藍鼠

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予告なくカプ萌えとか夢妄想が混じる
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#TOG
そういや予約特典のDLC称号つけてみたんですが、アスベルは恐ろしく似合わんな!w
あの服はユーリだから似合うと思う…うん。
称号の説明部分が秘奥義発動台詞が元になってて笑った。
『鮮烈なる刃が閃いたら無辺の闇を鋭く切り裂き仇なす者を微塵に砕いてしまう。』
わかりづれぇよ!
DLC称号スキルの内容はヴァイタル(=HP増)と(術)攻撃力増だけみたい。

▼バシス軍事基地~繭

直前の66号区でソフィのトラベルイベント。
この地で動いていたころのソフィ回想。
意地っ張りの女の子と淡白なソフィのやりとりに和んだ直後の魔物襲来でブルーになった…

「なんだろうね、ブローチみたいだけど」
「!それ、こっちに持ってきて!お願い!」

壊れたブローチゲット。実際につけてるの見たいヨー。シェリアが可愛いって行ってたからきっと似合ってるんだろうな。壊れてるのが残念だけど。
フォドラで復活してから益々感情豊かになってる気がする。
依頼アイテムでもあり、達成したあとのメッセージがまた可愛かった。


軍事基地内ウロウロしてたらディスカバリーで「アンマルチア族の鍵」を入手。
フォドラでは型が古くて使っているところはないらしいけど、エフィネアではまだあるんじゃないかということでそのままいただいていくことに。
隠しダンジョン的なものだろうか…

最上階まで行くとイベント。
エメロードがソフィを促して機械に入れた(理由は忘れた)行動で、今まで忘れていた“使命”を思い出した…んじゃなくて、再度覚えこまされたんだなあれは。
確かにエメロードの知識は役に立つし、ソフィのこと治してくれた恩もあるけど…なんっか引っ掛かるんだよなこの人。
ていうか、ソフィを物扱いするのが気に入らない。
作ったのはこの人で、対ラムダのために生まれたってのはわかるけど…いやだ。
モヤッとしながらもパスカルの活躍により、シャトルに取り付ける部品ゲット。
ついでに指輪ゲット。

「教官、これつけてみて」
「…指輪?」
「しかもおそろいだよ?」
「え!?二人ってそういう関係だったの…?」

シェリアは乙女アンテナが敏感だな!恋バナ大好きさんめ!
まあ自分も指輪!?とちょっとびっくりしたけど。
ソフィの力に反応してどうのこうの…結果を言えば、アスベルたちと同じ力が使えるようになったみたいです。やったー。これで暴星発動されて怖くないな!

シャトルの修理は汎用型のヒューマノイドたちにお任せしていたので今頃は修復完了してるんじゃないか。
ってことでテロスアステュまで戻るよー。


『マリクの試練』
だから……もっとわかりやすいタイトルにしてくれよ!
お前の力を見たい。わかりました、行きます!
わかれません。
心の準備させてくれ。いや、自分もそろそろ学べってことですね…
ヒューバートもソフィも武道タイプだったけど、教官は武と術仕様でやたらてこずりました。しかもなに装備してるのか(PT入れてなかったから忘れてた)少しずつ自動回復している!!
投剣を避けられたと思ったらダークネス発動(a技)で地味に範囲で巻き込まれたり黒い手?(b技?)みたいのにガシャーンて挟まれたり…教官やっかいすぎるw
でもちょっと使ってみたい。


◆この生命力ならば…
シャトルに部品をとりつけたらいよいよ発進。このまま世界中心の繭、ラムダがいるところまで行くよ!とラスト的な流れになってきた…
なんか物足りないけど、ラスダンじゃないんだろうな(ラスダン前は自由行動デフォだろうから)と思って特に気負いなく出発。

繭に突っこむときもフォドラ突入のときと同じように『思いっきり!』って感じでシャトル壊れたんじゃないかと思った。今回は無傷だったみたいだけど。繭のおかげ?フォドラの素材が頑丈なのかな。
ともかくこの繭の中、うごめいてるのがキモチワルイ。植物なんだろうけど…内臓っぽい動きみたいだからかも。

(素晴らしい…この生命力をフォドラに…)

と不審な考えを展開させるエメロード。なんかもうオチが見え始めてますが、それはそうと先へ。
実はここ、戦闘の難易度変えました。ノーマル→シンプルに。
ノーマルで頑張ってたんだけどドラゴンx2とか出てくるともう駄目!ビームビームビーム!
ゲームオーバーに疲れたのでシンプルで突き進むことにしました…戻ってレベル上げってのも考えたけどシャトルが使えないんだったよね!
直前データ?はっは!データ分割思考が発動するのは萌えイベント発生時のみですとも!

そんな感じで奥へ。青と赤の細胞に触ってあれこれやるのは結構楽しかった。
完了すると細胞死ぬのはなんとなく居た堪れない気分になったけどw


『意外にでしゃばり』
UZEEEEEEE!!!エメロードうぜえええええ!!!
と思ったスキット。
ソフィに質問してるのにそれを遮って喋りだすエメロード。しかも回りくどくて何言ってるかわからん。

「…おしゃべりできない」

拗ねソフィは可愛かったけどやっぱエメロードさんには黙ってて欲しいかな。
会ったときはいい人そうだったのになあ。


『秘密の会話』
「…気づいているか?」
「ええ」

主語なしで通じる二人に驚いた。
ニュアンス的にエメロードのこと指してるのがわかって安心しました。やっぱ怪しいもんね!

「兄さんたちは疑ってすらいないでしょうね」
「オレたちが気をつけていればいいだろう」

わざわざ知らせようとしないところもいい。

セーブポイント前の細胞仕掛けに若干手間取りましたが、無事最下層まで到着。
対峙するのはラムダなのかリチャードなのか…リチャードは自我残ってるのかな…
今まで大輝石の力吸収前後に“一方その頃”視点がありましたけどあれ見てるとどうも優しさ自体が段々欠けてってるぽかった。僕って言ってるってことはリチャードなんだろうけど。

君と僕の理想をかなえるために。
この世界は元の姿に戻す必要がある、そうだろう?

これで今まで行ってきたことは世界の為だ、とか言い出したら冷めるな。畳む

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