藍鼠 @admin #TOG 葬刃発動時の「さよならだ!」を聞くとハセヲさんを思い出す。 ▼王都地下~バロニア城 続きを読む 子供の頃にはあけられなかった扉があっさり開くって時の流れを感じますなあ。 まあ通るの二度目なんで今更だけど。 あちこち無駄にウロウロ。 なんとなーく思ってたけど、グレイセスのダンジョンは結構単純なつくりっぽいです。 同じ景色繰り返す場所は迷いまくったけど、基本的に部屋数は多くなかったし。 古代遺跡はちょっとどこに何があるのか記憶しづらくて全フロア回れてないっぽいけど(※アンマルチアの作ったアレ) そんなわけで途中のディスカバリーを回収しながら城へ侵入。 「どうしてお墓をつくるの?」 純粋なソフィが可愛らしく、それに懸命に応えようとするアスベルの真面目さに萌え。 いつか俺が成長して答えられるようになったら教えるよ。 誤魔化しで答えを作らないところが好きです。 ◆隠し通路 入ったとき兵士がバッタバタ倒れてて、中心にリチャードだけ立ってたもんだから…もしかしてリチャードが?と、ちょっと疑った。すまん。 さすが王族に仕える騎士隊、強さも半端無いよ!ってことらしい(要約しすぎ) 息絶え絶えの兵士の皆さんはこぞって「こんなに強いとは」とか「殿下、お気をつけて」等心配してくれる。 放置でごめんな…! (たぶん)初めて仕掛けらしい仕掛けがあったダンジョン。箱動かして通路作るだけだったけど。 PTが5人になったのも初めてかな。パスカルを控えに回してあちこちウロウロ。 セーブポイントがあったから、そろそろかなーと思ったらヴィクトリア教官。 ブリッジに居ないと思ってたらここで! ヴィクトリア教官といえば宿屋依頼のトラベルおもしろかったなー。 お前も私の生徒なんだからな。 教官、それ職権乱用ですw しかしアスベルは色恋関係に鈍いな!そこがいい!どうぞそのままでいてください。 結局派遣の話は立ち消えになったんだろうか… 閑話休題。 真っ向勝負で秘奥義とか見せてもらったりしましたが、某所で延々迷っていたおかげか比較的楽に倒せました。 ごめんなさい教官ーー! 女性がぱったり倒れている姿はなんとも居た堪れない… さらに奥へ行くとまさに『この扉の先が王座です!』って感じのフロアに出た。 途中の部屋にいた元騎士のコックがかっこよかったな… これの後「俺がピンチのときにコックが助けてくれたんだ」話を聞けるし。相当強いっぽいのに料理人の道に転向したのかな…戦うのがイヤになったとか? ……と、モブの人生について無駄に考えてみたりしました。 で、肝心のセルディク大公。なんか悪そうな顔してるなあと思ってみたけど、こちらも負けてなかった(※リチャード) 僕に逆らったことを後悔させてやる的な上から目線はもうデフォなんだろうか。 セルディク大公とのバトルは燃えたりマヒったりしながらもなんとか勝利ー。秘奥義カットイン怖いw 燃えるといえばバステ「火傷」、これが怖い。実はvsヒューバートのときもこの症状かかって混乱した覚えがあります。攻撃されて危ないのにHPの回復ができなくなる仕様。火傷は怖い…封印の次に苦手かも。呪殺も怖いけど一応猶予があるからまだ平気。 セルディク大公のことも、いつぞやの兵士と同じように滅多刺しするリチャード。これもう狂気だろ。 「ああ、忘れていました。これは父の分です」 女性陣の反応がリアルで…アスベルもっと早く止めてくれよーー!! 叔父を殺し、無事に王座を取り戻した。早速戴冠式をしよう。 展開が早くてついていけないよ! 凱旋パレードと、手前から段々平伏す兵士(アスベルら含む)の波は見てて壮観だったけど、ううむ。 アスベルも今のリチャード変だって感じてるはずなのになー、なにも言わないのが違和感だった。相手が王になったからなのかな。 ◆ラントへ侵攻しようと思う 戴冠式終わって、呼び出されたアスベルへの報告。 思わず耳を疑いました。何言ってんの…? ストラタからラントを取り戻してあげると約束しただろう? 君だって自分を追い出した弟が憎いと思っているはずだ。 何言ってんのマジで。弟ってヒューバートだぜ!? と思ったけど、ヒューと陛下って接点ほとんどないんだな。7年前に遊んだときはほとんど会話もしなかったし、王都ではリチャードと入れ替わりだったもんな… それにしても、アスベルがヒューを憎いって思うのはないと思うわ。 「話し合いの場に出るよう説得してみせます」 ヒューバート(ストラタ)と話す機会をください、と食い下がることでラントへ行く許可をもらったアスベル。 アスベルが引き下がった後でデール公と交わしてた会話に含みを感じすぎて笑ってしまった。そんな場合じゃないんだけどね! 「リチャード様、よいのですか?」 「彼は優しいんだよ。あの優しさは僕も大好きさ……大切にしてあげないとね」 “大切に”のニヤリがこわい! ◆いざラントへ 「シェリア、落ち着いて聞いて欲しい」 その出だしはおちつけねぇよ!フラグすぎるだろ! ともかくラントが戦場になりそうだということ、そのまえにヒューバートを説得しにいくことを報告。 ソフィやパスカルもついてきてくれるらしいので、いざ出発しようとしたら教官キタ! アスベルのおかげで命が助かった。命の代わりに教官の職とか騎士の位は剥奪されたんだと思いますが、一緒に行動できるのは嬉しい。 「今度はオレがお前を助ける番だ」 アスベルがあまりにも教官教官言うもんだからみんなからも「教官」と呼ばれることになったようです。 イイジャナイ教官!ソフィが「教官」て呼ぶのやたらかわいい。 戦闘後の掛け合いは↓が好き。 マリク「大丈夫かシェリア。手を貸そうか?」 シェリア「……この優しさがアスベルにもあったら…」 (アスベル遠くで決めポーズ中) ワロスw アスベルどこ向いてんのwwww 紳士だなぁ教官は!あと見上げるシェリアが可愛い。 アスベル+ソフィ+マリクのやつも好きだなー。畳む
葬刃発動時の「さよならだ!」を聞くとハセヲさんを思い出す。
▼王都地下~バロニア城
子供の頃にはあけられなかった扉があっさり開くって時の流れを感じますなあ。
まあ通るの二度目なんで今更だけど。
あちこち無駄にウロウロ。
なんとなーく思ってたけど、グレイセスのダンジョンは結構単純なつくりっぽいです。
同じ景色繰り返す場所は迷いまくったけど、基本的に部屋数は多くなかったし。
古代遺跡はちょっとどこに何があるのか記憶しづらくて全フロア回れてないっぽいけど(※アンマルチアの作ったアレ)
そんなわけで途中のディスカバリーを回収しながら城へ侵入。
「どうしてお墓をつくるの?」
純粋なソフィが可愛らしく、それに懸命に応えようとするアスベルの真面目さに萌え。
いつか俺が成長して答えられるようになったら教えるよ。
誤魔化しで答えを作らないところが好きです。
◆隠し通路
入ったとき兵士がバッタバタ倒れてて、中心にリチャードだけ立ってたもんだから…もしかしてリチャードが?と、ちょっと疑った。すまん。
さすが王族に仕える騎士隊、強さも半端無いよ!ってことらしい(要約しすぎ)
息絶え絶えの兵士の皆さんはこぞって「こんなに強いとは」とか「殿下、お気をつけて」等心配してくれる。
放置でごめんな…!
(たぶん)初めて仕掛けらしい仕掛けがあったダンジョン。箱動かして通路作るだけだったけど。
PTが5人になったのも初めてかな。パスカルを控えに回してあちこちウロウロ。
セーブポイントがあったから、そろそろかなーと思ったらヴィクトリア教官。
ブリッジに居ないと思ってたらここで!
ヴィクトリア教官といえば宿屋依頼のトラベルおもしろかったなー。
お前も私の生徒なんだからな。
教官、それ職権乱用ですw
しかしアスベルは色恋関係に鈍いな!そこがいい!どうぞそのままでいてください。
結局派遣の話は立ち消えになったんだろうか…
閑話休題。
真っ向勝負で秘奥義とか見せてもらったりしましたが、某所で延々迷っていたおかげか比較的楽に倒せました。
ごめんなさい教官ーー!
女性がぱったり倒れている姿はなんとも居た堪れない…
さらに奥へ行くとまさに『この扉の先が王座です!』って感じのフロアに出た。
途中の部屋にいた元騎士のコックがかっこよかったな…
これの後「俺がピンチのときにコックが助けてくれたんだ」話を聞けるし。相当強いっぽいのに料理人の道に転向したのかな…戦うのがイヤになったとか?
……と、モブの人生について無駄に考えてみたりしました。
で、肝心のセルディク大公。なんか悪そうな顔してるなあと思ってみたけど、こちらも負けてなかった(※リチャード)
僕に逆らったことを後悔させてやる的な上から目線はもうデフォなんだろうか。
セルディク大公とのバトルは燃えたりマヒったりしながらもなんとか勝利ー。秘奥義カットイン怖いw
燃えるといえばバステ「火傷」、これが怖い。実はvsヒューバートのときもこの症状かかって混乱した覚えがあります。攻撃されて危ないのにHPの回復ができなくなる仕様。火傷は怖い…封印の次に苦手かも。呪殺も怖いけど一応猶予があるからまだ平気。
セルディク大公のことも、いつぞやの兵士と同じように滅多刺しするリチャード。これもう狂気だろ。
「ああ、忘れていました。これは父の分です」
女性陣の反応がリアルで…アスベルもっと早く止めてくれよーー!!
叔父を殺し、無事に王座を取り戻した。早速戴冠式をしよう。
展開が早くてついていけないよ!
凱旋パレードと、手前から段々平伏す兵士(アスベルら含む)の波は見てて壮観だったけど、ううむ。
アスベルも今のリチャード変だって感じてるはずなのになー、なにも言わないのが違和感だった。相手が王になったからなのかな。
◆ラントへ侵攻しようと思う
戴冠式終わって、呼び出されたアスベルへの報告。
思わず耳を疑いました。何言ってんの…?
ストラタからラントを取り戻してあげると約束しただろう?
君だって自分を追い出した弟が憎いと思っているはずだ。
何言ってんのマジで。弟ってヒューバートだぜ!?
と思ったけど、ヒューと陛下って接点ほとんどないんだな。7年前に遊んだときはほとんど会話もしなかったし、王都ではリチャードと入れ替わりだったもんな…
それにしても、アスベルがヒューを憎いって思うのはないと思うわ。
「話し合いの場に出るよう説得してみせます」
ヒューバート(ストラタ)と話す機会をください、と食い下がることでラントへ行く許可をもらったアスベル。
アスベルが引き下がった後でデール公と交わしてた会話に含みを感じすぎて笑ってしまった。そんな場合じゃないんだけどね!
「リチャード様、よいのですか?」
「彼は優しいんだよ。あの優しさは僕も大好きさ……大切にしてあげないとね」
“大切に”のニヤリがこわい!
◆いざラントへ
「シェリア、落ち着いて聞いて欲しい」
その出だしはおちつけねぇよ!フラグすぎるだろ!
ともかくラントが戦場になりそうだということ、そのまえにヒューバートを説得しにいくことを報告。
ソフィやパスカルもついてきてくれるらしいので、いざ出発しようとしたら教官キタ!
アスベルのおかげで命が助かった。命の代わりに教官の職とか騎士の位は剥奪されたんだと思いますが、一緒に行動できるのは嬉しい。
「今度はオレがお前を助ける番だ」
アスベルがあまりにも教官教官言うもんだからみんなからも「教官」と呼ばれることになったようです。
イイジャナイ教官!ソフィが「教官」て呼ぶのやたらかわいい。
戦闘後の掛け合いは↓が好き。
マリク「大丈夫かシェリア。手を貸そうか?」
シェリア「……この優しさがアスベルにもあったら…」
(アスベル遠くで決めポーズ中)
ワロスw
アスベルどこ向いてんのwwww
紳士だなぁ教官は!あと見上げるシェリアが可愛い。
アスベル+ソフィ+マリクのやつも好きだなー。畳む