藍鼠 @admin #ダンガンロンパ プロローグ→チャプター1まで終わったけどすんごい長い。 体験版とは内容が全然違うのは嬉しかった。公式でも専用シナリオって言ってたしな。 でも「…オ、オメー、マジで言ってんのか?」がなくなってたのは地味にショックでした! サクラちゃんの「我だ」にうっかり吹いた。 体験版セーブデータのおまけは体験版で取得したモノクマメダル10倍+1枚取得。 メダル使うガチャガチャ(モノモノマシーン?)が結構楽しくて購買部に寄り道したくなります。一度に入れる枚数で重複確立変わるっていうおもしろ仕様。でも枚数かけたのに重複したときのがっかり感パネェっす… メダルはクリア後?にも使うところがあるらしいので、なるべく控えようかなと思っているところ。 気になってたロードはインストしているおかげもあってか快適です。ときどきシーク音うるさいけども。移動は相変わらずしづらい。カーソルも合わせづらい。 スキルがなくなってるから新規取得が必要。でもだれから貰えるかちゃんとヘルプに載ってる辺り親切w あなた様、とか説明が無駄に丁寧なのが逆に恐い雰囲気って珍しいなーと思いました。 モノクマがしゃべってんのか?と錯覚するというか… 学級裁判パートが予想してたより長い。回数が多いのかな。リザルト画面でPHASE08とかでるけどリトライするとどこからやり直しになるのか少し気になるところ。 ノンストップ議論は面白いけどクライマックス推理?は難しいというかわかりづらい。ヒントあるけどそこに当てはめるための絵が小さすぎる。 ということで推理パート:普通、アクションパート:簡単でプレイ中。 でもこれイジワル(ハード?)基準で作られてるらしいので二周目するならそっち選んでみようかな。アクションパート楽なのはいいんだけど、モブのがやがやした声さっくり消えてるの残念だった。 公式のお勧めどおり、ノンストップ議論は一度最後まで通しで見るようにしてます。結構楽しいなぁ。 続きを読む ▼プロローグ 体験版でいきなり寝てるところから起きて「ここどこだ…?」展開だったからてっきり勝手にひっぱりこまれたのかと思ったら、巷で話題の有名高校だった。 某大型掲示板まんますぎるwww 超高校生級の幸運は超高校生級の不幸だったと自分で言ってるのに吹いた。苗木元気出せ。 チュートリアルしながら昇降口へ。 扉が重々しすぎる…大型金庫みたい。自己紹介の内容は体験版と一緒か? サクラに触られて「我の練習相手には向かんな」っていうのは初めて見たような…忘れてるだけかな。ギャンブラーのちょっと前かがみ姿勢が地味に恐いです。 モノクマ可愛いよモノクマ。 「その名も電子生徒手帳!」って自慢気に言うモノクマ可愛い。そのまんまだけどな! 最初の校則は7つしかなかった。 みなさんには一生この学園で過ごしてもらいます。 外にでたかったら方法はただ一つ、卒業すること。 卒業の条件は生徒を一人殺すこと、ただし誰にも知られてはならない。 モノクマの爆発には驚いた…っていうか霧切さんが言わなかったら大和田くん死んでたんじゃないか? 校則により学園長への攻撃は禁止。 校則違反者にはオシオキ。 「オシオキとは…?」 「簡単に言うと、処刑だね、ショ・ケ・イ!」 すげー楽しそうに例を挙げてくれたけどエグいっす… なんのかんのあって大和田からパンチを叩き込まれ苗木気絶。 人って空を飛ぶんだね。と実感したところでプロローグ完。 ▼Chapter.1 イキキル 【(非)日常編】 自室で目覚める苗木。ドアを開けたらアイドル舞園と遭遇。 苗木も言ってたけど漫画みたいだw 「私、エスパーなんです!」真顔で言うのが可愛いです。 これって結局冗談だったんだろうか…苗木がわかりやすいだけだったのか、舞園の勘がするどかったのか結局わからずじまいだったな。 苗木くんの助手になります、と立候補してくれた舞園と一緒に食堂へ。 結局ばらけて情報収集をしていた模様。リアクション会話?とかいうので何度も話しかけるのが地味に面倒でした。スキップ機能をヘルプ開いて確認しちゃったぜ! わかったのはどこからも出られない、完全に学校の中に閉じ込められたってこと。 朝時間が朝7時から夜10時までで、夜時間が夜10時から朝7時まで。 セレスの提案で夜時間は出歩かないことに決定。いつ誰が殺人を考えちゃうかわからんもんな…こえぇ。 学園内を調べるのは自由ということで2,3日調査。 護身用の武器になりそうなものを探しましょう、で見つけたのが金箔まみれの日本刀って……ちょっと触っただけで金箔剥がれるなんて酷いw しかも勝手に部屋に設置されてるし。舞園さんはさらっと押しが強いのかい。 自由行動では親密度アップでスキル取得したり相手の情報をもらえたりするみたい。 さっそく舞園さんと会話をしてみましょう、とチュートリアルが出たので舞園と過ごす。 夢の話とか、苗木と舞園は中学が同じで「苗木くんと話したかった」とかフラグktkr! とテンション上がった。飼育委員だからって校内に迷い込んだ鶴を保護する役を押し付けられるとか苗木マジ不運w 会話終了時にプレゼントをあげられるようなので、モノモノマシーンでゲットした紅茶をプレゼント。喜んでもらえて何よりです。 苗木はスキル『美声』をゲットした。さすがアイドル。 二回目の自由行動では腐川さんのところへ行きました。 腐川さん体験版のときよりキャラ濃いwついかまいたくなります。 「…グッとくるわね」 「グサッとじゃなくてか?」 っていう大和田との会話で腐川さんドM疑惑が上がった(私の中で) ていうか十神は周りを見下しすぎて言動にイラッときますw「ハッ」って鼻で笑われることが多いよ。でも嫌いじゃない。 「べ、べつに頼んでないわよ…」 腐川さんの表情面白くて好き。嬉しさが隠しきれてないよ! しかも苗木まで『ツンデレの腐川さんと過ごした』とかw どうせ私のことなんて興味ないんでしょ、こんなブスのことなんて…と卑屈アピールをしだしたので彼女の得意ジャンルを答えることに…驚いた顔可愛いな。腐川さん別にブスじゃないよな… 腐川さんは何が好きなんだろう…適当なのあげたらまぁまぁ喜んでくれたとのこと。 苗木はスキル『ボキャブラリー』をゲットした。文学少女だからかな?本人はあまり会話得意そうじゃないもんなぁ。 三回目は十神のところへ。さっくり無視されてるっぽいのが切ないな! 俺はただの御曹司じゃないうんたらかんたら。既に経営みたいなこともしてるっぽい話を聞いた…気がする。流してしまったので良く覚えてません。 香水をあげたら喜んだ。「まぁもらっておいてやろう」って素直じゃないなこいつぅ! 苗木はスキル『冷静沈着』をゲットした。 三回自由行動した後で、モノクマが動いた。 誰も殺ししないのつまんない、みたいなノリで。 かるーく言うけど内容ものすごく酷い。 お前らのために動機を用意してあげました! ってことで視聴覚室へ。ダン箱に入っていたDVDを一足先に見ちゃう苗木。 パパw一二三wとほのぼの見てたのにさすがモノクマの用意した代物。 家族からの応援メッセージ→暗転→家ボロボロ、家族消える。 答えは卒業の後で! っておま…! 集まってきた皆もそれぞれ自分の名前が書かれたDVD鑑賞。内容を教えてくれた人は少なかったけど(っていうか自分の中でサクラちゃんの好感度がめきめき上がって行く)どれもこれも悲惨な内容だったんだろうなぁ… 青ざめて視聴覚室から飛び出す舞園を追う苗木。あちこちバタバタ走り回って教室でようやく発見。やっぱりDVDの内容はおしえてもらえなかったけど、舞園の様子からなんとなーくわかった。 抱きつかれた!恋愛的な展開ktkr!?と思ったらモノクマ乱入。 「苗木君、たってるね?」 吹いた。 ハァハァしないでください学園長w 「フラグだよ、フラグ!」とかその直前まで下ネタがひどすぎるwww さすがCERO:D自重しない。 「苗木君は何があっても私の味方でいてくださいね」 その夜は不安がる舞園と部屋と鍵を交換。 >…舞園さんのにおいがする… ってなんか苗木が変態くさいな! たしか前日あたりから開始されてた、石丸提案の「みんなで朝食を食べよう!」にのっとり食堂へ。文句言いながら全員集まってた初日は吹いたなぁ。KY石丸が強引だったのかもしれないけど。そんな石丸が好きさ。 時間になっても来ない舞園に不安を覚えて苗木は急いで部屋へ。 もう部屋の様子から明らかじゃーん…… シャワールームを覗くと腹部を差された舞園さん。血の色が蛍光ピンクで表現されててよかった…っていうか体験版と似たような状況じゃないっすか。相手が葉隠じゃないだけで。 あまりのことに苗木気絶。 (非)日常編完。 一日が終わるごとに展開されるモノクマ劇場がなにげに好き。言ってること酷いけどな。 日に日にアイテムが増えているのも興味深いです。 【非日常編】 事件発生により探索パートへ。 目が覚めた苗木と他一同はなぜか体育館に集合。こんなことしてる場合じゃ、と食って掛かる苗木に「モノクマの命令」だと宥める霧切さん。彼女はやけに冷静だな… 未だに超高校生級の???のままだし…気になる。 ここで初めて学園裁判の話が出た。校則は10まで増加。 死因や死亡時刻をまとめた【モノクマファイル】をゲット。 なんのかんのでぶちぎれたギャル江ノ島がモノクマを足蹴に。 「助けてグングニルの槍~」 →いきなり串刺しになる江ノ島 (゚Д゚) リアルに「は?」って言っちゃったよ!え、どういうこと?何?ってなってたよ! いきなり二人目が死ぬとは思わなかった。 「やっぱり見せしめは必要だよね~」 こえぇぇえ。 で、セレスの発言をきっかけに苗木が殺人犯のように疑われる。 証拠集めたり証言集めたりウロウロ。 大和田は不良だけどいい人だなぁ…兄貴もきっといい人だったんだろうな。 腐川さんはすこしこっちの話を聞こうか。「どうせ苗木がやったんでしょ…」決め付けイクナイ! っていうか舞園さんの死体を調べるときに出てきたダイイングメッセージ、普通にLEONて読んじゃって「>プログラマーのあの人に聞いてみよう」とか考える苗木にあれ?ってなってた。かくかくしすぎて数字っぽくないんだもんよ… 焼却炉を調べるところは一二三の本領発揮でなんか面白かった。ていうかブルブル震える一二三の周りに「でぶ でぶ でぶ でぶ」って出るから吹いたw 二次元の話をするときは異様に輝いてるな!さすが同人作家!でもネタのチョイスが若干古くないか… 千尋は結局女の子なのかい? 中の人が男性だからいまいち"少女"という情報を信じきれないよ。 学園裁判開始でノンストップ議論。 議論以外も選択肢が出るところは時間制限ありで常に急かされてる感があります… ちょいちょい助け舟を出してくれる霧切さんかっこいい。 議論みてるとますます人狼ゲームを思い出すね。千尋が結構まめに発言してるの意外だったなー。 難易度イージーだからさくさく終わる。毎回リザルト画面出るのはなんか微妙だけども。 犯人はLEONこと桑田だろうなと思ってたけど、議論が進むうちに発覚した事実(仕掛けたのは舞園の方が先)に苗木と一緒に動揺してしまった… 「私は夢を叶える為なら、なんでもしてきたんです」 っていうセリフは伏線だったんだね… 包丁を持ち出した舞園がメモを使って桑田を呼び出し、刺し殺そうとしたけど失敗。落とした包丁を利用されて逆に殺されたと。 舞園に言われて部屋を交換した苗木は彼女に利用されてたっていう事実に凹む。 クライマックス推理わかりづれぇぇぇえええ!検証画面で動いてくれてようやくわかる感じ。 あなたが解かないと意味が無い、みたいな発言をしてた霧切さんは舞園の件まで読んでたんだろうなぁ。 犯人はお前だ!と指摘された桑田逆切れ。 どうでもいいけど推理画面で一二三がイケメンボイス出すとつい新一を思い出しちゃうんだぜ… 全部推論じゃねーか!そんなの認めてたまっかよ! アホアホアホアホ(略) よく口回るなと変なところで感心してしまった。突然始まるリズムゲー。これ体験版でもよくわからなかったけど本番もよくわからんな!ロックして破壊、ってその言霊見てる余裕ないしね。 桑田の反論がなくなったところで投票開始。必ず誰かに票を入れること。 スロット画面とノリノリモノクマ。 「ではオシオキの時間です」 このシーンPVで見たわぁ… 特別なオシオキを用意しました!と言うなり鉄の首輪をつけられ、引きずられて出た先はバッティングセンター…? 磔にされた桑田の前にピッチングマシン出現。 "千本ノック" う、うわ… ……そんな感じ。ボール何キロの速さだったんだろ…… なんでここの血の色は微妙にリアルに近いの…… フェンスの向こうで見守ってる状態の苗木他も含めてこの光景が恐い。 一生をここで暮らす気がないなら、また殺人が起こるかもしれない。 霧切さんから「本当は苗木に罪を着せるつもりはなかったのかもしれない」と慰めて(?)もらいながらChapter.1完。畳む
プロローグ→チャプター1まで終わったけどすんごい長い。
体験版とは内容が全然違うのは嬉しかった。公式でも専用シナリオって言ってたしな。
でも「…オ、オメー、マジで言ってんのか?」がなくなってたのは地味にショックでした!
サクラちゃんの「我だ」にうっかり吹いた。
体験版セーブデータのおまけは体験版で取得したモノクマメダル10倍+1枚取得。
メダル使うガチャガチャ(モノモノマシーン?)が結構楽しくて購買部に寄り道したくなります。一度に入れる枚数で重複確立変わるっていうおもしろ仕様。でも枚数かけたのに重複したときのがっかり感パネェっす…
メダルはクリア後?にも使うところがあるらしいので、なるべく控えようかなと思っているところ。
気になってたロードはインストしているおかげもあってか快適です。ときどきシーク音うるさいけども。移動は相変わらずしづらい。カーソルも合わせづらい。
スキルがなくなってるから新規取得が必要。でもだれから貰えるかちゃんとヘルプに載ってる辺り親切w
あなた様、とか説明が無駄に丁寧なのが逆に恐い雰囲気って珍しいなーと思いました。
モノクマがしゃべってんのか?と錯覚するというか…
学級裁判パートが予想してたより長い。回数が多いのかな。リザルト画面でPHASE08とかでるけどリトライするとどこからやり直しになるのか少し気になるところ。
ノンストップ議論は面白いけどクライマックス推理?は難しいというかわかりづらい。ヒントあるけどそこに当てはめるための絵が小さすぎる。
ということで推理パート:普通、アクションパート:簡単でプレイ中。
でもこれイジワル(ハード?)基準で作られてるらしいので二周目するならそっち選んでみようかな。アクションパート楽なのはいいんだけど、モブのがやがやした声さっくり消えてるの残念だった。
公式のお勧めどおり、ノンストップ議論は一度最後まで通しで見るようにしてます。結構楽しいなぁ。
▼プロローグ
体験版でいきなり寝てるところから起きて「ここどこだ…?」展開だったからてっきり勝手にひっぱりこまれたのかと思ったら、巷で話題の有名高校だった。
某大型掲示板まんますぎるwww
超高校生級の幸運は超高校生級の不幸だったと自分で言ってるのに吹いた。苗木元気出せ。
チュートリアルしながら昇降口へ。
扉が重々しすぎる…大型金庫みたい。自己紹介の内容は体験版と一緒か?
サクラに触られて「我の練習相手には向かんな」っていうのは初めて見たような…忘れてるだけかな。ギャンブラーのちょっと前かがみ姿勢が地味に恐いです。
モノクマ可愛いよモノクマ。
「その名も電子生徒手帳!」って自慢気に言うモノクマ可愛い。そのまんまだけどな!
最初の校則は7つしかなかった。
みなさんには一生この学園で過ごしてもらいます。
外にでたかったら方法はただ一つ、卒業すること。
卒業の条件は生徒を一人殺すこと、ただし誰にも知られてはならない。
モノクマの爆発には驚いた…っていうか霧切さんが言わなかったら大和田くん死んでたんじゃないか?
校則により学園長への攻撃は禁止。
校則違反者にはオシオキ。
「オシオキとは…?」
「簡単に言うと、処刑だね、ショ・ケ・イ!」
すげー楽しそうに例を挙げてくれたけどエグいっす…
なんのかんのあって大和田からパンチを叩き込まれ苗木気絶。
人って空を飛ぶんだね。と実感したところでプロローグ完。
▼Chapter.1 イキキル
【(非)日常編】
自室で目覚める苗木。ドアを開けたらアイドル舞園と遭遇。
苗木も言ってたけど漫画みたいだw
「私、エスパーなんです!」真顔で言うのが可愛いです。
これって結局冗談だったんだろうか…苗木がわかりやすいだけだったのか、舞園の勘がするどかったのか結局わからずじまいだったな。
苗木くんの助手になります、と立候補してくれた舞園と一緒に食堂へ。
結局ばらけて情報収集をしていた模様。リアクション会話?とかいうので何度も話しかけるのが地味に面倒でした。スキップ機能をヘルプ開いて確認しちゃったぜ!
わかったのはどこからも出られない、完全に学校の中に閉じ込められたってこと。
朝時間が朝7時から夜10時までで、夜時間が夜10時から朝7時まで。
セレスの提案で夜時間は出歩かないことに決定。いつ誰が殺人を考えちゃうかわからんもんな…こえぇ。
学園内を調べるのは自由ということで2,3日調査。
護身用の武器になりそうなものを探しましょう、で見つけたのが金箔まみれの日本刀って……ちょっと触っただけで金箔剥がれるなんて酷いw
しかも勝手に部屋に設置されてるし。舞園さんはさらっと押しが強いのかい。
自由行動では親密度アップでスキル取得したり相手の情報をもらえたりするみたい。
さっそく舞園さんと会話をしてみましょう、とチュートリアルが出たので舞園と過ごす。
夢の話とか、苗木と舞園は中学が同じで「苗木くんと話したかった」とかフラグktkr!
とテンション上がった。飼育委員だからって校内に迷い込んだ鶴を保護する役を押し付けられるとか苗木マジ不運w
会話終了時にプレゼントをあげられるようなので、モノモノマシーンでゲットした紅茶をプレゼント。喜んでもらえて何よりです。
苗木はスキル『美声』をゲットした。さすがアイドル。
二回目の自由行動では腐川さんのところへ行きました。
腐川さん体験版のときよりキャラ濃いwついかまいたくなります。
「…グッとくるわね」
「グサッとじゃなくてか?」
っていう大和田との会話で腐川さんドM疑惑が上がった(私の中で)
ていうか十神は周りを見下しすぎて言動にイラッときますw「ハッ」って鼻で笑われることが多いよ。でも嫌いじゃない。
「べ、べつに頼んでないわよ…」
腐川さんの表情面白くて好き。嬉しさが隠しきれてないよ!
しかも苗木まで『ツンデレの腐川さんと過ごした』とかw
どうせ私のことなんて興味ないんでしょ、こんなブスのことなんて…と卑屈アピールをしだしたので彼女の得意ジャンルを答えることに…驚いた顔可愛いな。腐川さん別にブスじゃないよな…
腐川さんは何が好きなんだろう…適当なのあげたらまぁまぁ喜んでくれたとのこと。
苗木はスキル『ボキャブラリー』をゲットした。文学少女だからかな?本人はあまり会話得意そうじゃないもんなぁ。
三回目は十神のところへ。さっくり無視されてるっぽいのが切ないな!
俺はただの御曹司じゃないうんたらかんたら。既に経営みたいなこともしてるっぽい話を聞いた…気がする。流してしまったので良く覚えてません。
香水をあげたら喜んだ。「まぁもらっておいてやろう」って素直じゃないなこいつぅ!
苗木はスキル『冷静沈着』をゲットした。
三回自由行動した後で、モノクマが動いた。
誰も殺ししないのつまんない、みたいなノリで。
かるーく言うけど内容ものすごく酷い。
お前らのために動機を用意してあげました!
ってことで視聴覚室へ。ダン箱に入っていたDVDを一足先に見ちゃう苗木。
パパw一二三wとほのぼの見てたのにさすがモノクマの用意した代物。
家族からの応援メッセージ→暗転→家ボロボロ、家族消える。
答えは卒業の後で!
っておま…!
集まってきた皆もそれぞれ自分の名前が書かれたDVD鑑賞。内容を教えてくれた人は少なかったけど(っていうか自分の中でサクラちゃんの好感度がめきめき上がって行く)どれもこれも悲惨な内容だったんだろうなぁ…
青ざめて視聴覚室から飛び出す舞園を追う苗木。あちこちバタバタ走り回って教室でようやく発見。やっぱりDVDの内容はおしえてもらえなかったけど、舞園の様子からなんとなーくわかった。
抱きつかれた!恋愛的な展開ktkr!?と思ったらモノクマ乱入。
「苗木君、たってるね?」
吹いた。
ハァハァしないでください学園長w
「フラグだよ、フラグ!」とかその直前まで下ネタがひどすぎるwww
さすがCERO:D自重しない。
「苗木君は何があっても私の味方でいてくださいね」
その夜は不安がる舞園と部屋と鍵を交換。
>…舞園さんのにおいがする…
ってなんか苗木が変態くさいな!
たしか前日あたりから開始されてた、石丸提案の「みんなで朝食を食べよう!」にのっとり食堂へ。文句言いながら全員集まってた初日は吹いたなぁ。KY石丸が強引だったのかもしれないけど。そんな石丸が好きさ。
時間になっても来ない舞園に不安を覚えて苗木は急いで部屋へ。
もう部屋の様子から明らかじゃーん……
シャワールームを覗くと腹部を差された舞園さん。血の色が蛍光ピンクで表現されててよかった…っていうか体験版と似たような状況じゃないっすか。相手が葉隠じゃないだけで。
あまりのことに苗木気絶。
(非)日常編完。
一日が終わるごとに展開されるモノクマ劇場がなにげに好き。言ってること酷いけどな。
日に日にアイテムが増えているのも興味深いです。
【非日常編】
事件発生により探索パートへ。
目が覚めた苗木と他一同はなぜか体育館に集合。こんなことしてる場合じゃ、と食って掛かる苗木に「モノクマの命令」だと宥める霧切さん。彼女はやけに冷静だな…
未だに超高校生級の???のままだし…気になる。
ここで初めて学園裁判の話が出た。校則は10まで増加。
死因や死亡時刻をまとめた【モノクマファイル】をゲット。
なんのかんのでぶちぎれたギャル江ノ島がモノクマを足蹴に。
「助けてグングニルの槍~」
→いきなり串刺しになる江ノ島
(゚Д゚)
リアルに「は?」って言っちゃったよ!え、どういうこと?何?ってなってたよ!
いきなり二人目が死ぬとは思わなかった。
「やっぱり見せしめは必要だよね~」
こえぇぇえ。
で、セレスの発言をきっかけに苗木が殺人犯のように疑われる。
証拠集めたり証言集めたりウロウロ。
大和田は不良だけどいい人だなぁ…兄貴もきっといい人だったんだろうな。
腐川さんはすこしこっちの話を聞こうか。「どうせ苗木がやったんでしょ…」決め付けイクナイ!
っていうか舞園さんの死体を調べるときに出てきたダイイングメッセージ、普通にLEONて読んじゃって「>プログラマーのあの人に聞いてみよう」とか考える苗木にあれ?ってなってた。かくかくしすぎて数字っぽくないんだもんよ…
焼却炉を調べるところは一二三の本領発揮でなんか面白かった。ていうかブルブル震える一二三の周りに「でぶ でぶ でぶ でぶ」って出るから吹いたw
二次元の話をするときは異様に輝いてるな!さすが同人作家!でもネタのチョイスが若干古くないか…
千尋は結局女の子なのかい?
中の人が男性だからいまいち"少女"という情報を信じきれないよ。
学園裁判開始でノンストップ議論。
議論以外も選択肢が出るところは時間制限ありで常に急かされてる感があります…
ちょいちょい助け舟を出してくれる霧切さんかっこいい。
議論みてるとますます人狼ゲームを思い出すね。千尋が結構まめに発言してるの意外だったなー。
難易度イージーだからさくさく終わる。毎回リザルト画面出るのはなんか微妙だけども。
犯人はLEONこと桑田だろうなと思ってたけど、議論が進むうちに発覚した事実(仕掛けたのは舞園の方が先)に苗木と一緒に動揺してしまった…
「私は夢を叶える為なら、なんでもしてきたんです」
っていうセリフは伏線だったんだね…
包丁を持ち出した舞園がメモを使って桑田を呼び出し、刺し殺そうとしたけど失敗。落とした包丁を利用されて逆に殺されたと。
舞園に言われて部屋を交換した苗木は彼女に利用されてたっていう事実に凹む。
クライマックス推理わかりづれぇぇぇえええ!検証画面で動いてくれてようやくわかる感じ。
あなたが解かないと意味が無い、みたいな発言をしてた霧切さんは舞園の件まで読んでたんだろうなぁ。
犯人はお前だ!と指摘された桑田逆切れ。
どうでもいいけど推理画面で一二三がイケメンボイス出すとつい新一を思い出しちゃうんだぜ…
全部推論じゃねーか!そんなの認めてたまっかよ!
アホアホアホアホ(略)
よく口回るなと変なところで感心してしまった。突然始まるリズムゲー。これ体験版でもよくわからなかったけど本番もよくわからんな!ロックして破壊、ってその言霊見てる余裕ないしね。
桑田の反論がなくなったところで投票開始。必ず誰かに票を入れること。
スロット画面とノリノリモノクマ。
「ではオシオキの時間です」
このシーンPVで見たわぁ…
特別なオシオキを用意しました!と言うなり鉄の首輪をつけられ、引きずられて出た先はバッティングセンター…?
磔にされた桑田の前にピッチングマシン出現。
"千本ノック"
う、うわ…
……そんな感じ。ボール何キロの速さだったんだろ……
なんでここの血の色は微妙にリアルに近いの……
フェンスの向こうで見守ってる状態の苗木他も含めてこの光景が恐い。
一生をここで暮らす気がないなら、また殺人が起こるかもしれない。
霧切さんから「本当は苗木に罪を着せるつもりはなかったのかもしれない」と慰めて(?)もらいながらChapter.1完。畳む