。ジーザス!(意味不)
アッシュと博士はぶっ倒れてましたが、倒せたのでオールオッケー★
キールの呪文と回復すごい使い勝手いいです…先生とジニをあわせた感じ?
呪文といえば、同じ呪文でもキャラ毎に雰囲気違ってて面白いよなぁと思います。こうやってお祭りゲーだと顕著だね。
リミッツもキャラ毎に発動台詞が違うんで楽しい。スパーダの「いざ参る!」がやたらかっこよくて悔しい。

閑話休題。
倒したナディから発生している「負」に向かってまた手をかざす主人公。
改心したらしく(やたらあっさりしてた気がするけど)、ナディ自体を変えてみせると宣言してった。
「これからの私たちを見ていてくれ」とかなんとか。

ジャニスとの交渉は至極あっさり。
これなら火山のエネルギーを溜めておけるだろう、と綺麗な鉱石を貸してくれました。
名前ついてた気がするけど忘れたよ!
学者勢も大絶賛。ジャニスの頭脳は世界の役にたちそうだということで(マナに変わる無害なエネルギーについて研究しているとか)、大佐からグランマニエに研究資金を出すように陳情したようです。


▼火の祠
次は火山のエネルギー採取。
同行者は古代文字を見分けられるというミントと、クロエ。
……ええ、ええ。またレベル上げからですとも。あっはは、まいったね。
ミントって攻撃呪文持ってるのか不明ながらもサポートはエキスパートっぽい印象がある。
クロエにいたってはまったくなにも…剣士ってくらいしか知らないまま適当にレベル上げ。

先生曰く祠は二つあって、一つは災厄を封じ込めている祠。もう一つが炎の魔術を祀っている(?)祠だそうだ。
同じ場所に2つも設置すんなよと思いますが、それを言ってもどうにもならないのでとりあえず出発。
途中悩んでいるらしいクロエとそれを気遣うミントのスキット。
ヴァレンス家がどうのこうの…騎士としてこのままでは駄目なんじゃないかとか、アドリビトムはアットホームすぎて目的を見失いそうだとか、そんな感じの話だったかな?

最奥まで行くと謎のアラーム音。
なんでも「負」の測定器(博士作)を借りてきてたんだとか。あー…ボスフラグと軽く憂鬱になりながら行ってみる。

お久しぶりっす!

ゲーデくんがいました。
俺を生んだのはお前たち人間だ、なのにこのまま捨てて無に還れというのは理不尽だ……とかそんな?(適当すぎる)
こんな世界は滅べばいい、俺と一緒に。
このさ…自分と一緒に消えろっていうのが悲しいなーと思うんだよな…
お前たちが、っていうなら身勝手なやつだなと言うこともできるけど、元々自分は消えること前提で話してるのが切ない。

近づいてなにか訴えかけるような動きをする主人公にひるむゲーデくん。
手を差し出した? 無言主人公はこういうとき困るな。
「お前は俺が憎いんだ、そうだろう。お前も俺と同じくらい苦しめばいい」的ニュアンスの言葉を吐いて逃げた。
ゲーデのことはともかく、置いてかれたでっかいモンスターをなんとかしないといけない流れ。
あぁやっぱりボスでしたよ…こういうときに2人も固定ってやめてほしい…

なんとか倒して(また同行者は二人ともダウンしてましたが)、火山のエネルギーを補充。
またふらつく主人公。
どうやら主人公は世界樹と連動しているので、調子が悪いのも世界樹が弱っているからだそうで…なかなか大変ですな。


▼世界樹の回復
ここまでやった甲斐があって、世界樹の根はだいぶ回復したらしい。
あとは「負」を世界樹へ送り込むことだけど、それができるのは精霊だけなんだとか。
でも今の精霊は「負」を浴びすぎて人に近い存在になってしまっていて、穢れを送ることができない。

それなら精霊界とこの世界をつないじゃえばいいんじゃない?
…と、博士が言うので今度はその方法を模索することになりました。やっぱ博士軽いなぁ。好き。
ここでニアタの復活フラグですよ。
力を使いすぎたせいで弱ってるんだったら直せばいいのよ、ってこれまた軽い博士。
先生と博士の会話も好きだー畳む
#TOW2
ブリザード吹き荒れる(幻覚)「重要任務!」14番目。
ルークの「……大変そうだな」の一言が励みです

重要任務!14

▼もう見飽きた。
ようやく種ができました、ということで言葉を覚えてない花の苗を目的の場所に設置しにいくことが今回の重要任務。

“その苗は風唄う地に置く事”

風唄う地に心当たりがあるというティア。なんでも山頂に吹く風の音色が笛のように聞こえるんだとか。
自分の魔術にそれを取り入れようと行ったことがあるそうです。譜歌の元ってことかな。

…ということで、同行者はティアとリオン。なぜ。
ルーティが「ちゃんと和を乱さないように言っといたから」って言ってたけどね、彼、バリバリ和を乱してましたよ。

「いいか、僕はお前のような能天気なバカが大嫌いだ!」

いきなりそんなこと言われましても。
ティアが山での行動は慎重にしなければ、と言ってくれたにも関わらず「もたもたするな」とか先に行くし。
結局一人にするのは危険だからって一緒にいく。
案の定、山頂付近で膝をつくリオン。

ティア「山の空気で身体を冷やしたんでしょう? だから言ったのに」
リオン「う、うるさい…これぐらいなんともない!」

淡々としてるやりとりにハラハラします。
それにしても今回もレベル上げてからいったけどねー……ボスがなぁ…

「その瞳には見覚えがあるぞ……」

ま た お 前 か !
…ということで、バルバトスが待ち構えてました。もー、こいつほんっと出すぎだと思うんですけど。
なに、そんなに人気あるの? スタッフのお気に入りとかです?
ぶっちゃけ飽きたっていうかアイテム制限されるから苦手です、本気で。

使っちゃ駄目だとわかってたんだけど、どうしても使わないと危なかったんでリオンとロイドくんに犠牲になってもらった。
ごめんなさい、私のために死んで! 的なノリで。
力押しで主人公だけが立っているという状況だった…やべーやべー。
結局バルバトスはその場で消えたけど、消え際に「何度でも蘇る」っぽいこと言ってたのがウゼェ気になります。

目的の場所に「エコーフラワー」(人まねの花)を置いたら、風の音を真似して綺麗な和音に。
ティアがいう「まるで風の輪唱ね」に納得です。
直後に倒れる主人公。一体何が起きてるのか……

リオン「足手まといになったのは僕じゃなくてお前のほうだからな。いいか、僕じゃなくて(ry」

なんだかんだ文句言いながら運んでくれたらしい。
でも大事なことだからって二回言わなくていいです。吹いただろ!
キールといいリオンといい、天邪鬼キャラはほんと可愛いよなぁ……

一度倒れたせいか、キャラたちの話が主人公を心配するものでなんか嬉しい。みんな優しいぜ…
ルカのいるところではスキット発生。ルカとティア、リオン。心配してくれるルカにキュンとします。さすがお医者さん志望!

ティア「そうね。人の顔色ばかりをうかがっているルカには理解できないでしょうね」
ルカ「…………」

きっつ…! ばくしょうした。
いやー…ティアは直球だよなー。

バルバトスの名前は主人公が起きてから発覚。
クラトスパパが知っていたようです。もちろんというか…カイルらの世界にも居る人物のようで“同じだけど違うひと”って感じか。
主人公らが見たバルバトスは「世界の記憶」なんだとか。なんかデジャヴだな。
なんでも「レディアント」に認められたかったけれどそれは叶わず、それに認められたディセンダーが憎くて行方を追うもののそれを倒すことすらも叶わなかった。
それ逆恨みって言わね?
捨て台詞と同様に、また出てきそうな雰囲気……欝だ…。


▼個人依頼
ちょこちょこ発生してましたが印象的なのを。
…まとめて書いてみたら結構カプ的なものが多いな。

・アーチェとチェスターのは可愛いけど面倒だった。
グランマニエに避難している妹のことを(過剰なほど)心配するチェスターだけど、自分からは何も行動を起こそうとしないのを見かねたアーチェが、彼と彼の妹のために頑張る内容。
全部で3回くらいか?
1回目も2回目もレアもんの採取でもんのすごい時間かかった…
「チェスターのことも驚かせようと思ってたからさ」ってかーわいー! 頑張る女の子は大好きです。

・スタンとルーティとフィリア
フィリアさんの片思いっぷりが微笑ましい…。そういやスタンのこと好きだったね、とニヤニヤした依頼でした。
ルーティが(金儲けのために)ルチルブライトが欲しいと言ったのがきっかけ。
てっきりルーティの依頼かと思いきや、スタン個人。
ルチルクォーツの見分けがつかないから、フィリアにも手伝ってもらうということで最初は3人。
とりあえず2個欲しいっていうから頑張って集める。これ併せて生産レベルも上げとかないといけないのが厄介ですねぇ…

「一つはルチルブライトにしてさ、もう一つはルーティの好きにしたらいいよ」

さらりとかっこいいことしやがる!
以前、重要任務で使ったのはフィリアの標本から借りたもので、今度はつきあってもらったお礼にフィリアにも採ってくるよ、って約束するスタン。この純真な優しさがイイよなー…そういえばスタンもいつの間にか秘奥義使えるくらい(Lv45)育っててびっくりしたわ。

で、その続きもしっかりある。
これはスタンと二人だけで採取。フィリアにあげたときの反応がこれまたかわいらしかった。
「あ、ありがとうございます! 一生大事にします…!」ってさ。あぁ可愛い……

さらに連動で最初にルーティにあげたルチルクォーツをルチルブライトにするために海底遺跡へ行く依頼もあった。
ここではルーティが金を稼ぐ理由。孤児院の援助をしてるのよ、って話。
子供たちのために頑張るわよ! 母さん全開なルーティさん素敵です。
そういやセネルとガイとルーティでスキットあったなぁ…
「セネルはともかく俺はズボンだぞ!?」「つべこべ言わない、さっさと脱ぐ!」(服がほつれた云々という内容だった)
「まったく、二人してピチピチしてるからよ」には吹いた。
強制的に剥ぎ取られたと思われるんだが、その間ガイラルディアは廊下の真ん中でズボン無しだったんだろうか…恥ずかしい!

・リオンとモンブラン
動物たちが困ってるみたいなんです。
わかった、なんとかしよう。そのかわり…
ええ、いつものですね。モンブラン3つ、作っておきます。

なにこのほのぼのなフラグスキットーーー!!!

依頼がまた『モンブ…いや、い、依頼人が困ってるんだ』って、ちょっとそんな可愛らしさアピールしたって釣られてやらないんだからね!
二人でスケルトン討伐。依頼受領中のスキットで選択肢でたんですが、

1.動物たちのためでしょ
2.モンブランのためでしょ

悩んだ。
悩んだすえ、2番にしてみた。

「し、仕方ない…お前にも1つやる。2つは駄目だ」

おっま……! くそ! くっそーー!!!
盛大に萌えたっていうのは置いといて、パニールのお礼は作りすぎたとかでモンブラン5個でした。
「くっ……一応、お前のおかげでもあるしな……」3つは駄目だけど2つくれるって。
そこまで葛藤しなくてもいいじゃない…そんなに好きなのかモンブラン畳む
#TOW2
重要任務!13

▼ルカはアイドルです
パニールがかもめから得た情報をもとに、「返事をする花」とやらを探すことになった。
それが生えている砂漠はどうやらイリアの故郷の近くらしい。
ということで、同行者はイリアとルカ。

「ついでにルカさんもつけておきました」

チャット、ついでって言うなw
では、ルカイリアを伴って砂漠へ出動!

それにしても返事する花なんてどうやって探すの、ってやりとりでイリアが突然

「ルカは3日に一度はおねしょをするのーーーー?」

って叫んだ。文字は疑問系でしたけど、声は確定でしたよ。
何言い出すの、やめてよイリア! って必死に止めるルカですが、一度興に乗ったイリアを止めることなんてルカにできるわけありません。

ルーカはおねしょ♪ ルーカはおねしょ♪

楽しそうだなぁ、イリア!
「僕、ほんとにおねしょしてるような気になってきた…」とか、ちょ、ルカしっかり!
とぼとぼ歩くルカの横を主人公(イリアは前を歩いていた)に選択肢がでました! よしきた!

 1.気にするな
 2.じゃあ次の歌を

どっちもビミョー…!!
とりあえず2にしときました。また僕の歌じゃないよね?って涙目のルカが可愛いです。
……イリアとスパーダの気持ちがちょっとわかる気がした。

他にルカの欠点はー、と次の歌を歌おうとしたイリアの後ろで

「うっ……グスッ……」

な、泣いたーーー!!!!
ままままさかのマジ泣きルカ(15)にさすがに焦るイリアさん(とプレイヤ)。
うん、ちょっとな、ここはルカに同情する。
でもこのときのイリアさんのフォローに盛大に吹きました。

「そうよね、ルカはおねしょなんてしないよね。むしろ排尿そのものをしない人種だもん」

排尿って!!!
いや、そこもだけどルカはトイレに行かない人種なのか!
すなわちアイドルですね、わかります。
必死なフォローのおかげで(ルカかっこいい、スカーフ似合ってるぅ等)なんとか笑顔になったルカ。

直後に「ルーカ…おねしょ…」と歌う声。壊れたテープレコーダーちっくだなこれ。
……ということで、目的の花発見。どうやら話しかけるとそれを覚えて繰り返し再生する様子。
生憎イリアが上機嫌で歌ってた「ルカおねしょ」を覚えちゃったようで(上書きはできないっぽい)、そのまま連れ帰ることに。
船の中に持ち込むときの必死なルカが可愛いよ「よし、今なら誰もいない」とか。
目的のものは“種”なので、その花が種になるまで延々おねしょネタを歌われる羽目になったっていう……可哀想にねぇ…
しかもコソコソした甲斐はまったくなく、「ここまで聞こえてたぜ、同情するよ」(ルーク)、種になったあとも「ルカのおねしょって聞こえなくなってよかったな」(ロイドくん)、「ルカは僕とほとんど同じ体型なのにあんな大きな剣を振り回せるんだね。おねしょをしていたとしても尊敬に値するよ!」(クレス)などなど、いろんなところに影響が。

ていうかクレスとルカって同じくらいなの!?そこにビックリなんですけど。
ちょっと調べてみた。ルカ身長168cm…ってなんか思ってたよりでっかい! てっきり150cm~かと思ってたのに…
いつもへっぴり腰でイリアと同じか低いくらいだと思ってた…イリアも166cmと結構高かったから同じくらい、ってのは合ってたようですが。ちなみにスパーダは177cm…でけぇ。ゼロスくんと同じくらいあるんじゃないか?

大幅に逸れましたが、ここのパートのあらすじタイトルも「恥辱の花」とかついてて凄いと思います。
イリルカは本気でヒーローヒロインが逆転してると思う。

「ルカは寝小便はなかったけど、アレは何度かあったな。……ハングリーってやつだよ」

スパーダの言う“アレ”がなんなのかわからん。
どういう意味?ハングリーって?腹ヘリ?
っていうか寝起きについて色々知ってる風なのはなに、深読みするけどいいよね、答えは聞いてな(ry
……まぁ、夜泣きのときと同じで雑魚寝なんでしょうけど。

それにしてもですね、自由奔放すぎるスパーダにイラっとくることが多々あるんですが。
お前ルカに対する態度をこっちにもちょっと分けろ、と言いたい。
「こっちにばっか話題求めてねェでたまには自分から話題振れよ」とか「なんかイイ場所しらねェ? 女湯がのぞけるような」とか「適当に女見繕って来い……ってお前じゃ無理か」とかコノヤロウ、殴りてぇ!!!
…ま、最初のにはちょっと同意するけどな、言い方の問題ですよ、ええ。
つーか女を見繕ってきたとして何する気だお前はーーー!!!
ルカがいるじゃない。遊ぶならルカと遊んでてください。

あ、そういえばイリアは先生になりたいんじゃなくて、「学校経営者」になりたいらしい。
リフィル先生の授業に参加させられそうになってるみたい。可愛いなー。
マオもいつのまにかユージーンに言われて参加決定みたいだし、リッドは宿題がわからない、と悩んでるし(キールには教えてもらえないらしい)授業の時間が設けられているという事実に萌える。
場所は甲板か?いいねぇリアルな青空教室。


▼恋に恋して
一方その頃イベント。
学者勢がそろう科学部屋にカノンノが。ナツナッツ族についてなにか知っていることを教えて欲しい、と。
最近身体の不調が目立つんです、って相談するカノンノに、彼女(パニール)はいくつなの?と尋ねる先生。
そういや先生は年齢についてずっと気にしてたなー…
18歳の事実に驚く一同。ナツナッツ族の成長速度は人間とは違う、長生きしても20年で最長の記録で25年。
寿命の話は切なくなるからいやだけど、これもカノンノが向き合うべきことの一つなんだろう…

ナツナッツ族が長生きをするには「恋をすること」。
正確には「恋」をしたときに分泌されるホルモンがどうのこうの…博士、難しい話はわかりません。
きっとパニールの好きな恋愛小説が一役かっていたんじゃないか、という話。

少しでも長く生きて欲しいカノンノがパニールに突撃。

「ねぇパニール、恋したいと思わない?」

直球ー!!! この子直球すぎんだろ!
さすがに訝ったパニールが問い詰めて、学者勢から聞いた話を暴露しちゃいました。
このときのパニールの話は結構好きです。

恋というものは「縁」で、無理に出来るものじゃない。
恋したいと思ってする恋は本当の「恋」じゃなくて、「恋に恋してる」っていうのよ。

「縁」があれば相手に出会えるはず、ってさ。いいこというなぁ。
長生きしてほしいから、と言うカノンノに笑いながら「カノンノが子供を産むまで一緒にいるわ」
また泣きそうになったんだぜ……涙腺緩い。畳む
#TOW2
重要任務!11~12

▼人間以外が暮らす土地
「暗く、深く、乾いた街」が不明なまま、こう着状態に陥る一行。
さてどうなるのかと見守っていたら、いきなりクラトスが

「(主人公)、その場所を知りたいか」

とかなんとか言ってきた。
な、なんですかパパン、色々知ってそうだなとか思ってましたけど重要人物ですかあなた。
知りたいのなら連れて行ってやろう、ということで今回の同行者はクラトスでした。
…実は全然育ててなかったのでまたレベル上げからです…指定が一人だったんで、特攻隊長ロイドくんと魔法エキスパートなキールをつれていざマンダージ。

緑生い茂るジャングルのような遺跡。
ここにはかつて異世界からの移住者、人ではない種族が集まって暮らしていたらしい。

「ディセンダーであるお前はここに来る必要があった」

なんでもディセンダーはここから現れて、そして消えていった…とか、ちょっと待った。
クラトスはなんでそんなこと知ってる。
「知りたくて知っているわけではないのだがな」と誤魔化されましたが、どうも“異世界からの移住者”の線が濃いな。
天使だしな!4000年設定がここで活きてるのかなーと思ったりします。
この地に住んでいた人はディセンダーのための武器や防具を作って、それが必要になるまで預かる役目を持っていたとかなんとか……
武具の名前は「レディアント」。で、ディセンダーを認識すれば向こうから現れるんだって…生きてる武器なのか?
話が長くてよく覚えてませんが、これのあとクラトスの個人依頼で「レディアントに力を示せ」みたいなのが発生した。
これは4人で挑めたから比較的楽だったんだけど、この後発生したやつがキツくて保留中。
なんでも「お前一人で行くんだ」とか言われて、「R-バイキング」ってやつと一騎打ち。職業ごとに専用イベントらしい。
試しに挑戦してみましたが、フルボッコくらいました。
ちょ、浮きっぱなし! みたいな。専用装備がフルセットで手に入るようですが、ひとまずはいいや…

この重要任務受領中台詞変わったりする常駐メンバー。
印象的だったのはウッドロウさんの「昔、クラトス殿を見たことがあるような気がするんだ。私が幼い頃だったから別人だろうとは思うのだけれど、そっくりだよ」ってやつかね。
どれくらい昔からいるのか、他に仲間は居ないのか気になるところです。

前回作ったルチルクォーツを置いてくる、って任務でとくにボスらしきものも居なかったのであっという間に終了。
次は二つ目。
…の前にカノンノイベントと、アニスのイベント。

カノンノの方はこれから何をしたらいいかわからない、と悩む彼女へ「物語を創ってみたらどうか」とアドバイスする主人公。ディセンダーとカノンノのペアにも萌えてきたよ自分。
女性主人公にしているけど、一番仲良しだといいじゃなーい!
「も、もう! ナイショって言ったじゃないですか!」ってパニールかーわいー!!
そういえばティアはパニールの一挙一動に萌えときめいているようです。
かもめや魚と会話できるってのをティアの台詞から知った…

アニスのほうは両親からの物資支援。
人が良すぎる両親のせいで苦労してるって話を聞いていた(この辺は本編と同じかな?)だけに不思議そうにするイリルカ(しかしほんと出番多いな!)とパニール。
せっかくだから使わせてもらいましょうね、とほんわかムードになりつつあるところを「私はいい」ってガンとして拒否。
あの人たち呼ばわりはやめてぇ…切なくなるから…ほんとは両親好きだろ?
パニールはそれでもアニスの好物(?忘れた)を作っておきますからね。って言いながら去っていった。
どうでもいいけどあの人数全員の食事つくって洗濯して掃除して…ってすごい大変そう。
掃除は当番制みたいなことをリッドが言ってたけど、少なくとも食事はパニール担当ぽいよなぁ。


▼サンゴのツボ
世界樹を救うための行動二つ目。

「人の真似事をする花の種、三色に光る苔にて苗をあしらう。その苗は風唄う地に置く事」

人のまねをする花、についてはまだ不明ということで先に3色に光るコケを調達。
名前忘れたけど…なんたらモス? とにかくそれが生えてるのは珊瑚の森の奥地ってことで、ゴーゴー。
同行者はフィリアとウッドロウさんです。
…レベル上げは重要任務とセットです…

今までサンゴの森は2層目までしかいけなかったけど、このイベント以降3層目よりも奥へ進むことが可能に。
とちゅうで奥への道を間違って変なところにでちゃったけど、そのおかげで1層目と3層目を繋ぐ橋を発見できたのでオールオッケー。
道を塞いでいたサンゴはとても綺麗だった。
フィリア曰く「ツボを押してあげればいいんです」とかで触ってるっぽい動作。仕上げにコレを、と謎の薬剤投下。

サンゴ消滅。

…ボマーこわい。
ともかくそれで奥地までいくと、コケの群生地へ。
綺麗だねぇと和んでいるところにもがき苦しむ男の姿。半透明なんですけど!
ていうかそんなブリッジみたいな体制じゃそりゃ苦しいだろ、と思ってたんですが、フィリア曰く伝染病の症状がでているらしい。
それが消えたと思ったら別のところからぞろぞろと軍隊らしきものが通過…これまた半透明。

「もう歩けない…帰りたい…母さん、帰りたい…! もう殺すのは怖い…」

声やめてー…!
「あの軍服は既に存在しない国のもの」ってウッドロウさんが言う。
そういえばこのフロアの名前は『怨念のサンゴ礁』でしたね……つーか怖いよ!!!

結局病気の男も、瀕死の兵士も消えたけど、結局なんなの?
ってことでセルシウスに聞いてみた。
「それはおそらくこの世界の残留思念だろう」とのことです。
ネガティブとか言ってたのが妙に違和感あったけど、それはまぁ置いといて。
世界樹が負を吸収できていないことが原因で、積もり積もった負が世界の記憶として再現した?
妙にタイミングよかったのはディセンダーを認識したからなんだろうか…

「もしかしたら、「負」も癒されたいのかもしれませんね」

パニールの優しさ、いいなぁ…


▼老化現象?
人のマネをする花について不明なままこう着状態。
適当に依頼こなしてたら、甲板にてイベント発生。パニールが空を飛ぶかもめと会話を…これがティアの言ってたあれか! とちょっと感激したぜ。
砂漠に不思議な花が咲いているらしい。
なにかの手がかりになるかもしれないから知らせてきますね!って意気込んだパニールが、

ふらふらふら…ぽて。

って感じに足元に……!!
ああああああああいやだ、こわい。
「最近上手く飛べなくて…」とか「羽が硬くなってきたわ…」とか、もう身体が先に限界を訴えてるようでこわいです。畳む
#TOW2
レベ上げダルい……
とりあえず、職業については公式で既に発表されていたようで15種類あるみたいですね。
聖騎士だけわからん。上級職から分岐するのかな?

重要任務!10

▼職業メモメモ
■基本職
 戦士
 剣士
 格闘家
 狩人
 盗賊
 魔術師
 僧侶
■上級職
 双剣士(剣士Lv15)
 大剣士(戦士Lv15)
 モンク(格闘家+僧侶Lv15)
 海賊(狩人+盗賊Lv15)
 魔法剣士(戦士+剣士+魔術師Lv30)
 忍者(剣士+格闘家+狩人Lv30)
 ビショップ(魔術師+僧侶Lv30)
 聖騎士(不明)

普段のテイルズシリーズをプレイする場合、大抵剣士(主人公)を使いますが、マイソロの剣士って少し動作が重い気がする…
逆に盗賊とか格闘家が軽すぎるのかもしれないなー。
基本職Lv30まで上げるのでも相当時間かかったんで、今は海賊に絞って育ててる最中。
主人公はLv76とか行ってるけど歴代キャラ最大でLv68(キール)、最低でLv10(リリス)
全体的に育てるのって難しいというのがよくわかります。ていうか「重要任務!」でご指名される同行者が悉く育てているキャラと被っていないので、予想外のキャラが上位(レベルの降順)に来てたりする…

ではおなじみとなりつつある前回の訂正から。
えー、ニアタのもといた世界は「パルカ」ではなく「パスカ」だそうです。惜しい!(…)
で、なんでパルカが十字架って印象だったのか思い出しました。
月光のカルネヴァーレっていうPCエロゲのキャラが持ってる武器がそんな名前だったから。


▼月光虫を求めて。
世界樹を救うためにひつようなこと、その壱。

「針状物質が混入した水晶に、深海の中に満ちる月の光を宿らせる。これを、暗く、深く、乾いた街に埋める事」

あらすじ参照しました。
すげーなあらすじ。でも未読時の文字色はぶっちゃけ読みづらいと思うんだ…
そんでもって句読点多すぎると思うんだ…なんか苦しくないか?(どうでもいい)

で、この暗号みたいな内容については学者の皆さんが読み解いてくれたので、主人公は依頼されたことをこなせばオッケー。
ということで、重要任務の10番目、ルチルクォーツに月光虫の光を当ててくること。
目的地は海底遺跡、同行者はスタンとルーティです……育ってねーよ!!!!!

適当な依頼をこなしながらレベル上げしました。
依頼一覧で気になったのが「4人で修行!」のデスティニ親子。
スタンからの依頼でスタン、ルーティ、カイルでっていう依頼。
よかったなカイル! とか思いながら行ってきた。

カイル+ルーティとカイル+スタンでスキットありでした。後者は音声つき。
ルーティをじっと見るカイル。

なぁに、そんなにじっと見て。
うん……若いなーって。

おま…!そりゃそうだろ!
カイルが普段見てるルーティは少なくとも14?15?年後なわけだからねぇ。
父子のほうは「ずっとこうやって並んで歩くのが夢だったんだ」にちょっとホロっときた。
ちくしょカイルのくせに!!

えーと、そう! ピクニックだよ!
そっかー…それなら今日はめいっぱい楽しもうな!

ごまかし方もさることながら、素直に信じるスタンもなんか可愛いよ。
デス2の内容はちょっとアレだったけど(未来の話なのにスタンが居ないとかな!)、ほのぼので仲良しな親子関係とか、そういうのは大好きだ。

カイル関係スキットだと、父子で昼寝しちゃってるやつがすごくかわいい。
立ったまま寝ちゃってる二人に呆れるルーティとリオン。
幸せそうな顔して寝てるから起こす気になれないって、リオンめ! 同意するルーティとか…姉弟の会話もなんかイイ。
リリスに起こされたカイルが幸せな夢を見てたんだ、ってその内容がまた…
父さんがいて、母さんもいて、叔母さんに起こされてさ。…叔父さんもいたような気がする。
最初叔父さんが指すのが誰だかわからなくてリリス結婚したん?とか思ってた。リオンじゃん!
“気がする”ってところがなんか切ないよな…会ったことないから確信できないって辺りが。
時々未プレイだとわかりづらいスキットがあるよなーと思う。


だらだらデスティニー関連に逸れてましたが、月光虫に会いに海底遺跡まで行った。
…このダンジョン、ルートが2つありまして、まずは右から行ってみるぜ!と意気込んだら目的地につかないまま入り口へのワープ箇所へ。
途中から「深海ルート」とか出てて、変なフロア名だなーとか思ってたんだ…そこで気づけよって感じですよ。
正しいのは「月光ルート」。こっちはワンフロアが比較的小さくて、早めに最深部まで行ける。
深海ルートはほんっと無駄に広い! でも宝箱たくさんあってそれはそれでおいしいです。鍵が不足するほどある。

最深部にはボスがいて、魔法担当でキール連れてって正解でした。
そうでなくてもデスティニの面々はみんな魔法使えるからいいよね。
スタンは炎タイプだし(ポケモンみたい)、海には強い。ルーティは回復も使えるしで結構楽だった。


▼母の愛
カノンノとパニールのやりとりが段々切なくなってくる。
ニアタへ行ったとき、世界樹を救う方法を聞きだしてから「声」が聞こえなくなったというカノンノ。
おそらくニアタが力を使い果たして弱っているからだろう、ってことでしたけど…

パニール「寂しい?」
カノンノ「…………わからない」
パニール「ふふ…それはね、寂しいのよ」

両親じゃなかったけど、それでもカノンノはその声をずっと聞いて、知識を得て育てられてきたんだから寂しく思っても不思議じゃない。カノンノが声に連れて行かれちゃうんじゃないかと思っていたけど、その声に助けられてた部分もあったわ。って優しく言うパニールにじんわりきた。

これからどうやって生きていけばいいのかわからない、って目的を失ったカノンノが言うけど、それも優しく諭すパニールが段々好きになる。
それだけに、「そうね…あと5年、生きられればいいほうかしら」って言い出したときはもうなんか…泣いた。
カノンノが大人になってお嫁さんになるまで傍にいたかったけど、寿命だけはどうにもならないわね、とか笑いながら言うのがとても切ないです。

「でもね、すごく幸せだわ。こんなに愛しい娘と出会えたんですもの」

愛しているわ、で涙腺崩壊した。
いや、まさか自分でもこんな泣くことになると思ってなかったんですけど!
パニールはすごい。アッシュに対しても「もちろんあなたも私の子供みたいなものよ」って言ったときとか(結構好きなイベント)

このイベント以来、なんか頻繁に食堂行っちゃう。
なんかストーリー中に居なくなっちゃいそうでやだなぁ…畳む
#TOW2
闘技場で女の子たちにキャーキャー言われてくっかね。
とか某神子さまが言うので、ずっと放置していた闘技場へ行ってみた。

重要任務!9発生

▼闘技場
ミッションが設けられていて、それをこなせばクリア。
まだ“条件付き”のが出てないから詳細がわからないけど、とりあえず提示されてるモンスターを撃破してけばいいみたい。
パーティの入れ替えは闘技場で可能、一戦ごとに続けるか抜けるか選べる。
とりあえずオタオタとかキラービーとか楽そうなのから。

でドロップアイテムは好きにしていいけど、経験値は手に入らないのでレベル上げには利用できない。
これがちょっとネックだと思うんだよなー…どうせ戦うなら経験値欲しい。
いくつかミッションやってたら、いきなり“挑戦者が乱入してきた”とか表示がでてビックリしたっつーの。

コングマン が あらわれた !

しかも強ぇ!
PTが主人公、ロイドくん、キール、スパーダだったのだけど、スパーダ脱落はやいwww
…まさかさぁ、歴代キャラの初秘奥義がコングマンとはね……プチショックです。
ロイドくん一撃目でやられちゃったし(範囲は狭いようで主人公とキールは無事だった)、逃げ回りつつライフボトルですよ。
キール狙われたらあっという間に沈むと焦りながら、こっちも秘奥義で応戦。
ミッション名は「アイ アム ア チャンピオン!」だったかな…なんとか撃破できた。

で、回復アイテム補充しに船戻ったらコングマン再び。
キールとフィリアがお出迎え。キールは戦闘にも参加してただけに偶然の一致ブラボー。
襲いにきたのではなく、チャンピオンベルトを預けに来たとか。
そしてそれを奪い返すまで傍にいるとか言い出したよ。やめてよね(何)
眼鏡のお嬢さんにひと目ぼれですか?
本編もそういうフラグあったっけ…(コングマンを仲間にした覚えがない)
途中でチャットが気づいて会話に参加。
どうやらチャットはコングマンの大ファンらしく、「あなたがまたチャンピオンの座を奪い返すのを楽しみにしています! 全力で応援します!」って…チャットの態度可愛いなあと思うけど、現チャンプ自分(主人公)なんですけどw

コングマンにぴったりのお部屋をご用意します!って張り切ってたから、いよいよ展望室が使われるのか?でもコングマンにはもったいないよな(ひどい)
とりあえず探してみたらチャットのいる機関室。
スクワットうぜぇぇぇぇえええええ!!!!!!
しかも機関室って……依頼こなすにもロイドくんとかルカに会いにいくにも絶対通らないといけないじゃないの!
筋肉は苦手なんですけど……あぁもー、こんなことになるなら倒さなきゃよかったよ…


▼世界樹を救うために
「まずは私たちで議論することにします。いいですね?」とジェイドがいうので、ちょいちょいクエストしてたら続きイベントが発生した。

世界樹を救うためにすることは3つ。
内容は忘れた!(…)
ただ、それの一つをこなすために海底までいくことになりそう。
以前グランマニエが発見したけれど調査はまだ、という辺りだとか…まぁ行けばなんとかなるでしょう。
同行者はスタンとルーティ。現在のレベルは10!
……また、レベル上げからか……せっかくだから主人公も転職して魔術系のレベルを上げようと思います。

スタン「カイルに剣を教えてるんだ。飲み込みが早くてさ、教えがいがあるよ」

まだ一度も同じパーティに入れたことないのに勝手に親密になっていく親子。
スタンはそういう報告してくれるけどカイル側はないんだよなー…大抵部屋で寝てる。
稽古で疲れてるのか?と考えればそれはそれで楽しいな。
隣で見守るリアラの幸せそうなこと!

リアラ「みんな夢中になれるものがあるんだね。カイルは英雄でリフィルさんは遺跡。私はカイル」

最初スルーしてもう一度話しかけちゃったんですが、これナチュラルに惚気られたよな!?
「もー、カイルってばまた寝てる」とか「服ほつれてる」とか甲斐甲斐しいぜコノヤロウ。


・リオンからの依頼
チャットのところへきていた依頼でリオンとロイドくん、スパーダで修行しようというもの。
なんでまたこの組み合わせ、と思ったらみんな双剣士なんだね。
ていうかリオンて双剣士だったっけ!? おぼえてねぇ!
…まぁ、似合ってるからどうでもいいね。マントいいなぁ、ヒラヒラ。
スキットとかなしなのか! 発生したものといえばホールでクレス・チェスター・リオンの組み合わせ。
チェスターの戦う理由は親友のためだそうだ。
ぶっちゃけマナなんてどうでもいい、とか言いだしたのには度肝ぬかれました。
いちゃいちゃしやがって!(※注:腐フィルター)

しかし双剣士3人もいると剣が足らなくなるな。片手剣6本だもんなぁ。
まぁレベルがそれぞれ10くらいずつ離れてたんで被るってことはなかったんだけど…
装備品のレベル制限がこんなところで役立つとはな。

装備といえばキャプテンローブが凄く好き。背中のドクロデザインが可愛いです。
防御力をとって“キラー”シリーズにとっかえちゃったけども。
見た目セクシー路線でつい尻に目が行きます(…)
だってスタイルいいんだ…!背も高いし、出てるとでてるし!
“マリン”シリーズも可愛いなー。全体的に鎧系よりはローブ系のほうが好き。
髪型がセイバー(@Fate)なんで被り物があまり似合わないのが難点ですが、ティアラは結構良い。

んじゃま、スタンとルーティのレベルあげと主人公の職業レベル上げに行きますか。
現状一番強い敵が出るところがやっぱ効率いいんだろうなー…モナドの敵ってゴーストかゴーレム(?)しかいないからつまらん。
今のところ海賊主人公が一番強くて(Lv56)次点がロイドくん(Lv45)、キール(Lv38)、ゼロス・先生・ユーリ(Lv36)…ときてLv35が3人くらいでそれより下はLv20代がごろごろ。
贔屓ひでぇw
いやまさかこんなに顕著になるとは思わなかったんだ…!畳む
#TOW2
もうストーリー的に中盤は過ぎたんだろうか…
重要任務!の8番目と9番目はそんなにスパン開いてなかった。

重要任務!8

▼メカメカしい
新ダンジョン ニアタ・モナドへ先生とカノンノ、それからロイドくんを伴っていざ参る。
内部はなんか…やたら機械ちっくでした。
進むと機械音声。どうやらニアタ・モナドそのものらしい?

カノンノのことを我らのディセンダーと呼んでた。
この世界はわれわれの世界の子なのかもしれない、とかなんとか…なんか話が難しくてよくわかりません。
先生の質問も難しいし答えの内容もよくわからん。理解力なさすぎだろ自分www
リフィル先生の姿を以前にも別の世界で見たことがあるとか言ってた。
で、機械音声が言う「別の世界」は前作マイソロ舞台みたいです。

平行世界とは違うのか。
ていうかカノンノはなに、ニアタ・モナドが元々いた世界のディセンダーの生まれ変わりってことなのか?
魂に記憶が刻まれてるとかどうとか。
ニアタ・モナドはディセンダーの玉座、その玉座の主がカノンノ…ということらしい。
機械音声で話しかけてくる人物は“意識の集合体”で、自分たちのディセンダー(カノンノ)の傍にいられるように肉体を捨てた。カノンノは娘のようなもの。
『パルカ』……だったかな<世界名
パルカっていうと何故か十字架っぽいイメージがあるんだけど、実際はどういう意味なのか知りません。

玉座まで行くと、世界樹を救う方法についてリフィル先生に教えてくれる。
「脳に直接書き込まれたみたいだわ」って、なんとなく怖いんですが。
カノンノはずっと俯いちゃってるし、無言。
リフィル先生とニアタの会話中に気づいた主人公がちょっと距離をつめて、カノンノをずっと見てる動作(?)が良かった。でもどうせなら手を握るとか、もうちょっと寄り添うとか!ないのか!
ええい選択肢をだせ!(無茶振り)


▼母
声の正体は両親じゃなかったよ。
パニールへつらそうに報告するカノンノ。「やっぱり、両親はいなかった」って言う彼女にパニールが真実を口にしました。

パニールは知ってたの!?
このタイミングで打ち明けることになるなんて、ごめんなさい。
ずっと会えるといいですね、って言ってくれたじゃない! パニールが言ってくれたから、信じていられたのに!

泣いた。
やっぱりカノンノ自身、薄々感じてはいたようです。
それが明確になって、自分自身についても知らなかったことを告げられて混乱しているであろうところに、実は村は…
爆発しちゃったんだろうね。でも二人は全力でぶつかってよかったと思う。
母子だな、って思った。普通に。

「大丈夫、私たちの関係はこれくらいで壊れたりしませんから」

これはパニールの台詞だけど、カノンノも似たようなこと言ってた。
種族は違っても関係ないよなぁ。

そういやユージーンとマオもそういう感じらしい。
お兄さんとちっさい弟と思ってたけど、親子に近いってさ。
ついでにヴェイグとクレアは義兄妹なんだ!? これは知らなかったから衝撃的でございました…


▼依頼
新しいタイプの依頼が発生してた。

『vsユーリ』

しかもタイマン! いやだ!!
身体なまっちまうだろ、ってそんなん知るかーー!
どうせ実際のレベルと対峙したときのレベル全然違うんだろ!?
…もっと強くなったら挑戦しようと思います。

あとはチャットに評価を聞いてみた。

「ロイドさんは(主人公)さんがいないと生きていけない! というくらい信頼してくれてますよ!」

おいおいおいおいそんなにか!(※全員は見てないけど同じ評価)
みんなそういうキャラじゃねーだろとつっこみたい。

そういえば上級職でまだ開いてない職業があるんですが(マニュアル本)、これはあれか…基本職のレベルを全体的に上げないといかんのだろうか。
全部のLv15で双剣士、大剣士、モンク、海賊が開いたけど、魔術師と僧侶と狩人の上級が出てきてない気がする。
魔法剣士はありそうだなーと思うんだけど、他はよくわからん。
…てか歴代キャラにも魔法剣士いっぱいいるから別に自分がならんでもなぁ、という気もする。


▼ファブレのお家事情
ルークのレベル30で挑戦してみた。
依頼内容はこちら。

『俺とルーク。
 どちらか「ルーク・フォン・ファブレ」として相応しいのか白黒つけようじゃねぇか。
 サンゴの森の第2層、瑠璃の間まであのお坊っちゃんと一緒に来い』

果たし状じゃんかYO!
ってか“坊ちゃん”て可愛いな。普段が屑!レプリカ!だからそう感じるのか…?

依頼を受領すると軽く会話あるんですが、

「勝負の場所はサンゴの森2層目の瑠璃の間だ。そこへルークを連れてこい」

やっぱルークって呼んでるの新鮮。
そんなわけで、サンゴの森へゴーゴー。

これルークと二人で歩いてるってシチュエーションが素敵だなオイ。羨ましいぜ主人公!

ルーク「戦うことや、ぶつかることでしか生きられない人もいるってティアやガイに聞いたことがある。アッシュがそうなのかな…とか思ってさ。……教えたいんだ、別の生き方があるって」

自分を許してくれなくてもせめてそれくらいはしたい、って。優しいな。
おーよ、全力でやったろーぜ!
…あわよくばルークもちょっと卑屈なおるといい。
さらに兄弟で認め合って家連れ帰って“別の生き方”とやらを一緒にしていったらいいよ!


で、まぁ……意気込んだものの、結果は惨敗でした。
ええ。完膚なきまでに叩きのめされました。
ルークの攻撃ダメージ3~10とか! ちょっとぉぉおおお!!

アッシュ「不服そうだな。まだ、やるつもりなんだろう?」

でもこの台詞! ちょっとあんた、もともと再挑戦受ける気満々じゃないっすか!
「来いよ。受けてやる」はかっこいい。
てかHP:80000とかもー…多すぎ。通常アッシュは3桁のくせに!

とりあえずルークを強くするまで保留~
…結局ガイの出番はルークの台詞の中だけか…ちょっと残念。畳む
#TOW2
ファブレの二人のイベントが佳境に入ったっぽいです。
どうでもいいけどアッシュのスキット絵が好きすぎる!

個別依頼など

▼ルカちゃまのために!
「ルカが時々ホームシックで夜泣きしてるのよねー。…ったく、今いくつかっての!」

夜泣きって…!
ルカほどへたれな主人公は居ないんじゃないか…?
っていうかなぜそれを知っている。
雑魚寝なの!?
いや、テイルズにおける宿泊施設なんてヴェスペリアみたいなもんなんだなと思ってるけど(改めて男女同室での宿泊は衝撃だった)
ルカとしてはこっそりのつもりなんじゃないかなー。
イリアはルカがグズグズ泣いてるのに気づいてても何も言わずにいてくれるタイプだと思う。なんだかんだで優しいからな、イリア。
スパーダは「ウゼ」とか言いながら乱暴に頭撫でてくれ(希望)

いきなりそれましたが、フラグ立ってたイリアとスパーダの“ルカを元気付けよう企画”に乗ることにした。
イリアからの依頼扱いで『ルカの母の味』、ハードチーズを納品する。
チーズスープ(ルカの好物)作って、元気になってもらおうっていうのがイイ、可愛い!
でもチーズスープってどんなんだろう。飲んだことないからわからない。
「あんた持ってんじゃないの?」って言われたけど前回のスパルカで懲りたので、ひとまず保留にしてダンジョンゴーゴー。

・イジりイジられ
やっぱな! 個別依頼だと声ありスキットデフォみたい。

でもよ、ルカは昔に比べりゃだいぶ逞しくなったんじゃね?
最初はことあるごとにすぐ泣きべそかいてたもんねー。

ブラブラ歩きながら会話してる様子が想像できて笑う。
少しくらい逞しいほうがイジりがいがあるんだってさ。頑張って耐えようとする様子が萌えるということですね、うん、よくわかります。

スパ「チーズスープ食べてルカが元気になったらよ、またイジられるんだよな」
イリ「そ! 楽しみにしてるんだから私。ウィーッヒッヒッヒッヒ…」
スパ「グェッヘッヘッヘ…。オレも楽しみだぜ!」

とりあえずキミらは笑い声を自重してください。
スパーダ変態っぽいよ笑いが!
チーズ収集して、渡して依頼完了。スープはパニールに作ってもらうみたいです。
きっとルカ大喜びだろうな。感動して泣きそうだなー。
余談。このイベント中スパーダの一人称違うのが少し気になった…スパーダはやっぱ「オレ」がいいなぁ。


▼チーズオムレツ
ファラからの依頼第二段、もっとおいしいオムレツを。

「あのね、今度はチーズが欲しいんだ」

デジャヴー!!!
……ということで、チーズをとりに行きました。
ファラもリッドもレベルが危ない感じでしたが、なんとかなった。
どんなのができると思う? って石田声で話しかけられてテンション上がるプレイヤ。やーべーたのしー。
パニールに手伝ってもらいながらオムレツ完成。ふわっふわになるんだってさ。
チキショウ、食べてみたくなるじゃない。ファラ作オムレツ!


▼リフィル先生の宿題
ロイドくんの依頼とプレセアの依頼は両方リフィル先生から出された課題の手伝いでした。
目的の場所まで行けば終了という比較的楽なもの。

「新種でも見つけてリフィル先生に教えたら、ほめてくれるかな」

なにこの17歳。
こんな可愛いのがいていいの!?
ロイドくんは癒しだなぁ……いつまで勉強しなきゃなんないんだろー、って会話とか。和む。

プレセアは依頼内容がちょっとおもしろかった
 1)サンゴの森第2層~~にいる生物の観察
 2)同行者を二人連れて行くこと
一人はジニが立候補してくれたとか。

ジニ「プ、プレセア…今日は、その、二人っきりだね…」
プレ「いえ、ジーニアス、(主人公)さんもいます」
ジニ「…んもう、気が利かないなぁ(主人公)は」

空気よめよ、ってか。
いや依頼してきたのプレセアだし! と思ってたら、これ個人依頼関係ないスキットだったらしい。
タイミングよく発生しすぎだろ。
しかし先生は先生なだけあって船の中で生徒を増やしているみたい。
エタニア組もリフィル先生に勉強教わってるみたいだし(キールは免除)、ルカやらアニーも参加してそうだなぁ。


▼他の
マオとユージーンの依頼も発生。あとキール個人。
キールのはとても楽だった…「情報は日々新しくなっているんだ」常に新しい情報を手に入れることが云々。
「ありがとう、つぎもまた付き合ってもらえたら嬉しい」って素直に言われたのがやたら嬉しかった。天邪鬼が素直になるときのトキメキ具合ははんぱねぇぜ!

マオというかユージーンの依頼はマオの修行に付き合って欲しいってやつだった。
思ってたより子供っぽかった<マオ
世話焼きおにーさんと小さい子供の組み合わせに弱い。
しかし、ユージーン…武器、槍なのか!? てっきりジェイドしか使わないだろと思ってばかすか売っぱらってたからショックでした…
マオの攻撃はクセがあってみてる分にはおもしろい。軌跡が曲がるのだねぇ…トンファーっていうのもいいなぁ。
記憶喪失っていうのが少し気になる。…マイソロは販促も兼ねてるんだなぁと実感する瞬間。


▼ファブレのお家事情
甲板にて。
アッシュとルークの直接対話です。っていうかなんで主人公巻き込まれてんの。
「俺の両親に会ってみないか?」と提案するルーク。

アッシュを僧院に預けたのは昔からのしきたりで、本当は預けたくなかったと思うんだ。
「俺の両親」だと?
あ、いや、もちろんアッシュの両親でもあって…

なまじ実際に血が繋がってるって事実があるだけにめっちゃハラハラする。
ルークが素直で控えめでちょっと卑屈で。

「アッシュの強さと意思がファブレ家にも、世界にも必要だと思う」

なんでそういうこと言っちゃうかな!!!
ルークだって必要に決まってんだろ!
親善大使になったのは自分の意思だっていってたじゃんよ、それがきっかけで動いたこともあるんじゃないのか?
うっかり熱くなりましたが、アッシュの怒りのほうがすごかった。

「俺がどんなに望んでも歩けなかった運命は、おまえにはいとも容易く捨てられるものだったのか!」

自分が表舞台に出るときはお前(ルーク)が死んで自分が「ルーク」になる時だって言った返事があれ(上の)だもんね…そりゃ怒るさ。

「ルーク、はっきりさせようじゃねぇか。どっちが「ルーク・フォン・ファブレ」に相応しいかをな」

な、名前呼んだーーー!!!
まさかシリアス真っ最中に萌えるとは思いませんでした。
戦うのが望みじゃないと訴えるルークに、お前がファブレの跡取りとして相応しくないなら家ごとくたばれ!と言い捨てた。
主人公は立会人だってさ。しかもルークの手助けをしてもいいとまで言った。
それじゃ遠慮なく手伝っちゃうけど…アッシュのプライドの高さはかっこいいよなぁ。

……兄弟喧嘩にしては激しい。でも兄弟喧嘩という響きはちょっとイイ。
そんなわけで、勝負のためにルークを育ててる最中です。
ボス扱いのアッシュはどれくらい強いのかなー…主人公は回復使えるようになっておくべきだろうか畳む
#TOW2
~重要任務!8発生

まず前回の訂正から。
ダンジョン名「~門」じゃなかった。
獄門洞、という名前。記憶力なさすぎるだろ。
それから階層はまだ第1層しかでてなくて(奥へ行く為の門が閉まってる)、今まで見たのはフロア名だったみたい。
入って最初が此岸→賽の河原→三途の川。第2層は地獄の名称なんじゃないかと勝手に予想。

重要任務!の7番目が終了してから8番目が開始するまで、ビクターの話題出してくれるキャラがチラホラいるんですが、スパーダの台詞で吹いた。

「オレ、あんまり邪気がなくて純朴なヤツって苦手なんだよな…ヨゴレに仕立てたくなるしよ」

ヨ ゴ レ … !
ルカもその“邪気がなくて純朴”タイプにあてはまると思うんですが。
ヨゴレにしたいのか! じわじわタラシこむ気か! それはそれでイイ!(えー)


▼ふしぎな石版
世界樹が弱まっている影響なのか、あちこちで内乱が起きているらしい。
幸いにもラルヴァの生成方法は流出していないようで未だ大きな被害はでていないけど、時間の問題じゃないかなという感じ。
どうにかしようと、その方法を模索中のようです。

すこし経つと、リフィル先生が拾った石版を見せてくれるイベント発生。
青くて、発光してる文字が綺麗です。
リフィル先生曰く、石版に書かれている文字は常に変化していて「まるで文字が生きているみたい」。
それを見たカノンノが急に「我ハ…ニアタ・モナド」とか言い出してビビった。

カノンノの村はもうないけど、そこの人たちが特殊な種族かなにかだったのかそれともカノンノが特別なのか。
ディセンダーの玉座ねぇ…
対になる存在…とか、そんなんだったりして。


▼悩むパニール
石版の文字を読んでから考え込むようになったカノンノ。
それを心配するパニールとのイベント。

昔からカノンノのしつけに「両親と会えなくなりますよ」という言葉を使ってしまっていた。
両親が居ると信じて、聞こえる“声”を頼りにしているカノンノは“声”が両親じゃなかったらどうなってしまうのか。
このままじゃいけないとわかっているけれど、どうしたらいいかわからない……か。
パニールはもう立派に母親だと思う。
イベント後の食堂台詞、「どうかあの子を連れて行かないでください」が切ない。

カノンノとのイベントでは「石版は読めたんじゃなくて、あっちから話しかけてきた」と。
その声は海から呼びかける声に似ていて、本当に両親なのかもしれない。でもそれを確かめるのがこわい。

村に何があったのか、実は知ってるんじゃないかと思ってたけどそれはなさそうかな。
なんとなく気づいてる、という状態なのかも。信じたくない、まだ声が両親だと思っていたい。
声の正体を知ったら不安が確定してしまう、だから怖い。

…………たまには真面目に考えてみたりしたけど、実際どうなのかは本人にしかわからんよな。
つい歴代キャラに注目しがちだけど、マイソロはディセンダーとカノンノの話なんだなぁ。


▼リリス登場
「どうして手紙出してくれないのよ!」とお怒りの妹様が突撃してきたよ。
スキット絵まであるってすげーな!
戦闘にも参加できちゃう辺りがすごい。そんなに人気あるのかリリス…
ドロップアイテムで「銀のおたま」がやたらと出てたのはこういう理由かー。強いのかな。

彼女の影響を受けてるのがヴェイグの妹、クレア。
食堂でも憧れる云々(ていうか、クレアついてきてたことに驚きですよ)、しかもたまにお玉で素振りしてるらしい(ヴェイグ談)
デスティニとシンフォは出演キャラが多いね。


▼一方その頃――
…これ、たまーに挿入されるのですがいつも笑う。
たぶん“主人公がいないところでの出来事”ってのをあらわしてるんだろうけどさ。

カノンノが読んだ石版とにらめっこする先生。
その石版に付着していた藻が、とある海域にのみ生息するものだと判明。
そこへ行くのはとても困難で、通常の船では無理らしい。
謎解明のためにまたもや船の改造です。

バタバタあわただしいね。チャットはお喜びのようだし、主人公は依頼優先でオッケーらしい。
期間限定台詞を拾いにあちこちふらふら。

ガイ「ああ、ここあたりの改造は俺が進めておくから。そうだな、ルークがヒマそうだから相手してやってくれるか?」

相手するのは全然構わないけど、ガイはルークを気にかけすぎだぜ!
この過保護め!好き!
アッシュは「なんで俺まで借り出されるんだ!」と怒ってましたけど、文句言いながら絶対手伝ってるよな、真面目っぽいし。可愛いやつめ!


▼ルカの不安
やたらと出番多くて嬉しい。
可愛いなぁ可愛いなぁ。

「世界樹が弱ってきてるみたいなんだ…」

「負」を浄化することもできないし、これからどうなるんだろう…みたいな話。
あちこちで内乱が…って話もでてたしな。ルカは新聞読んでるみたいだから余計心配になるのかもしれんね。
だって世界情勢を知らない主人公(ていうかプレイヤ)はそこまで切迫してるって感じしないし。
まぁ不安になったときはあれだ。スパーダとイリアの陽気さに触れてくるといい。
ルカは悪いほうに考えすぎ!ってふっ飛ばしてくれそうな気がする。


▼世界を呪う
一方その頃再び。こんどはゲーデにスポット。

「この世界が俺を生んだ。なのに、どこにも俺の場所はない…」

人間の「負」の感情で生まれたのに、誰にも望まれずただ消えるだけの存在。
どうして自分だけがこんな風に苦しまなければならない、どうして消されなければならない。

……なんかすごい悲しい存在だなゲーデ…意思があるぶん余計辛い。
世界にも同じ思いを味あわせてやる、と破壊衝動に駆られているっぽい台詞を残してフェードアウトですよ。

そんなこんなで船の改造終了。
甲板にでてみたらどうですか、と言われたのでショートカット使おうとしたら「ビッ!」(エラー音)
…はいはい、歩いていきますよ。イベントあるんですね、わかりました。
甲板にでるとカノンノとリフィル先生。噂の海域にきてみたけれど、遺跡のようなものはどこにもない。

「……呼んでる」

カノンノが「ニア…タ…? ニアタ!」と叫んだと思ったらザバー!っと海からでっかい遺跡出現。
外装(?)には先生に見せてもらったのと同じ、発光する文字があって結構綺麗だ。
カノンノが遺跡内に行くことを決意したところで「重要任務!」発生。
今回の同行者は遺跡大好きリフィル先生とカノンノ。
前回のビクターのおかげで二人とも比較的レベル高い!

まぁそのまえに個別依頼やりますか。畳む
#TOW2
重要任務!7完了

▼滋養の泉
闇属性うようよダンジョン。漢字名だってことと、~門だってことは覚えた!(…)
で、すずの故郷は正確にはこのダンジョンの近くのアワユキという村だそうだ。いい名前。
このダンジョンですが、階層名が怖いです。

第1層:比岸(漢字違うかも)
第2層:賽の河原
第3層:三途の川

まさに死への入り口!!!
前回入り口付近だけ探索していたけど、セネルとかフィリアの話では身体に良い水が取れるとか。温泉のイメージ。
生産にあるボトル系アイテムはここで材料を集めないといけないんだなー…(水がなくて作れなかった)

キールと先生を入れ替えて、黙々とレベル上げ。
フォトンの強さ異常。
カノンノとコレット接近戦タイプですぐピンチに陥るからナースも助かる。
コレットがよくローバーアイテムしてくれるんですが、ゾンビからミンチが取れたときはちょっと…ゾッとした。
それ…食べるの…?


▼そんなんありか
そんなこんなで二人のレベルが30まで上がったので三途の川まで行ってきた。
捜索対象のビクターが黒いモヤをまとって蹲っている。
突然苦しみだしたと思ったらモンスターに変身した。
ちょぉぉおおお!!! でかいし黒いし牛だし(?)赤っぽい変なオーラ出てるしで一旦退散(チキン)
会話イベント経てバトルまでに一度休憩挟んでくれるの嬉しい。
回復アイテムを補充してトライアゲイン!

ヘビモスって名前だったよ! この名前ついてるモンスターに良い思いでないんだが!
ズドドドドッて走ってくる攻撃がとてもウザい。
先生の回復とカノンノの回復と先生のフォトンと主人公の秘奥義(エンブレムが綺麗/海賊)で力押し勝利。
いやぁよかったよかった。主人公はLv50に。海賊軽くて通常攻撃は使いやすいけど技にクセがあるのがちょっと厄介。へたすると当たらないからな。狩人も育てたいなーと思っていたりする。
弓結構おもしろいです。TOVのおっさんのおかげで弓操作の楽しさを知った!

閑話休題。
なんとか倒したものの、黒いモヤ消えない。
手をかざす主人公、消えるモヤ…………ディセンダーの力なんですかね?
セルシウスのときも同じようなことやってた気がする。

せっかく助けたのに「僕は帰らない」とか言う坊ちゃん。
帰っても親の敷いたレールの上を歩かされるだけだ、自分のやりたいことは認めてもらえない、それならここで死んだほうがマシだ!
…極論だなぁ。
「死ぬなんて簡単に言ったら駄目だよ!」ってコレットが止めに入る。
ドジ発動(転倒)
そういえばコレットが同行者になったとき、ロイドくんに「コレットはよく転ぶから気をつけてやってくれ」って言われてたなー…と思いながら見守っていた。

コレット「ど、どうしよう…ロイドからもらったペンダント壊れちゃった…!」

ちょっと貸してごらん、とか言いながらチョイチョイっと直してくれる坊ちゃん。
「僕が本当にやりたいのはこれなんだ! 君の嬉しそうな顔をみて決意を固めたよ、両親を説得する」とかなんとか……単純だなぁ(身も蓋もない)
まぁ、なんか軽い感じですがミッションコンプリート★(キラッ)
ロイドくんいわくプロ並の腕前だそうで。夢が実現するといいね。

・かなづち
リフィル先生をPTに入れた状態でセネルとクロエの居る通路にでたらスキット発生した。
アニスも交えて4人スキット。選択肢が出たってことは主人公も参加してるという感じらしい。
「もしかして…」を選んでみたら「だ、だめ! 言わないで!」って焦る先生可愛い。
アニスがあっさり「かなづちだったりしてー♪」って言っちゃいましたが。
いざとなったらトクナガで助けてくれるそうで。トクナガは沈まないんだとか。
それを耳ざとく聞き取ったクロエ乱入、「それなら私はトクナガから離れないぞ!」クロエも水が苦手なんだねぇ。
トクナガに助けを求めるよりも専門職(なの?)のセネルに助けを求めたほうが確実で早いんじゃないかと突っ込むリフィル先生。
もうあいつ聞いちゃいないよ、って苦笑するセネルがなんか可愛いな。
セネルは思ってたより髪長いんだなー。


▼依頼色々
個人依頼のフラグがアチコチで立った!
ロイド&コレットと、ジニ&プレセアと、リッド&ファラ、それからスパーダ&イリア。
あとはクレス&ミント…かな。

リッドとファラのやつは続き物っぽい。
前にオムレツを上手く作れない⇒原因は卵じゃないか?ってことで一緒に新鮮な卵をとりに行く依頼を受けた。
結局原因はキッチンの火加減の調子が悪かったということですが、今もモヤモヤしているらしいファラ。
ファラは船改造前辺りでも一人でなにか悩んでたからなぁ…なにかあるのかねぇ。
「ファラの作るオムレツはすげぇ美味いんだ」って絶賛してるリッドが可愛いです。

スパーダ&イリアのほうはフラグのスキットに萌え萌えした。
最近ルカの反応悪いよな、ってやつ。
ルカをからかって返ってくる反応が大好きらしい二人。

「ホームシックなんじゃねーの」
「ルカはお家大好きっ子だもんね。これはあたしたちが一肌脱ぐ必要があるわ」
「協力するぜ!」

双方ニヤリ笑いなのが若干気になりますが、理由はどうあれルカのために動く二人が大好きだ。

通常依頼はほとんど「○人で修行!」ばかり。
アッシュからの依頼でティアと3人で、ってのにちょっと驚いた。
あとリバース主人公(名前…)からの依頼でアニーとセルシウスの3人ていうのも。シリーズ超えての修行依頼は初めて見た。
ユーリと二人で修行依頼がやりたいんだけど、一度見たっきり出てこないんだよなぁ。
そういえば「薬草博士」(?)の称号をもらった。薬草系を納品する依頼全部こなしたってことなのかな。
薬草取得率があがるらしい。
あと一度受けた依頼を破棄(転職したかった)したら「役立たずの子分」称号。ダークボトル要らずだし、○○を■体倒せ!依頼こなすのに便利でよく使ってる。レベル上げにもいい…けど、身体から黒いのが出てくるヴィジュアルがいやだ。

よし、適当に通常依頼こなして個人依頼やるぜ!
ロイドくんの依頼と迷うけど…先にルカちゃまのために!畳む
#TOW2
Aみたいな特殊イベント他ではないのかなー
レベル上げに翻弄されてて全然進んでません

重要任務!7発生

そういえば前回辺り?セルシウスはリバースのキャラなのか、それともエタニアのキャラなのか言ってた気がしますが、普通に「テイルズ オブ エターニア」に配置されてました(※パーティ編成)
ヴェイグに話しかけると「セルシウスを救ってくれてありがとう」みたいなこと言われるからてっきりリバース優勢かと思ってたのにな。

職業「精霊」

うん、間違ってない。間違ってないけど、すげー浮いてるのは確かだな。

ディセンダー発覚したあとの台詞変化、なにげにウッドロウさんのやつ好きです。

「君がディセンダーだとすると、今は「小さなお手伝い」をしているところかな?」

ウッドロウさんが“小さなお手伝い”とかなんかむずがゆい!
しかも脳内であの声で再生されるからよけいむずがゆい!!!

▼ヒッキー
導入イベントっぽいものはなにもなく、普通依頼にまぎれて「重要任務!」が入ってた。
“引きこもりだった息子が家出してしまった。なんど連れ戻しても同じ場所へ行ってしまう、なんとかして!”(要約)
…もうさ、放置でよくね?
とチラリと思いましたが、モンスターがはびこる危険な場所だそうなので救出に行くことに。
捜索対象の名前はベクター、男。金持ちボンボン。
台詞が変わるキャラがちらほらいた。アニスとかゼロスとか、ルカとかな。

「僕の両親も心配してるだろうな……」

そりゃスパーダ派遣してくるくらいだしな。
これが終わったら帰るんでしょう、スパーダと一緒に。
そういやスパーダって自分は家に寄り付かないくせに“親なんてどうでもいいじゃん”て感じには捻くれてないのが不思議。逆にルカを叱るくらいだしさ。ハルトマンのおかげなのか?

また新しい土地、すずの故郷らしい。
とりあえず、おなじみ同行者チェック。

同行者:カノンノ、コレット

わぁ、ついにきちゃったカノンノ固定。
彼女のレベルは8から不動。コレットは21……無理だろ。
カノンノは魔剣士(正確には“魔法剣士”と表記されているということにこの時気づいた)だから回復魔法覚えるんだろうけど……Lv8だしな…
コレットは天使術覚えるまでがっつり前衛だし自分は海賊のままだしで回復役がいねぇ…!

ということで、とりあえず魔法兼回復が使えるキール(Lv35)をつれてゴーゴー。
その前にカノンノのレベルをコレットと同じくらいまで育てる。さすがに瞬殺されるのはご勘弁ですから…

で、新しいところ(名前忘れた)ですが、すげぇ綺麗。
こういうの大好き!!
桜吹雪が綺麗ですなぁ。BGMも和風でよい。カノンノとコレットも「綺麗だねー」って感動。
でも敵モンスターはゾンビとかナイトウルフ?とか、闇系ばっか。
おいおいこれキールじゃなくて先生つれてきたほうが良かったんじゃねーの、と思いながら入り口付近だけ探索。
やっぱりLv23(同行者二人)じゃちょいキツイってことで雪山辺りでレベル上げすることにした。


▼身分を隠せ
スキットタイトル忘れましたが、エステルとウッドロウさん、クラトス、リオンで発生。

ウッドロウ「君の所作からは宮廷の香りがするね」

宮廷の香りってなんだよ。
なんかウッドロウさんはさらりとキザいっていうか、上手くいえないけど…ムズがゆい雰囲気がある気がする。
そういうあなたも、と返すエステル。なにげに鋭いところあるよなエステルは。
お互い身分には触れないほうが良さそうだ、という話ですが…“国”として成り立ってるところがグランマニエ以外にもあるということでよろしい?

途中で「沈黙することだ」とか言いながらクラトスパパが乱入してきた。
喋るのが苦手であるということを周囲に認識させれば余計なことを口にせず済む、というのがクラトスの主張。
……あの、クラトスさん? あなたほんとは無口じゃないってこと?

リオンはリオンで「正体を隠したいのであれば仮面を被れ」とか言ってくる。
ジューダスネタw

リオン「今は別に隠していることなんてないからな!」

今はってなんだ今はって!!
誰にでも触れられたくない部分はあるものだ、的まとめ。
…しかし、意外なところで意外なメンツのスキットが発生するよなぁ…

これ発生したのDメンツが揃ってるゲストルーム4だったんで、ついでにキャラと会話。

スタン「やたらとカイルに懐かれちゃってさ。もし子供がいたらあんな感じなのかな」

こらカイルーー!!
なに勝手に親睦深めてんのあんたって子は!
確かに仲良くなるなとは言われてないけど、あの子うっかり「父さん!」とか言っちゃいそう。心の中では確実に呼んでると思うんだぜ。
「スタンさん、スタンさん」言いながらどこ行くにもくっついて回ってたら可愛いなー。カイルはワンコタイプ。
スタンは確か17,8くらいだったと思うんだけど…弟じゃなくて子供に例えるんだな…
でもOPみたいに親子でニコニコ仲良くしてるのってすごい可愛いなーと思う。


▼ファブレのお家事情
個人依頼発生しないかなーとうろついてたら、ジェイドのところで続き発生。
アッシュとのことは誰も口出ししないでほしい、ってジェイドに宣言するルーク。

ルーク「俺が自分で…やれることをやりたい。まだ俺が国や世界のためにできることなんて知れちゃいるけど…、自分の兄弟くらいは救いたい」
ジェイド「わかりました。この件に関しては、私は触れないでおきましょう。……成長しましたね、ルーク」

ジェイルクありがとう!
おああああああ頑張るルークイイ!! 見守るジェイドもイイ!!!
この最後の! 成長しましたね、の微笑みで床ローリング。
アビス本編とは一風変わってて面白いですねー。
…マイソロ2ルークの世話係はジェイドだったんじゃ、と妄想してしまう。

ところでこれに関してガイはノータッチなのかな。これから発生するのかな。
なんにせよ、どう変わっていくのか楽しみです。あらすじに載らないのが惜しい…畳む
#TOW2
ルークとアッシュが双子設定やべぇ。

~双子の確執

▼ディセンダー
セルシウスの話から主人公がディセンダーだということが発覚…っていうのが「重要任務!6」の最後くらいにあった。
精霊にしか見えない光とか言ってましたけど、神子にも見えるんだよな?
これ起こったあとも全体的に台詞変わりましたけど、大体が「え?マジで言ってる?」みたいな反応。
まぁわからんでもない。
普通の人間と変わらないんだねー、とか。シンフォの皆さんは受け入れ率高い。
ま、見えてるしな(神子んび)クラトスも知ってたっぽいしな。
スパーダはもうちょっと興味持て。

「ディセンダー? 知らねっ! それよりもっと面白い話しろよ」

こいつ普通にムカつくんだが!
スパーダじゃなかったら放置しそうなタイプだ!

ゲーデの話がでたり、それにはもう会ったっていうか報告してなかったのか、とか色々。
とにかく世界の危機っぽいよーってことがわかりました(適当すぎる)
それよりセルシウスが普通に人間に混ざってるのが違和感あるぞ。
常駐場所は甲板。甲板寂しいなぁ…カノンノとアッシュとセルシウス。
総じて放置されそうな……いやいや、アッシュは育てるよ!


▼ファブレ家のお家事情
いつ発生したのか詳細を覚えていませんが、ココまでの間でちょいちょい発生しているアッシュとルークの出生について。

・初遭遇
そっくりで吃驚したと驚くティアと、ほんとそっくりだな!って無邪気に驚くルーク。

「初めまして、ルーク・フォン・ファブレといいます」

自己紹介の可愛らしさに悶えた。
というのはおいといて。
「貴様…!」ってお怒りモードなアッシュはそのまま立ち去りました。
俺、変なこと言ったかな、ってしょんぼりするルークがまた可愛らしい。
っていうかマイソロ2におけるアシュルク設定なんだこれ!萌えろと!そういうことか!?

・甲板にて
気を悪くするようなこと言ったのなら謝るよ、って素直すぎるんだけど…!!
かわええええ…!ルークかわええ!!
何も知らないお坊ちゃんは今までのうのうと生きてきたんだろう、とかなんかそんなニュアンスの会話。
途中でジェイド乱入。

「あなたもファブレ家の血を引いているのですね」

昔から双子は後継者争いの火種になるとかで、ひっそり“処理”されてきている。
ルークとアッシュも例外なく、弟であるアッシュが人知れず寺院に預けられ、ルークの替えとして育てられてきた……ってちょっとぉぉおおおお!!!

アシュルクが双子とか!しかもアッシュが弟!
マイソロ2すげぇ……

・ティアとルーク
何も知らなかった、と落ち込むルーク。
親善大使になったのは国の皆を助けたいと思ったのがきっかけだけど、それをするために必要なものは全部そろえて貰ってた、自分では何もしてない……素直な親善大使にキュンキュンします(台無し)
アッシュは一人でやってたんだよな…とか、あぁもうルークかわいすぎる。

ティアはいつか鉱山のスキットで言ってくれたのと同じ、ルークはルークにしかできないことをやればいい、と励ましてたのがよかったな。

これはスキットフラグじゃない?
一緒に探索行くか!


▼その他諸々
アッシュが仲間になってすぐのころ、丁度博士を育ててたんで一緒にダンジョンいったらスキット発生した。
「赤が好き」だかなんだかってタイトルの。
アッシュ見ながら赤いわね~って観察する博士と、「……趣味だ」って言い切るアッシュに吹いた。
血液型は?って聞いてるのに、それは関係ないだろに加えて

「言っておくが、血なんか好きでもなんでもないからな」

そんなこと聞いてないっしょ!

・ユーリから直接依頼
エステルとユーリと3人で火山へ行った。

「エステルのことはフレンから頼まれてるからな」

おま…!不意打ち!!
フレンでてこないくせに!!!
名前だけ参加ずるいと思います。それならカロル先生とかラピードも呼んでくれユーリ!畳む
#TOW2
~重要任務!6

▼アッシュ復活
そんなこんなしてたら、船に直接ジャニスが尋ねてきた。
今回のことは知らなかったとはいえ、本当に悪かった。ベリー・ベリー・ソーリーってお前その英語で脱力するんだよぉぉおおお!!!
そして悪い報告も一緒に。
ラルヴァを使用していた各地で異常発生、後悔してるのはわかるんだけど、やっぱ英語が…!

で、会話中にアッシュ乱入、抜刀、攻撃…の前に主人公が取り押さえる。
お怒りなのはわかった。とりあえず落ち着け。
押さえられながらジャニスに剣を向けるアッシュ。女性主人公にあっさり押さえられるアッシュ。
まだ体力戻ってないんだよね、うんうん。

途中でジェイドが説得に入ってくれて事なきを得ましたが、もうちょと早く止めてください大佐。
で、アッシュにもアドリビトムで協力して欲しいと。ちゃっかりしてます大佐。
「フン」とは言ってたけど剣を納めて退室したってことは同意したんだな?
ジャニスも引き続き調査してくれるらしい。
アッシュは甲板常駐。…寂しいなぁ…そりゃアビスメンツが揃うゲストルームに居たらいたで違和感あるけど。
食堂に居ても違和感あるけど。……………甲板が似合うな!(…)

スキットを期待してアシュルクパーティに入れてダンジョン行ってみましたが、この時点ではなにも起きず。
でも今後絶対起こるって信じてる!


▼デスティニー参戦
クエストこなしてたらゾロゾロ船の中に入っていく人々と遭遇。
最後尾を歩いていたナナリーが気づいて寄ってきてくれた。
曰く、前のギルドとは反りが合わなかったから、抜けてアドリビトムに移籍してきたんだとか。
……にしてもですね、おもいっきりスルーっぽいんですが。イベントっぽいのないの!?
スタン、ルーティ、リオン、フィリア、ウッドロウさんが参加です。

とりあえず挨拶イベント行ってみることに。
ゲストルーム6、かな?4?右端の部屋だった。
あっさり過ぎて忘れてる部分が多いけど、リオンはツンデレ。
そしてウッドロウさんは無駄にかっこよい。

…それにしても君ら、固まりすぎじゃない?
部屋広いんだし、もう少しバラけてもいいと思いますよ。
フィリアだけは科学部屋、ナナリーはカイル、リアラと同じ部屋。科学部屋段々すごいメンツ集まってきてるな…
それにしてもフィリアって…神官じゃなかったっけ…? 学者でもあるのかな。

で、部屋からでたらカイルが盗み聞きしているところに遭遇。こら。

「今あの人スタンって言った! 父さんだ!!」

カイルとリアラにとってのマイソロ2世界は「異世界」で(そういえばこの二人はデス2の世界から来てるってことなのか?)、博士曰く並行世界。同時に存在する別の世界というやつですな。
親子で組んだらスキットあるかなー、ありそうだなー。
でもデスティニメンツ育てるのすごい大変そうだなー。
なんだよLv10って!!!!! こちとらLv44だっつーんですよ!!


▼ディセンダーを捜して!
たいして間をあけずに次のイベント発生。
ガレット村のアニーって子が、ディセンダーを捜して欲しいという依頼を持ってやってきた。
「重要任務!」でいってきます。
今回は依頼者兼案内人のアニーと、ルカ(何故)が強制メンバー。
だからLv10ってなんなの、どうやってここまできたんだっつーの! 目的のフィールドは雪山です。ってことは火があるといいよねぇ、と思いながらなぜかユーリを入れていた。

目的地行ったら案の定Lv10は瞬殺レベル…Lv30のルカもちょっと厳しかった。
ってことで作戦変更。ルカは火魔法ならエキスパートじゃん!と思い出したんで(遅い)、後方支援、術使用を指示。
イラプションおいしいです。
てかアニーの「譜陣師」ってなんだろう…サポート専門?離れたところで色々発動してたけど、いまいちよくわからなかった。

途中で黒ヒョウっぽいのと赤毛の少年マオと遭遇。
セルシウスが正気を失って暴れてて、ヴェイグの妹?を氷漬けにしちゃったらしい。
村は魔物まみれになってて避難誘導中。
ルカが口挟んだのに驚きました。偉いぞルカ!
「僕たちの船へ来ませんか」ということで、ガレットの難民さん大喜び。

アニー「私たちはこのままセルシウスのところへ行きます!」

ちょ、まじで!
回復アイテム的に無理だと思いましたので、一旦帰艦。装備もちょっと新調して、再度セルシウスのところへ。
ヴェイグと向かい合ってるのがそうかなーと思いながら成り行きを見守る。
見守りたかった。

ルカ「え? 君…止める気なの? …………わかった、なんとかするよ」

ルカかっこいーーーーーー!!!
着地してきたセルシウスはバリバリ武道家っぽかった。
髪長いんだねぇ…シンフォのセルシウスはショートっていうかボブっぽかったなぁと思いながら戦闘体制。
リバースのセルシウスなのか、それともエタニアのセルシウスなのか、前者は未プレイにつきわかりませんがスキット絵はエタニアっぽいなーと思った。
なんとかする、って言ってくれたルカが居なかったら全滅してたと思う。やっぱこの地における火魔法最強!

ガレット村の難民さんは大佐の計らいでグランマニエに引き受けられることになったし、その代わりにリバース組がアドリビトムに参加。
ゲストルーム6が常駐場所。
一応、出揃ったと思うのだけど…展望室は? だれも居ないままなんだが。
今後何かに使うのかな…畳む
#TOW2
~重要任務!5

▼おかえり
あれこれしている間にリフィル先生帰艦!
いやぁよかった。これでまたロイドくんと冒険できるな。

ラルヴァの生成には成功、見せてもらったけど綺麗だなーくらいの感想しか持てませんで…
それに喰いつく博士とか解析開始とか終了とか、途中にカノンノイベントの続きとかあった。
見えない「声」の主がわかるのはいつになるんだろうな。

ラルヴァの源は負の感情、呪いのようなものだとか。
そんなん直接浴びたらそら体調崩すよな……この時点でアッシュはまだ起きてきてない。
なんでマナの少ないところでしか生成できないかというと、マナには負の感情を浄化させる力がある…の?(よく覚えてない)
とにかく、ラルヴァはよくないものだから、ジャニスをとっつかまえてなんとかしないといかんということになった。

クレスも帰艦。おかえり。
で、持ち帰ってきた情報っていうのがジャニスが世界樹の根を切る計画を進めているらしいということ。
粘菌の巣に向かったみたいだ、ということで「重要任務!」扱いで出動。
今回はゼロスくんとプレセア。
ゼロスはともかくプレセアは全然育ててなかった!
…そんなわけで、レベル上げ…ロイドくんも連れてくでありますよ。

粘菌の巣の奥には世界樹の根っこが露出している場所がある。
で、爆破装置を取り付けてるジャニスとその助手を発見、説得。意外にも受け入れ態勢で協力的なジャニスに拍子抜けしたものの、そう簡単にいきませんよねー……
助手、操作を誤って爆破装置起動。爆発…これ任務失敗じゃねーのかい。
しかもアニメーションつきで中から煙といっしょに誰か出てきたー。女の子かと思ったら声低っ!!!!男かよ!!
オッドアイで不思議な手で、「お前が世界樹の落とし子か…」とか言いながら襲い掛かってきたYO!
全滅しかかったんですが、今回もロイドくんとゼロスの力押しでなんとか勝利……プレセアごめん…

「いつかお前もろとも世界樹をへし折ってやる」

なんとも物騒な台詞を吐いて消えていきました。
それよりリフィル先生のお説教こわい。


▼科学部屋で聞くわ

「説明はお前に任せる」

ゼロス貴様逃げたなーーーー!!!!
見守ってる立場なプレイヤまで何故かドキドキしながら報告を見守る。
心底困った感じのリフィル先生が「詳しくは科学部屋で」って…もうこれお説教部屋に聞こえちゃうんだぜ…
過ぎてしまったことは仕方ない、これからどうするのかを考える必要がある。

ひとまずアグレッシヴな博士が現地に赴いて調査。
すぐ戻ってきましたが、世界樹の根から噴出したのは「負」であるという結論が出た。
どうしてマナを生み出す世界中から「負」が出てきたのかって疑問はあるものの、今はそれよりも傷ついた世界中をどうするかが問題。

イベントストップしたのでクエストクエスト。
イリアからの依頼でスパルカイリの3人で修行クエスト。「ルカの本領発揮」可愛かった。
3人揃うのって珍しいわよね、って切り出したイリアに「ぼ、僕が避けてたんじゃないからね!」って言っちゃうルカ。
それは本当なんだろうけど、わざわざ口にしちゃうあたりがルカちゃまだな!
どうでもいいけど「からかわれるから、とか…そんなんじゃないんだから!」が異様に可愛い件。

スパーダ「なんだァ、してないのかぁ! じゃあボク達安心だね、イリア君!」
イリア「そうですわね、スパーダさん。ルカ様の寵愛を失ったかと思って、ドキがムネムネしてしまいましたわ」

ルカをからかってるとき、ほんっと楽しそうだな二人!
スパーダが時々わざとらしく「ボク」っていうとき結構好き。
そういえばルカがチェスターに同情されてる風だったのに吹いた。「気の毒にな…」って感じで。

・ロイドくんとスパーダでスキット
二刀流同士だから?
なんかやたらスパーダが好戦的だった。ロイドくんが余裕っぽいのも新鮮ですた。

ロイド「いざとなったら寝ながら左手だけで手助けしてやる」
スパーダ「言うじゃねェ? この野郎…」

いろんな組合わせで出かけてみたいけど、50人でどんだけパターンあるんだよ。


そういえば世界樹の根を守れなかったことでキャラの台詞が全体的に変化しましたけど…ルカの台詞は地味にぐっさりきました…
「行ったのが君じゃなくて他の人だったら、守れたのかな…」とかいうやつ!!!!
そいつぁひどいぜルカちゃまーーーーー!!!
別に慰めろとまでは言わないけどさ…ルカじゃなかったら「じゃあお前さんだったらなんとかできたのか?」って気分になるところだ。……ルカに対してもちょっとなったけど畳む
#TOW2
魔術師系を育てたいと思いながらも贔屓を絞りきれない…
とりあえず今のところはキールがダントツトップを独走中。

~デスティニ2参戦

▼重要任務!4
ラルヴァについての資料の解読が終わったということで、実際にラルヴァを作ってみることになったらしい。
先生が鉱山の石切り場に実験場所を設けるつもりらしく、主人公は護衛と助手をかねてついていくことに。
ってことで今回の強制要因は先生。
先生は前に強制だったときからあげてないのでこれまたレベル上げから…
ユーリも仲間になったので、彼とロイドくんと一緒に鉱山内でレベル上げ。

石切り場では変なモンスターが居座ってました。
場所を勝ち取るのよ!ってせんせー…こいつでかすぎて残りHPが見づらいです…
ユーリは途中で戦闘不能になってましたが、ロイドくんと海賊に転職中だった主人公+先生のサポートで力押し。
すまんユーリ……

で、解析した文書の通り道具と材料を用意して実験開始。なにも起こらない。
おかしいわね、と考え込む先生の近くで人の声。行ってみるとジャニス・カーンと遭遇。
こいつ変なヤツだ!!!!!
いや、ラルヴァとか作っちゃうんだから変なヤツってことはわかってたけど予想以上っつーか…
「ドゥー・ユー・アンダスタン?」とかめっちゃ日本人の英語だし!!
一度日本語で言ってから英語にするところがなんかくどい…!!
眼鏡で七三。助手のちっこいのもなんか変なヤツだ…

世界中の根を切ってマナを減少させ、ラルヴァを生成する。

ラルヴァはマナの少ないところでしか作れないらしい。
先生も反論したり応戦したりしてたけど、いつまでたっても平行線だったので、一旦引くことに。

…で、先生ったらマナの少ないところでもう一度実験してくるって言って、ロイドくん連れてっちゃった…!
おおあああうちのメイン戦力がーーー!!
直後にクレスもどこかへ出かけたようで、一気に4人くらい不在だった。しかもこの期間すごく長かったよ……

ゼロス「ロイドくんもリフィルさまもいねぇのか~、つまんねーの」

って台詞があったのはグッジョブ!


▼パニールと密談
カノンノと両親についての話をしてることをパニールに言った(っぽい)主人公と、それに関する真実。
カノンノとパニールのいた村は、既に無い。
彼女の両親が医者をしていたというのはほんとうで、ガスと地盤沈下による大火事で村は焼失しちゃったらしい。
二人は丁度村をでて出かけていたときで助かったみたいだけれど、二人以外はナツナッツ族も含め全滅だとか……
先生が気にしてたのはこの事件を知ってたのかな? パニールが最後のナツナッツ族なんだろうか…

ともかく両親が亡くなっていることは絶対に秘密にして欲しい、とお願いされる主人公。
直前までの話はカノンノが幼いころのほのぼのとしたもんだったから衝撃的です。
そのころから、海から呼ぶ声が聞こえているらしく、剣や魔法や色々なことをその声に習っていた、と。
「信じられないかもしれないけど」と前置きしてたけど…うん、これは…ちょっとホラーっぽいよな…
両親の声ならそれは切なくて、でもそうだったらいいよね。で済ませられる。
違うとしたら誰になるんだろうな…

「私は怖いんです。いつか、あの声がカノンノを連れてってしまう気がして」

夢の中でしか聞こえなかった声が現実でも聞こえ始めた辺りから、声の主について知りたがったカノンノ。
パニールはうっかり、今は会えない両親かもしれない、と言っちゃったみたいですね。
カノンノが声の主を捜し求めるようになったのは自分のせいだ、と落ち込むパニールが切ない。
…実はカノンノって真実を知ってるんじゃないかな、と思っていたりもする。根拠はない!


▼博士を捜して!
このころはロイドくん早く帰ってこないかなー、とイベントが起こる度に期待してた。
来たのはなんか変なキャラでしたけど。カタコトしゃべりで別ギルドの人間らしい。名前は忘れた。
なんでも、元々彼のギルドに所属していた博士の担当した依頼者から苦情殺到、本人はクビにしたあとで現在行方不明。
その人を捜して欲しいって依頼。他のギルドに頼らないとならないくらい酷いのか…
ハロルド博士は破天荒だからねぇ……
「重要任務!」扱いでした。
受けるまえに同行者確認。

同行者:ナナリー、カイル

おおい、マジか!事前レベ上げは期待できないので早々に依頼受領。
新しい土地へいけるようになった。
変なおっさんからの派遣は正確にはナナリー(同僚らしい)だけで、カイルは個人的にハロルドを捜していたんだとか。

「俺たち、異世界から来たんだ!」

…………カイルだなぁ。
ほんとうなら俺たちの世界の過去に飛ぶはずだったんだけど、どういうわけか異世界に迷い込んじゃって云々。
色々すっ飛ばしていきなりそんなこと言われても信じるひとは少数だと思うんだぜ。
「英雄になりたいんだ!」も健在。
カイルのツンツン頭は3Dだと難しいんだろうな、というのがよくわかった。なんか痛そうだ。

目的地は火山。残りの一人に水タイプ連れて行こうか迷って結局ゼロスくんにした。
回復使えるからって理由だったんだけども、キールでもよかったなぁ。
キールは魔法系に関しては万能でとても重宝してます。攻撃と回復つかえるって素晴らしいよ!
自分が海賊で水属性持ってたんで結構楽に依頼終了。ボス戦も無かったし、よかったよかった。
ハロルド博士はちっちゃいなー。可愛い可愛い可愛い!
D2では仲間になってからラスダンまでずーっと連れ歩いてたなぁと思い出した。
彼女ってば好奇心旺盛で、勝手にスペクタクルズ使うし魔法も強いのバンバン覚えるしですごく助かってた…

ともかくハロルドと一緒に帰艦。
依頼者のおっさんのギルドには変えるつもりないし、苦情が来たってのも実験段階の薬を勝手に(一応「いい?」と確認はとったらしい)使ったからで知ったことじゃないという流れ。
結局アドリビトムがハロルドを引き取ることになり、賠償金はチャットが立替。ハロルドがこのギルドで働いて返すことという形に落ち着いた。

ナナリーは元々あっちのギルド所属だったから、目的果たしたことで帰っちゃった。
ひとまず仲間になったのはカイル、リアラ、ハロルド博士。カイルとリアラはゲストルーム5に、博士は科学部屋常駐。
ジェイドが「信じても良いと思います」とか言っちゃうくらいすごい博士。
ハロルドが男性じゃなくて女性で、しかもこんな性格なのが信じられないって頭の堅いキール⇒「学生ならそんなもんか」あっさり博士⇒すんなり受け入れるリフィル先生⇒「……リフィルがそういうなら」キール渋々納得

この流れかわいすぎるんだけど…!!!畳む
#TOW2
エステルは戦闘中の声が若干違うような気がする……再録?
箱とは違った雰囲気の3Dだけど、動きとかそのままで嬉しい!
あの剣さばき大好きなんだ。

~ヴェスペリア参戦

▼剣の師匠についてのはなし
重要任務が終わったからなのか仲間が増えたからなのか、それともロイドくんとリッドをPTに入れてたからなのか…
新しく音声ありスキット発生。
ロイドくん、リッド、カイウス、クロエの4人。

リッドの剣は我流。猟をするうちに身についたものだとか……そういや、本編でもなんかそんな話を聞いたような聞いてないような…猟師だってのは知ってた!(途中放棄するから…)
カイウスも最初は親父に教わったけど、あとは動物相手…なに、彼は森にでも住んでたの?僧侶(ルビア)が居るということは教会かなにかありそうだけど…田舎村とか、そんなんかな。
ロイドくんが嬉しそうに「俺も我流!」って混ざってくるのが可愛いよ。

リッド「見りゃあわかるよ」

これがなんかときめいた。優しげっていうか、なんかそんな!(わからん)
一応クラトスに弟子入りしてる、って話に発展したことに萌えっとしつつクラトスの印象へ移行。

カイウス「クラトス…かぁ。厳しそうだな」
リッド「クラトスって、すげぇ無口だろ?ちゃんと教えてくれんのか?」
ロイド「…あんまり言葉で教えてくんねぇな。『剣とは、己の生きざまだ…』とか、言うだけさ」

声真似止めてー!!!
笑うから! クラトスは言うことが渋いよなぁ。途中でクロエが乱入して「我が剣を是非貴公らにお見せしたいものだ」とか言い出すもんだから、妙に好戦的になる3人(ていうかカイウス)

カイウス「挑発してんのか?」
ロイド「そうまで言うなら稽古つけてもらおうぜ」
リッド「…まあ、おまえらがやるってんなら俺もやるかな」

結局クロエが一斉攻撃を受けて退散。

カイウス「なんだよ、我流でも全然いけるじゃないか」
ロイド「二刀最強!」
リッド「…ま、強けりゃなんでもいいんじゃねぇ?」

お前ら酷いな!!!
そしてロイドくんは可愛い。
しかし…リッドって結構…なんつーか、適当というかドライというか。
着の身着のまま「はいはい、わかったわかった」って印象だけど…こんなんだったかな?


▼不良来る!
カノンノとイベント。
両親についての話を聞いて、パニールが言ってたらしい、「両親は医者だった」って話の真偽はどうなんだろ思ってたらスパーダきたーーーー!!!!!
しかもルカが真っ先にお出迎えだこらぁ!
…あっさりカノンノ関連吹き飛んじゃってごめん。

ルカ「…スパーダ?ど、どうしてここにいるの?イ、イリア!!大変だよ!」

か、かあわいー…!!
イリアが来るまで動揺してるルカをニヤニヤみている(であろう/妄想)スパーダにも萌える。

イリア「あんたってば何しに来たの?」
スパーダ「決まってんだろ? 家が恋しくて泣きそうになってるルカを笑いに来たのさ」

スパルカありがとう!(えー)
途中からスキット風画面になるんですが、この時点でルカ涙目。可愛いんだからー
しかし、イリアの「おほぉ~う」はやっぱヒロインぽくない…いい趣味してんじゃん、意気投合する二人。
あ、イリアが船酔いで苦しんでるのも見に来たらしい。
これから世話になるつもりだ、って話をしたときの嬉しそうなルカの可愛らしさ!
さっきまで涙目だったくせに!

イノセンスの皆さんはゲストルーム1を使っているのでスパーダに挨拶。
おま、寛ぎすぎだよ!!
なにそのだらけきったポーズ!イリアも結構寛いでるから所在無げに立ってるルカが変みたいじゃない。

スパーダ「…あァ? おまえ、ノックも出来ねぇのかよ。勝手に入ってきやがって…」

ガラ悪ッッッ!!!!
ちょっとぉぉ、ルカとイリアに対してるときと随分違うんじゃありませんこと?
身内にだけ優しいってか。萌えるだろ!!(いいんじゃないか)
改めて宜しくしてもらったんで、まぁよし。


▼スパーダが船に来た理由
スパルカありがとう。
スパーダが来たほんとうの理由はルカのためでした。
ルカが辛い目にあってるんじゃないかって心配した(彼の両親がスパーダに頼んだ)から。

…ま、両親に頼まれたからとは言ってたけど、それだけのために船捜してしかもギルドにまで入ってくれるって凄いと思うんだ。
ルカの両親だからですか。

スパーダ「子どもの心配しない親がどこにいんだよ! …ま、とにかく、全部が済んだら一度帰ってやれ。わかったな?」
ルカ「…うん、そうする」

このやり取り萌え!!!!(忙しい)
人間関係でトラブってたりしてるんじゃないかって心配もしてたみたいで、どこまで萌えさせれば気が済むんだこの不良め!
人見知りのルカにしては頑張ってるから心配いらない。
でもそれはそれで気に入らないらしいスパーダ。

スパーダ「つまんねっ! おまえはイジられてナンボだろうがっ」

そう言いながら実際からかわれてるの見たら相手に文句つけるんだろ?(妄想)
ルカをイジっていいのは自分(とイリア)だけとか思ってたら可愛い。


▼ヴェスペリア参戦
これまたあらすじには載らない些細な事件として片付けられてしまいましたが、無銭乗車(乗船?)っぽく入り込むユーリとエステル。
「こりゃ変わった船だな」と内装を呆然とみているところをジェイドに見つかる(後ろにチャットもいた)
追われてるらしいエステルを匿ってほしいとか。
これは後の複線だったりするんだろうか…
エステルはヴェス世界では王女さまですけど、マイソロ2ではどうなのかな。
ユーリは元騎士で、エステルの護衛役としてついてきてるみたいな話をしてましたが…これからに期待。


▼個人依頼
チャットの元へ届く依頼とは別に、キャラに話しかけることで発生する依頼があるっぽい。
いきなりイベントっぽくスキット画面でたからびっくりしたッス。
パニールの依頼だと報酬でレシピがもらえたりするし、キャラだと声アリスキット発生したりで結構楽しい。
でもちょいシビア。

・ジェイドの依頼
ジェイドと二人でバット20体だか15体を退治しに鉱山へ。
近々グランマニエの調査が入るとかで、先に掃除しておくのが目的らしい。
スキットではジェイルクごちでした。

「ルークは、むしろこの環境の中にいた方がいいのかもしれません。
 王族は何かと血生臭いところですから…」

ルークの居ないところでわざわざ言うのがときめくんです。
ルークを気遣っての発言というところもいい。なんかマイソロ2のルークは最初から短髪の性格で親善大使をしているという設定のせいなのか、総じて柔らかいのがいいな!本編後半の雰囲気で何年も過ごしてますって感じがする。

・ルークの依頼
ジェイドと行った鉱山で、今度は重要書類の受け取り。
ルークとティアだけじゃちょっと不安だからついてきて欲しいって依頼。
すごく重要で必ず大佐に届けないといけないものらしい。
ジェイルクありがとうございます<スキット
道中ジェイドは本国(グランマニエ)に帰ったほうがいいんじゃねーかな、って悩むルーク。
ティアが「ここに居るのを決めたのは大佐自身なのだから、ルークが気にすることはないわ」って言ってくれたのが嬉しかった。ルークは自分ができることをやればいい、ってさ。
あったかいなー。ニヤニヤした。

・ルカの依頼
イリアの禁断症状のせいでルカ涙目…ってどんだけ肉好きなんだイリアは。
スパーダも平然と「今にもルカに齧りつきそうだよな」とか言うな!
ありそうで怖いという展開になるのもすごいですね。
まぁそんなわけで、肉をとりにいくのを手伝って欲しいと。

…これ失敗したなーと思った。
依頼された肉自体は持ってて、その場で渡しちゃったからダンジョン行かなかったのだけど、渡した後にスキット見逃してたかもしれない可能性に気づいた。
せっかくスパルカと一緒にダンジョン(しかもルカ自らの依頼で)だったのに!!!畳む
#TOW2
黙々とプレイしてましたが、話自体がちゃんと進んでいるのかよくわからない…
『重要任務!』が出ても、それをこなすための強制参加キャラのレベル上げに費やす時間がはんぱねぇ…

~重要任務!3

そういやギルドの名前「アドリビトム」というのに決まってたいつの間にか。
「自由」という意味だ(キール談)
前作でも同じ名前だったなーと思ってたけど意味までは覚えてなかった。
発案者ジェイド…もう総まとめ役でいんじゃね?


▼大人に混じる子供
ルカきゅん…!(ウゼェ)
外で新聞買ってきたらしく、一面記事?についての話。
ナチュラルに大人組の会話に混じるルカに萌えっとした。

マナ以外のエネルギーなど邪道だ!マナを枯渇させるなどありえない、そのためには文明を後退させようぜ!(要約)を謳う組織「ナディ」の動きが活発になってる云々。
その行動は過剰らしく、国家反逆組織となりつつあるらしい。
序盤でアビス組が襲われてたのは先進国・グランマニエの船だったから、って理由だったそういえば。

・レジェンディア参戦
海上についての云々(忘れた)依頼で、手伝いに来てくれたらしいセネル。
その少し後にこれまた別ギルドから派遣されてきたっぽいクロエ。
レジェンディアはやってないから主人公であるセネルくらいしか知らない。クロエはヒロインなのかな?
よくわからないけど、セネルを苗字?のほうで呼んでいたのが印象的。誰よ、ってなったけど。

あらすじには載ってなくて切ない扱いだなと思った。


▼ファンタジア参戦
村がマナ派とラルヴァ派に別れ、マナ派は村から追い出されたらしい(逃げてきた?)
で、難民になっちゃった村人を助けて欲しいということで(たぶん)アドリビトムを頼ってきた。
子分が増えて喜ぶチャットと、(副船長と化してる)ジェイドで出迎えイベント。

「ようこそ海賊チャットの船へ~」

海賊って辺りに戸惑ってるクレスに追い打ちかけるジェイドの楽しそうなこと。
難民についてはジェイドからルークを通してグランマニエへ救助要請が行ったらしい。堂々と“人質”とか言っちゃうジェイドはやっぱ捻くれてるなぁ!
彼らはホールが常駐場所のようです。
すずだけ食堂でウロウロ探しちゃったよ。

コレットの話では、シンフォ組がいたナパージュとファンタジア組がいたロゼットは位置が近いんだとか。
この機会に仲良くなりたいなーって言ってるコレット可愛い。

すずは村が心配だから、と一時離脱。来たばっかりで抜けるの早いよ!

とりあえず依頼をこなしますか…
この辺からキャラのレベルに大きく差が出始める。だって初期でLv7とかオイオイ。
こちとら転職しまくりだけどLv15は堅いってんですよ。

・親分不在
ファラ抜きでリッキルコンビを入れてダンジョン行ったらスキット発生。
「キール、ちゃんと付いて来れるか?」ってもー、優しい!(えー)
ファラが居るとこうはいかないよなーとかまったり会話。
キールはいつもすぐへばって泣き出すとか、いつの話なんだ!
……いいなぁ幼馴染。


▼怪我人収容
すずが居なくなってクエストちょいちょいやってたら、医務室に怪我人が運び込まれました。
赤い髪が特徴的な青年!
これはアッシュだろ! ってことでテンション上がるプレイヤ。
いそいそと医務室へ向かったわけですが、『面会謝絶』により入室不可でありました……ちっ。

そうこうしてるうちに重要任務!の3つ目が発生。
固定はクレスとチェスター。ファンタジアは冒頭プレイで投げ出し中(…)だけど、一通りメインキャラは把握している…はず。

今回の目的はラルヴァを開発したジャニス・カーンに接触するか、ラルヴァに関する資料を手に入れること。
とりあえずレベル上げずに向かった。
ジャニスは不在なうえに「ナディ」と遭遇。資料燃やしちゃおうぜ!とか言い出したので阻止するべく突撃。
まぁ案の定ボス戦ちっくなのがあったわけですが、こいつらこえぇぇえええ!!!
見た目もちょっと…だし、4匹もいやがるしであっさり全滅したのでレベル上げ。
サンゴの森2層目が楽に行ければなんとかなる…けどそこへ行くまでがねー……

ゼロス
「ジャニスっていうからどんなかわいこちゃんかと思ったら、クラトスの話じゃ男だってよ」

案外ゼロスとクラトスは会話してるんだねぇ。
一方的にゼロスがあれこれ話しかけてる(嫌味っぽく)って感じか?しかもあの距離そのままで話かけてそうな気がするぜ!

これのちょいあと(たしか)くらいに「クラトスってよくお前のこと見てるよな。狙われてるんじゃねぇ?」とか言って来ますが、それを知ってるお前さんはクラトスをよく見てるってことじゃないのか…?
それともそんなにあからさまなのかな。クラトスパパンに見られてるってちょっと照れるー。
っていうか色々知ってそうなのが気になる。
もしやスキット「構って欲しい?」はロイドくんとクラトス両方にかかってたのか!?
……まぁ、仲がいいのはいいことだ。
どうでもいいけど男女共通台詞のせいか、お前呼ばわりがちょいと気になります。ていうか名前呼べや!


▼起床!
なんとかレベルを上げて資料取得完了。
そのまま持ってきゃいいじゃねぇか、と言うチェスターに対して「それじゃ泥棒だ」って頑なに拒否するクレス。
性格でてるなぁ。海賊ってこともやたら気にしてたし、正義感強いんだな。
資料を書き写して持ち帰る。

クレス
「あの…ちゃんと読めますか?」

これ字が汚いとか、そういうの気にしてるのかと思ったら、内容についてだったらしい。
謎の言葉がどうのこうの。先生曰く数式だったみたいですが。その場で授業始まりそうになって笑った。

科学部屋で詳しい話を聞かせて、ということでそっちへ移動。
ジェイドと先生で解析を開始してくれるらしい。ナディと遭遇したという話とジャニス不在について報告してたら、

「…いま、ジャニスと言ったか…?」

やっぱアッシュだったーーーー!!!
ジャニスのせいで俺はこんな状態に、といってる途中でまたぶっ倒れるアッシュ。
ジェイドに運ばれて再び医務室戻りです。

ジェイド
「あの行き倒れていた彼…。
 アッシュと名乗っていましたが、話を聞くことができました」

グランマニエ(アビスの国)との接点が全然ないという設定にちょっと驚きつつ、ジェイドがアッシュから得た情報を整理。
・アッシュはラルヴァ被害を食い止めるために一人で活動していた。
・ジャニスの実験中、ラルヴァを浴びた
・そのせいで身体に謎の不調が発症、歩くこともままならないほど消耗
・ジャニスを追ってボロボロ状態でうろついていた

「いやぁまったく執念深い青年ですよ」

医務室はまた面会謝絶。
今度会えるのはいつなんだアッシュ…!畳む
#TOW2
ロイドくんと魔剣士二人でぶらり旅。
夢のパーティじゃねーの!
TOS本編でも一瞬くらいはあった気がするけど。

~重要任務!2

▼構ってほしい?

「やあ~、愛しのロイドくん!」

(゚Д゚)

ちょwww
一言目からそれってどうなんだ!!!!!
動揺して「ぶは!?」って素で言っちゃっただろ!!
無言のクラトスパパンも「イヤならあっち行ってろ」って容赦ないロイドくんにも吹いたけど!
ロイドくんを巡って牽制しあってるのかこれは…

ゼロス「じゃ、俺さま、ロイドくんともっと仲良くしよっかなぁ。嫉妬すんなよ、クラトスさんよぉ」
クラトス「……」
ロイド「俺をダシに気持ちの悪い話をすんな!」

ちくしょう狙ってるだろ765!
全力で釣られてやるんだから!!!!
それにしても「嫉妬すんなよ、~」のときのゼロスの表情!これすき!ロイドくんの怒った顔も可愛いっす!!

戦闘では勇猛果敢につっこむロイドくん…ちょっとまって無謀ーー!ってくらい一直線なロイドくん。
あっという間にHP赤でさぁ、ちょっとアイテムで回復してあげないと、私が!とか思ってたら

同時に詠唱に入る魔剣士二人。

足元の譜陣の色は紫(回復系)ですよ。

「「ファーストエイド」」

かぶってんYO!!!!!
ばくしょうした。ロイドくん大好きだな!おかげで彼は無事だったわけですが。

そういや聞きたいって言ってたゼロスのとどめ台詞をいくつか聞けた。
「苦戦する俺さまも絵になるねぇ」とか「大丈夫だったかい、ハニー?」とか。
ハニーで思い出したけど、カノンノのとどめ台詞で「よかった、あなたが無事で」っていうのにトキメク。
最近めっきり空気だけど


▼セイジ姉弟固定
重要任務!の2回目はセイジ姉弟と一緒に「ラルヴァ」の実験を見に行くこと。
新しい土地へ行く前にセイジ姉弟のレベル上げ。先生はフォトン覚えるまでサポート専門なのがちょいキツイですな。
我武者羅ロイドくんの回復役で安心できるのは心強いです、はい。
目的地は光とか水苦手な敵が多かったからフォトン覚えた先生はすごい強かった。

ラルヴァはマナに代わるエネルギー体として普及しつつあるけど、それに触れたことが原因でプレセアが無表情な子になっちゃった…みたいな話をしてました。
おおお…プレセア…!
人体に悪影響を及ぼしてるって危ないと思いますが。便利さが先立っちゃうと盲目になるのかねぇ…

招待されていないため、覗き見場所へ向かったわけですが、背の低いジーニアスかわええ!!
背伸び! 背伸びですか!
実験自体は山が吹き飛ぶという大惨事。それって巻き込まれたりしなかったん…?

ともかく帰って報告です。ジェイドに。
研究室じゃなくて科学部屋、って言うんだね…
あれこれするうちにジェイドも「ラルヴァ」について研究というか調査することになったみたいです。

んじゃあサクサククエストやるか。
要求内容がレベルアップしたみたいです。「第3階層にいる~の退治」とか…そこまで行くのめんどいな



リフィル先生が仲間に入った辺りのイリアの台詞にびっくりした。

イリア「あの人先生なんだってね。将来村に学校建てたいし、色々聞いとこっかな」

イリアの夢って学校の先生なのかな。
建てるだけってことはないだろうし……将来の夢について語るイベントでもあるのか!?<TOI
とりあえず、ルカはお医者さんですよね。
(ルビアに学校のこと教えて、って聞かれたときに答えてた。
 「勉強なら誰にも負けなかったさ」(キール)⇒「僕も!」(ルカ)の流れに切なくなったスキット)畳む
#TOW2
シンフォニアチーム多すぎ吹いた
~バンエルティア号改造

▼引率者っていうか保護者っていうか
クエストしながら船とダンジョン行き来していると、ときどきジェイドとリフィル先生の会話イベントが発生。
「この船(バンエルティア号)にはまだ秘密が」とか「古代文字の解読を」とか。
…ジェイドって、仕切るのうまいよな…

それの一つに、リフィル先生から「先行して出発した仲間と合流したい」って話が出ました。
これクエストどんくらいこなせばいいのかねぇ…
カイウスからの依頼、ゲコゲコ退治で全滅の危機すれすれを何度か経験してたら先に進んだみたいですが…

Lv1でサンゴの森(?)に行くのは非常に危険だということがよくわかりました。
カイウスとルビア2発くらいでHP赤になるんだもんなぁ…
ミーハーなルビア可愛いな。意地っ張り幼馴染コンビいいよいいよー

ともかく、不意打ちチックにジーニアスはじめクラトス、プレセアと合流。
なにこの組み合わせ
クラトスパパ! 大人と子供の身長差かわいすぎる!!!!
船長・チャットを差し置いてジェイドと初対面。

ジーニアス「姉さん、この人誰…? 船長さん?」
ジェイド「おや、なかなかの慧眼をお持ちですね」

本物の船長が悲しむと思いますからとか、やっぱジェイド胡散臭ぇ。だがそれがいい。
ゲストルーム2を占拠するシンフォ組、部屋の中に居るのはロイコレとプレセア、ジーニアスだけ。
まぁね、全員入ったらせまっ苦しいことこの上ないよね。
ゼロスくんは通路、部屋の少し斜め前辺りで、クラトスパパは通路の隅(ゲストルーム3の扉の傍)が定位置。
ていうか仲悪そうなくせに距離が近いな魔剣士二人は。
先生はホール、ジェイドの隣…高度な会話をしてそうな印象です。

しっかし、プレセアとジーニアスが並んでソファに腰掛けてるのすごい可愛い。
ちっちゃい二人がちょこんと! 色合いも可愛いぞ!

「あ、プレセアのことなら僕が教えてあげるよ!」

出張ってくるジニかわゆい。
ジーニアスは12歳。「プレセアも同い歳だよね?」「……はい」くはぁ、かわいい…!
プレセアの年齢に関しては仮なのか、マイソロ世界では実年齢なのかわかりませんが、とにかく和むからいい。

・いつもの二人
ロイコレ+ゼロスをPTに入れてダンジョン行った。
リフィル先生についてきた理由についてだったけどもさ…

コレット「そういうロイドはどうして?」
ロイド「そんなの、言わなくてもわかるだろ?」

以心伝心アピールかよこのやろぉぉおおおお!!!! 好き!(…)
ロイドくんばっかりトドメを刺してくれるので、「よーし、終わり!」とか「こんなもんだろ」とか聞けて嬉しい。
でもたまにはゼロス台詞も聞きたいんだぜ…?

どうでもいいですが、職業欄神子んび普通に「神子」でちょっとぉぉお、って突っこんだ。確かにその通りだけどそれだと攻撃属性わかりづらいじゃないの。
ロイドくんの「双剣士」にはときめくものがあります。右と左で一本ずつ装備できるのが便利…なのか?
現段階であまり物を回す状態になっててすまん、とちょっと思ってたりする。専用武器でもよかったと思うけどなぁ。
イリアの銃とかジェイドの槍みたいに。


▼リフォーム!
遺跡大好きリフィル先生、そういえば初登場シーンでは「おおおおおお!!」って興奮してる様子がアドリブ(?文字にはでてなかった)で入っててうっかり笑った。
ジェイドに古代文字の解読任されて嬉しそうなのとか可愛い。

内陸も移動できるはず、ということで大々的改造が行われる様子。
あっちこっちで船を改造するべく働く人たちのスキットが発生。
ホールでは賞味期限の危険そうな食料を片付けるリッドとカイウス……なんか、おもしろい仕事だな、君ら。
リッドって細身なのに、どこに詰め込まれていくんだ。
途中でプレセアちゃん乱入、「効率○%低下…」とかなんかロボっぽかったよプレセア!

機関室ではキールとジニが古代文字の解読の手伝い。
「言葉遣いは正確に」だったかな(タイトル)
ぎっちぎちにお堅いキールと比較的柔軟なジニのやりとりいいよいいよー。
論文で忙しいとか言いながらちゃんと手伝うキールに萌え。

甲板ではあぶれ者。ルーク、イリア、コレット。ルークかわええ…!
なんでも掃除するのに邪魔だということで遠ざけられているらしい。
ガイはここでも保護者っぷりを発揮させていた。
コレットはとてもやんわり遠ざけられていたようで、シンフォ組の優しさに悶える。そのことでヒソヒソするイリアとルークもまた可愛い。


▼改造完了
無駄に広い!!!
甲板からして広いよなんだこれ! カノンノどこさ!? 軽くうろついちゃったじゃない。
ゲストルームにいた人たちは変わらず。
新しく4~6のゲストルームが増え、研究室と医療室、展望台が増えた。ホールにいたジェイドと先生は研究室に移動。
…なんて似合う…
医療室は無人でしたけど、これから医者でもくるのか? テイルズキャラに医者いるのかな…?


▼他色々
・ナツナッツ族
先生がやたらと気にしてた年齢が何を意味するのか気になります。
ちなみにパニールは18歳(おばさんぽいけど、ナツナッツ族は4歳で成人なんだとか)
カノンノの母親代わりでしたのよ、って嬉しそうに話すのが可愛い。

・カノンノと
甲板でちょいちょいイベント発生してました。
ずっと海に出たかった、海から呼ばれている気がする、両親の声だったら嬉しい
なんかちょっと切なくなりつつ、やりとりの選択肢でカノンノを攻略している気分になったのは秘密だ(台無し)

・似てねぇよ!(リッド談)
このスキットとても好きだ! しかも声アリ。
わがままで自分勝手な女に振り回される、という主人公ズの会話(リッド、ルカ、カイウス)
彼女らがひきおこしたいざこざに巻き込まれて尻拭いするのが大変だ云々で意気投合する3人。
「こういう苦労話を話せる人身近にいなくて」って嬉しそうなルカ可愛い…!
でもイリアはファラ、ルビア(知らんけど)とは一味違うんだぜ。

暇だからという理由でルカにおもしろいことを提供しろとか、即興で漫談しろとか…

「マストに登って全裸で「びっくりするほどユートピア」って言ってきてよ」

ちょ、おま…! って思わず突っこんだっつの!!!

「それってもう僕に恥ずかしいことさせたいだけじゃない!」(涙目)

あぁ…かわいい……
その表情が見たくて虐めたくなるんですね、わかります。
イリアのニヤリ笑いとルカの涙目が並んでるパターンが多いなぁと思います。好きです畳む

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