藍鼠

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予告なくカプ萌えとか夢妄想が混じる
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#マメプリ
黒髪or赤髪or金髪
じんわり仲良くなっていくのは金髪ぐっちゃんが一番上手なんじゃないかと思うなー。
無事生還したらつかず離れずとみせかけといて徐々に距離をつめているっていう策士的な一面が見たい。強要はしないけど意識せざるを得ない状況を作り出すんですよ。
っていうかやっぱりローザがああいう運命をたどったのが残念でしかたない。何度言ってんだって話ですが。
和解イベント見たかったよ、睦子さんみたいに!

あの世界、環境的に見るならブラウかロッドが過ごしやすいと思う。
ロッド→リーテ→ブラウの順に春・夏・秋チックなのかな。ヴァイスは寒いらしいけど、ミーアはどうなんだろ。魔族の国はなんとなく湿気が高そう。
…と久々にマメプリ話をしてみる。

半年くらい前に、ロッドの書庫にある本がどうのこうの言ってたと思うんですが、あの本て『異世界から召喚されてきた人物』に向けて書かれてる本だよな、と思います。
んなこたーどーでもいーんだよ!と言われたらそれまでだけど、そういうの気になる!
だって元々四季って概念がないならそんなこと書いてある本が存在するっていうのがおかしいし。
だとしたら用意したのはユウトか?
ツンツンツンツンしてるくせに意外に気配りさんだな!と意外な萌を発見できます。
執筆したのはシドウか姐さんだろうか…それともその辺のあれこれは白ユウト担当だろうか…
文字やら言葉については持ち主の身体が覚えてんだろうな、ってことで勝手に納得してますが、通じない設定だったらそれはそれで楽しそうだ。
#SO4
軽くネタバレみちゃったんだぜ!!
ますますやる気低下………

■アナザーアース

次の目的地、クロウとバッカたんとの間で交わされた約束と元からの任務"アキュラの捜索"が合致したので、EnII(いーえぬつー)に向かいましょうとなったのに、途中でワープエラー?
原因を忘れましたが進路を大幅に外れ、緊急脱出・再!

ワープを抜けた先で見たのは、エッジとレイミの故郷であり、データの上でしか知り得なかった"蒼い地球"でした。

エッジが生きている時代はもう地球に住めなくなってるってすっごい切ないんですけど。
だって2060年だか70年だかってそんなに時間経ってないよな…?
そんな馬鹿な、と言いながらも着陸。
レイミとリムを留守番に置いて、男勢で周辺調査へ。

近くにあった酒場に置いてあった雑誌、フェイズが確認した酒場の放置年月、バッカスが拾った電波からエッジらが居るのは1957年の地球であると。
過去へのタイムスリップ…っつーか、周辺の景色からして西部アメリカな雰囲気なんですが。

そうこうしてる間にカルナスはアメリカ軍(仮)に怪しまれて取り囲まれているという状況。
…いや、まぁ、怪しい船があったら調べるよな。
っていうかなんの対策もしてなかったというのも驚きだね☆
このとき気づいたんですが、彼らは見知らぬ土地へ降り立つのになんの躊躇いもないんですよね…宇宙服とかもないし。ゲームでそんなことに拘るなって話か。

近づけないけどレイミたちの様子は気になる、というところに助け舟。
眼鏡の弱そうなおっさんが話しかけてきました。
…誰も気配に気づかないってどうよ。焦ってたからだな、そうだろう?

丸腰のおっさんをあっさり信用することにしたらしいエッジ。

「ミスタ・エッジには敵わないな」
「そうですね」

っておまえらそれでいいのかよぉぉおおおおお!!!!!
指定された場所へ行くと、リムが体当たりしてきた。よかった無事だったのかー、と安心したのもつかの間、レイミがいない。

リムが制止を振り切って外へ出たのが原因でレイミが捕まった、らしい。
うわぉう。好奇心旺盛なのはよいことですけども、ときと場合によるんだぜ……反省してるリムは可愛らしかったけどね!
フェイズもズバっと言ったのよかったと思います。エッジにもそんぐらい強く出たまえ。

過ぎたことよりもこれからを考えなければ、という流れになって眼鏡のおっさん(クラウス)が協力を申し出てくれた。
こういう場合、まさに良い人なのか裏があるのかの二通りですよねぇ…信じて裏切られたら嫌だなぁ。
と思うプレイヤ若干おいてけぼりで「お願いします!」ってあっさり決めるエッジ。

「リムルは信用できない人にはついていかない」

って、その理由微妙すぎるんですけど!!

「ミスタ・フェイズ、今回も君の負けのようだ」
「……そのようです」

だwかwらwwwwwそれでいいのかよwwwwww

もうお分かりかと思いますが、この辺から共感できない具合が半端ない感じになってきております。


≫研究所へ。
クラウスの話では、軍では元々宇宙人についての研究をしていたらしい。クラウスもその中の一員(途中で逃げ出した?)
エッジらの前にも一人宇宙人をとらえていて、クラウスがよく遊び相手になっていたとかなんとか。
ついでにその子も助けて宇宙へ還してほしいと。猫耳尻尾付だからすぐわかるってさ。

女性キャラ狙いすぎだろ。

クラウスのおかげで研究所へ。
牢屋へ入るときのやりとり怪しすぎて吹いたwなんで気づかないんだ。
それだけフェイズとリムが注意をひきつけてくれてたってことなのかな。

計画ではクラウスが牢屋の鍵を開けてくれる、実験動物も多数居るこの研究所内では混乱は必至であり、その混乱に乗じて逃げる。

クラウスは本当に良い人だった。
「また裏切るのか!」とののしられてたあの部屋で息絶えたのかと思いましたよ。

ともかく自由に動けるようになったので、敵とぶつかりつつ(動き速い)先へ。サプライズ多すぎて疲れた…
正面からよりもサプライズのときの方が敵の数が多い気がします。
相変わらずカメラワークはよろしくないな。

中央あたりまできたところでイベント。
蒼い猫娘と初遭遇。驚かせたせいで逃げられ、さらに奥へ。レイミはいいのかよ。
で、ボス戦があって猫娘がパーティイン。メリクルと言うらしい。
声と喋りと見た目が相まってタビー(@G.U.)に見えてしまいます。つーか想像してたよりちっさいな。リムルよりちょい大きい。13~5歳くらいかな?

今度はレイミを探して動き回っていると、一番奥の辺りでイベント。
これがもーーーーーほんっっと長かった!!!!
なんでこんなに長いムービーにした!!! 途中で眠くなったであります!!!

女性司令官(名前忘れた)はクラウスの妻らしい。
レイミは別室で休んでもらっている。世界の為に協力してほしい、あなた方の船を調べさせてほしい。
このままではこの蒼い地球は失われてしまう、あなた方ならご存知でしょう…

…とまぁ、怪しさ満点の説得術が繰り広げられていましたよ。

「本当に、地球は助かるんですか」

ちょwwwww
きっさまwwwwちょっとまてwwwww
草を生やさねばやってられんよこれ!!!!

「ミスタ・エッジ、未来を変えるということがどういうことかわかっているのか?」
「わかってる! わかってるけど……地球は僕の故郷で」

わかってねーーーーーーよ!!!!!!
そりゃ地球は故郷で救いたいっつーのはわからんでもないけど!
その判断のせいで約100年分の歴史が変わるって全然理解してないよな!?てか周りもっと止めなさいよ!なんで黙っちゃうのそこで!!

もう笑うしかない展開です。
宇宙船カルナスの動力源を差し出す代わりに、宇宙人を差別しない、他の星を侵略しないということを約束してもらう(口頭レベルの約束をあっさり信じる理由ってなんだよ…)

別室でお寛ぎくださいと通された部屋にはまっぱのレイミ。
ちょぉぉおおおおお!!!!!!
なんなのこのアナザーアース編はぁぁあああああ!!!!
(毛布かけてあったけど)なぜ裸にした!! もう理解がおいつきません…

カルナスのエネルギーは膨大な力を入れるために手にしたかったと本音ポロリきましたよ。
結局他を力で押さえつけて自分が頂点に立つことしか考えていなかったようです。
エネルギーを「ケビン…あぁ…ケビン……」とやたら艶かしく呼ぶのはどうにかしてほしかったw

彼女は今でもクラウスを愛していて、ケビンは失った息子の名前らしいな。

途中で自由移動が可能になったから仲間に話しかけて回る。
案の定レイミとお約束イベントきました。咄嗟に後ろを向くジェントルな二人にワロタ。エッジは凝視しすぎですwwww

で、エネルギー体はどうやら大きすぎて(?フェイズとバッカスが説明してくれたけど忘れた)対消滅を引き起こしちゃうらしい。
対消滅が起こると、後には莫大なエネルギー体が残るだけで、形あるものは全て消えるとか。

ともかくここから脱出。
途中でクラウスとメリクルのイベント挟んであったのはよかった、あのオカリナ曲は結構好き。
博士の傍にいたい、とエッジたちと行くのを躊躇うメリクルも可愛かった。

エッジの「ここにいる!」まではかっこよかったな。


≫アナザーアース消滅
消える地球、もう後悔しても遅い段階まで来てしまいました。
ああやって嘆くのが悪いとは言わないけどさ…なんかもー……ものすごい脱力しちゃったのもほんと。

中の人うますぎだろ!
「気休めはよしてくれ!全部僕のせいだ!全部……! 全部全部全部全部! 全部だ!!」のところがすごかった。それだけにイライラした(おい)
あと、そんな叩いたらコンソール壊れるwwwとか思ってた。

確かに「エッジのせいじゃないよ」は気休めにしかならんよな。とは思ったけどね。
一通り怒鳴り散らして艦内の空気を最悪にした後はだんまりを決め込むエッジ。
レイミの問いかけにもフェイズの問いにも答えない。バッカスの言葉も素通りしているんじゃないかと思います。

…お前一応船長だろ、しっかりしろといいたくなります。
つーか、誰か殴れ!とすら思ってた。渇を入れたんなさい!
やっぱ船長って重いよなぁ。
初期の意気込みはどうしたんだ…全ての責任を負わなければ云々言ってたんじゃなかったか、とか色々考えるうちにプレイ意欲がそがれていったっていうね…

気力がなくなったエッジの代わりに"副艦長権限"を利用して、レイミが指示を飛ばす。
元の時空へ戻ってきたらしい一行が次に目指すのは一番近いという理由で、惑星ローグに決まったようです。
やっと喋ったと思ったら「もう関わりたくない」だの「どうして降りないといけないんだ」とか、デモデモダッテ発生だよ。
やべぇ、ウゼェと思っちゃったんだなこれが。なので距離を置いてます。畳む
#ツバサ
ツバサの最新刊を買いました。
もうすぐ30巻になっちゃいますなぁ…
我が家で一番本棚の場所を占領しているのは間違いなくツバサだと思う。
軽い気持ちで豪華版でそろえ始めちゃったけどこんなにいくんなら通常版のほうがよかったかもなぁ、と思い始めた27巻目(だいぶ遅い)

CCさくらもホリックも大好きだけど、混ぜすぎだと思います。
密接すぎて全部読んでないとわからない…っていうか読んでてもわからん!(…)
これはツバサの進行度とホリックの進行度の差のせいかな。

侑子さんは結局なんなんだろう、幽霊? フェイワン→侑子?
実は四月一日についても自分よくわかってないからただでさえ混乱してるのに、今回のさくらと小狼大放出でさらに混乱しました。
とりあえず右目の小狼の最後あれちょっと切なすぎやしないか…

「絶対大丈夫だよ」の中学生さくらちゃんにテンションゲージ急上昇した。
その制服見るのひさしぶりぃいいいいい!!!!!!
星の杖はホリックで先に出てたけど改めてさくらちゃんが持ってるとなんか感動する。
ただこの辺フェイワンとの対決でごちゃごちゃしててなにがどうなってるのかよくわかりません。あとで読み返す。

ツバサ1巻の筒に入ってる小狼とさくらは、ツバサ小狼(本体)の両親の小狼とさくらってことでいいのかな?
右目の小狼と本体の小狼と小狼の両親の小狼。四月一日も小狼だとすると小狼パラダイス!!
さくらは器のさくらと魂のさくらと小狼の母のさくらと別次元(CC)さくらでこっちもパラダイス!!!

文字にすると一層わけがわからなくて意味もなく笑えてきます。
とりあえず、夫婦な二人とカードキャプターなさくらちゃんが見られて満足。
世界一の魔力持ちさくらとクロウの魔力引継ぎ小狼て、なんという夫婦。
小狼の真名が地味に気になりつつ、「小狼」がゲシュタルト崩壊した。畳む
#TOV
#17
▼テムザ山~ミョルゾ

▼人魔戦争の地
抉れた山と荒野。
ときどきイベントを挟みながら登山です。
レイヴンの話がチラホラ聞けたのがよかった。

カロル「人魔戦争に参加してたのは帝国騎士だけかと思ってたよ」
レイヴン「……色々あるのよ。少年少女の倍以上生きてるとね」

ここの! アングルが! ものすごい好きだ!!
“レイヴン”はギルドの人間だけど、シュヴァーンは帝国騎士だもんなぁ…
あぁカッコイイなぁと思った直後におっさん黙れと言いたくなる展開はさすがです。チクショウ。

頂上付近まで行くとジュディと再会。

ユーリ「お前らウチのもんに手ぇ出すんじゃねぇ!!」

だから極道かっつの。
いや、かっこよかったけどさ…吹いたよ。シリアスなのに。

リタの台詞と今にも怒り爆発しそうにブルブル震えてる様子が好きです。
イライラしてるときの貧乏ゆすりとか。
バウルもエンテレケイアになったことだしジュディの義に反した行為に対するケジメは保留。


▼フェローの岩場⇒アスピオ
ジュディの行動の理由と、エステルが“世界の毒”と言われる理由、世界を愛しているフェロー。
どうして守るべき“世界”にエステルが含まれてないんだ、と怒るユーリが素敵でした。

世界にとっての毒となる理由が納得できるものだったら、自分は死んでもいい…と言っちゃうエステルに対しても静かに怒るユーリとか。
「……二度と言うな」の言い方が…! ナカノヒトすげー。

結局フェローは詳細を教えてくれず、クリティアの故郷を探すことに。
クリティアの故郷“ミョルゾ”の名をアスピオで聞いたとリタが言うので、ひとまずアスピオへ移動。


アスピオ入り口では、カロルがジュディに対してのケジメについて考えていたことを話してくれる。
ギルドにとって掟は絶対遵守だけど、必ずしも咎めないといけない行動かどうかを判断することが必要じゃないのか……といった感じの話だったような……?(覚えてないのか)

とにかくジュディは船の魔導器を壊したことでギルドメンバーに迷惑をかけたことについては罰を。
ユーリにも、ラゴウ・キュモール両名の暗殺について黙っていたことについて罰を。
カロル自身についての内容は忘れましたが、

カロル「だから、全員で罰を受けよう!」

って言ったカロル先生はかっこよかったよ。
直後のギルドメンバスキットもよかった。

カロル「話してくれなかったとしたら、それはボクが信用してもらえなかったってことだから……ボクが悪いと思う」

カロルかっこいいよ!

ここではクリティアの人からミョルゾの情報を聞きだすのが目的だったのですが、初回はジュディをパーティトップにして話しかけるという条件に気づかず無駄にウロウロしてました。
街の人に話聞けばちゃんとヒント教えてくれるんだね…

情報の代わりに(ミョルゾへ通じる扉がある)森に居る怪しいブツをなんとかしてほしい、と条件と引き換えにミョルゾへ行くための道具ゲット。


▼エゴソーの森⇒ミョルゾ
怪しいブツは帝国のホブローブラスティア(兵器?)でした。
動作を止めるために強制戦闘イベント挟みつつ先へ。
帝国騎士の鎧は臙脂に近い赤、レイヴン曰く“親衛隊”…アレクセイの隊です。
カドスの喉笛辺りから帝国騎士団への不信感が募る流れですなぁ。

ところでこの森はラピードのアタッチメント「暴走男」があるところですね!(どうでもいい)

・強がりリタっちが可愛い。
・「あなたは私を…私たちを信用できないのかしら?」…ジュディさんかっこええぇぇ!!!
・レイヴンとユーリの掛け合いもいい。
 「ちょっと! 遊んでないで戦って!」ってカロル先生に言われちゃう大人2人に萌える。

登山(?)の途中でレイヴンが辛そうに蹲ったのは疲れたんじゃなくて、心臓魔導器がホブローブラスティアかなんかに影響されたかで苦しかったんだろうな…
「ここを追い出されたら、おっさん行くとこなくなっちまう…」の言い方が真剣で、なんか切ない。
このときはまだカロル先生もユーリも、他の皆も(ってか初回プレイ時の自分も)レイヴンの事情をわかってなかったから、カロルの“レイヴンにはアルトスクがあるじゃん”に概ね同意だったんだけどねぇ…

レイヴン「あそこは…そういうのとはちょっと違うのよ」

もちろんギルドも好きだったんだろうけど、アレクセイの命令ありきで混ざってた感もあって“無条件に居ていい場所”ではなかったんだろうなぁ……と真剣に考えてみた。

“リタとエステル”スキットがもー、すんごく、可愛いです。
エステルはあたしが守る! ってリタっちかーわーいーいー。
頑なにエステリーゼと呼んでたときからは想像しがたい新密度だ。


・ミョルゾの民はのんき。長老さまが一番のんき。
 独特の空気というか…のーんびりしてるって感じだなぁミョルゾ。クリティア族のイメージ、思ってたのと違ってたな~、って内容のスキットおもしろかったです。主におっさんが。

・ここからしばらくレイヴンとエステル離脱。回復使えるメンバー3人のうち2人もですよ…
 カロル先生のスタンプを使い込むならここだな。

・ミョルゾの映写機(?)を見てからのリタの理論が難しすぎてよくわからない。「へー…」としか言えないぜ!
 どうでもいいですが「リゾマータの“公式”」だよな…?攻略本のほう“方式”になってて混乱します。

ミョルゾそのものであるエンテレケイアからの情報により、ヨームゲンへ行ってみることになりました。
ジュディはそのエンテレケイアと会話したことないって言ってたから無口なのかと思いきや、案外あっさり喋ってくれるもんなんですね。

…しかし、レイヴンはどう言いくるめてエステルを連れてったのか気になります。
傷心につけこんだのかな…畳む
#TOV
#16
▼カドスの喉笛~ダングレスト

▼ベリウスに会いに
○カドスの喉笛
フレンらしくない隊になってる、と言うユーリ。ほんと…君らお互いを理解しすぎだと思うよ。萌え!!(本音)
なんか魔物と兵士と混在。
攻略本?Wiki?見て知ったのですが、敵シンボル(兵士)の名前についてるアルファベットは所属してる隊を表してるそうで…「ラストフェンサー・F」だとフレン隊。Aだとアレクセイ、Sでシュヴァーンだとか。
3種類しかないのかな?

カドス抜ける辺りの、ルブラン小隊と遭遇イベントが好きです。レイヴンかっこいい。
小隊発見辺りで背中向けてたのは後ろを気にしていたからだと思っていたのだけれど、ルブランたちに顔を見せないようにしていたようにも見えるし、「全員気を付け!」は兵士の習性を利用したのかと思いきや、シュヴァーン隊長の命令に反応したんだろうなとも思う。
一周目で気づかないところに気づくと楽しい。
それにしてもシュヴァーンの時の声すごいカッコイイんだよなぁ……普段のおっさんの声も好きだけどさ。


○ノードポリカ
・ベリウスカッコいい。“彼女”と聞いてびっくりした。
・魔狩りの剣が軽く鬱陶しい。
・ナッツとベリウスの関係性よかったなぁ…お互い想いあってる感じで素敵。
・エステルの治癒術が原因でベリウス暴走…フェローに「世界の毒」と言われた意味を考え始めるエステル。
・ベリウスとの戦闘切ない…エステルも好意でやったことだから、余計。
・エステルを動かすためとはいえ自分の腕を切りつけるユーリには胆が冷えました。だってそのとき装備してたの斧だったんだ…へたしたら腕落ちるよ…
・ノードポリカ出口でフレンと遭遇。このときはアレクセイの命令でアパティアを求めているところですね。らしくないフレンに対して、珍しく苛立つユーリが見られて良い。
・流れで暗殺をフレンからばらされる。

フレン「僕も消すか……? ラゴウやキュモールのように」
ユーリ「……お前が悪党になるならな」

フレンの声若干ふるえ気味だったのがなんかよかった…


▼ベリウスのアパティアを届けに
暗殺バレばかりでなく、ジュディがバカドラだったことも同時にバレる。
リタの叫び声が悲痛すぎる…
畳み掛けるように色々一度に起こりすぎだろう。

・“血には血の制裁を”ってギルド恐ぇ!

・ダングレストでレイヴンにくっついてドンの元へいったカロルは、首領のあり方について聞きたかったのかなと思った。
 「みんなとは…聞けないよ」って言ってたからそれくらいしか思い浮かばなかったけど…実際はどうだったんだろうなぁ…
・宿屋でレイヴンを待つ間に熟睡するユーリは結構大物だと思います。
・背徳の館の周り赤眼だらけwwwあの館はイエガーの本拠地なのかな?
・思いがけずジュディがピンチであることを知り、やっぱりそちらも気になっちゃうエステル。ここでもユーリは「自分で決めな」と、エステル自身に判断を促す…ユーリはいつも促して、で、決断を待ってくれるのがイイ。
 決めないと、と焦りそうになる丁度そのタイミングで「今すぐ決めなくてもいいさ」とか「焦って答えだしてもしかたねぇな」とか言ってくれるのもイイ。

エステル「ここでジュディスのところに行っても、きっと怒られちゃいます。あなたの本当にやりたいことってなんだったの?って」

なんか可愛いかった。
今までは“自分で決めた”といいながら流されてる感がチラホラあった気がするんですが、この辺からしっかり目的決めて行動し始めてる気がします…なんとなく。

・ドンはどうしてアパティアを探していたのかの理由がよくわかりません。
 エンテレケイアの魂がそれっていうのはベリウスと友人だったという辺りからして知ってたんじゃないかと思うんだけど…謎だ。

・レイヴンを容赦なく叱るドンを見て、レイヴンにとってギルドは騎士団とはまた違った居心地だったんだろうなと想像。
 というか、ドンはレイヴンが騎士団の人間だって気づいてたんだろうか…
 前に森で会った時にレイヴンの胸の辺りどついた遣り取りで、心臓の魔導器については知ってそうな…感じを受けたんだけど…あれは偶然だったのかな。

レイヴン「悪い、時間稼いでやってくれない? ……頼むわ」

ここ言い方が凄い好き!!
レイヴンの台詞って文字だけだとおねぇ言葉のような感じなんだけども、音になるとすごいイイと思います…


▼ドンの覚悟
ぶっちゃけると、極道か何かなのかと勘違いしそうになる展開でした。血の制裁、部下の失態は頭が取る。
ハリーを殴りつけたレイヴンをみてよけい極道っぽいなと…「バカやろうが!」という台詞も相まってね。
カロルにかけた言葉に泣いた。
一人でできないことは仲間に助けてもらえばいい。自分から仲間を守ればきっと応えてくれる。
「誰か介錯頼むわ…」の辺りはダングレストのギルドメンツの様子がリアルで(目を逸らす・俯く等)切ない。

ドン「ユーリ、お前ぇの将来を見てみたかったんだがなぁ。先に地獄で待ってるとするわ」

将来と書いて“先”と読んでいたのが印象的でした。
やりとりが妙に明るいのが更に泣ける。
レイヴンの「あばよ、じいさん」とか。


ユーリ「オレの手は斬りたくないものまで斬っちまうようになったんだな…」

ドンの感触が全然消えてくれねぇよ、って……!
ユーーリィィイイイイ!!!!!!

ドンが亡くなったことで落ち込み自棄になるカロルへの叱責もよかったです。ユーリはカッコイイ。
ユーリに揺さぶられるカロル先生の動き細かい。柔らかいというか。
細かいといえば、今回視線の動きがとても細かいと思う。頷く動作っていうのかな?目を閉じることで返事をする場面が多々あるのですが、それがリアルでいいな。
あと会釈の角度とか(特にヨーデル殿下)

ドンと接した事でまた一歩成長したカロル。
心配そうなエステル・リタに“心配しなくても、カロルはこんなところで立ち止まったりしない”と信じてたユーリに感動した。

さりげなく乗船してたレイヴン。そして傍にラピード…!
やっぱ仲良しぽくていいなぁ…でも戦闘終了後の掛け合い、おっさんと犬バージョンて見たこと無いんだよなぁ…無いのか?畳む
#TOV
#15
▼ノードポリカ~マンタイク(二回目)

▼闘技場都市 ノードポリカ
・サブイベで暗殺者と遭遇。“クレイさんを捜せ”関連らしい。ユーリが「ぎしょうせん」(漢字…)を覚えた。
 なんかこの技クレイさんイベントで貰える称号つけて発動させると特殊攻撃が入るってあったんだけど、いまいちよくわかりません。Bボタン押しっぱなしって、技だしたあとか? でも技の前とか書いてあるし…(攻略本)謎。

・エステルの剣の師匠イベント2回目も発生。
 初回とは違ってなんか厳しい物言いする師匠…「師匠に認めてもらいたい」…これ、最後は達成できるのかな。

ルーインズ・ゲートの首領(ボス)ラーギィさんのお願いで闘技場に出る事になる。話し方やっぱりレオっぽい…
困っている人を放っておけないエステル。

ジュディス「あなたの本当にやりたいことってなんなの?」

ここでもジュディの一言炸裂です。
そうは言いながらも依頼は受ける方向で持っていく優しいジュディスが大好きだ。
ブレイブ・ヴェスペリアの売名にもなるし一石二鳥、ユーリが出場する流れです。

三回戦までは普通に戦闘。相手はなんか…ネジ飛んじゃってない?って人ばっかだった気が…
特に二回戦目の相手。
バトルアナウンサー(?)の「ユーリ・ローウェーール!」の言い方が好きだ。
決勝戦の相手はフレン。
極秘だと言ってましたが…なんで出場してたんだろう?
二回目の闘技場での遭遇はアレクセイからの命令だってのは判るんだけど、このときもそうだったのかな?

フリーランで逃げ回ってました。
打ち合いシーンは剣が映えるな! 心の中の(ry称号つけてたので更にイイ…かっこいい。

フレン「そろそろエステリーゼ様を返してくれないか」
ユーリ「そういうのは本人に言ってくれ」
フレン「エステリーゼ様は僕の言うことに耳を貸してくださらない」
ユーリ「あのお姫様はオレの言うこともなかなか聞いてくれないぜ」

本気で打ち合いしてるのに会話する余裕。
っていうか、あの、あれ。萌え!!!!!(落ち着いて)

途中でザギ乱入してきて中断されちゃいましたがね。
ザギの付けてた魔導器に反応してジュディも乱入。結局全員降りてきて、ザギと戦闘。
撤退するザギを追おうとしてたジュディは、エステルが目の前に倒れこんできた事で追跡断念。

魔物何体か倒すとイベント。
エステルの持ってたクリアシエルの箱をラーギィに奪われる。
……ノードポリカでのエステル好感度下降ぎみです。なんかことごとくエステルなのが引っかかる。
別の人でもよくない?


▼カドスの喉笛⇒水と黄砂の街 マンタイク
ラーギィを追ってカドスの喉笛に到着。
洞窟を通る空気が笛のような音を立てるから“喉笛”っていうんだとか?(ノードポリカの人情報)

・ギガントモンスターと初遭遇。カニっぽい形してるくせに水が苦手っていうのが意外。
 逃げるとスキット発生。ジュディ「どうして逃げたの?」の言い方が怖いです。
 勝利してもスキット。これからもギガントと戦う気満々なユーリ可愛い。
 
・エアルクレーネでのプチギレジュディは貴重だと思う。「いい加減にして!」っていうのは誰に対して言ったんだ…

・ラーギィ=イエガー。あの化け術はすげーっすよ。しゃべりかたすら変えてるもんなぁ。
 ルーインズゲートのギルドメンバーも、リヴァイアサンの爪のギルドメンバーも騙して2つの顔を演じてきたんかな。
 イエガーのほうが素?どっちも有名だし、実績を上げてるということは首領としてすごい優秀なんだろうなと思ったりもしました。
 ギルドとしてのイエガーはあまり好きじゃないけど、個人としてのイエガーは結構好きだ。
 イエガーのために頑張るゴーシュとドロワットも嫌いじゃない。


・砂漠突入。蜃気楼すげぇ…ゆらゆらしてるよ…
・エステルがここに来て依頼破棄。これ以上付き合わせるのは悪いから、らしいですが……うーん、よくわからないモヤっと感。・破棄と言いつつ、エステルだけ砂漠に向かわせるのは“儀にもとる”とかで結局一緒に行く事になるんだからどっちでも一緒じゃないのか?気の持ちよう?
・リタの砂漠を知り尽くしたかのような言い方が気になった。「あんたら何考えてんの?砂漠なめてない?」ってやつ。そうはいうけどリタもアスピオ近辺から出た事ないんじゃないのか…?
・「添い寝してくれる?」に不覚にもときめいたぜ!!!!!おっさんめ!レイヴンめ!
・水筒が全員違うフォルムなのが細かい。ラピードの可愛い。救助犬が付けてるような樽型。おっさんのはあまり入らなそうだなぁ…


▼コゴール砂漠
・レイヴンなんでそんなに元気なんだろう…ラピードも比較的元気。
 他メンバーがぐったりしてる中一人ではしゃぎ気味なおっさん。「ウザ…」とか言われちゃうおっさん。
 走ったり宙返りしたりと落ち着きない様子が笑えます。

・オアシスの近くでイベント。真っ先に水がなくなったカロルに自分の水筒をさりげなく差し出すユーリ。
 兄貴肌素敵すぎるぅぅぅううう!!!!

・さまよってると“だらだら”と“ぐだぐだ”スキット。
 やっぱりおっさんは元気。この2つのスキット内か、別のスキットかは忘れましたが“俺様の上着には特殊加工が施されてるのよ”な内容のやつ好きです。

レイヴン「少年、この俺の汗と匂いが染み込んだ上着でよければ貸してやろう!」
カロル「それはやだ」
ユーリ「暑さよりもおっさんの匂いのほうがやだってよ」

パーティ仲がよくていいね! ほほえましいね!


▼古慕の郷 ヨームゲン⇒マンタイク
目が覚めるとそこは1000年前の街でした。

砂漠のボス戦後、自動でヨームゲンに移動。
・ジュディのレイヴンに対する呼び方が好き……“おじさま”か“あなた”。やっぱ19歳って嘘だろ。
・レイヴンとラピード、ここでも一緒。可愛い…
・もどってきたラピードがユーリにじゃれるみたいに飛びついた(?)のにビビッた。もっとなんか反応してくれユーリ!
・デュークは神出鬼没。アパティアと満月の子についての話題に触れつつ、アパティアは消滅…問答無用酷い。

マンタイク帰還。
・「危なくなったら助けてよ…?」カロル先生可愛い……! あの頬のラインがすんごく好きです。ぷにっとしたい。
・相変わらずっていうかいつ見てもキモールはキモイな!!!
・寝姿すらキモイな!
・虚ろな目のユーリさん再び。ベッド蹴り飛ばしてキュモール起こす行動になぜか吹いた。
・底無しの流砂に勝手に落ちたキュモールを傍観する虚ろ目のユーリ…で、居合わせるフレン。なんというか、いつもいいタイミングで現れるよなぁフレンは。
・お祭り騒ぎに便乗してっていうか“子供と一緒になってはしゃぐ”おっさんが可愛いと思ってしまいました。リタの躍りも見たかった。
・背中合わせ萌え。
・「これからもよろしくって意味です」に救われた。エステル…

・うしにんサブイベ1回目。やっぱり「ボクのしぼりたて~」はキメェ。
・ギルド依頼イベントも1回目開始。発足だけじゃなくて、ちゃんとギルドとしての仕事もあるのが嬉しい。畳む
#TOV
#14
▼ヘリオード途中~アーセルム号

“ここでリタ登場”スキット可愛いです。
エステルが。ほんとうに嬉しそうでなぁ…
帝国を尋ねてくれる予定だったこともポロッと言われて、焦って言い訳するリタも可愛い。

・キュモールは相変わらずキモい。
・“トロロヘアー”に吹いた。
・曲がりなりにも騎士なら、イエガーみたいに気づいたらどうだ…
・てかキモール隊は隊長に似て“貴族は偉い”主義のひとが多くて嫌。全員てわけじゃないみたいだけど。
・イエガーの喋り方は面白い。そもそも一人称が「ミー」って。カツドンマン以来ですよ(…)

イエガーと対決後の「ゴーシュ、ドロワット!」の言い方が独特で耳に残る。
字だと伝わらないのがとても残念です。なんか……ネッチョリ系?(失礼すぎる)

しかしゴーシュはともかく、ドロワットの喋り方がちょっと苦手です。
「やっと出番だにょーん」て。にょーんて!
双子だと思ってたけど、良く見たら顔全然違った。そして双子でもなんでもなかった。

ディグルを助けるのが目的だったはずなのに、逃げるイエガーを追うことにチェンジ。
どうしても追いたいらしいエステルを中心に軽く揉めるものの、丁度良いタイミングでフレン隊が到着。
あとのことはフレンに任せちゃえ!と丸投げして、結局キュモールとイエガーを追う。
……この辺から、エステルにモヤっとすること多々あり。

トリムに向かう途中の橋まで来た辺りで見失った、と足を止める。
諦めてトリムに行こうと提案するユーリに「でも」と尚も追おうとするエステル。
ヘリオードも気になるし騎士の風上にも置けないキュモールも気になる。

ジュディス「あなたのわがままに付き合うギルドだったかしら? ブレイブヴェスペリアは」

ありがとうジュディ。
やっぱ釘刺す人って必要だよなぁ…

レイヴンとも合流して、改めてトリム港へ。


▼目的地はノードポリカ
・夜会話はジュディとのやりとりが一番好き。ジュディがいわなかったらユーリが言うつもりだったらしいこと発覚(エステルのわがまま)
 エステルはエステルで、しっかり反省していたのがよかったなぁ。

・宿屋でのやりとり辺りからおっさんとラピードは仲良しだな、と気になり始める。というか、ラピードがレイヴンに懐いてる印象。おっさんと犬の組み合わせってすごい和むし、大好きです。
 一度引っかかるとその後も気になるもので、ラピードはユーリかレイヴンの傍にいることが多いような気がします。

・幸福の市場(ギルド・ド・マルシェ)は太っ腹。
 船を操縦士付きでくれるなんて、さすが世界の流通を仕切るギルドなだけあります。

・操縦士はトクナガ。トクナガ今回もきたよこれ。
 なにで読んだか忘れましたが、“トクナガ”には従事者という意味があるらしい。
 シンフォのトクナガは従者だったし、アビスのトクナガはアニスの武器だったしな。
 藤島テイルズだけ…?(ファンタジアはやってないのでわかりません)

・“三つで一つ”はトリム港に一定時間滞在で発生スキット?
 こういう雑談聞くの好きです。
 ノールとトリムの結界魔導器(シルトブラスティア)、そして二つの街の間に沈んでいるという結界魔導器は元々一つのものだった、って話だったかな…
 一生遊んで暮らせる金…いいな。


▼幽霊船 アーセルム号
兵士誘惑大作戦に引き続き、選択するメンバーによって発生スキットが変わるイベント。
ユーリとラピードは強制で先行チームだから、残りの2人。
とりあえずカロル先生と一緒バージョンと、リタ・レイヴンが一緒バージョン、ジュディと一緒バージョンは見た。
(先行チーム発生スキットはエステルバージョンだけみてない)
優先順位的にエステル>カロル>ジュディ?
ユーリの背中にぴったりくっついてるカロル先生を想像するととても可愛い。

ユーリ「そんなにくっつかれると歩きづらいんだが」
カロル「ボ、ボクは大丈夫だから!」
ユーリ「いや、だからオレが……まぁいいか」

なんかこんな遣り取りだったと。ジュディとの遣り取りも大好き!

ジュディス「なんだか期待はずれだわ」
ユーリ「……オレとしても、ちょっと期待はずれだな」
(中略)
ジュディス「あぁ……キャー、こわぁい! と言いながら抱き付けばいいのね?」
ユーリ「いや、やっぱいい。遠慮しとく」
ジュディス「あら残念。私は楽しいと思うけれど」

ジュディ19歳とか年齢偽っているとしか思えないw
おっさんとの会話も好き。リタとレイヴンがパーティに入ってることが条件なのにレイヴンしか出て来ないのはなんでだ。
幽霊船という恐怖スポット(シチュエーション?)を利用してあんなことやこんなこと云々。おっさんの裏声に吹いた。
会話内容は某赤毛神子を思い出します。

結局途中で幽霊船のマストが折れるという現象が起きて、残りの3人も幽霊船に入る事になるのですが、これまたパーティトップが誰かによって発生スキットが変わるという…どんだけ悩ませるつもりだ。
こっちはリタ編とカロル編を見てないです。

・鏡の部屋がずーっと続くって、この船どういうセンスだ。
 幽霊っぽいシンボルは鏡にしか映らないという演出は凄い。

・途中で全員合流。怖がるリタのスキットがとても可愛いです。強がるリタっち。意地悪いおっさんもおもしろい。
 「殺す! 殺すわ! 今すぐあんたを幽霊にしてあげる!!」声震えてるのがまた可愛い…(そればっか)
 リタとレイヴンのコンビも好きだなぁ。

・船長室でイベント。アーセルム号が漂流したのは1000年も昔。
 航海日誌を読み上げるエステルの声の調子が心地よい。
 船長・ロンチーと思われる白骨死体怖いよ。その腕に抱えられている赤い箱にはクリアシエル(漢字忘れた)が納められているらしい。
 クリアシエルをヨームゲンに届けなければ…という日誌を読んで、「届けてあげたいです」と言い出すエステル。
 またしても目の前の出来事に心移り、そしてそんなエステルに対してジュディの一言炸裂コンボ。
 箱を届ける役目はリタが請け負うことになり、その場は納まりましたが…こう…一瞬流れる緊迫した空気が居た堪れないな。畳む
#TOV
#13
▼ダングレスト(Part2 開始)~ヘリオード途中

▼ラゴウの最期
ダングレストに戻ると兵士に囲まれているラゴウが見苦しく言い訳している姿に遭遇。
なんつーかもう…ほんとムカつくわ。
フレンの行動により罪に問われるまで追い詰めたにも関わらず、本人が評議会のお偉いさんだからと罪を軽くする。
フレンに聞いた話では、相当えげつないことしてたみたいだし…つか死体を切り刻んで売るとか、もうなんなの!?

フレンが隊長就任。ラゴウ関係の実績が認められたようです?
攻略本読んで初めて知ったのですが(ストーリー上では気づけなかった)、天然殿下はラゴウに誘拐されていたようです。
騎士の巡礼と称して(もちろんそれも真面目に行っていたようですが)行方不明の殿下を探すという目的もあったらしい。
…そんなのどこで読み取れと…自分の理解力が低いだけなのかな。

第二部はユーリが覚悟を決めるパートかなと思いました。
カロルもエステルもググッと成長するし、ぶっちゃけ途中姫さまにイラついたものの面白かった。

ユーリ「法で裁けない悪党…、お前ならどう裁く?」
フレン「…………僕にはまだ、わからない」

ものすごく悔しそうなフレンに好感度上がる。
ユーリも問いただす、みたいなこと言ってたけど本人と会話してやめたっぽいな。


仕事人の時間。
ユーリさん目が虚ろです。このとき装備してたのが斧で…絵面がいまいち絞まらなかった。
やっぱ剣だよ。斧もかっこいいけど、剣のほうが好きだ。
ラピードになんかこう…じんわりくる(意味不明)『罪を知る犬』。
背中に暴走男くっつけてたのでガッツリ決まったとは言いがたいけどな。


帝都に帰るというエステルとお別れ。
ユーリは見送りに出なかったけど、リタ&カロルとのお別れ会話内容に和んだ。

リタ「調査が終わったら、あたしも帝都にいく…から…」
エステル「はい! 楽しみに待ってます!」

ツンデレリタっちかーわいー!!! 照れマークまででるサービス(?)っぷりですよ。
ついでに。
見送り、今なら間に合うよってユーリに言いに来た際の「ユーリのバカ! もう知らない!」のカロルの可愛らしさと言ったら!! トトロのサツキちゃん(メイだっけ?)みたいな。

まあお別れかと思いきや、言葉を話す魔物(フェロー)の出現により再び一緒に旅をすることになるんですが。
ヘラクレスって要塞兵器(?)の攻撃がどういう仕組みなのか謎。紋章が浮かぶと同時に爆発って感じだったけど…魔術みたいなものなのかな…
とりあえず、ヘラクレスと魔物のおかげでダングレストは大混乱です。
あの場面「そうこなくっちゃな!」のウィンクユーリは犯罪的な可愛らしさだと思いますがどうか。
ヘタしたらヒロインより美人さんだなチクショウ。

フレンに取り返したばかりのコアを預けてギルド始める宣言。嬉しそうなカロルにつられて嬉しくなる。
一度ダングレストをでてまた入るとデュークイベント。相変わらずの電波っぷりで…
会話になってないので内容よくわからず。


▼最初の依頼は
ダングレストを飛び出してしばらく歩くとギルド発足イベント。
『一人はギルドのために、ギルドは一人のために。儀を持って事を成せ、不義には罰を』
カロルが首領(ボス)とかいいながら、実質中心はユーリっぽいですが(カロルよりも先にギルドの掟決めてる辺りが)、考えは同じみたいなのでまぁいいか。
ジュディも参加して、ギルドメンバーは3人に。
興奮して疲れがふっとんじゃうカロルが可愛くて可愛くて!!!!!
名前考えたんだ! とか言いながらネーミングセンスの悪いカロル先生の『勇気凛々胸いっぱい団』に対しても「いいんじゃないか?」とあっさり頷くユーリw プレイヤとしては異議を申し立てたい。
翌日エステルが『凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)』と名づけてくれてよかった。

「世界の毒」と言われた意味を知りたいと言うエステル。
砂漠行きを決意するものの、砂漠は過酷なうえに姫さま一人では無理だろう(ギルドの掟“儀”に反する)ってことで、エステルの護衛が最初のお仕事に決定。

砂漠へ行くには船で別の大陸へ渡る必要があるから、次の目的地は港街・トリム。
ヘリオードを通るならついでに街の様子を見たいと言い出すエステルに物言いたげなジュディの視線(「…」付き)がほんのり怖かったです。


▼ヘリオードにて
閑散とした様子の街と人が消えているという噂。
“放っておけない病”発動でヘリオードの様子を調査することに。
ノール港で助けた一家の父親(ティグル)の事を聞き、ギルドの依頼に上乗せして欲しいと言い出すエステル。
カロル先生の言い方がなんか引っかかってるんだなーという様子が伝わってきたのがすごい。

エステル「報酬は、あとでわたしがまとめて払いますから…」
カロル「……じゃあ、いいよ」

こんな感じの会話だったかと。
幽霊船イベントで“一つ一つの仕事をきちんと終わらせてから次の依頼を受けるのがギルド”だって話聞いて、ここ(ヘリオード)で渋った様子だったのはそういう理由からかなと思った。

・怪しいところを調べよう
常に兵士が見張っている昇降機に狙いをつける。兵士の目を逸らすには誘惑作戦だ!とカロル先生が提案したので決行。
エステル・ジュディ・カロルから一人、誘惑役を決める。
いやーこれはどれも結構おもしろかったです。
エステルさんそれ過激すぎです! って衣装とか、ジュディの自身満々っぷりとか、衣装の奇抜さとか。
自分はカロルバージョンが一番好き。

人目につかないところ(と言っても結界魔導器の裏)に連れ出したあとは結局ボコって気絶させる。

カロル「結局殴り倒すんだね…」
ユーリ「さすがにカロルにそれ以上は期待できないしな」
カロル「そ、それ以上ってなに!?」
ユーリ「いや……」(目逸らし)

ユーリーーーー!!!
エステルのときも同じような展開だったけども、大人主人公ならではかなと思った。

昇降機を確保したあとは兵士になりすまし。
ここではユーリかカロルを選択。これまたどっちも面白い。
ユーリを選ぶとリタが暴れている場面に遭遇することになり、カロル選択だと暴れた後に駆けつける。
どっちも好きだけどカロルだと小声でヒソヒソの遣り取りが入るのが面白かった。
リタと合流したことで、街が閑散としている事実が発覚。
その場で話合い始めちゃうメンバーに釘刺すジュディに救われるよ…畳む
#TOV
#12
▼ダングレスト~ガスファロスト(Part1 終了)

▼ギルドの巣窟 ダングレスト⇒ケーブ・モック
・連戦続きであわただしい。
・ドン・ホワイトホースかっこいい。「騎士の坊主はそこで止まれぃ!」声もぴったりであります。
 フレンも百ギルドの長には敵わないな!
 一度遭遇を果たすとその後はちょこちょこ出会う不思議。
・ドンに話を聞きたいのに、本人は魔物を追って居ない⇒手詰まりということでケーブ・モックへ
・カロルの「ドンはほんとうに凄いんだ!」スキットが何度か発生。カロル先生はドンが大好きだな!
・フィールドスキット(だと思う)“じめじめじとじと”発生。リタっち辛辣w
・レイヴンがパーティ・イン。うさんくさいおっさん。
・途中の分岐で左に進むとサブイベントが2つ発生、ただこのイベント起こすと見られないスキット(“虫の住む森”っていうカロルがこんなところ早くでよう、って不安そうなやつ)があったんで無駄にウロウロ。
・レイヴンは何か特技ないのってやりとりはカロルが可哀想だけど、おっさんカッコイイので好き。
・サブイベ“虫なんて大嫌い!”で撃虫ブレス習得。意地悪いおっさんに容赦なく撃虫スプレーぶっかけるリタに吹いた。
・もうひとつのサブイベは意外に博識なレイヴンがみられてイイ。
・奥までいくとボス戦

レイヴン「ここで死んじまうのかぁ…さよなら、世界中の俺のファン!」
ユーリ「軽薄男ここに眠るって墓石に彫ってやるからな」
レイヴン「そんなこと言うなよ、一緒に生きようぜ! とか言えないの!?」

背中合わせの遣り取りで案外余裕な2人好き。まぁ、デュークがおいしいところを取っていったわけですが。

・森の入り口あたりで虫の大群。「カロル、頭、上げんなよ!」ってしっかり気遣ってくれるユーリにトキメクわぁ。
・ドンがカロルに言う一言も好きだ…「そういうのは自分の胸にしまっておくもんだ」…だったかな。


▼再びダングレスト
・フレンとも再会。偽の書状により、捕らえられるフレン。
・財布忘れてきちまったとか嘘ついてフレンのところまで戻るユーリ。
 っていうか牢屋でのフレユリやりとりイイよなぁ…何度見てもイイ…走れメロス。
・黒幕発覚、フレンが本物の書状を手に戻ってきた辺りも好きだー……離れてるけどフレユリですよ。

ドン「戻ってこねぇかと思ったぜ」
フレン「はなからあいつを見捨てるつもりはありませんので」

微笑み貴公子かこんにゃろう!(謎)
バルボスを追い詰めたつもりが下町の魔導器つかって逃げられる。
…でもまさかあんな飛び方するとは思わなかったですよ? ギャグだろあの姿は。
なぜか『ミュウウィーング!』を思い出した。

突然のバカドラ登場。どうしてもバルボスを追わないといけないからと、お願いしてドラゴンの背中に乗せて貰う。
ここでも保護者的なユーリにときめいた。

ユーリ「お前らは留守番してろ! ちゃんと歯磨いて、街の連中に迷惑かけんなよ!」

お母さんのようです。
移動場面はCGだった。…けど、なんというか、人物はCGだと微妙だなぁと思った。
ガスファロストと竜巻とはすごい綺麗だったんだけれどもね!


▼歯車の楼閣 ガスファロスト
強制的移動した後は多対一のバトル。ユーリはしばらく使ってない上にラピード操作に慣れた頃だったため、スピードに違和感。やっぱ犬は速い。
フリーランで後ろ廻りこんで攻撃するのが好きです。紅蓮犬がかっこいいと思うんだ。
雷神犬も使いたいけどスキルが揃ってないから使えない…(※スキル変化技)
そういやゼロス操作してたころも雷神剣よく使ってたなぁ。舜迅犬とかもつかいやすくてイイ…グレイブみたいなのも使えるし、ラピードかっこいいよ。

思いっきりそれた。
とにかくユーリと雑魚10人くらいの対決後はバルボスの剣のせいで劣勢。
また牢屋っぽいところに捕まるユーリ。兵士との一悶着かっこいいし、寸でのところで庇ってくれたジュディも素敵。

ジュディス「きちんとエスコートしてね?」
ユーリ「ああ。美人相手は緊張すっけどな」

で、ジュディと殴り合い。
こう…表現というか、言葉の選び?がおもしろいなと思います。指ならすジュディの動作とかもイイ。
外から会話だけを聞いていると激しい痴話げんかのようでした…

牢屋から出た後すぐ発生するスキット好き。
「傷ひとつない綺麗な肌…」の言い方がエロスです。ユーリもそれなりに見るとこ見てんだなと(何)

ソーサラーリングとオーバーリミッツのレベルアップを経て、他の仲間と合流。
みんなユーリが心配だったからって来ちゃうメンツが可愛いよ。おっさんもふつーに馴染んでるし。

レイヴン「だ、誰だ、このクリティアっ娘(こ)は! どこの姫君だ!?」
リタ「おっさん食いつきすぎ……」

レイヴンおもろすぎる。
かと思えば誰も気づかなかったデュークの存在に気づいてたりして、カッコイイ面もあるんだよなぁ。

ジュディは使い方が難しいです…
空がジュディの領域だと思うのだけれど、上手く打ち上げられない。エミル(ラタトスク)操作と近いものがあるかなと思いつつもやっぱりヌンチャクと箱コントローラは違うというか。
スキル揃えると色々違うのかな。あと技回数によって空中で使える技が増えるようで…
ジュディの技は綺麗で好きなんだけどなかなか上手くいかないな。「残月」とか「如月」とか、月がメイン。エフェクトも月で見てるだけでも楽しめていい。

バルボス倒すと、下町の水道魔導器の奪還成功。実績解除(初回のみ)でPart1終了。
ジュディとレイヴンとは一旦お別れ。フィールドではバトルBGMが変更になったのが印象的。

戦闘終了後のハイタッチシリーズ可愛い。

エステル「手、出してください」
リタ「こ、こう…?」
エステル「はい!」
(ハイタッチ)
リタ「な、なによこれ……」

これが、

リタ「やるわよ」
エステル「はいっ!」
(ハイタッチ)
リタ「やったわね♪」

こう変わるのが…! すごい好きだ!畳む
#TOV
#11
災害警報 お住まいの地域は荒れ模様?

…おっさんの詠唱大好き!
ヴェスペリアの呪文詠唱っていうのはさほど重要じゃないんだろうか…と、レイヴンの魔術みてると思います。

レイヴンとユーリは技名について自由きままで聞いてて楽しいです。
「蒼破ぁ!」は判るけど「陣!」はわからん(※ユーリ)
「天誅!」とか「華麗に!」とか、おっさんのは元の技名がまるっきりわからないですが、そこがいい。

まったりプレイとか言いながらもう2部まで終わってしまいました。
ので、印象的なのを掻い摘んで記録。

▼カプワ・ノール~ヘリオード

▼港の街 カプワ・ノール
・フレユリようやく再会。
・完璧同じ動きする2人にちょっと笑う。
・遣り取り萌え。
・「お、10,000ガルドに上がってる。やりぃ♪」ってなんか楽しそうなユーリ可愛い。
・フレンに会ったときのエステルの反応可愛い。戸惑うフレンも可愛い。
・ラゴウは悪趣味すぎる上に喋り方がいちいち鼻につきます。ほんとムカつくわ。

ザギとの戦闘を経てトリムへ移動なわけですが、ザギ戦前に街フラフラできるということを初めて知りました。
なんかいかにも“今すぐ追いかけなきゃ!”な空気に釣られて即ノールから移動してたのに…
フィールドにも出られるみたいで、結構自由ですね。

ラゴウの乗った船に飛び移るモーション(?)が好きです。

ユーリ「行くぞ!」
カロル「ま、待って待って! まだ心の準備が!」
⇒カロルを抱えて飛ぶユーリ。

かぁっこいいいいいい!!!!!
カロルの格好が『ボク女の子』じゃなかったらもっとかっこよかったのになぁ(称号付け変えるの忘れてた)
カロルは抱えたわけですが、エステルとリタは自分らで飛んだんだよな…?
姫さま結構身体能力高くてびっくりします。

ザギの後先考えない行動により船沈没。
「覚えた。覚えたぞユーリ! ユーリーーー!!」なザギさんは“大事な事なので二回言いました”ネタを思い出します。


▼港の街 カプワ・トリム⇒亡き都市 カルボクラム
このまちに泊まると指名手配犯として通報されるサブイベント発生。
だからなぜあの手配書でユーリだと判るんですか!
みんなにジト目を向けられて、謝るよりも誤魔化すユーリと、容赦なく「犬と外で寝なさいよ!」って切り捨てるリタの遣り取り好き。
いやそれよりも、リタとエステルで同じベッドで寝てることに驚きました。
確かに宿屋のベッドはどこもダブルですけども。男女で同室かよとかよりも、向かい合って寝る二人に吹いたっつの。

カルボクラムではナンが初登場。
ここでも意地っ張り&見栄っ張り大活躍。苦しい言い訳がイラっとして微笑ましいです(矛盾)
魔狩りの剣・首領(ボス)クリントの技を見て覚えるユーリ。フェイタル・ストライク取得(※チュートリアル)
カロルだけバージョンと、カロル・エステル両名がいるバージョンがあるのは確認(台詞がほんのちょっと違う)
エステルだけのもあるんだろうな…
カルボクラム自体は移動装置が面倒かつ軽くガッカリ仕様で迷路じみてました。
一定時間滞在で発生するスキットあるからいいんだけどね…エステルが楽しそうでなによりです。
これはナンタラ何世が考え出したナンタラ様式だとか、こっちはウン年前に栄えた様式だかなんだか…某遺跡マニアな先生を思い出します。

地下ではパスワード式による開錠。入力画面最初に見たときびびった。
選択式じゃなくて、自分で入力ってところが…しかも漢字変換だって出来ちゃうゼ☆

で、畏怖されし巨体と対面。
その前のバカドラ(ジュディス)とティソン対決っぽいもののカメラワークすごい。
壁を駆け上るティソンもすごい。あんた忍者かっつの。

ユーリでさえ足がふるえる魔物を前に、カロル脱走。
あの場面の演出も大好きです。
ユーリと巨体のタイマンから始まってラピード参加⇒「わたしも戦います!」エステル参加⇒「待たせたわね!」リタ参加
戦闘が終わったあとカロルを心配する一行好き。
「探しながら行くぞ!」とか些細な一言がなんか嬉しいんだなぁ…

地下から出るとナンに叱られてる(?)カロルと再会。
2人のやりとり可愛いんだよなぁ…
言い訳するのをちゃんと叱ってくれる相手がいるっていいことだと思うよ。

心配したんだよ、って言うユーリ一行に対して素直に謝るカロルも可愛いんだけども、なによりここの、ユーリが…!!!
「無事だな」って言いながらポン、て頭に手を置くのが、すっごく、好き、です!!!
言い方も優しくてよい。あぁお兄ちゃん。

「自分が何をしたかちゃんと考えるのね。……じゃないともう、知らないから」

かーわーいーいー!!!(ウザい)
ナン可愛いよ。

カルボクラムの出口でキモール隊とのやりとりを介してエステルが姫さまと発覚、シュヴァーン隊っていうかルブラン小隊の介入でそのままヘリオードへ連行。


▼新興都市ヘリオード
・バーストアーツのチュートリアル発生。地味にデコボコ強い。
・暴走する結界魔導器、それを懸命に押さえようとするリタ可愛い。リタはほんっとうに魔導器好きだよなぁ…
 「待っててね、今すぐ直してあげるから」って話しかけるの可愛いです。
・魔導器爆発、おそらく大怪我(見た目ではわからん)したリタは必死なエステルにより救助。…エスリタも可愛いと思うんだ。ぶっちゃけるとユリエスよりエスリタのが好き(…)
・カロルからギルドを作らないかと誘われる。
 ていうか、ちゃんとクオイの森からカルボクラムまでの行動を振り返って反省できてるのがいい。それをサラッと慰めるユーリもいい。
・バカドラ出現。炎攻撃を防ぐのはやっぱり斧より剣のほうが絵になるなぁ…

ここからリタはエステルを「エステル」と呼ぶようになり、声の調子も優しげに変化(これカロル先生が言ってくれるまで気づかなかったぜ…!)

リタ「あたしはエステルが帝都に帰るんなら、一緒に行きたい…」

帝国直属魔導士の義務である帝国(アレクセイ)の命令よりもエステルを選択するリタ可愛いよ。
可愛いばっか言ってるな! いつものことだな…
ならば、とエステルがリタについていくことを決め、ユーリもそれに巻き込まれてケーブ・モック大森林にいくことに。
赤眼の情報を探る為にダングレストが先…ということで、ケーブ・モックの前にダングレスト。

・宿屋のテラス?でワンダー記者とのサブイベ。ヘリオードから出ると消えちゃうそうで…神出鬼没なストーカー。
・結界魔導器のところではエステルの師匠イベント。なんか渋いおっさんですよ。帝国騎士の鑑だそうな…エステルはすごい人に剣教わってたということですね。畳む
#TOV
#10
▼アスピオ帰還~エフミドの丘

遺跡からの帰り道、まっすぐには帰らずにふらふら。
アスピオを素通りしてハルルのほうへ行こうとしたらいきなり

ユーリ「こっちじゃないか」

ってスキット画面でてビビりました。
戻っちゃダメって事か。親切設計だけどいきなりはびびる。先頭キャラが違ったら違う台詞聞けそうな感じでしたけど、フラッグ作ってなかったから試せなかった…!
かなり残念です。直後にアスピオで作っておいたので、機会があれば試してみたい。
…まぁ自力で試さなくてもナム孤島の『すきっとぷれいやーV』で見られた気がするんですが(一周目に見た記憶がおぼろげながらある)

称号“ベルセルク”を取る為にハードでプレイしてるのですが、ハードモードだとリタ操作はストレスが溜まります。
AI進化でプレイヤキャラを積極的に攻撃してくるっぽいんで、詠唱が途切れる途切れる。

リタ「詠唱中はフォローして!」
ユーリ「わかった、まかせろ!」
⇒リタ攻撃受けまくり

フォローしてくれよ!!!
作戦「仲間を守れ」にすればちょっとは違うんだろうか。
それにしても毎度戦闘中の掛け合いが楽しいなぁ…
ユーリの「またそれか」を聞くとなぜかジューダスの「バカの一つ覚えだな」を思い出します。
「世話がやけるな」の言い方が優しくて好きなんだけど、アイテム封印中なので聞けるのはまだ当分先かなぁ。

そういや少し前に書いたエステルの「キャバルリィ」(名前間違って覚えてた)は仰け反り防止効果がある技だったみたいです…
敵に突進しながら唱えてたからてっきり攻撃技だと思ってたよ。
エステル軽く使ってみたんですが、ユーリに比べると動作が重い…?
剣技を鍛えるべく「スターストローク」連発中。スターストロークとか言いつつこれ魔人剣じゃね?と思ってますがどうだろう(聞いても)
マーシーワルツの音が好きです。特典DVDでみた「アン・ドゥ・トロワ」やってみたい。
スキル覚えてないので使えるのはまだまだ先っぽいですが。

・リタ加入
疑いも晴れたということで、アスピオに戻る。
リタの研究所に戻るとイベントなんですが、ユーリ自由すぎ。
床に座り込むカロルと落ちつかなげに(フレンが気になって)ウロウロするエステルはわかるけど他人(知り合って間もない人)の部屋で寝そべる姿には度肝抜かれます。

リタ「待ってろとは言ったけど、どんだけくつろいでんのよ」

ですよねー。

宣言どおり、リタを疑ったことについて素直に謝るユーリ。大人主人公素晴らしい。
リタの言う“収穫”はエステルの治癒魔術だと思うのですが、3周目にも関わらずこの辺よく理解できてません。
「せっかく見つけた手がかり」とハルルでも言ってましたけど“リゾマータの公式”を解く手がかりってことなのかな…?

とにかくエステルについて行くためにハルルの結界魔導器を理由にしてついてくるリタ。
彼女もけっこう自由だよなぁ…一応王宮付きの魔導師だと思うんだけども。

ここでリタの家に戻るとサブイベ発生。
リタの部屋にある魔導器模型はビクトリアというそうです。

・“リタはいくつ?”
リタは10歳のころからアスピオで研究をしているらしい。
天才魔導少女すげぇ…でもリンゴ頭も10歳前後に見えるなぁ…アスピオの研究員は子供も多いのかと疑問。
エステルは18歳になったばっかりだそうで。
お互い同年代の友達って初めてなんじゃないかなーと思いながら会話に和む。

アスピオでも一定時間滞在することで発生するスキットがありました。
辛抱強くウロウロしたかいあって比較的長い。でも内容忘れた(意味ねぇ!)


▼ハルル再訪
フレンを追ってハルルへ戻る…が、またすれ違い。挙句の果てにはユーリ指名手配犯ですよ。
あのポスターで何故ユーリだと判るのか不思議でしかたありません。
ロイドくんの指名手配ポスターと同じヒトが描いたそうです。
てかエステルも一緒に追ってるの知ってて、あえてユーリに手紙を書くんですね。
「追ってこい」ですよ。ちくしょカッコイイな!
ルブラン一行とのバトル(=オーバーリミッツのチュートリアル)を挟んで、次の目的地はノール港です。
騎士は民を守るものだよな?とルブラン一行をけしかけて赤眼をやりすごす遣り取りが好き。
目の前の指名手配犯(ユーリ)よりも住民の安全優先。シュヴァーン隊素敵。

ここでデイドン砦まで戻りました。
一定時間滞在で“ユーリのさが”スキット発生。でも内容忘れた(またか)
平原の主がどうのこうのって話をしていた気がします。
…この主ってのは、ギガントモンスターなんだろうか…


▼エフミドの丘
結界があったはずなのに無くなってるYO!
ってことでカロル先生は周囲に聞き込み、リタも様子見に行ってくると勝手に行動。
プチファミリーのような会話内容に和む。ユーリ保護者だな!
もどってきたカロルの興奮っぷりが可愛いです。続けてリタが騒動起こして強制的に獣道を進む事に。
どっちにしろ結界魔導器の残骸があるから回り道しないといけない感じだったけども。

ハードのままでっかい狼と対決してプチ後悔。
リタ操作じゃダメだということで途中からユーリに切り替え。カロル先生の活心スタンプ+アミュレット装備で乗り越えた。
…武器持ち替えればもっと楽だったよなと終わった後気づくむなしさといったら…

とにかくボス戦を越えると、海のみえる丘の上へ。
見せ方が上手い。海も綺麗だし、空は青いし、ユーリの言うとおり風が気持ちよさそうです。
すげーなHD画質!!!
ついでにサブイベントを起こしつつ(丘の上にある墓石調べると見られるやつ。っていうか攻略本のネタバレっぷりが…切ない。それはイベント中に知りたかったってのが先に書いてある)、一定時間滞在で見られるスキットを発生させてようやく丘越え。
フィールド出た後逆戻りでリタの魔導器ラブイベント(勝手に)二回目を見る。
竜使いが壊した魔導器はエカテリーナと名づけられていたようです。いつのまに…畳む
#TOV
#9
▼ハルル~アスピオ

・ハルルの街イベントでは、カロルに目線を合わせるためにしゃがむユーリがすごく好きです。
 声も優しくてよい。
 「言ってみろよ」とか「オレはお前を信じるよ」とか!!!!!!
 カロルはユーリをほんとのお兄ちゃんみたいに思い始めるといいなーと思う。

・vsエッグベア
すかさずユーリの後ろに避難するカロル先生可愛い。
なんかカロルは必ずユーリの後ろを選択してる気がする。身長差とか身体傾けて顔出してるのとかもう…、もう!!!(何)
可愛いなーもー!!!

ユーリ「カロル先生の鼻曲がり大作戦は成功ってわけだ」
カロル「ちょ、勝手に変な名前つけないでよ…!」
ユーリ「そういうのはシャキッと立って言うもんだ!」

抜刀モーションかっこええええええええ!!!!
抜刀というよりは鞘をふり飛ばしてる感じだけど、それがいい。
画面外に飛んでった鞘はラピードが走って拾いにいってるそうです(攻略本/開発部情報)

・満開のハルルの樹
アニメーション綺麗で嬉しい。ただアニメのカロル先生は髪型すごいと思う。前髪w
ハルルは桜イメージみたいですね。夜桜綺麗だよ…
ハルルの樹自体は3種類の花を付けているようで(スキット“花の理由”参照)三種の花から取ってハルルだなんて素敵です。
…“花の理由”見るために無駄にハルルの街ウロウロしてました(発生条件がハルルの街に一定時間滞在だった)。走ったり歩いたりすると足元をヒラヒラ花びらが舞うのがイイ。

・フレンとユーリとエステルと
カロル…おそろしい子!
誤解大発生、カロルの中では「友人同士で一人の女性を取り合う三角関係」という風に処理されたみたいです。
エステルって結構ドロドロな人生送ってるんだね、って! エステルにドロドロって似合わないな。


▼学術都市 アスピオ
洞窟の中に街。奥まったところとか、開かずの資料室とか気になるところいっぱいあるのに入れない。
王都もそうだったけど、ヴェスペリアは奥行きの表現がすごいと思います。
街広いんだなーって実感できる。アスピオの通路にある灯り綺麗。

・初ワンダーシェフ。擬態してるダイコンの顔がムカつく。
・鍵開けなんてお手の物カロル先生。
・モルディオさん変人扱い。街の人(門番含む)の反応がなかなか楽しいです。

・不法侵入ユーリご一行。
盗みの証拠を探すべく、勝手に家捜し。エステルとユーリのやり取り好き。

エステル「その前に言うことがありますよ」
ユーリ「こんにちは、お邪魔してますよー」(棒読み)
エステル「鍵の謝罪もです」
ユーリ「ごめんなさい、カロルが勝手に開けましたー」(棒読み)

かわええ…!!!!(悶え)
無駄にウロウロして魔導器の模型とか本棚とか黒板を調べる。
最後に本の山を調べてリタイベントです。装備してたのが斧だったから恐ろしい絵面になりました(リタに斧をつきつけて脅すユーリ)
カロル先生の驚きっぷりは本当にたのしいなぁ!

・遺跡探索
リタの誤解を解くべく“盗賊団がでた”という噂を元に遺跡調査へ。
探し人・フレンの情報も一緒にゲットしたので張り切っていきます。
遺跡は音が反響してるのがいいなぁ。キーアイテム、ソーサラーリングもここでゲット。
なんでも王宮に認められた人にしか与えられないものだとか?
サプライズエンカウントとアドバンテージエンカウントのチュートリアルを交えつつ遺跡の奥へ。

ユーリとリタの戦闘後掛け合い、期間限定っぽいのが見られてよかったです。

ユーリ「泥棒にしとくには惜しい腕だな」
リタ「泥棒じゃないって言ってんでしょ!?」

ってやつ。
魔導器仕掛けのお人形(ゴライアース?ゴライアーズ?)倒して、下町のコア盗んだ犯人の名前をゲットして遺跡探索は終了。

戦闘関係はストーリーが進むとガラっと変わっちゃうから、なるべく満遍なく見ておきたいところ…畳む
#TOV
#8
心の中の聖騎士さまへの道云々とその前に書いてたTOV感想かぶりすぎwww
思うことは同じということだな。
イイところは何度みてもイイということだ、うん。

ユーリ「オレたちの武器は!」
カロル「勇気と!」
レイヴン「若さと!」
ジュディス「おしとやかさね」
ユーリ「…ないものねだりかよ」

ということで(?)まったり3周目プレイ中。
ポニテがデフォなんじゃと錯覚するくらいずーっと聖騎士さまです。
ポニテの揺れにときめき、背中の…なんていうんだあれ肩甲骨?にときめく。

まったりということで、今更ながらプレイ記もどきを付けようと思います。気が済むまで。
▼王都~ハルルの街

下町のアクエブラスティア(水道魔導器)が壊れたという事件からユーリのターン。
冒頭アニメーションは獣と深窓の令嬢(エステル)とフレンしか映らないからな。

「ここの結界はどうなっているんだ…」

ってのはハルルの街での台詞だったのかな。エステルがフレンの危機を察知したのはどのタイミングなのか、どうしてわかったのかが気になるところです。

・「オレ、フレンの代わりかよ?」…言い方が好きだ。
・窓から飛び降りユーリかっこいい。
・酒場の爺さんは自重。
・壁によりかかってる青年の台詞で遠くに見える剣先のようなものが王都の結界魔導器だと知る。
・ハンクス爺さんとのやりとり天邪鬼な受け答えしてるユーリにときめく。
「まさかモルディオさんのところへ行くつもりじゃないだろうな?」
「オレが?貴族さまの街へ?冗談、頼まれてもごめんだね」
・下町のためなら無茶しますからね、とか言われてるユーリ、兄貴!
・で、結局貴族街行く事になるしね。
・ワンダー記者怖い。壁の中にどうやって入ったんだ。
・貴族街の連中はいちいちバカにする口調で腹立つ。
・放物線を描く石つぶてで倒れる兵士って…でもあの仮面は薄い素材でできてるそうだから仕方ないのか…?
・モルディオの屋敷から出るとシュヴァーン隊の騎士登場

「なんだデコボコか」

「デコじゃないであーる!」
「ボコじゃないのだ!」

息ぴったりな2人が大好きです。ユーリはあだ名付けるのが好きなんだろうか…自分の呼びやすいように呼んでるだけか。
確かにアデコールとボッコスよりはデコボコのほうが言いやすいしな。

・戦闘チュートリアル突入。
 ヴェスペリアはチュートリアルの導入がとても自然でいい。二周目からは飛ばせるし。
 ユーリの防御カッコいいよなぁ…というか、頑なに右手使わないユーリさん。剣の扱いかたがすごく好きだ。

・手柄横取りキモール隊。キュモールは何度見てもキモイな。あのピンクの衣装がもう駄目だ…
 なんで胸の所ハート型にくり抜いてるの。なにげに股間気になるし!
 喋り方もキモイ…声は好きだ。

・牢屋ではおっさんと壁越しの会話。テイルズおなじみ序盤の牢屋。
「おっさんはひどいな! おっさん傷つくよ?」
 おっさんおもしれぇ…!
 ところでなんでおっさんは牢屋に入ってたんだろう…
 アレクセイが迎えに来たのは部下だからわかるとして、あの格好だったということはギルド関係の仕事してたのかな?ん?てか牢屋番してた兵士はシュヴァーン隊じゃなかったのか…?

・シンボルエンカウントのチュートリアル後にエステリーゼと遭遇。
 エステルのこの衣装すごい可愛いです。あの髪の長さであの髪型は難しそうな気がしますが(どうでもいい)、背中がセクシー。蒼グラデのドレスも素敵なのに…あの衣装称号がないだ な ん  て   !!!
 ひっじょーに残念です…

・エンカウントリンクシステム面白いけど、慣れると他シリーズでもリンクしちゃうんじゃないかと疑心暗鬼になった(※TOI)
 エンカウントリンクで思い出したけど、攻略本にのってたGRADE稼ぎの方法が攻略Wikiのダイダル祭りそのままで吹いた。もうちょっと…なんか…なかったのか…?

・下町大好き。デコボコとルブラン小隊長も好き。
・ラピードおいしいとこどり。ユーリとラピードで成立してる会話にときめく。動物と意思疎通できるっていい。
・デイドン砦のスライディングユーリ、すっごいカッコイイです。ラピードも。
・デュークのサブイベ…「人はなぜ生きるのか…」…電波な人だよこれ!会話しようぜ!
・『魔狩りの剣』とも初遭遇。…てことは、このときにはもうカロルは置いてかれてたということ…? おいおいボスひどいじゃないの。
・ユーリの「またな、お姉さん」にときめく(そればっか)
 ギルド・ド・マルシェのカウフマンはお姉さんだけど、フレン側近の副隊長はねーちゃん呼びなんだよな…年上かどうかなのかな。

・森でカロルと遭遇。あぁ、見栄っ張りで意地っ張りなカロル先生可愛い。モンスター図鑑ゲットだぜ!
 「折れた剣」スキット好き。
 ハルル中継して再度森に入るイベントがとても好きです。エッグベアをおびき出すために、ニアの実を使うところが特に。

ユーリ「くさ! お前くさっ!」
カロル「ちょ、ボクがくさいみたいに!」

 あまりの臭いに倒れるラピードとか、動きこまかくてびっくりするわ。
 この辺エステルがラピードと仲良くなろうとするスキットがチラホラあって、それも可愛い。
 誰もいないところで自己紹介してたり、一方通行なのが可哀想で可愛い。

「あの…、耳を触ってもいいですか……?」
(そっぽむくラピード)
「あ、そうですよね! 私たちはもっとお互いを知るところから始めないといけませんよね」

エステルかわいい……!!!
バトル後の“勝利の雄たけび”バージョンも好きだ。
ユーリだと張り切って遠吠えするのにエステルだとやる気なさすぎるラピードが。

エッグベア倒した後の意地悪ユーリも大好きです。
カロルの驚きっぷりも可愛いし、後ろで一緒にビクッとしてるエステルも可愛い。

「カロル先生は驚くふりがうまいなぁ」

大人げないユーリも素敵です。畳む
#TOV
#7
▼心の中の聖騎士さまゲットへの道2
SM13~SM23

SM13:シュヴァーン
二度とやりたくない。条件見る感じだと楽そうだし、比較的楽に達成できるんじゃないかと高を括ってたんですが、やたら苦労した
条件は秘奥義発動後、心臓を押さえているシュヴァーンからダウンを奪う
まず秘奥義発動までが長い。やっぱりノーマルだから!?
それと心臓押さえてる時間が短い!
秘奥義くらったあとヘタしたらダウン、もしくはピヨ(ピヨってる間にシュヴァーン回復)で…なっかなかタイミングあいませんでした。
結局アクセサリにピヨノンセット、スキルにリカバリングと敏捷アップのやつあるだけ付けてやり直し。
戦闘の口上はすごいかっこよくて好きだけど(特にジュディに対するとき)、SM狙いではやりたくないわ。
カロルの「僕…ほんとにレイヴンのこと好きだったんだよ…?」も好きだし、リタの「きらい…、だいっきらいよ!!」もすごい好き。涙声がまたすんごい可愛い…
お子さま組みほんと可愛いよ。大好きだ。


SM14:ザギ(5)
熱烈すぎて困っちゃう。執念がすごいぜザギ。ユーリと戦うためだけに潜入したんだろうか…
ザギ戦後のスキット何気に好きです。
「あなたの交友関係に口を出す気はないけれど…」ってジュディから(たぶん)始まるやつ。
いきなり反れた。
条件は毒状態になったザギを、カロルの活心リカバースタンプで強制的に回復させる
カロル先生使うの初めてかもしれない…
使いやすいように方向キー無しのAボタンにセット。毒になるまではレイヴンで削ってました。
合成しといてよかったムーンセレクト。
一周目は毒飲む前に倒してたかもしれない、とモーションが入ったときに思った。
素早いザギを一生懸命追うカロル先生。一応敏捷アップスキルつけてたんだけどね……
他メンツが足止め攻撃してる間にスタンプで達成できました。


SM15:バイトジョー
名前だけ聞くとヤンキーな兄ちゃんが脳裏に浮かんできます。
なんでだろうな!知ったこっちゃないって話です。
このイベントは泣ける。カロルが頑張るイベント。
でもまさか一騎打ちだとは思わなかった一周目。
カロルが攻撃受けるたびにハラハラしっぱなしでした。動かしてるの自分のくせに。
あ、上で初めてとか言ってたけど操作したことあったじゃないか!
また反れた。
条件は、敵本体が氷の下に潜ってる間に氷の上に出てる旗(のようなもの)に攻撃をあてて本体を引きずり出す
ファイアボールあてればクリアでした。
というか、クリア後も何度か引っ張り出されてたな…小休止的で嬉しい。


SM16:エステル(2)
戦闘中に、アイテム「母の形見」を使う
コレをゲットし忘れると大変なことになるよね…苦労水の泡っていうね…
水筒を貰ったあとマンタイクの宿屋に二回ほど止まればイベント発生(一回目はジュディイベントだった)して貰える。
攻略本にもしっかり書いてあって安心です。
これ使ったあとのエステルのけぞり率上昇は素直に嬉しい。
一周目プレイしたときのエステルさん、マジ強かったッスから。


SM17:イエガー(2)
もう二度と以下略。もーほんっと勘弁です。二回やりました。
条件。ガードブレイクしたあと、イエガーが心臓を押さえた時にできる隙を狙ってレイヴンの「時雨」を打ち込む
ぶっちゃけ、よくクリアできたなと思います。
まずガードブレイク直後に攻撃しちゃだめ、っていうのがなかなかできなくて…
ガードブレイクさせるためには攻撃を連続して当てないといけないのに、ブレイクしたら攻撃やめろって。
攻撃の手はすぐには止められませんていう。
ガード行動とりだした辺りから作戦「身を護れ」にして周り待機⇒OVLで「時雨」⇒ガードブレイク⇒心臓押さえた…?(はっきりとはわからず)⇒う、打つよ?いい!?⇒Great!
…………って感じだった気がします。
やー…ほんとよくクリアできたな。


SM18:アレクセイ
もう二度と以下略。疲れるミッション二連続。
しかも時間もそんなにあいてない(おなじダンジョン)という精神的にも優しくないアレクセイ。
条件は秘奥義を発動して疲労している隙を狙ってダウンを奪う
疲れるのは秘奥義三回目からとか…もっと早く疲れてくれ。
「舞飛べ聖剣!」何度聞いたか(3回目で達成できず、達成できるまで秘奥義ださせた)
魔法が結構厄介だなぁと思います。疲労してる時間もあまりないし、秘奥義喰らうとピヨったりするし…って書いててデジャヴ!!
アレクセイ戦はレイヴンで比較的距離が開いてても攻撃できたのがよかった…
「罪と罰・罪」を打ち込んだ気がします。


SM19:グシオス2回目
尻尾を引っ込めたあとは一回目と同じ
後ろに周って攻撃しないといけないのに、逆にグシオスを端に追い詰めてしまったため後ろに周りこめないという状況に陥りました。
…最初にレイヴン使ってたから?(途中でユーリに変更した)
ユーリをおとりにしてバトルフィールドの境界線から離したあと、他キャラをおとりにして(尻尾攻撃をうけつつ)なんとか引っ込めることに成功。
で、あとは一回目と同じだよな!と余裕ぶっこいてたらまたもや上手くできない。
結局リタがやってくれました。
リタ愛してる。このときはロックブレイクだった。
自分役に立ってねぇ!!!


SM20:クローム
小休止的な。
ボディプレス後の隙を狙って攻撃
彼女の攻撃はボディプレスよりもサイクロン(?)のほうが怖かったです。
巻き込まれてグルングルン、削られるHP。半分は削られた気がします…


SM21:フレン
フレンの持ち技(秘奥義含む)を全て使わせる
・秘奥義発動条件:ユーリの発動に合わせて発動(ユーリの秘奥義は打ち消される)
ただし、一度秘奥義発動するとその後のOVLでも使うようになる。
…これ知らなくて、二回目秘奥義発動されたときビビった。
魔法系もだけど、守護方陣もなかなかだしてくれなくてやたらと時間をかけてしまいました…
フレンの技が出る度にメニュー開いてチェックしてたんですけど、術技全部出すと

「なかなかやるようになったね…」

って、台詞入るんですね…
ンニャロウという気分になりましたがね。
ヒットアンドアウェー、そしてグミ回復で持ちこたえました。


SM22:ザギ(6)
「どこ行くんだユーリィィイ? お前はオレの他に行くところなんてないだろう?」
……なんて熱烈な……台詞だけはな!(ウロだけどな!)
アップにしてた前髪が下がって別人のようでした。声も。
ともかく条件は魔道凶身(?)を使って疲労した隙に攻撃を当てる
使い始める前にワンテンポおいた気がします。OVL使うようになった辺りから?
疲れ始めるのは6回目辺りらしいです。
「魔道凶身」って文字がでたらとりあえず打つを繰り返し。
他のメンバーが倒しちゃわないように武器を弱いものに変更しつつチクチク攻撃してました。
アレクセイよりは楽だった気がする。


SM23:デューク(2)
……発動タイミングを失敗してね、二回やった……
ラスボス二連続、なにげにキツイ……
条件。秘奥義を使って倒す
雑魚戦で使ったときに5,000~10,000ダメージくらいだったから、デュークのHP残りが10,000切った辺りで発動させようとしたんですが、リタのメテオスウォームでトドメを刺された。
おおおおおぉぉぉ…発動前に「身を護れ」にした気がするのに間に合わなかったというのか!!!
というか、PC操作のリタは魔法使う速度すごい速い。発動、詠唱、発動のテンポが途切れない。
止まってるときのリタの動き細かくて見てて楽しいです(オートの時)。
考えてるっぽく腕組んでトントン、て手を動かしてる……って文字だと伝わりにくいな!(表現力の問題です)

とりあえず、アドバイスに“ヒットプラス使うと成功率上がる”ってあったんですが、これ使った事なくてリトライデューク(1)で試しに使ってみた。
ユーリが台詞言った後ヒュッヒュッヒュッヒュって動くとき(ニュアンスで察してください)押すと、ヒット数が増えるみたい?
20,000くらいに増やせることがわかったので今度こそトドメ。
1,7000あたりで発動させて、無事秘奥義で倒せました。特殊モーション入るのは嬉しい。
しかも最強クラスの剣までもらえるという特典付き。


二周目(心の中の聖騎士さまゲットへの道)はエステル空気だったなぁ…
きっと使用率一桁だったんじゃないかと。カロル先生の回復が優秀すぎるんだよなぁ。
スキル変化でエイドスタンプ(ファーストエイド)⇒ヒールスタンプ⇒キュアスタンプまで進化するしリカバーだって使えちゃう。
スタンプの範囲は使えば使うほど広がるっていうし、小規模ハートレスサークル?
エステルは発動する術を毎回間違ってる気が…するんだ…
ファーストエイドで済むところをナースとか、回復してほしいときに限ってシャバルリィ(攻撃)とかマーシーワルツ(攻撃)とか…畳む
#TOV
#6
怒涛の二周目をチラホラ語ってみる。
「心の中の聖騎士さま」を獲得するべく話の内容はX+Aボタンで飛ばし、ムービーもスキップ、サブイベント?なにそれおいしいの?ってな勢いで進めました。
シークレットミッションが設定されてるボス戦に限って前後のやりとりが長いから、なるべく再プレイはしたくない(心が挫けるから)
攻略本と、攻略Wikiを参照に四苦八苦したよ!

▼心の中の聖騎士さまゲットへの道
SM1~SM12

SM1:ザギ(2)
これは比較的楽で精神的にも嬉しい。道具引継ぎしてればあっという間ですね。
ザギの「上がってキタ上がってキターーー!!!」って台詞が好きだ。
条件はエステリーゼがなるべく攻撃を受けないこと
なのに果敢にザギに向かって突っ込むお嬢さん。
作戦行動「距離を保て」指示しようが突っ込むお嬢さん。エステルさん指示聞いてください。
少しなら攻撃受けても大丈夫みたいだし、どれくらい削られるとダメなのかが逆に気になるな…


SM2:魔導器で動くお人形(名前…)
お人形なんて可愛らしいもんじゃなかったけどな。ゴーレム?
Xバスターの最中に、弱点である右足のアキレス腱(光ってるとこ)を攻撃してダウンを奪う
これ…なにげにやり直しました。
この“Xバスターの最中”ってのが意外に曲者で、なかなか出してくれない。ノーマルだから?
一回目はリタの怒涛の魔法攻撃で倒しちゃったので、武器を「サッシュ+1」にして放置。
自分はユーリ操作でひたすら後ろから攻撃です。
三散華でいい、みたいな説明をどこかで見たんですが、なんかそれだと自分の場合上手くできなかったんで(ヘタレプレイヤめ)、牙狼撃(だったかな?ダウン技)使いました…
メンバーはユーリ、カロル、エステル、リタ。


SM3:でっかい狼
一周目やったとき3回くらい全滅させられた苦い記憶があります。
毒パンチが怖いんだ…ただ今回は道具引き継いでるんで、防具は強力、HPは安心です!
毒にかからなければ。
ミッション条件は花の出す花粉でピヨってる間にダウンを奪う。
花粉が出てる間はガードしてないと自分もピヨっちゃうよ★ってアドバイスがありました(攻略本)が、ガードしてる間に狼立ち直ったらどうすんのYO!
ということで、アクセ装備に「ピヨノン」セット。
これも牙狼撃で達成。達成したあとはリタの怒涛の魔法攻撃で完了です。
メンバーはSM2と一緒だった気がします。


SM4:ザギ(3)
「覚えた…覚えたぞ、ユーリィィイイイイ!!!」
というわけで、ザギ二回目。これはもう二度とやりたくない。
一度失敗して二回やりました。
条件はザギを船の上から吹き飛ばして海に落とす
…これ、逆によく達成できたなと思う。
端っこ行ったかなと思ったらすぐもどってくるし、ザギの動き早いし、ハメ技決められるしで散々ですよもう…
やってくれたのはリタでした。(自分はユーリを操作してた)
あーもうだめかなーと諦めかけてたんですが、ザギが飛び上がった時に丁度トラクタービームが発動したっぽくて、元々画面外に居たのに(飛び上がりすぎて)更に外側へ運ばれたようです。
それにしてももどってくるの早ぇーッスよ!!吹いたよ。
ラッキー(端に居た)にラッキー(トラクタービーム発動)が重なった結果ですねぇ…


SM5:グシオス一回目(畏怖されし巨体?)
これもリタが勝手にやってくれました。
条件はグシオスが前足を上げた瞬間に懐に入り込んでダウンを奪う、だったかな。
自分で入り込もうとしたんだけど、タイミングがよくわからず何度も失敗。
回復のために廻りウロウロしてたら丁度よいタイミングでトラクタービームが(また)発動したらしく、あっけに取られるプレイヤを他所に「Great!」表示がでました。
リタ愛してる!!(痛)


SM6:サソリっぽいやつ
名前覚える気なさすぎる…
それはともかく、これももう二度とゴメン分類です。
条件はレイヴンの「土竜なり」を使って、敵の回復行動を阻止すること。
おっさん使うのは楽しいからいいんだけど、設置タイミングと場所を失敗して全滅の危機ですよ。
回復役としてエステル入れてなかったというのもあるかなと思う…
(ここで“アイテム嫌い”称号は諦めた)
ともかく泉に突進しそうな行動始めたら「土竜なり」設置。
攻略本には『泉の中で』とか書いてあったけど、若干外側だよな…?
ともかく取れてよかった。称号と引き換えにした介があった。
PTメンツはユーリ、リタ、レイヴン、カロル。
カロル先生の「HP回復を優先させろ」行動はとても優秀です。タッタッタッタと走ってくる姿もとても可愛い。
回復するまで追いかけてきてくれるからたまに追いかけっこ。「状態異常回復優先」も優秀。


SM7:バルボス
達成は装置を破壊して増援を呼べないようにする。
装置あっさり壊れるし、他のメンバーにバルボス(と雑魚敵)を任せている間に地道に破壊活動してました。
たまにはこういう楽なのもないとね!
操作はレイヴンで黒の追撃(?)。いつの間にか矢が4本になってた。
流れ星⇒黒の(ryって組み合わせるのが好きです。
特に流れ星は威力上がるととても使いやすい。リタのフォローに良い。
おっさんはサポートに向いてるよなぁ…
「土竜なり」とか、上手く決まると「フハハハハ馬鹿め!」と言いたくなります(…)


SM8:ザギ(4)
ユーリのために強くなって戻ってきたヨ★なザギさん3回目。
この直前にやってたvsフレン戦もなかなか面白いです。
条件は腕の魔導器に魔術を吸収させて、爆発させる
ってことで、リタ再優先でパーティ。これ闘技場に出場する前にPT組んでおかないとダメみたいですね…
とにかくリタを操作してファイアボール連発。
6,7発くらい出るようになってたので、比較的楽に達成できました。
使い込む楽しさがあるってイイ…
最初一発しかでなかったんだよなぁと想いを馳せたりしてみた。


SM9:コウモリの大群
ラーギィさんが森本レオに見えてしかたない。喋り方とか。
まぁラーギィさんは全然関係ないんですが。
条件は分裂したときにリーダーバットを倒す
これは周りを飛んでるマジックバットが心底ウザい。
リーダーバット捕らえたと思ったら魔法で攻撃中断されたりね…
一応アドバイスどおり「同じ敵を狙え」にしてたけど…してたけど…あんまり聞いてくれてなかった気がします。
レイヴン操作でした。
この辺から結構PT固定。ユーリ、カロル、リタ、レイヴン。


SM10:アウトブレーカー
…なぜこれは名前出てきたんだろう。
条件は昼夜を逆転させるコアを破壊
一周目やったときはそんなコアがあるなんてことすらよく判らないまま倒してたので、今回攻撃控えめに(武器を弱いものにして)チャンスをうかがう。
コアの位置ものすごい高いよ!!
素直に攻略本アドバイスに従って、敵の正面から「断空牙」。
正面に周りこむのに手間取ったけど破壊成功。
倒したのは夜のターンだったから、直後の太陽サンサン場面に少し違和感がありました(笑)


SM11:ベリウス
全ての燭台に火をともして分身を消滅させる
一度消えるまでに結構時間があった気がします。
ここではリタ操作で(ユーリでつけてまわるのは難しそうと判断したため)ファイアーボール。
思ってたよりも火の消える速度が速かった。
残り一つの火をともす為の呪文唱えてる途中で消えてる感じ。
しばらく追いかけっこ(点ける⇒消える⇒点ける⇒消える)してたんですが、ふと「オーバーリミッツすればいいんじゃね?」ってことに気づいてあっさり達成完了。
……もっと早く気づけばよかった。
詠唱時間ゼロで魔法発動ってとても素晴らしい!
Lv.3からはTPも消費しないし、いいことづくめだ…


SM12:ティソン&ナン
特製の攻撃の隙を狙って攻撃し、ダウンを奪う
ナンは「烈震斬」のあと、ティソンは…えーと、地面に手付いてるときに攻撃。
地味に攻撃してくれるまで耐えてました。
ナンの攻撃はダウンというかピヨる技で、何度か失敗しつつどうにか達成。
ダウンということで、おなじみ「牙狼撃」大活躍です。
ティソンのほうはタイミングが良く判らなかったので、適当に攻撃してたら達成してました…。
どうでもいいけど、ティソンの秘奥義カットインカッコいい…なぜカットインでは顔見せなんだろう。好きだけど。
ティソンとナンはあまり仲良さそうな感じを受けなかったんだけど、カロルの言葉からすると相当可愛がってるっぽいんだよなぁ…(「ボスはともかく、ティソンがナンを置いていくなんて…」(よっぽどのことだっぽいニュアンス))
とりあえずナン可愛いよ。畳む
#TOI
#8
レベル上げを中断して(ようやくルカが通常の戦闘開始セリフになったので)、王墓の奥へ進んでます。
が。迷子真っ最中で全然進んでません。

進んでも進んでも四角い部屋四角い部屋四角い部屋ぁあああああ!!
一旦外へ出たいのですが、迷い込みすぎて出口がわからないっていう状況です。
アイテムはモンスターから盗んだり(聖女さま万歳)落としてくれるもので繋いでますが、無事戻れるだろうか…

どうやらパーティの配置位置によって、サポート魔法の優先順位が決まっているようなので(先日のルカ優先アンジュさんはそういう理由だったのかな)スパーダを一番左にしてみた。
いつのまにやらルカが“シャープネス”を取得していたようなので、作戦を『援護戦闘』にして放置。
ついでにスパーダの作戦行動に『アップルグミをつかえ』をセット。

これで絆値を上げようという魂胆です。

でもこれすごい地道な作業…
もともとサポート・回復魔法持ってるアンジュとイリアとの絆は上がりやすいんですが、なかなか難しいですねぇ。

それでも真っ先に発生した“僕とスパーダ・3”
内容は…うん…そんな濃くもなかったかな。
イリアのことどう思ってんだよ? 的なやりとりだったかと思います。すでに記憶がおぼろげです。
9cm差を生かして強制的に肩を組んでヒソヒソやり取りしてるさまを脳内妄想で補完中。いいなぁ9cm…半端だけど。
もしかしてスパーダもイリアのこと…?とか思っちゃってるルカは可愛い、うん。
#TOI
#7
ナーオス図書館~アシハラ

▼図書館到着前に
ハルトマンさんのところに寄ったら留守だった…
コーダとスパーダのスキットもどきが発生したから、まぁいいかな。

図書館では、探し物をする気がない3人(スパ・イリア・エル)を見事にもう半分の人と組ませる聖女さま。
スパルカktkr!!!!
と、盛り上がったんですが、イベントはおろか会話もなにもなかった…ちっ。
これはアレか、そこんところは脳内妄想補完でどうぞ! ってことなんだろうか。
「スパーダ、ちゃんと探してよ」とかやってるといい…

暗転して結果報告。
リカルドが昼寝をしていたという事実。
これは予想外でした。エルも一緒になって昼寝してたんですってよ!その光景はとても可愛いと思う。
そしてそれをお見通しのアンジュさま。聖女はなんでも知っている…

「リカルドさん、寝心地はどうでした?」

小首傾げて聞いちゃうアンジュ素敵!
自分、アンジュxリカルド好きです…あ、リカアンでも、どっちでも。

ルカとアンジュの情報で、ようやく他の都市訪問フラグが立った!
世界を巡る準備は整いました。
船のあてがあるというリカルドと港で待ち合わせの約束をして、ハルトマンさんに挨拶しに行く。
今回はご飯なし、残念そうなコーダとエル。
船旅スキット、ルカとスパーダはお坊ちゃんなんだなーってのを再認識した。
船の上で楽団だとぉ!? とか、素で思った。リゾートじゃないか。
きっと揺れとか少ない豪華客船なんだろう。それとも個人所有の特製かなぁ…

しかしリカルドは誰と交渉してたんだろう…見るからに怪しかったYO!
そのうちあきらかになるかな。


▼アシハラへ
タラタラ走ってる(船が)のをボーっと眺めること数秒。じれったくなったのでAボタン押したら瞬間移動して拍子抜け。
なんだよ移動飛ばせたのかよ…マッピングはどうなってるのか気になるところですが、とりあえずアシハラ到着。
邪馬台国!(イメージ)
到着そうそう食事について盛り上がる一行が可愛いよ。
大陸・文化の違いからか、ルカ達は魚を生で食べる習慣がない様子です。
そんな、あからさまに“まずそう”な態度とらなくてもw

とりあえず情報収集のため、また3手に別れる。スパーダのコイントスのモーション細かいなぁ。
今回はイリアとペアです。浮かれるルカ。
そんな様子は可愛いけど、デートじゃないから!情報収集だからね、ルカ!
まぁ…案の定というか、お約束というか、浮き足だって観光しようとしたルカを(少々きつめに)たしなめるイリア。
また頭痛が発生しているようです。
勝手にすれば? と、一人置いていかれた。えええー…となったプレイヤ。いくらなんでもそりゃねーぜ…
とりあえず、どこかの店に入ろう、と超しょんぼりするルカの言にしたがって近くにあった宿屋に入ったらイベント発生。
チトセ登場
うん、服装から予想は立っていたけれど、本人が来るとはね…
彼女の故郷だそうですが、えらいタイミング良く遭遇したもんだ。軽く話をして、チトセが前世でサクヤだったことを思い出すルカ。
それはいいけど…アスラ様呼びはやめて…
てか、なんかこのこ怖いヨ!? やべー…前世と現世混合度合いが深いぞチトセ…
更にお約束展開・イリア登場。わーぉ、言葉の刃が付き刺さるぜ。

ルカ「情報収集はどうだった?」
イリア「ルカがデートを楽しんでいる間にすっごく頑張ったわ~」

怖 い 。
時間も過ぎてるし、集合場所へ行くことに。結論として、王族の墓が怪しいらしいので、そこへ調査に向かいます。

王墓に入るにはじいさんの出した条件(モンスター10体退治)をクリアしないといけないみたいです。
この世の全ての魔物はなぁ、俺に狩られるために生まれてきたんじゃー!(@TOV)(特に意味はない)

みんなと合流したあとに発生したスキット、“ルカにかぎって”だったかな、あれ楽しかったです。
ルカがチトセとよろしくしてた、ってイリアからの報告で焦るスパーダとか。

「まさかオレがルカに先を越された…? 冗談じゃねーぜ!」

で、ルカに真相確認。なんでイリアはそんな嘘つくんだろう…としょんぼりルカ。
女心は複雑なーのさ…たぶんね。

「オレは信じてるからな、ルカ!」

……っていうか、スパーダは結構遊んでそうなのに(失礼)意外にも…あれか、同姓に好かれるタイプ。
兄貴分って感じするしなぁ。スパーダを慕ってる子分いっぱいいたらそれはそれで楽しい。


▼絆スキット
アシハラはタウンとギルドダンジョンの距離がとっても近いので、依頼をちょこちょここなしてみる。

PTメンツ:ルカ・スパーダ・アンジュ
作戦:自由戦闘
※アンジュはバリアーまで習得済み

戦闘開始→バリアーをルカにかけるアンジュ(スパーダは放置)→ルカが状態異常→すぐリカバーしてくれるアンジュ
さすが聖女、AIも優秀なのかな! と、思ってもう一度戦闘。
スパーダが状態異常→果敢にモンスターに突撃するアンジュ。ついでにローバーアイテム発動

あれ!?

「ご寄進、感謝します」

アンジュさん!?
…結局、スパーダは毒状態のまま戦闘終了しました。
まぁね、可愛がられまくるルカは萌えるけどね!

ローバーアイテムが成功したからなのか、アンジュとエルのスキット発生。
エルはローバー(ry使えないの!?(足を洗った発言から)
そのうち覚えてくれるものだと思ってたのに! 意外だ…

ルカを最優先してくれるアンジュのおかげで“僕とアンジュ・2”発生。
ものっそい短かった! ルカ君はイリアが好きなのね、うふふ。ち、ちがうよ!僕はそんな…!スキット。
ルカは本当にばれてないと思っているんだろうか…バレバレにも程がある態度なのに。畳む
#TOI
#6
王都レグヌム~地下水路

▼勉強勉強
地下水路の最奥に到着、祭壇前でイベント。
宗教概念とか、世界のいろいろが全然頭に入ってきません。
ルカは勉強好きなんだな…アンジュに同調してみた。

アンジュ「ルカ君には手取り足取り教えてあげちゃおうかな」
スパーダ「! …オ、オレもいい?」
アンジュ「スパーダ君には、一晩みっちり写経(? 忘れた)してもらってからかな」

この差www
スパーダは歳上好きなんだろうか。
その後発生スキットでもルカくんお勉強。スパーダとイリアは脱走。

「アンジュの話、とっても為になるから二人にも聞いて欲しかったのになぁ」

二人ともそんなに勉強好きじゃないだろう。鈍いルカ。

祭壇の先では前世の記憶がたっぷり詰まったサークルにより、また前世のターンでした。
エルの前世発覚、創世力(?)というキーワードを追求することになったみたいですね。たぶん。
なんでモヤッとするのか、なんとなくわかった。
前世の自分と現在の自分を混同してるから、だと思います。
アスラの身に起こったことも“僕は”で話されるのが苦手っぽい。

キノコ採取後、犬男くんとバトル。
ケルとベロが居るならスが居ないとバランス悪いじゃないか!

「犬男って呼ぶな!」(※遭遇時点で名乗り済み)のやりとりがおもしろかった。
「そうですよ、彼にも名前があるんですから」と同調したうえで“犬男”呼びするアンジュさま素敵でした。


今後は前世の記憶を取り戻すため(創世力が何かを知るため)、地下水路の最奥でみた前世の記憶の吹きだまりを探すことになったようです。
地上に出た途端、エルマーナのプチボス戦発生してビビりました。心の準備できてないから、みたいな。
オートでお任せ(…)してたら結構強かった。というか、エル攻撃回数多いな!チョロチョロすばしっこい印象。
そのボス(用心棒?)は前世の縁でブリトラさまに家族を救っていただいた恩が云々、攻撃してすみません、前世の恩を返すつもりで子供ら(ストリートチルドレン)の面倒みてくれるそうです。
まぁなんて都合のいい展開

次の目的地は、アンジュの提案に従ってナーオス(の秘密図書館)へ向かうことになりました。
…またナーオスか…
えー、プレイ時間8時間程経過しましたが、王都レグヌムとナーオスしか都市がでてきてません。つか行ったり来たり飽きました(…)
エルの抱っこおねだりが可愛いなぁ。
今まで甘える対象がいなかっただけに、アンジュの申し出は嬉しかったんだろうなーと思った。
その後のスキットでも出てきてたし、うん。可愛い。


▼絆スキット?
“僕とイリア・2”
内容忘れた。以上(えー…)

“僕とスパーダ・2”
レグヌムで自宅に寄ったことに対してのやりとり…だったかな。
これまたよく覚えてません。印象うっすいな~

“僕とアンジュ・1”
相手と話すときはちゃんと目を見て、ってやりとり。
いじめられっ子だったルカは目を合わせるのが怖い。
伝えたいことは相手をしっかり見ないと伝わらないよ、とアンジュの教え。
さすが大人のお姉さんです、尼僧ってのもあるかもなぁ。

アンジュ「私も怖い人に見える?」
ルカ「そんなことないよ! アンジュは優しい」

それなら、私と話す時は目を見て。
…ルカ、しっかり約束させられました。
素晴らしい誘導です、アンジュさん。

これスパルカパターンもあればイイのにな~。
激しく萌えると思います。

“僕とリカルド・1&2”
1は忘れた。絆イベントの割にはあまり深くない感じなんだろうか…
2のほうは使用武器についての話でした。
ルカは前世でアスラが大剣使ってたから今も大剣だそうですが、リカルドに鎌って微妙に似合わないんじゃないかと思ったりしました…

「リカルドは鎌があまり好きじゃないのかな…」

とか言ってたけど、どうなんだろうなぁ…死神って呼ばれてたって辺りがネックだったりしてな。
でも前世で使ってたから今も、ってパターンができるのはルカとリカルド、アンジュくらいじゃないかと。
イナンナも武器持ってたりしたのかな。

“僕とエルマーナ・1”
エルの○○兄ちゃん・姉ちゃん呼び可愛い。
ルカ兄ちゃんはほんとにアスラだったん? という、まぁ現世のルカを見たらそう思っても仕方ないなぁという疑問をぶつけるやりとりでした。
エルはアスラと協力関係にあったドラゴンというか、天界の最期を見届けた神獣? ブリトラだっけ…
アスラと違って細っこくて頼りなさげな背中だそうです。
……これからに期待だって! たぶん。
細っこいのはルカのイメージぴったりだし、いいとおもうよ!畳む
#TOI
#5
ナーオス基地~王都レグヌム

▼聖女救出
ナーオス基地にて、聖女・アンジュ救出。
やたら敵シンボルの復活が早かったり、心の準備がないままボス戦突入したりしましたが、とりあえず聖女黒い。
想像していたよりずっと可愛らしい声でした……
二十歳には見えんな。
てか呼吸をするように自己紹介に前世語り織り混ぜるのやめてくれ!
どうしても慣れない…!モヤッとするぜ。
因みにアンジュさんは敵軍勢の軍師(男)だったみたいです。
イイ声だ。ビジュアルもイイ。モノクルってなんか、すごくいい……
自分よりもまず民衆救出第一のヒトだったようで、そのへんの色々(投げた)がアスラに気に入られたもよう。

途中流れでリカルドも仲間に……そんなちょろくていいのか?
雇い主がナンタラってヒトからアンジュに移ったみたいです。
ひとまず安全地帯と思われるナーオスへ。


▼アンジュさんてば手が早い
『ローバーアイテム』を使えるのはエルマーナかと思ってんだ。
アンジュも使えるのですね。失敗するとパッタリ倒れるモーション、成功すると「ありがとうございます」言いながらお辞儀、と隙が多いのが気になるけど可愛いのでヨシ!
盗みを成功させて戦闘終了でアンジュとイリアのスキット発生。
笑顔で行為を誤魔化すアンジュさま(笑)
やっぱ黒い……

リカルドが仲間になったときのスキットが意外にも可愛くて(リカルドが)驚きです。
“もしかして恥ずかしいの?”を選択したせいもある気がしますが、これがギャップMOE!
しかし、ファミリーネーム言われても咄嗟に誰だかわからん。つか言いづらくないのか…特にベルフォルマ。

アンジュとリカルド、大人組のやり取りがなんだかとっても好きです。


▼恒例
パーティキャラを戦闘不能にしてスキットをみよう★
まずアンジュ。
出演はリカルドとアンジュ、のみ。

リカルド「すまない、セレーナ。無事か?」
アンジュ「ええ、お陰さまで(にっこり)」
リカルド「…………嫌味か」

次は何がなんでも助けるそうです。
なんか萌えるわぁ!

次、リカルド。
スパルカとリカルドでした。
不覚をとった、と淡々としてるリカルドに、だっせェとからかうスパ。そんなこと言うもんじゃないよ、と仲裁ルカ。
よくわからないけどスパルカで言い合いに発展(リカルド放置で)。
「人の頭上で騒ぐな!」と一喝して黙らせた様子がなんかかわいかった。
パパンみたいだと思いました。


▼王都・レグヌム
適応法に引っ掛からないようにこっそり転生者を探してみようということになり、3グループにわかれる。
絆値関係ないのかよ!
問答無用でコーダとペアでした。可愛いけどさあ! くっそう、期待するだろ!

ともかくコーダを引き連れてミルダ家前に行くとイベント発生。
ルカ愛されてるじゃねーの!!
あぁ両親素敵だった…素直じゃないパパとか。ルカの好物はチーズスープ。
ルカを捕まえるべくやってきた兵士を強引に送り返すパパン。
さりげなくベルフォルマの名前が出てきて驚いたヨ!

連続してスネオ×2と遭遇。
お前ら……!
なんだよイイヤツらじゃないか…
ならなんで試合のあとパシリさせたんだよ。
兵士に見つかりそうになったところを二人に逃してもらい、一足先に集合場所へ。


▼謎の頭痛
エルマーナ初登場。ちっさくて可愛い!
関西弁のストリートチルドレン。
どうしてここ(エルの家らしい)に居るのか問答してると、イリア・アンジュペア到着。

イリアどうした!?
よくわからない怒りっぷりにポカーン状態。
理不尽というか、言いがかりというか…
アンジュにも変よ、と言われるくらいだし、エルは放置されてるし…とりあえず「あんたのせいで皆が迷惑すんのよ」はさすがにムカつきましたよイリアさん。謝罪を要求する(なかったけど)
頭痛のせいでイライラが溜まっているそうです。

スパーダ・リカルドペアも到着したところで、改めてエルと会話。
エルの家は元々スパーダの秘密基地だったみたいですね。お屋敷抜け出してここに来てたのかねぇ。

スパーダ「なんだこのちっちゃい子は」
エルマーナ「あんたはウスラデカイなぁ」

この会話可愛い! 身長差も可愛い!
匿うかわりに(?)金になるキノコとってきて、とのことでしたんで地下水路侵入。
この時点ではまだエル仲間にならず。

面倒くさがるリカルド氏へ、アンジュの一言(ウロ)。

「どうしたらあなたの雇い主が誰だったか思い出してもらえますか?」

遠回し!
きっと笑顔なんだろうな(スキットじゃなかった)畳む
#TOI
#4
【士道訓五箇条】
「心に剣を持ち、誰かの盾になれ」
「右手に規律を、左手に誇りを」
「己を殺し、永久の礎にせよ」
「正しき道を正しく歩め」
「個よりも全に仕えよ」

▼西の戦場~ナーオス到着

▼焼けた陣営
火事勃発してました。守りが手薄にも程があるだろ。
伏せろ、と言いながら自分は伏せないスパーダ。剣で銃弾弾き返しおった!!!
なんでそんなにかっこいい見せ場があるんだスパーダ!!
しかも銃弾が来る方向から潜んでた敵発見とか…すごすぎるだろ17歳…
出てきたのはリカルドって名前の人。前世は冒頭で出てきたフードの人らしいですね…ヒュプノスだったかな。
言いづらそうだなぁと音声を聞きながら思ってました。
契約内容に忠実な傭兵と認識しました(何)

リカルドも気になるけど、それよりも途中で乱入してきたハスタってほうが気になる。
なにこの人ー!! 変人だよ! 殺人狂!?
イメージとしては、TOVのザギと似たり寄ったりって感じか…
雑魚相手がつまらなかったので、刃を手にリカルド氏のところへ来たそうです。変な人です。

でもまぁ、おかげで逃げ出すことに成功。
またでてくるチトセ。また会えるわ(会いましょう?)とか言いながらルカにキスしましたよ!?(頬だけど)
憤慨したようなイリアと頬なんてぬるいとか言ってるスパーダの声を聞きながらチトセとお別れです。
この後の選択肢は「大したことじゃないよ」にしてみた。
そんなに深い意味はなくて、挨拶みたいなものだよって弁解(?)するルカ。

イリア「そうよねぇ、ルカとスパーダが同じ事してても大した事ないものね」
スパーダ「どーいう状況だよ!」
ルカ「…………うわぁ」
スパーダ「お前も想像すんなっ!」

何 を 言 い 出 す ん だ イ リ ア !
そして想像しちゃったのかルカ。自分もしましたがね!
イリアがその場を去った後のやりとりも好きです。

スパーダ「ルカ……今ならイリア見てねーぞ」
ルカ「うん(照れて頭をかくルカ)僕、女の子にキスされたの初めて…」
スパーダ「だろーな」

かーわーいー!!!
きっとまともに話したこともあまりないんじゃないかと想像する(本人も言ってたような気がする?)
それはそれとして、スパーダとイリアの足を鳴らす動作が可愛くて好きです。
双方大抵は怒ってるときですけども。

次に向かう先は、今度こそナーオスです。
街から街の間って結構離れてるねぇ…遠い…迷ってるせいもあるけども。
途中ルカが戦闘不能になりました(イリアを操作してたため、回復を怠った)ら、特殊っぽいスキットが発生。

気を付けてよね! ってややキツめに怒るイリアに素直に頷くルカ。
手当てしてくるよ、とルカが去ったあとのイリアがもんのすごい可愛かった。

「…よかった…本当に死んじゃったかと思った…」

しょんぼり顔にキュンとした!
別バージョンもあるんだろうということで、すまないと思いながら今度はスパーダを戦闘不能にしてみる。
作戦変更・回復術&アップルグミ封印で節約攻撃。
結果。
スパーダの体力に気を配ってあげられなくてごめんね、としょんぼりするルカに追い討ちをかけて泣かすスパーダw
それをからかうイリアのせいでその場から逃亡するルカ。「うわぁぁあああん!」て!! 可愛いぞコノヤロウ!
「やーい、泣き虫ルカー」とからかい続行らしいイリアはルカを追いかけて…

「あれ…? オレ、放置?」

ス、スパーダー!! 気を落とすな!
きっと一人さみしく治療してるときにルカが気づいて戻ってきてくれるさ(妄想)

イリアバージョンは、ルカのひざまくらでした。
スパーダの時同様、しょんぼりするルカが自分に何かできることないかと言い出したことがきっかけ。

ルカ「僕のひざじゃ固くてあまり気持ち良くないと思うけど…」
イリア「いいから! ほら、正座する!」

かーわーいー!!! なんだこの2人、可愛すぎる!!
でも時々性別逆なんじゃね?と思ったりもする。


▼ナーオス到着
イリア曰く、この街にいる聖女が異能者(転生者)の可能性があるらしい。
肝心の本人はある日の事件がきっかけで“異能者捕縛適応法”(たぶんこれであってるはず)により国にとっつかまってしまったようです。
ははぁ、前回プレイしたときはここら辺で終わらせたんだな。あまりにも早すぎてビックリするわ。

ウロウロしてる間に発生したスキットでまたスパーダの好感度が上がる。

「ルカも疲れてるみたいだし、ゆっくり休ませてやりてーな」

ってやつ。
そのまえに情報収集しないと、とイリアと話しあって「…しゃーねーか」って言うのもイイと思う。
お兄ちゃんしてるのがいいなー。
崩壊した聖堂(噂の聖女が壊したとか)を調べて入り口付近へもどるとイベント発生、ベルフォルマ家の元執事・ハルトマンさんと遭遇です。
スパーダ坊ちゃま、ギャップがものすごいよ! “私”って! 毅然とした態度とか、ほんと別人だな!
…きっちり教育受けてたんだなぁ…
お宿はハルトマンさんの家に決定したようなので、さっそく向かいますよ。

ミルダ家とベルフォルマ家に繋がりがあるところにときめいてみたり、優秀な生徒と褒められるルカが可愛いと思ってみたり、天術やら無啓やらの説明が今までより詳しかったけどサラリと流してみたりしながら過ごしました。
スパーダの家事情がちらほら聞けたのは嬉しいけど若干重いな…
自分はベルフォルマの家からしてみたらどうでもいい存在なんだよ、って投げやりな感じ。
兄弟の末っ子の割には兄貴体質な辺り、あまり構って貰えなかった幼少時代を想像しちゃいます。その代わり街中でガキ大将してそう。
…ルカとスパーダは幼少期にも出会ってたりしないのかな?
『ベルフォルマ家・士道訓五箇条』の話もよかった。

そろそろ話しを戻して、聖女は西のナーオス基地にとらわれているらしいとの情報を得たので、ハルトマンさんに見送られながら聖女救出に出発です。
その前にギルド施設を利用してみる。マイソロと仕組みは同じっぽいかな。
依頼請け負って、目的の場所で依頼を達成する。GD(ギルドダンジョン)は入るたびに中の造りが変わるとか。
稼いだGRADEで作戦やレシピを交換してもらえるみたいです。
武器屋に入ったときはカスタムの説明を受けましたけど、よくわからん。ルカが言うように、まずは素材集めでもしておこうと思います。

街を出たところで音声付スキット。
家に帰りたいルカと、帰りたくても帰れないイリア、帰る気はないスパーダ。それぞれのやりとりがよかった。
巻き込んでごめん、って泣きそうになって謝るイリアとか。
イリアとルカのやりとりを見守ってたスパーダがさりげなく諭すのとか。やっぱ兄貴分だなぁ!

「ダチとツルむのに理由がいるのかよ?」

この台詞が凄く好きだ。
決めるのはお前だぜ、部分はデジャヴった!(ユーリがエステルに良く言ってた)

ルカが素直だっていうのは美点ですね。
謝って、気遣って決意する。一歩前進って感じですか。素直じゃないイリア可愛いです。畳む
#TOI
#3
▼西の戦場(途中)

戦場送りになった一行は、敵の殲滅を目指して戦地へ足を踏み入れるのであった…(前回までのあらすじ風)
敵シンボルが出現するまえに、陣営キャンプ(?)内をウロウロ。無駄に広いところをぐるっと廻って宝箱回収です。
途中で絆値が関係してそうなスキット発生した。

“僕とイリア・1”
ルカ…最初のとっかかりはよかったのに、途中で前世の関係を持ち出すのはいただけない。
それじゃまるでイリアの前世がイナンナだから嬉しいみたい。
イリアはイナンナなのに冷たい、と呟いてたのもなんだかなぁです。
ルカは前世の関係性をとっても大切にしてるみたいだけど、自分はイリアの考えの方が好きです。
“なぜ前世の因縁を引きずっているのか、現世では関係ないんじゃないか”ってやつ。
うーん…そのうち何とかなるだろう…きっと。……なってくれないとまた挫折しそうだ。

“僕とスパーダ・1”
スパーダが強く出るとすぐ身を竦める反応が可愛いっていうか、それがいじめっこに目を付けられる要因なんだろうなー…典型的なさ(何)
今までスパーダのような押しの強いタイプは避けてきていたらしいルカ。
そんな怯えんなよ、ってやりとりがイイ!

スパーダ「しゃーねぇ、少しずつ慣らしていくか」
ルカ「よ、よろしくお願いします」

…なんか言葉の響きがEROI気がする(黙れ)
イリア編もスパーダ編も1ってことは続きがあるんだろうなぁ。
続きを見るべく仲良くなれるよう頑張れルカ。

西の戦場ウロウロ。敵シンボルやたら出てくるなここ。
ところどころに味方ぽい人立ってるけど、敵と見間違えてうっかり剣で攻撃しちゃったよ(当然ながらエンカウントはしません)
作戦も使えるようになって嬉しい。

「仕方ないなぁ、じゃあ説明してあげるね」

キャラ違うからスパーダ!!!!
イリアのツッコミも合わせて吹くやりとりでした。
とりあえず、イリアを後方攻撃、スパーダは近接攻撃で様子見。
優先行動ってのもあるし、種類色々あっていいなぁ…DSでもこれだけできるのになぜWiiでできないのか不思議だ…


▼戦場にて。
前世との因縁で味方なのに攻撃仕掛けてくるとか、なんかもう…なんなの?
前世で家族を殺されたとか、そのときに出会ったんなら敵討ちって出てくる気持ちもわからなくないけどさ……現世では違うよな?
やっぱ理解不能です。

でも怯えるルカを庇うスパーダは素敵だった。

「安心しろって。オレが守ってやる」

とか完璧ヒーローじゃないか! かっこいいぞ。
ヒロインはルカですね、ええ。異論ありません(えー)
ルカがへっぴり腰のせいもあって、身長差が際立っててこれまたイイな。

研究所で戦ったのと同じ敵だったんですが、これ毎回スペクタクルズ使わないとダメだったんだな…
モンスター図鑑見たら同じ名前が並んでてガッカリした。
ていうか、プチボスなのにドロップアイテムが片方埋まってないんだが…データ引き継いで2周目やること前提なのかな、この図鑑は。

中間辺りで出てきたのは敵側の人間。
今度はイリアの前に跪いて「イナンナさま!」とか言いだしましたよ。
前世でアスラにたぶらかされ、自分たちにはどうにもできなかったとか、現世でもアスラにたぶらかされてどうのこうの(流した)
理不尽すぎるなぁなんか…結局戦闘になって、相手は倒しちゃったわけですが“殺した”ってイリアが言った事にびっくりした。
…てっきり気絶とか、戦闘不能まで追い込んだとか、そういうもんだと思ってたのに…えー…

アスラの力に飲まれてハイテンションになるルカも怖かった。

イリア「あんた、ちょっと変じゃない…?」
ルカ「え? どうして? 僕はイリアを…イナンナを守ったんだ!」

僕はアスラだ、とか言いながら高笑い。
ちょ、どうした、落ち着けルカ! と声をかけたくなる。
人を一人殺しておいて高笑いなんておかしい、とイリアに窘められて(ごもっともです)落ち着きを取り戻すルカ。
高笑い怖いよなぁ…狂った!? って真剣に心配になる。

奥の方でもう一度因縁という名のイチャモンつけられたバトルが勃発しましたが、良く覚えてません。
同じ形(ラティオだったか)だったけど、今までのなかで一番強かったな。
倒すとタイミング良く登場するチトセさん。
なんでここに居るんだよ。会話内容は良く覚えてないけど、やっぱりあなたは強いわとかなんとか。
会ったばっかりなのにやたら親密な接し方ですね…これも前世の云々かと思ってたら回想キタコレ。
えーと、チトセは前世ではサクヤという名で、アスラの部下として戦場で活躍していたってことかな?
で、サクヤ⇒アスラの片想い。
前世では見ているだけだったけど、今は違うとか…あー…もやっとするわぁ。
ルカ自身はどうでもよくて、アスラだから、好きってことだよな(ルカにも同じこと言えるけども)
だって性格全然違うのに…うーん…
イリアはイナンナのことあまり好きじゃないみたいですね。
女だということを利用してアスラに近づいてたとか…? よくわからないけど、なんかものすごい違和感があります…齢14,15でそんなん考えなくてもいいと思うヨ!
サクヤのヴィジュアルはイナンナより好きかもしれない。

ともかく、陣営の方で火の手があがったらしいので急いで戻る事に。
…“パッといく?”はないんだな。畳む
#TOI
#2
▼研究所らしきところにとっつかまった。

特異な力を発揮しちゃった、自分も異能者!?
スネオx2に目撃されて、このままだと通報されて自分も異能者ナンタラ法にもとづいて逮捕されちゃう。

そうだ、イリアに便乗して街をでよう!

ってことでルカ少年の冒険は始まりました(要約しすぎ)

あまりにもいきなりすぎる始まりですが、まぁRPGなんてそんなもんだ。
イリアから武器を貰って(小柄なルカが大剣振り回すのってなんかギャップがいいな)、出発の準備を整えるよう言われました。
両親に挨拶をしてもいいか、の質問は「ダメに決まってるでしょ」とバッサリ却下される。

心配するだろうなぁ…特に母。
スネオx2から事情を聞くのかもしれない、そういえばあの二人、なんだかんだでルカの心配してたっぽかった…?
「大丈夫か、ルカ」とか言いながら寄ってきたとき、ちょっと微笑ましくなった。
あの二人ってなんかで見た事あるような気がしてたんですが、pop'nミュージックの着ぐるみ(天麩羅兄弟だっけ?)に似てる。シルエットが。
と、まぁそんなことはどうでもよくて。
道具屋でスペクタクルズと食材を少し調達して(貧乏ってつらい…)街の外へ。

チラホラ自動でスキットが発生。コーダによる簡易説明で戦闘についてとか、ステータス画面の諸々を聞きました。
好感度チェックができるのは便利だ! …シンフォのように好感度イベントが発生するのかな、それともP4みたいに“かばう”的な何かが戦闘行動にでるとか?
優先的に回復してもらえるとか?
よくわからないけど、頑張ります(何を)

イリアによると、南にあるナーオスって街を目指すらしい。
戦闘に慣れるべくフィールドウロウロ。先制攻撃でダメージを与えた状態で戦闘開始とか…この辺はP3で培ったテクを(そんな大した物じゃない)
……判定緩いっぽい? 大剣だからリーチ長いのかな。
フリーランシステムですが、L押さなくても自由に動けるとかよくわからない…左方向に動くときに使うのかな?
意図せずジャンプしたり歩いたりして動かしづらいです。ていうか、ヴェスペリアに慣れた弊害がでたよこれ!(メニューキャンセル再び)
決定したいのにキャンセル。敵残りHPを確認しようとして操作キャラ変更されたりね…
イノセンスではゲージが表示されてるから正確なポイントは出ないのかな。
イリア使いやすそうだった…双銃ってイイよね…双剣も大好きだ…
敵倒すと周りに金とアイテムを撒き散らす仕様。自分で回収しないといけないのが軽く面倒であります。これって、確かスキル(作戦?)か何かで自動回収になるんだったような…
件の作戦はまだ使えないわけですが。いつから使えるようになるんだ…

イリアはファーストエイドを覚えているのがありがたいです。回復してくれた時に絆値が1上昇。
ははぁ、仲良くなりたかったら相手を気にかけろってことですね。

そんなこんなで周辺の敵を全部アナライズして満足したので、先へ。
途中で“ニミっち”スキット…アニーミだからってニミっちは…どうなの…ルカのネーミングセンス。
名前で呼びたいなっていうのは可愛いと素直に応援できるけど、彼女はイナンナなんだから云々は要りません。
前世なんてどーでもいいじゃないの。
この世界(というか異能者?)にとっては重要っぽいけどさ。
…物語の核であろうこの部分がどうしても理解できないから、時々モヤっとする…

橋を渡るあたりで名前呼びイベント発生。
うん、可愛い可愛い。

「初対面で呼び捨てにされるとムカつくこともあるけど、あんたはいい人そうだしさ」

相変わらずズバズバ言うなイリア。
ルカも真似して“あんた”って呼んだほうがいいのかな、ってコーダと話し合ってるスキットではルカがMのようでしたが(自分が呼ぶのは乱暴な気がして嫌だけど、相手に呼ばれるのはなんか嬉しい、らしい)無事名前を呼ぶ許可を貰いましたw

「イリア………………さん」

弱っ!
ちょっと、直前の選択肢意味あったのか!?

あと少しで街だーと安心した辺りでまた覆面現る。
名前忘れたよ。覚えるまでは赤眼(※TOV)でいいか…

「アスラである僕の力を知らないな?」

え、なんでいきなり調子のってんのコノ子!
プレイヤついていけません。前世の力・天術とやらを封じられて、自慢の力も使えないまま、その場にへたり込むルカ。
結局あっさり捕まって謎の施設へ連行です。

テイルズ恒例牢屋イベントですね…っていうか、牢屋の出番早いな!
まだ2つ目の街にすら着いてなかったのに。

で、待ちに待ったスパーダとの出会い編ですね。
ふ…思っていたよりずっと早かった。
ともかく話しかける。シンフォの時の癖なのか、最初に話しかけないと、と思ってしまう。

ルカ「あ、あの……」
不良「あ?」

ガラわるっ!!!
いや、それよりも名前! 名前“不良”ですが!
ルカの苦手なタイプだそうです。いじられっこだもんな、ルカは。
いきなり「今は持ち合わせがありません」て、超失礼だぞルカwww
条件反射なのかねぇ…街ではよく絡まれてたのか?

ミルダ(ルカの苗字)はそこそこ有名な商家のようですねぇ…へー。スパーダは女好き(何のメモ)
スパーダの話し方好きだ! いいとこのボンじゃねーの、ってなかなか出てこない言い回しだと思います。
イリアとの関係について見栄を張ってみたら絆値が上がった。ルカは嘘が付けないタイプ。

イリアとスパーダのスキットおもしろかった。
そうか、主人公と仲間だけじゃなくて仲間⇔仲間の絆を深めるってのもアリなんだね。

イリア&スパーダ(こいつ、笑い方キモい……)

これに吹いた。
いやー、二人とも同じくらい笑い顔が悪い顔になってるよ。でもあの表情結構好き。
ルカをあんまりいじめないでよね、って気遣った傍からルカは弄りやすいって話しに発展。悪巧みの顔だよ、一緒にルカを弄っていきましょうってか。弄られ主人公、ルカ・ミルダ(15)
ある意味新鮮です。エミルは弄られタイプだったけど、弄る人がいなかったからな!

そのあとのルカ+スパーダの“嫉妬”スキットがまた好き。

ルカ「3人で仲良くすればいいよね!」
スパーダ「おう、2人と1人でな!」
ルカ「?」

かーわーいー!!<ルカが
内容は酷いけどな。

その後イリアとチトセって和風少女とも話し……それにしても、いきなり「彼女はあまり好きになれそうにない」って言われましても。
どう反応したらいいか困るがな。
初対面の人にそれを言うのもどうなの、とか、一応彼女(イリア)はルカの旅の連れなんですが…と、思ったけどRPGなんてそんなもんさ!(魔法の呪文)

一通り会話したあとは“検体の実験”に参加です。
完璧サンプル扱いだよ、腹立つな…いつのまにかスパーダがPTインしていたことに驚きつつ、どこかのフロアへ移動。
人間が魔物(?)に化ける現象を目の当たりにして、戦闘。
前世の姿を取り戻した姿だそうで。魔物になっちゃうのは嫌だねぇ…ルカはなんとなく、戻りたがっていた気がする。
アスラへの憧れは相当だな。

3人で相手を倒したと思ったら、そのまま実験続行。ルカをご指名です。
怯えるルカの前にずいっと身を乗り出すスパーダ。ルカを背中にかばう形ですよおおおおいカッコイイなくっそ!(おい)

「心に剣を持ち、誰かの盾になれ」

じいに教えられた騎士道精神?
任せろ、と言い放ちルカの代わりに単身相手に向かうスパーダ。ってオート戦闘じゃないのか!
…ロイドくんと似てました(技とか動きが)
空飛んでる敵って苦手なんですけどー、と思いながら虎牙はざん(漢字…)
とくにピンチになるでもなく倒せました…よかった…

戦闘後、「オレの前世は聖剣デュランダルだ」という宣言と共に前世回想。またか。
剣と会話するアスラ。剣にも声の起伏があっていいですね。「嬉しいことを言ってくれる」とかほんと嬉しそうで和む。
和んだ後にこの↓台詞で余韻がどっかいった。

「これからもその身を血で染めさせてもらうぞ」

うわぁ…
なんか、アスラのほうが悪役っぽい感じが…ダークヒーローってやつ?

こうして、アスラとデュランダルは主従の関係を結んだのでした。

前世はどうでもいいと思っているってのは変わらないけど、この2人の関係性ならいい(えー)
都合のいい矛盾、これぞ妄想の醍醐味というやつです!
愛剣と戦場を駆けるアスラ。ずっと一緒だったんだろうなー、一緒だったらいいなー。
で、その辺の諸々がちょっとシンクロして現世でも“お前の剣になってやる”的なやりとりが発生したらいい。妄想です。

大幅にそれましたが(いつものこと)、適性検査に合格したとかで戦場送りになりました。わーい、やったー(棒読み)
暗転して、戦場らしきところへ到着。
呆れた様子の兵士に声をかけられるルカ。
「いいかげん泣きやめ」て! そんなに泣いてたのか!! ヒロインよりも乙女だな主人公。だがそこが魅力だ、うん。
指令っぽい人から“殲滅させろ”命令を受けたところで中断ー。
スパーダ使うかルカ使うか迷う。イリアも面白そうだなぁ。畳む
#TOI
イノセンス、前にプレイしたときは聖女の噂がどうのこうの(超序盤)辺りでやめちゃった記憶があります。
なぜか唐突にスパーダが見たくなったので、最初からリプレイです。OPめっちゃ好き。

冒頭から異世界住人キタコレ。
綺麗さっぱり忘れてる自分万歳。アスラって名前は覚えてるんだけどなぁ…

ともかくなにやら戦争勃発中? 人間を滅亡させるとか、物騒な会話してますよ。
寝ぼけながら見てたのでほとんど記憶にないですが(…)
よくわからないまま「我が剣(デュランダル)のサビになれ!」とばかりにフードの男とバトルになりました。
ていうかアスラってデュークの声ですね…そしてアスラの衣装はユーリの『アドリブ大魔王』に似てますね。角が。
チュートリアルかと思いきや説明は一切無しでした。説明書読んどいてね★ってことだろう、うん。

あっさり倒して、来世で会う約束をして(?)一旦フェードアウト?
夢から覚めた主人公に場面移行。……にしても、3D酔いしそう…会話するときにズームになる動きが。直せるのかなぁアレ。
メニュー開けない(まだ武器を手に入れてない)からわからん。慣れれば平気になるんだろうか。

ルカは商家のおぼっちゃん、なのかな? 父がいちいち「私のあとを継ぐにはどうのこうの」と口出ししてくる。
母は過保護な甘やかし状態っぽい印象。しっかしルカの声かーわいーなー。
異能力者に対する法が改定されたっぽい話を小耳に挟みながら、迎えに来てくれた友達に会うべく出発ー。


お前らは友達じゃない。
スネオが二人とのびた(ルカ)って感じ。いじめられっこルカ。
フットボールの試合があるらしく、人数合わせのために借り出されました。

広場に入る直前、スパーダが逮捕されてました。
異能者ってやつだからか…後姿しか見られないなんて切ない!w

それにしても…ルカ、体力ないなぁ…。
で。お約束のように「試合に負けたのはルカのせい」と理不尽なイチャモン付けられましたよ。
立ったまま寝てたのも若干悪い気がしますが。
夢の中ではまたアスラ。女性とツーショットです…なんか遠近法間違ってない? 大人と子供くらい差が…アスラがでがすぎるのか?

負けたのはルカのせいなんだから使いっぱしりしてこいってさ。
こういう理不尽な命令ってムカつくわぁ…ルカももうちょっと男気を見せてだな…なんかデジャヴるなと思ったらエミルですね。
キャラかぶってるがな。この場合はエミルがルカに似ちゃった形?
放置して帰ろうと思ったらご丁寧に家の前にスネオ2(名前がわからない)が待機してて家に入れない。
仕方がないのでホットドッグを買いに、港の道具屋さんへいきました。

メニューが開けるのはいつですか。記憶陣はどこですか。

ホットドッグを買った帰りは運命の出会い
赤毛の…ヒロインさんですね。イリアだっけ?
お人よしルカくんは空腹で今にも倒れそうな(といか実際ぶつかって尻餅ついてた)彼女にホットドッグをご馳走しました。
ちっさいサルみたいなの可愛い。

イノセンスのヒロインさんは(よくも悪くも)とても素直ですね!

「うまく利用できそう」とか、面と向かっていわないでくださいwwww
そういうのは心に閉まっておいてくれ!
イリアと会話するうちに、彼女を追ってきたらしいフードの人たちと揉め事。

▼選択肢
 彼女を離せ!
⇒(う……こ、怖いよぉ…)

弱虫ルカにしてみた。
かるーくあしらわれて(フード二人組みも大人げないな…)倒れるルカ。
夢の中の僕はあんなに強いのに、と自分を奮い立たせるみたいに言い聞かせながら立ち上がるのですが、

「夢の中の僕、夢の中の僕、夢の中の(以下省略)…」

怖い。

あー……なんか思い出してきた。
たしか、前回プレイしたときは、ルカ含め全体的な前世依存に耐えられなくなって途中放棄したような気がするな…

とりあえず、フード二人を伸したところで一旦中断。
DSは蓋閉じるだけでいいから楽ですね(充電切れたら終わりだけど)
早くスパーダと会えるといいなぁ…畳む
#TOV
#5
TOSでいう『グミ嫌い』取る為に料理と宿泊施設で場を繋ぐ日々。
おっさん仲間にしたので、戦闘に参加して貰ってます。
ちまちま自分でも操作中。『恋ノ花』楽しい…!

「マックスハーッ!」

うっかりプリキュアを思い出すよ。レイヴン大好きだ。
おっさんの衣装称号も回収したいところです。

『アイテム嫌い』が取れるのはギルド発足する辺り…っていうと、1部終わるまでですねー……長い。
途中まで気を付けてたのに、テントの説明がある辺りでうっかり使っちゃったものだから(HPピンチだった)、やり直してます。
アイテム引継ぎしてると“強くてニューゲーム”状態で楽ですね。
スキルと技引継ぎできたのはユーリとリタ、ラピードだけだったんですが、武器のおかげでサクサクです。

衣装称号といえば、一周で全部のシークレットミッションこなせばユーリの衣装称号が貰えるそうですが、自分には無理っぽいなー。
いつだって力押しさ!
初回プレイではできたのにできなくなってたりするし(犬のところとか)
あの犬はほんっと怖い……初回時何度コンティニューしたか……パンチ! パンチ! 毒パンチ! 喰らうと確実にピンチ状態だったから…
2周目は防具の性能で余裕の勝利=SMコンプ前に倒した⇒武器変更してやり直し⇒SMコンプ前に(以下略)
3回くらいであきらめました。
ポニテユーリにはとても心惹かれますが、ザギを船上がら落とすとかもできなかったしなんかもういいかな…と。
他サイトさんとか、そのうち出る攻略本に載るだろうことを期待して脱落。

それより毒っちゃってどうしようパニックのほうが重要だった。アイテムは使えないし、リカバーないしでHPピンチの時にエンカウント。

「こんなのどうです?」⇒リカバー習得

ブラボーエステリーゼーーーーー!!!!
このときの感動っぷりは半端じゃなかった。
でも思いついたからといって回復してくれないのがエステルさま。
「状態異常回復を優先せよ」を指示しようが勇猛果敢に敵につっこむエステルさま。回復してくれ。
ちょ、エステルのAIどうなってんの! と、言いたい場面がチラホラあります。
カロル先生の活心シリーズのほうが優秀なものだから、最近エステルはベンチ入りです…

料理開発もチラホラ。レシピからだけじゃコンプできないってのが面白いです。
和洋なんでもござれ。デザートも酒のつまみになりそうなのもあるし、美味しそう。
サンドイッチから派生するおにぎり(エステル開発)⇒牛丼(ユーリ)⇒オムライス(カロル)⇒ミートソース(カロル)の回復力はとても優秀で助かる。
TPはシャーベット⇒プリン(ユーリ)⇒ショートケーキ(ユーリ)…に、お世話になってます。
状態異常回復はないんだろうか…サラダ辺りから派生しそうかな。畳む
#TOV
#4
ヴェスペリア、クリア後セーブすると恒例の★マークがデータに付くわけですが、クリア後データでも遊べるのですね。
「CONTINUE」と「EX NEWGAME」でわかれてるのはそういうことか!
で、“クリアした”という情報は消えないから、これでGRADE溜めるなり素材集めるなりした上で引継ぎできるのが嬉しい。

フラフラしてたら“チーグルの毛”ドロップする敵と遭遇しました。
夜(と、天気の悪い日?)限定で出会えるぽい感じですか。
ジェントルデスノ。ですの。
あの愛らしいチーグルを攻撃するなんて、と悶々してましたが、これなら良心は痛まないな!
…何度みてもビジュアル酷いなこれ。

他のジェントル(ジェントルレプリカ、ジェントルシンガー)もひどい。
てか怖い!!!
れっぱしょう(レプリカ)とか、ふか(シンガー)を使うんですが、声怖いよ!!
特殊アイテムはドロップ率が低いんですかね。
レプリカさんは「超振動の欠片」を、シンガーさんは「譜石」を落としてくれるみたいです。

ハルルの街を出入りしてたら、エステルが今後の夢を語るイベントが発生しました。
かわいいなぁエステル! あの童話は聞いてて恥ずかしかったけども。
自分はピュアな心を失くしたのかな…フ…(痛)
ハルルに住みたいそうですよ。帝都も比較的近くていいんじゃないかな!
リタがマメに足を運ぶ(魔導器関係で)って言った時の喜びようがまた可愛い。
エスリタエス可愛いよ可愛いよ。

リタのメテオスォームもここで取得。
「こんな感じじゃないかしら」ってそこで発動するなリタァァアアアア!!!! と、ちょっと思いましたが(ハルルの結界崩壊しちゃうじゃないか)取得は嬉しい。
消費TP:72と燃費悪いですが、リミット3以上なら問題ないですね。

魔術は使いこむと使い勝手よくなるのが嬉しい。技もそうなのかな…? そっちはいまいち実感できてないのですが、ファイアボールはわかりやすいですね。シャンパーニュは範囲が広がったような…気がするし…(あくまで気がする)
てか、カウントが4桁…1000超えしてる今現在、ファイアボール6発くらい出ます。
トラクタービームのスキル変化技“ゴルドカッツ”のリミット中詠唱が「にゃーん」なのにびっくりした。とても可愛いです。
リタは火・水・土・闇が主力で、エステルが光、おっさんが風多めっぽい印象。
おっさんは水系も使ってるかな…? 「カチカチツルツルピキピキドカァン?」とか相変わらずよくわからない詠唱してますが。「インヴェルノ」発音はすごいかっこいいのに、なんだこのギャップwww

(スキル取得かレベルアップの)「おっさんやったよ」と「いただきましたよ」が好きすぎる。
レイヴンどうせなら自分で使いたいけど、難しい! 弓難しいよおっさん!


無事クリアしたということで攻略サイトさんを徘徊してたんですが、シークレットミッション難しそうだ…特に低レベル進行。
常に余裕だぜ! と言いたいレベルまで上げてからじゃないと安心できないw

称号はとりあえず、コス系ほしいなー。エステルの姫ルック称号もあるんだろうか。
おっさんの騎士姿称号もほしい。
あっという間に100hit&GRADE荒稼ぎのダイダル祭りとか楽しそうです畳む
#TOV
#3
クリアしました。
58時間、Lv.65 でした。

え、あ…あれ!?
って感じで終わってしまった…ラスダンウロウロしてたらいつの間にか頂上で、遠くに白髪が見えたからそのまま。
……ラスボスの名前がパッと思い出せません。
思い出そうとするとラーギィさんが出てくるんだ。なんでだ。
ともかくデュークとのラストバトル…なんの根拠もなく、デュークの更に先があるんだと思ってたんだ…

互いの目的のために対決することになった、って流れだけど、なんか原因不明のモヤモヤが。
消化しきれてないというか、デュークの目的をちゃんと把握できてなかったからかな。命を賭けた戦いする必要あったのか?! とか思ってるくらいだし。

デュークは友人のエンテレケイア(名前でてきたけど2,3回聞いただけじゃ覚えられん)を人間に殺された

人間に絶望した

世界は救うけど、人間はいらない

って考えだった…ような…気がする。
……シンフォ⇒ラタ⇒ヴェスペリアとプレイしてるわけですが、どれも切欠は“自分の大切なヒト”だねぇ。

世界にとっての災厄は星喰みだったわけだから、どうせなら星喰みとの対決もあればよかったのにと思った。
ラストの流れは好きだけどさ。少年漫画っぽくて!(敵が主人公に協力する的な)

そういえば死なないラスボスって珍しい気がするなぁ。
二回目の進化版はユグドラシルさまを彷彿とさせました。なんで浮いてるんだ?(初回から浮いてたけど)
真っ白になってたし。

操作キャラをリタにしていたせいか、バトル前にデュークと熱い会話してたのがリタでした。
…アタッチメント外しておけばよかったねぇ(悪魔装備)
ついでにエステルなんて“コ・メディカル”だったしな…だって看護婦さん可愛いかったからぁ!(ウザい)

初回プレイはおとなしくデフォルトで挑むべきでしたな!
ユーリとデュークの会話も聞いてみたいですよ。


そういや途中でザギ出てきたのにはびっくりです。
あのブラスティアはどこで調達してきたんだろう…自分で改造?
その道じゃ有名ってレイヴンが言ってたのにびっくりです。知名度低いな…その道ってどの道よ、騎士?

「どこにいこうってんだ? お前にはオレがいるじゃねぇかユゥゥゥゥリィィィィ!!!」

愛が重い。
熱烈アタック怖いです。毎回言ってる「のぼりつめようぜぇ!」も怖いヨ。
デクスといいザギといい、そういう演技が上手な方なんですかね。

ところどころにあったエレベータ、ロックかかりまくりで仕掛けの一つなのかと思ってたらとくにロック解除しなくてもデュークのところまで行ける不思議。
…シンフォのラスダンみたいになにかあるのかなー…

ラストはアニメーションで締めだったし、ユーリとデュークとPTメンツとで星喰みに挑んでた描写だったけども、フレンがいいとこどりをしたような感じだ!

「……君は僕の誇りだ、親友」

ピンの時間が長いぜフレン!
カロルがユーリに飛びつくかと思ったのにな…ラピードなでなでしてるのもよかったけどもさ。
ところでこの後はどうなるんだろう。ユーリは罪に問われるのか…?

スタッフロールの絵可愛くて好きです。
ジュディの出番が少なく感じたけども。おっさんがおっさん姿で騎士団の前に立ってたのが印象的。
そういや声のヒト…ラストの方気になった。

「英雄を殺めし者」
「時を駆ける男」
「天上に反逆せし騎士」
「哀しき闇の女王」

立木さん…「天上に反逆せし騎士」…く、クラトスパパが出てるのか!?
ぶっちゃけ他のは若本声の「英雄を殺めし者」しかわからないのですが。
闘技場か!? そうなのか!? ヴェスペリアの滑らかな動きで動くパパ見てぇぇぇええええ!!!


フィールドでも入れない場所とかあったし、結局チーグルはラスダンに居なかったし…2周目頑張るか。
…一発殴るって言ってたデデッキ(だったか?)はどうなったんだろう。
魔狩りの剣のその後とか、そういえばノーム精霊化辺りで遭遇した魔狩りの剣いざこざ、ナンをかばったのが師匠じゃなくてリーダーだったのにキュンとした。大人と子供の組み合わせって好きなんだ。
ナンの両親は魔物にって話だったけど、カロルはどうなんだろう…聞き逃したか!? サブイベ補完?
ジュディとリタの両親についてもサブイベ補完だったしな…世界を旅しているうちにリタの両親と遭遇なんてことがあったら面白いのに。ラピードの前ご主人についてももうちょっと詳しく知りたかった。
ユーリ(+フレン)との出会い編とかさ。

クリア後に見たOPが英語に変化した! 海外版はこれなのかな、日本語版も両方好きだな。
GRADEは2300くらい溜まってました。
図鑑系と料理・合成は引継ぎしたいところです。あとスキル。畳む
#TOV
#2
おそらくラスダンが出現した。
うっかり戦闘ランクをハードにしたまま突っ込んで全滅の危機に陥ること数回。
ワンフロア殲滅させたあたりで気づいたけど、補給アイテム空になったんで補充ついでに街をウロウロしてます。

・エンテレケイアってすげぇぇえええ! でもあの人はどういう気持ちでアレクセイの傍に居たんだろう。
 デュークとエンテレケイア(名前知らん)みたいな関係だったのかな…
 エンテレケイア関連イベントのジュディがすごく好き。

・フレンPTインしたとおもったら一瞬かよ!
 くっそう…まさかの魔法剣士でびっくりっていうか、戦闘開始の会話が長いっていうか共闘萌え。会話内容にも萌え。
 なんか面白い二人だなぁ…当然のごとくラピードも一緒なのが可愛い。
 でもやっぱり…正式に仲間にしたかった! 魔法剣士ー!!
 ヴェスペリアではおっさんがその位置なんだろうけども、弓って使い勝手悪そう(偏見)
 実際使ってみたけど自分のあまりのヘタっぷりに早々に断念した。呪文詠唱は聞いててとっても面白いですが。
 
 「心はいつでもピンク色、(忘れたんで中略)俺の恋ごころ」
 
 とか(サブイベでゲットした“アリーヴェデルチ”詠唱)、ウィンドカッターも面白いしサイクロンも好きだな。
 レイヴンは技名も面白いから、ついPTに入れちゃいます。

・で、共闘のあとは一騎打ちなワケですか。
 「お前が口で俺に敵うはずないだろ」なやりとりが好きです。でも剣でハッキリさせようぜは止めてー…
 守護方陣の回復量多い…
 
 守護方陣で思い出したけど、戦闘中HPピンチになるとユーリが駆け寄ってきて(※リタ操作中)守護方陣してくれるのが凄く嬉しい。
 カロルのエイドスタンプも嬉しい。スキル変化でヒールスタンプにもなるしなぁ…エステル居ないときは重宝しました。
 おっさんの愛も(回復量少ないけど)嬉しいね。でもあれ聞くたびにゼロス思い出すから複雑だ…愛してるぜー!
 …………女性メンツで回復持ってるのはエステルだけなのか?

・決戦前の二人会話素敵でした。リタすごい可愛いな…
 ヴェスペリアPTはどこをどう組み合わせても仲良しな感じがしていい。安心して見ていられます。
 リタとジュディはサブイベでも接点があっていいですね。
 でもジュディがヘルメスの娘だとは…度肝抜かれましたよ。3回くらい発生したけど、まだ先があったりするのかな。

▼ラスダン入ったあとの地上徘徊。
・またフレンと一騎打ちイベント!? と思って身構えた。
 しかし一晩中稽古って、疲れないのか…? なにやら奥義をゲットした模様です。
 ラピードと仲良しなフレンも見られてよかった(連動? 別のサブイベ?)
 この訓練の前に町の入り口で挑戦状なんて渡すから…………もしやこれは徹夜訓練とはまた別のイベントフラグなのかな。謎。

・アビス関連要素が多めに配合されている気がします。
 どっかの孤島では敵シンボルがレプリカジェントル。ほんのりルーク(短髪)似。可愛くないのでショック。
 このレプリカジェントルマン、雨の日じゃないと出て来ないみたいですねぇ…今作は本当に細かいなぁ。
 天気に加えて昼か夜かでも出てくるモンスターに差があったりするみたいだし、モンスター図鑑完成は遠いな。いつも途中放棄だけど。

 地図の左上辺りにあったナム孤島ではブウサギの像とか…あるし…ブウサギ……
 下駄箱では『アッシュへ♪ ナタリアより(はぁと)』なラブレターがあるしさ。
 というか、このナム孤島すごいな! ガチャガチャやりたいのにチップじゃないとダメって!
 いつぞやの肖像シリーズも集められるみたいです。譜石でてきたのにはビックリです(読めない字が書いてあるらしい。フォニック語?)
 レトロなゲームもスキット&ムービー閲覧、BGM再生なんかもあるナム孤島。
 巨大化トクナガ(@アニス所持)の頭が転がってたりするナム孤島。校庭の中心には太鼓の達人、とても…異空間です。
 演劇もやったしなぁ…姫がリタでエステルが王子w 魔王ユーリと雑魚カロル、ナレーションはジュディですよ。
 とってもおもしろかった
 即悪役に回されるユーリってすごいな。魔王の角似合ってますよ! 肌蹴てるのはデフォルトなんですかね。
 エステルも、リタのお姫さまも可愛かった。カロルは…うん…カエルですね。ナカノヒトネタ? ケロロ?
 おっさんと犬は観客です。仲イイよなぁ…ラピードとおっさん。
 記念衣装(称号)もありがとうございまーす。
 ユーリの戦闘開始台詞が変わったのにビックリしました!「動きやすい格好ならそれでいいさ」(ウロ)
 細かいなーほんと。感動するよ。

・うしにん? とやらと物々交換。
 ラスダン前にも何回か発生してたけど、実際には召喚されてきたありじごくにん(二人は友人らしいが)との物々交換。
 ありじごくにん可愛らしくなっちゃって!
 初回のミルク……「ボクの絞りたて」キメェ
 交換したあとの台詞がサラッと怖いです。「おっまえ~をころすぅ~」(ウロ)

・倉庫整理とウェイトレス
 両方早々に断念。エステルのウェイトレス姿だけゲットしたよ。おっさんはどんな衣装なのか気になります。
 スキット&称号コンプのためにはクリア必須なんだろうな。
 給仕ミニゲームは毎回のように入ってるけど、ずっと苦手なままです。
 給仕ゲームができるダングレストでは『博愛主義(女性限定)』がゲットできました。おっさん…
 料理の鉄人てきな施設もあるのが気になってるんだけども、まだ入れないみたいです。
 レシピコンプしないとだめなのかな。
 だれがどれから何を開発してくれるのか謎だから先は長そうな予感。

・30人斬りに挑戦
 ユーリで無双。これは…今までのシングル戦よりもキツイ感じだ…30人斬りは敵レベルが低かったから攻撃されてもほとんど意味なかったけど、50人・100人は自信ないなぁ。
 団体戦ないんだろうか。準備中だったのがそうなのかな。
 せめてフレユリラピード共闘と同じ3人でもいいですから…!
 
 ところで凸凹こんなところまでお疲れさんですね(ユーリも言ってたけどさ)
 スペクタクルズ(アイテムは闘技場側が用意したのしか使っちゃダメらしいけど、ちゃんとあったのが嬉しい)使ったらばっちり“(闘技場)”の文字入りですよ。ってことはモンスター図鑑コンプのためには50人・100人verも以下略。
 
 近くにある街(名前忘れた)では懐かしいカロル先生の女装衣装がもらえました。エステルとジュディのは? 回数プレイしないとだめ?
 材料集めてくればあたらしい衣装作ってくれるそうですが、“チーグル”の文字に心を奪われていたため材料の詳細をメモるのわすれました。
 チーグル、出てくるのか。敵モンスターとして?
 ラスダンに潜んでいたりするんだろうか…ということで、再びラスダン突入です。畳む
#TOS-R
▼旧トリエット跡で、コアを奪われてみた。
なに、このばかわいい子!!

「謎のジュエルハンター、ロイド・アーヴィング参上」

もうなにこのばかわいい子!!!!!

自分で謎とか言っちゃってるよ、しかも謎なのに名乗ってるよ!
挙句の果てに近くの柱に例のポスターベタベタ貼りまくり。
…ロイドくんにとってはクールな行動なのかな。
しゃべりがクールなだけにアホい行動でギャップ萌え
連動“似顔絵”もよかった。
あのポスター嫌がってたはずなのに、ってジニと先生を交えた会話。
あれって…ユアンさまが描いてるってことでいいのか?
そう考えると微笑ましい気がします。ユアンの横で「もっとかっこよくならないのかよ~」ってブツブツ言ってるロイドくんを妄想できます
#TOS-R
なんかあっさりとクリアしてしまいました…あれ?短い?
Lv.53、迷いまくりで28時間でした。

【第8章 永遠の絆】
ラストまで箇条書き

▼決意表明
リスト上から順に該当箇所廻った
・叔父叔母にはっきり自分の意思を告げられるようになったエミル。よかったねぇ…
 でもさ、叔父さんらはアルタミラの噂がなかったら、考えを改めなかったわけ?
 …と、そこんところが微妙にひっかかりました(台無し)
 やり直すチャンスをくれ、って辺りはよかった。

・『ロイドさま』に挨拶w 若干幼いのは17歳のロイドくんだからな。
 テネブラエとのやり取りが泣けた。スキット含め。
 
 「私はあなたのセンチュリオンですから」
 
 こういう台詞、ものすごく弱いんですってば。
 テネブは最初から最後までラタトスクの味方だったね…

・全体的にBGMおかしくない? 雰囲気ぶち壊しっつーか…とくにジーニアスとゼロス。
 キャラテーマってのはわかるんだけど、そこでそれは合わないっしょー……
 今回に限らず、ところどころ変な気がする。空気読めてないっていうかさ。

・先生…すごくよかった。ホロっときた。
 ロイドくんもよかったです。弱音ポロリ? もちろん神子んびにも漏らしているんですよね^^
 ミトスについても聞けてよかった…うん…
 あとゼロスの頭ポンポン。お兄ちゃーーーん! と言いたくなった(…)

・クラトスよ永遠に。ロイドくんに何も言わないでいっちゃうなんて…
 もう二度と会えない所まで…名前『???』だし…

・ラブ度最高潮エミマル
 すがりついて泣くマルタは切な可愛いです。
 夜空で告白、雰囲気ばっちり、そしてSERO:B
 見てるほうが恥ずかしいっつーの!

・「なんかさー…イイんだよ。……俺、先生みたいな年上の女の人に弱いじゃん?」
 ロォイドくぅぅうううううん!!!!!
 衝撃の告白にしばし呆然としちまったじゃねーの!!!!
 久しぶりにリリアさん(ポール母)に会ってちょっと好きになったとか…
 おおおお…ロイドくんの浮気者ーー!w
 ジーニアスの告げ口&誇張(不倫発言)により女性陣からフルボッコにされてましたが。


▼異界の扉 ギンヌンガ・ガップ
・勇気をわけてあげる、ってやりとりのスキット可愛い。空気読めてないロイドくん可愛い。
 スキットでのロイドくんは笑顔多くて嬉しいです。
 プレセアの「リーガルさんの手…大きいです…」になんかキュンとした。可愛い(そればっか)
 空気読めてるのがゼロスだけっていうのもイイ。みんないいなー。

・ラスダンの割には随分と単純な……作りで……

・ワープ(エレベータ?)綺麗でした。

・戦力(ロイド一行)離脱に驚愕。てかデクアリ戦を前に!?
 案の定苦労するデクアリ戦…アイテム消費が半端ねぇ…
 アリスちゃんはともかく、デクスが大変だった!

・アリスちゃんのためなら悪魔に魂を売るデクス。恋は盲目(度が過ぎているが)

・「私ねぇ……マルタちゃんがだーいっきらいなの」
 なんかアリスの言い分に妙に納得してしまった自分。
 容赦ないビンタとか、女の戦いってこわい。

・まさかの両想い。

 「私も…本当に好きだったのに…」

 ええええええええ!!!? と素で驚いたのは私だけじゃないと信じている。
 これは開運のアイアンメイデンのおかげなのか!? 奇跡の765日目!?
 だって…いきなりすぎるだろ。サブイベあるのかな?
 …それにしても、デクアリはここで死ぬ必要あったの? 気絶させるだけでよくない?
 本気だったから手加減できなかったんだろうか……すごい謎。
 …………疑問符多すぎる。

・ロイドくんと合流。マーテルさまブラボー。
 妙に感の鋭いロイドくん、エミルの考えを言い当てちゃったよ…(エミルは誤魔化したけど)
 リヒターに殺される気はない、と断言したってことは、ロイドくんにやらせる気なのか。
 また背負わせる気なのか、と軽く凹んだ。

・意識のある石化怖い。

・vsアクア
 アステルとリヒタ(両方にさま付けするアクア可愛い)をギンヌンガ・ガップへ連れて行ったのはアクア。二人は精霊研究の途中でアクアを発見、センチュリオンの暴走を伝えるためにラタさまに会いに行った?
 …ラタさまの「目覚めよセンチュリオン」は意味なかったのか? 応えたのがテネブだけだった?(それは切ない!)
 でもアクアは目覚めてたんだよな…ええええ? 謎!!!

・マルタにアクアのコアを預ける様子を見守るロイドくんがかっこよかった。
 なに考えてるんだかはよくわからなかったけど。エミルの行動を予測してたんかな…

・リヒター戦よりもデクアリ戦のほうが苦労した。
 戦闘メンツはゼロロイと先生で。回復重視。……キュアよりハートレスサークルを取った。
 相変わらずロイドくん優先しかもヒールウィンドなゼロスくん萌え。
 エミルは先生が回復してくれるからいいですとも。

・リヒタ戦闘中やり取りはほとんど聞き取れず。SEもうちょい音量落としてくれ!
 「アステルの姿でこれ以上俺を惑わせるな!」は妙にはっきり聞こえた。
 ……やっぱ恋人じゃないの? ねぇ。

・リヒター諦めるの早いよ!
 世界を滅亡と紙一重まで追い込んだんだったらミトスのような執念を見せてくれよ…なんでそんな…あっさり引くんだよ…

・リヒタの計画ではアステルを蘇らせてラタを殺して、且つ魔界の扉も閉じる予定だったみたいですね。コレットのクルシスの輝石を狙ってたのはそれが目的か…

・エミル演技派。瞳はずっと緑色です…
 必死の演技でマルタとロイドくんを戦いに巻き込む。戦闘BGM、ピアノの旋律が素敵だった。
 これマルタから倒せばいけそうだな…適度に逃げ回りながら倒された。

・ラストかなり空気なリヒター…ちょっと、もっとカメラ寄ってあげて!

・再びラタさまと向き合うエミル。このラタエミルがなぁ…なんか…すごく好きです。
 淡々としてるんだけど、ほんのり優しい感じ。

・ラストずーーーーーっとムービー。台詞送りしたい…!

・お別れの挨拶で泣いた。みんな好きだ!
 どうも自分は先生の台詞に弱いらしい…
 ロイドくんの「さよならは言わないぜ」に更にホロっと。

・マルタの一途さと振り返りエミルも泣ける(緑なのがまた…切ない)

・マナを切り離す作業は1000年かー長い付き合いになりそうですねぇ…
 アクアよかったなぁ(いきなり)

・スタッフロールの集合絵に萌え!

・エピローグのエミマル可愛かったー。幸せにな!



ってことでEDまでみたんでネタバレ情報を色々収集。
なんかかなり美味しいサブイベントを見逃しているみたいじゃないの。
イセリアとフラノール連動の。み、見てぇ!!!!

あとジュエルハンターロイドくんイベント。
コアをロイドくんに取られるパターンか……見たいですねー。
雷の神殿の意味不明な落雷はこれに関係してたのか…

モンスターとか合成には興味ないけど、サブイベみるために2周目やろうかな。
ロイドくんのために。
あー、あとクラトスパパの台詞が変わるってのも気になる。
クエスト…は、めんどいからどうでもいいや…

つくづく前作メンバー(ロイドくん)居なかったらプレイしてないなという感想ですね。
コレクター要素もあまりないし(コレクター図鑑はどうした…)、料理はモンスターにしか意味ないし、シンフォファンディスク扱いされているというの頷けます。
だって使える新キャラ2名だけって。デクアリとリヒタはPTインするもんだと思ってたのに…パケにもいるしさ。
モンスター育成するよりもロイドくんを育成したいです。
上限が50ってすごくもったいない…!畳む
#TOS-R
【第8章 永遠の絆】
マーテル教会聖堂

▼心の精霊
温泉により道しましたが、本来の目的地はマーテル教会の聖堂。そこで心の精霊ヴェリウスに会うこと。
世界再生はここから始まったんだよね、って懐かしむスキットで一緒に懐かしんでみたりした。
つい最近プレイしたばっかりなのにな!
ヴェリウスはコリンか…漫画版で知ってましたけども、本編でのサブイベはまだみてないのでいまいち実感できず。

プレセア「コリンは素晴らしい肉球の持ち主でした」
リーガル「うむ」

注目すべき点はそこですか。
……さすが肉球愛好クラブ(適当)メンバーですね。
ロイドくんと親父殿の再会よかった。
やっぱいいなぁ親子。エミルも叔父さんとこんな関係が築きたかったみたいなことを漏らしてました。

「諦めなければなんでもできるさ」

ロイドくん…!
もちろん、そうじゃないこともあるってのもわかってる、と現実もしっかり理解したうえでの言葉。それでも諦めたらそこで終了ですよ……と、なぜか途中から安西先生なノリで脳内同時再生されて困りました。
ロイドくんの言葉はやっぱ、いいなぁ。好きだ。

「みんな違うから必要なんだろ」

これが特に好きだ…

聖堂内はPTメンツをゼロロイとジニで構成。
ゴーレム倒してブロックにする仕掛けはそのままです、が。なぜわざわざ色判定を付けた。
目的の色ブロックが出るまでゴーレムと戯れですよ…
ここは前のままでよかったと思います。
ところでロイドくんを初戦闘参加させたんですが、めっちゃ足速い。
そして怒涛の攻撃、あっというまにTP空。作戦急いで変更(って言っても数は多くない)、TP消費を控えめにするようにしてもらう。
ジーニアスの魔法もド派手になってていいなー。エミマルだといまいち戦闘の華がね…
マルタは先生と同じ系統しか使えないしさ、モンスターは詠唱しないしさ。
グラビティとプリズムソードが好きだ。ダイダルウェイブも好きだなー
ゼロスがロイドくんを優先的に回復してるのに萌え(※ロイドくんが敵に思いっきり突っ込む為)
なもんで、詠唱始まったらなるべくロイドくんに寄るようにしてます…おこぼれおこぼれ。

俺さまのミリキ、ラタバージョン見ました! ゼロロイジニが揃ってないとダメなのか…
もう! ゼロスってば構ってちゃんなんだから!(何キャラ)
それとは別にロイドくん…落ち着いちゃったなぁ。台詞は変わってないのになんか…寂しい!
もっとテンションあげていこうぜ!

「安らかに眠れ…」

“なんてな!”はどうしたロイドくん! 言うのかと思ってちょっと待っちゃったじゃないか。
そんなわけでバトルが俄然楽しくなりました。

奥へ進むとエミマル会話。これから酷いこと言う、って言い出すから何言われるのか無駄に緊張しちゃいました。
どっちのエミルにも消えて欲しくない、ってのは、プレイヤとしては酷いこととは思わなかったな。
ロイドくんの言葉を引用してるのがなんとなく嬉しかった。

連動でマルタとゼロスのスキット発生。
マルタの真似には吹いたけど、ホントいい男度上がってるなゼロスくん…「どっちも同じ人間なんだから好きになって当たり前だ」ってのがよかった。
ちゃかしているようで真面目に優しいところが、悔しいけどカッコイイ。

信託を受けた辺り(更に奥?)でヴェリウスと会いました。
ヴェリウスてこんな声なのか…
なんとなく“もの○け姫”のモロ?を思い出した…つかデカイな! カラーリングはコリンそのままなんですねー。


▼回想3
突然の地震、テネブ曰くギンヌンガ・ガップの扉が開きかけてるとか。
苦しんでる様子を見せるエミルに駆け寄るマルタとロイドくん。
協力できることはないか、と気遣ったロイドくんに切りかかるラタエミル。
うぉい、いきなりかこら!
転がりでたルーメンのコアを手に「俺に力を貸せ!」ですよ。ラタエミルでも孵化させられるんだねぇ…

で、突然始まる回想。
ラタエミル誕生の辺りですね、マルタの助けに応じて……って、あれー!?

自分の予想ではですね、

「助けてラタトスク!」⇒マルタ気絶⇒ラタエミル誕生⇒ヴァンガード撃破⇒「大丈夫?」「…キミが助けてくれたの?」

だったんです(長い)
ところがどっこい、実際にヴァンガード伸したの、ロイドくんだったんじゃないですか。
…てことは、マルタの王子さまってロイドくんてことになるんじゃ…いや、深くは考えないことにしましょう。
ロイドくんは血の粛清のとき、街のために走り回ってたんですね。
デクスが変身したロイドくんとは別に本物もその場に居たのか……
ラタエミル(グレーアイズ)はテネブラエに導かれるようにしてエミル両親のところへ行ったってことなのかな…
“お母さん”“親戚のフロルおばさん”“ロイドに殺される”辺りを教えたのは母親本人だったのか。

回想から戻ってきたエミルとロイドくんのやりとり好きだ。ロイドくん優しい!
外ではダイクの親父殿が果敢に戦ってるのにびっくりです。
アニメと同じで木槌が武器ですよ、なんか嬉しい。
…そして強いな、親父殿…!

色々ありましたが(…)、エミルはヴェリウスの力を借りてラタさまを自分の意識の中に封印。
随分あっさりと……ヴェリウスの力が強いのか、ラタさまが弱ってるせいなのか。
ともかく、ここからはエミル自身の戦いですね。
責任を取って魔界の扉を閉じる決心をしたらしいです。若干置いてかれ気味ですが、まぁいいや。
精霊ラタトスクとして扉を封印する、と決意を告げるとみんな協力を申し出てくれるんですが(会長が真っ先にエミルの傍にきてくれたのに和んだ)、ゼロロイと先生無言。マルタも無言。
そして…テネブラエへの念押し。

精霊として(以下略)なら、準備と挨拶を済ませておいたほうがいいという流れで、みんなと解散。
これから世界を目に焼き付ける、決戦前の決意表明ですね。
解散前のマルタの台詞可愛かったです。畳む

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