藍鼠 @admin #下天の華 ~夢灯り~ 全キャラ一通りED見ました。 動物を殺人につかうのやめたげてよぉ…… 大団円残ってるけどどうしようかなぁ… 本編よりあっさりというか3話に比べて5話の短さwww 時間食うのは神経衰弱と、前作から引き続き導入されてる押しボタンゲーだと思う。"?"が地味に鬱陶しいね! 特訓以外は一度クリアしちゃえば次周からスキップ可能なのが救いかな…あんまりおもしろくないし… 難易度イージーのまま、スキルはひたすらくないのみを上げてました。Lv10までいけば勝手に10連鎖してくれるんで楽できて良い。 小姓が全員可愛かった!!!!※蘭丸含む 佐吉と蘭丸弟二人による主自慢のやつがすごく好きです。 信長様に褒美(褒めて)もらったんだ!→すごい誉れじゃないか!(佐吉)がまず微笑ましく、 ぼ、僕だって秀吉様から褒美としてこのひょうたんを…女性に見立てて口説く練習をしろと……→き、金色で価値あるものじゃないか!(兄)手触りもいいよ!(弟)→…なんかごめん 秀吉wwwwwって思わず草を生やしてしまったけど、見つかりにくいところにひっそり"天下一の小姓"て書いてるところが憎めない人だわw 関係性再構築ってことでプレイヤーがしってる事情もリセットされてるのがちょっと残念だった。 それと全ルートもれなく官兵衛の一目ぼれ(本気)が適用されるのが地味に辛い。とくに羽柴軍と光秀。 ◆家康 新規立ち絵の乙女度wwww家康の着物は袖のところがレースっぽいから余計に乙女っぷりが際立つw イベントは微笑ましくて可愛かった。まぁ…またか、って感じはどうしてもあるけど。 腕差し出されたあとの「袂…か…」って残念そうになるイベントが好き。 ほたるを小鳥に変化させて愛でてるのもかわいい。 本編のときより苦手克服はずっと速かったし、ほたるだけじゃなくて女房方とも自然に会話までもってけるようになってよかったです。目ざとい秀吉殿さすがだった。 伊賀攻め云々になったときの「徳川は伊賀につきます」断言にときめいた。が、皆の前で大々的な告白はおやめくださいw ◆秀吉 この人との会話今回も楽しかった。 明智と羽柴の仲を取り持つために恋仲のふりを…って展開楽しませてもらいました。 棚ぼたラッキーと思ったことを口にだしちゃうところが秀吉さんのいいところw 佐吉の失敗をほたるが誤魔化して、それを感づいた上で何も言わずに笑って許してくれるとこが好きだ…あと後日談的なほたるからの"以上。"で締めてある恋文wwwそれ恋文ちがうwww あとは秀吉母の来訪イベントも好きだなー。終盤はさすがにシリアスしてたけど嫌いじゃない。 佐吉可愛いよ佐吉。 ◆蘭丸 最初からくのいちってバレてるからか、序盤のツンツンっぷりが新鮮である。 信用ならない→友になろう→友達なのにドキドキする…という蘭丸の変化がとても可愛いです。 カエル克服頑張ろうとしてるやつ可愛かったなー。 おもてなしの練習(名前忘れた)での力丸&坊丸可愛いよ!!!! だがエピローグの蘭丸はかわいくないw 蘭丸は青い春な恋愛してて欲しいんです。 ◆信行 最初に見られる放心っぷりに「Oh…」ってなりながらも謀反起こしたにしては待遇良いよなぁ…と思いました。 僕はもう誰も信じない!から段々ほだされてく様が良い。 師匠がこっそりワラビ(大量)届けてるの吹いたwやっぱ師匠も甘いじゃーんw 信行ルートは前作同様兄弟のやりとりが胸熱。信行の命で動く烈火と時雨が楽しそうだったのも微笑ましかった。 ◆百地 いいのかい?忍務内容そんなにホイホイしゃべっちまって……というのがどうしても気になる。 前作でもそうだったけど、師匠ルートのほたるはいつも以上に忍っぽくない 幼な妻には吹いたwほたるさん鈍すぎっすよ 兄様に恋愛相談するほたるにも吹いたwなんで光秀を頼ったwww ちゃんと答えてくれる兄様萌え。 ◆光秀 お色気担当(再)。 兄様が食べさせてあげる(ハート)のところ、また詰め込まれるんじゃないかとびくびくしてたけど今回は大丈夫だった! 後半の信頼云々は"今までの接し方の弊害か…"ってちょっと気にしてる風なの萌えた。 でもやっぱ兄様と妹姫って関係が好きです。 最後、官兵衛の目の前で選ばせるかつ抱擁とかやめてあげてください兄様ほんとえげつないわー。 ◆信長 信長様他キャラルートでもほんとできた上司ですね仕えたい。 照れてくれないのは相変わらずだったけど、なにげに南蛮のお菓子やら甘味を楽しみにしてたから今回もあって嬉しかったw つーか信長様温情かけすぎじゃね?身内に命狙われて「水に流す」、部下の軍師に命狙われても「秀吉預かりとする(無罪放免)」て…懐広いにもほどがあるよ! 城下での幼女とのふれあいと紀伊の姫君来訪でのやきもちイベントかわいかった。信長様が折れた!謝った!!ってテンションあがった。 あとカエルに変化させて遊んでるやつかわいい。 そして"夜伽"ェ…お糸さん絶対誤解してるだろあれw ◆官兵衛 無表情で「好きだ…」とか言ってくるわ灯篭流しの夜いきなり来て押し倒すわで正直なんだこいつ感すごかったんだけど、本人ルートは色々裏事情が明らかになって良いですね。 秀吉ルートでのあからさまなシルエットとの会話内容もちゃんとわかるの嬉しいw 好感度上がって話も進んでくると微笑み増えるのも良い。微笑むと印象全然違うわ。 この人は素直クールってやつだろうな、たぶん。でもちょっとは自分の欲を自重しなさいよwwww 「そんなに気軽に女性に口づけてはいけません!」「…すまない、つい」って会話は可愛かったです。あと鳥の巣を戻すところ。ドストレートこわい。 手先が器用なところに地味に萌えてた。佐吉とのやりとり可愛いよ。半兵衛との会話も何気に楽しい。 ◆半兵衛 第一印象から変わらずピンクピンクしてんな…って思ってたけど好きな花もピンク(ホタルブクロ)でいっそ尊敬するわ。 今回の黒幕さんだけど、ほたるがぐいぐい押してたなーという印象。 口移し実行しようとしたとこにびっくりした。光秀のときはあんな拘ってたのにw それを官兵衛に言っちゃうのもびっくりしたwほたるさん鈍いにもほどがあるぜ!!ちゃんと言うこと聞いてるらしい半兵衛は地味に可愛い。 たぶん半兵衛のルートだったと思うんだけど、"羽柴軍には女性を口説く習いでもあるのだろうか…"ってやつに吹いたわw全員タイプ違うけど口説き文句をさらっと口にしちゃうとこは一緒だな。 究極変化今回もあったのね。半兵衛のピンクっぷりは桜イメージなのかな。 桜の樹に受け止められる半兵衛のスチルすごく綺麗だった。 が、桜変化した瞬間、信長との「城や山には変化できんのか?」ってやりとりを思い出してたw 犬の爪に毒を仕込んで…のせいで、命を大切に、がモヤッとするのがちょっと残念かな。
~夢灯り~
全キャラ一通りED見ました。
動物を殺人につかうのやめたげてよぉ……
大団円残ってるけどどうしようかなぁ…
本編よりあっさりというか3話に比べて5話の短さwww
時間食うのは神経衰弱と、前作から引き続き導入されてる押しボタンゲーだと思う。"?"が地味に鬱陶しいね!
特訓以外は一度クリアしちゃえば次周からスキップ可能なのが救いかな…あんまりおもしろくないし…
難易度イージーのまま、スキルはひたすらくないのみを上げてました。Lv10までいけば勝手に10連鎖してくれるんで楽できて良い。
小姓が全員可愛かった!!!!※蘭丸含む
佐吉と蘭丸弟二人による主自慢のやつがすごく好きです。
信長様に褒美(褒めて)もらったんだ!→すごい誉れじゃないか!(佐吉)がまず微笑ましく、
ぼ、僕だって秀吉様から褒美としてこのひょうたんを…女性に見立てて口説く練習をしろと……→き、金色で価値あるものじゃないか!(兄)手触りもいいよ!(弟)→…なんかごめん
秀吉wwwwwって思わず草を生やしてしまったけど、見つかりにくいところにひっそり"天下一の小姓"て書いてるところが憎めない人だわw
関係性再構築ってことでプレイヤーがしってる事情もリセットされてるのがちょっと残念だった。
それと全ルートもれなく官兵衛の一目ぼれ(本気)が適用されるのが地味に辛い。とくに羽柴軍と光秀。
◆家康
新規立ち絵の乙女度wwww家康の着物は袖のところがレースっぽいから余計に乙女っぷりが際立つw
イベントは微笑ましくて可愛かった。まぁ…またか、って感じはどうしてもあるけど。
腕差し出されたあとの「袂…か…」って残念そうになるイベントが好き。
ほたるを小鳥に変化させて愛でてるのもかわいい。
本編のときより苦手克服はずっと速かったし、ほたるだけじゃなくて女房方とも自然に会話までもってけるようになってよかったです。目ざとい秀吉殿さすがだった。
伊賀攻め云々になったときの「徳川は伊賀につきます」断言にときめいた。が、皆の前で大々的な告白はおやめくださいw
◆秀吉
この人との会話今回も楽しかった。
明智と羽柴の仲を取り持つために恋仲のふりを…って展開楽しませてもらいました。
棚ぼたラッキーと思ったことを口にだしちゃうところが秀吉さんのいいところw
佐吉の失敗をほたるが誤魔化して、それを感づいた上で何も言わずに笑って許してくれるとこが好きだ…あと後日談的なほたるからの"以上。"で締めてある恋文wwwそれ恋文ちがうwww
あとは秀吉母の来訪イベントも好きだなー。終盤はさすがにシリアスしてたけど嫌いじゃない。
佐吉可愛いよ佐吉。
◆蘭丸
最初からくのいちってバレてるからか、序盤のツンツンっぷりが新鮮である。
信用ならない→友になろう→友達なのにドキドキする…という蘭丸の変化がとても可愛いです。
カエル克服頑張ろうとしてるやつ可愛かったなー。
おもてなしの練習(名前忘れた)での力丸&坊丸可愛いよ!!!!
だがエピローグの蘭丸はかわいくないw
蘭丸は青い春な恋愛してて欲しいんです。
◆信行
最初に見られる放心っぷりに「Oh…」ってなりながらも謀反起こしたにしては待遇良いよなぁ…と思いました。
僕はもう誰も信じない!から段々ほだされてく様が良い。
師匠がこっそりワラビ(大量)届けてるの吹いたwやっぱ師匠も甘いじゃーんw
信行ルートは前作同様兄弟のやりとりが胸熱。信行の命で動く烈火と時雨が楽しそうだったのも微笑ましかった。
◆百地
いいのかい?忍務内容そんなにホイホイしゃべっちまって……というのがどうしても気になる。
前作でもそうだったけど、師匠ルートのほたるはいつも以上に忍っぽくない
幼な妻には吹いたwほたるさん鈍すぎっすよ
兄様に恋愛相談するほたるにも吹いたwなんで光秀を頼ったwww
ちゃんと答えてくれる兄様萌え。
◆光秀
お色気担当(再)。
兄様が食べさせてあげる(ハート)のところ、また詰め込まれるんじゃないかとびくびくしてたけど今回は大丈夫だった!
後半の信頼云々は"今までの接し方の弊害か…"ってちょっと気にしてる風なの萌えた。
でもやっぱ兄様と妹姫って関係が好きです。
最後、官兵衛の目の前で選ばせるかつ抱擁とかやめてあげてください兄様ほんとえげつないわー。
◆信長
信長様他キャラルートでもほんとできた上司ですね仕えたい。
照れてくれないのは相変わらずだったけど、なにげに南蛮のお菓子やら甘味を楽しみにしてたから今回もあって嬉しかったw
つーか信長様温情かけすぎじゃね?身内に命狙われて「水に流す」、部下の軍師に命狙われても「秀吉預かりとする(無罪放免)」て…懐広いにもほどがあるよ!
城下での幼女とのふれあいと紀伊の姫君来訪でのやきもちイベントかわいかった。信長様が折れた!謝った!!ってテンションあがった。
あとカエルに変化させて遊んでるやつかわいい。
そして"夜伽"ェ…お糸さん絶対誤解してるだろあれw
◆官兵衛
無表情で「好きだ…」とか言ってくるわ灯篭流しの夜いきなり来て押し倒すわで正直なんだこいつ感すごかったんだけど、本人ルートは色々裏事情が明らかになって良いですね。
秀吉ルートでのあからさまなシルエットとの会話内容もちゃんとわかるの嬉しいw
好感度上がって話も進んでくると微笑み増えるのも良い。微笑むと印象全然違うわ。
この人は素直クールってやつだろうな、たぶん。でもちょっとは自分の欲を自重しなさいよwwww
「そんなに気軽に女性に口づけてはいけません!」「…すまない、つい」って会話は可愛かったです。あと鳥の巣を戻すところ。ドストレートこわい。
手先が器用なところに地味に萌えてた。佐吉とのやりとり可愛いよ。半兵衛との会話も何気に楽しい。
◆半兵衛
第一印象から変わらずピンクピンクしてんな…って思ってたけど好きな花もピンク(ホタルブクロ)でいっそ尊敬するわ。
今回の黒幕さんだけど、ほたるがぐいぐい押してたなーという印象。
口移し実行しようとしたとこにびっくりした。光秀のときはあんな拘ってたのにw
それを官兵衛に言っちゃうのもびっくりしたwほたるさん鈍いにもほどがあるぜ!!ちゃんと言うこと聞いてるらしい半兵衛は地味に可愛い。
たぶん半兵衛のルートだったと思うんだけど、"羽柴軍には女性を口説く習いでもあるのだろうか…"ってやつに吹いたわw全員タイプ違うけど口説き文句をさらっと口にしちゃうとこは一緒だな。
究極変化今回もあったのね。半兵衛のピンクっぷりは桜イメージなのかな。
桜の樹に受け止められる半兵衛のスチルすごく綺麗だった。
が、桜変化した瞬間、信長との「城や山には変化できんのか?」ってやりとりを思い出してたw
犬の爪に毒を仕込んで…のせいで、命を大切に、がモヤッとするのがちょっと残念かな。